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ナショナル選手権2016 チェック用メモ
今週開催の各国のナショナル選手権男子エリート、
開催日別一覧表です。
ほぼ自分用メモ。

※6/22昼時点のCQを参照しました。
 >エクセルにコピペして整理しやすいから
 >他のサイトの一覧はそうはいかないんだこれが

※レースカレンダーにも反映しました
 >http://www1.rocketbbs.com/613/bbs.cgi?id=capybara&mode=pickup&no=4323

=====

■6/21(火)
Estonia (Jüri) ITT

■6/22(水)
Netherlands (Middelharnis) ITT
Switzerland (Martigny) ITT
Poland (Swidnica) ITT
Italy (Romanengo) ITT
Latvia (Rauna) ITT
Finland (Turku) ITT
Kazakhstan (Almaty) ITT

■6/23(木)
Belgium (Postel) ITT
France (Vesoul) ITT
Spain (Ibi) ITT
Norway (Saltstraumen) ITT
Great Britain (Cadwell Park) ITT
Belarus () ITT
Luxembourg () ITT
Ukraine (Bukovel) ITT
Ireland () ITT
Russia (Sevastopol) ITT
Denmark (Vordingborg) ITT
Slovakia (Hodonín) ITT
Czech Republic (Hodonín) ITT
Brazil (Santa Catarina) ITT
Turkey () ITT
Lithuania () ITT
Croatia (Sveti Kriz Zacretje) ITT
Sweden (Västeras) ITT
Canada () ITT

■6/24(金)
Germany (Erfurt) ITT
Portugal (Braga) ITT
Japan (Izu-Ohshima) ITT

■6/25(土)
Eritrea () ITT
Austria () ITT
Israel () RR
Netherlands (Ouddorp) RR
Spain (Cocentaina) RR

■6/26(日)
Eritrea () RR
Belgium (Lacs de l'Eau d'Heure) RR
Italy (Boario Terme) RR
France (Vesoul) RR
Norway (Bodø) RR
Great Britain (Stockton-on-Tees) RR
Germany (Erfurt) RR
Belarus () RR
Luxembourg () RR
Austria () RR
Ukraine (Bukovel) RR
Ireland () RR
Russia (Sevastopol) RR
Denmark (Vordingborg) RR
Slovenia () RR
Slovakia (Hodonín) RR
Portugal (Braga) RR
Czech Republic (Hodonín) RR
Switzerland (Martigny) RR
Poland (Swidnica) RR
Brazil (Santa Catarina) RR
Turkey () RR
Japan (Izu-Ohshima) RR
Latvia (Rauna) RR
Lithuania () RR
Estonia () RR
Croatia (Sveti Kriz Zacretje) RR
Sweden (Västeras) RR
Canada () RR
Kazakhstan () RR
Antigua and Barbuda RR
FYR of Macedonia (Stobi) RR

=====
<参考になるサイト>

■公式サイトリンク集
http://www.cyclinglinks.nl/

■リザルト
http://www.procyclingstats.com/
http://www.cqranking.com/men/asp/gen/start.asp

■現チャンピオン一覧(随時更新)
http://www.uci.infostradasports.com/asp/lib/TheASP.asp?PageID=19010&SportID=102&Detail=1&TaalCode=2&StyleID=0&Cache=8


No.5138 - 2016/06/22
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http://www1.rocketbbs.com/613/bbs.cgi?id=capybara&mode=pickup&no=5138


ティンコフのナショナル選手権2016
今週は北半球のいろんな国で
自転車ロード競技のナショナルチャンピオンシップが
行われる、ということで。

チームティンコフが、母国の選手権に出場する選手リストを発表しました。
ありがたいことであります。



※けっこう日付が間違っていたので
 サイトからコピペしたのちわかる範囲で修正しました。

<Time Trial>
■Czech Republic – 23/06
Roman Kreuziger

■Denmark – 23/06
Michael Valgren

■Italy – 23/06
Manuele Boaro

■Poland – 22/06
Maciej Bodnar

<Road Race>

■Austria – 26/06
Michael Gogl

■Croatia – 26/06
Robert Kiserlovski

■Czech Republic – 26/06
Roman Kreuziger

■Denmark – 26/06
Jesper Hansen
Michael Valgren

■Great Britain – 26/06
Adam Blythe

■Italy – 26/06
Manuele Boaro
Oscar Gatto
Matteo Tosatto

■Poland – 26/06
Maciej Bodnar
Rafal Majka
Pawel Poljanski

■Russia – 26/06
Pavel Brutt
Evgeny Petrov
Ivan Rovny
Nikolay Trusov

■Slovakia – 26/06
Erik Baška – U23
Michael Kolar
Juraj Sagan
Peter Sagan

■Spain – 25/6
Alberto Contador
Jesús Hernández

=====

・TT選手権は今日明日の夜@日本時間
 みんながんばれ!

・ていうかクロイツィゲルがITT出るんだ。びっくり。
 ちなみに現チェコのITTチャンピオンはヤン・バルタさん。
 勝てるのか?

・ロシアのRRは現チャンピオンのトロフィモフが出ない。
 マジか。日本みたいにツール出場選手は
 ナショナル戦は出ない(出られない)というアレなのか。
 もしかして開催地はウラジオストックですか?<コラ

・一方で、ツール出場濃厚というかほぼ確実な
 トザット、マイカ、サガンは出場。

・トザットはレース出場はジロ以来。
 ジロ出てナショナル戦走ってツール、という流れは、
 去年と同じなので安心です。 <何が 

・そういえばサガンはアルカンシエル着てるんで忘れがちですが
 ディフェンディングチャンピオンでした…。
 今年は兄さんかコーラーに華を持たすとかありかもです。
 あと、チェコとスロバキアはチャンピオンシップが合同開催なので
 おなじレースをクロイツィゲルも走ります。
 
・デンマークとポーランドもがんばってほしいけど、
 実力が拮抗してるので全くわかりません。
 どちらも昨年はベテランが勝ったので、
 今年は若手が来るといいな。

・で、スペインはどう考えてもモビスター無双だと思うのですが、
 コンタドールとエルナンデスはどんな思惑があるのでしょうか。
 開催地はボルボ・オーシャンレースでおなじみの港町アリカンテ。
 


No.5137 - 2016/06/22
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ル・マン24時間2016 観てました
サー・クリス・ホイが参戦するというので
けっこう気にして観ていたル・マン24時間耐久レース。
http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2014/_STORY/140408-01-j.html

サーのチームはかなり健闘していて、
順位が下だったところをじわじわ盛り返し、
さすがに中継には映らないので
リアルタイム順位表示を手元のiPadで見ながら
手に汗握っていたのですが。

最後はサーどころではなくなってしまいました。



モータースポーツはよく知らないし、
終盤ギリギリで勝利がこぼれおちてゆくレースは
ロードレースで結構な頻度で目にしていたりもするのですが。
>至近では2016年ジロ

Jスポのル・マン実況解説から得た情報でこの事態をRRに例えると


   遠い未来、グランツールに日本人が毎回出場し、
   ステージ優勝は驚くようなニュースではなくなり、
   各賞ジャージや総合表彰台の座も複数回獲得。

   そしてついにマイヨ・ジョーヌに袖を通す日本の選手が登場。
   第2休息日前日の山岳ステージから総合首位に立ち、
   盤石のチーム力で勝負どころのピレネーでもジャージを守り続け
   2位と4分以上をつけて後は最終日前日のITT24.5kmを完走すれば優勝。

   だったのに、そのTTでわんわん落車が発生、
   レース続行不能なほどの怪我をしてリタイア。


……に匹敵する話なのではないかと思いました。

そして、トヨタのような大企業が、
1982年に初参戦して以来
社運をかける勢いでル・マンに臨んでいながら
まだ優勝に手が届かないのだから。

日本人がツールで、
あるいはほかのグランツールで総合優勝するのは
もっとずっと遥かな未来になるだろうし、
その過程で積み上げてゆかねばならないものが
たくさんあるのだなあ。

と思い知ったのでございました。

あと、今年のツールがどんなに辛い結末になっても
ル・マンのことを思えば心を強く保っていられる。
と思いました。

いやー Route du Sud チェックしてましたが、
キンタナはフルーム以上に強力になってて
コンタドールとチームティンコフがどうやったら彼らにツールで勝てるのか
もう私には全く想像がつきませんですよ……。
モンヴァントゥーはアルが勝つかも?と前に書きましたが、
やっぱりキンタナ一択だと考えを改めました


=====

サー・クリス・ホイは、
総合18位、カテゴリー12位で完走。
http://www.bbc.com/sport/motorsport/36572186

レース後は男泣きしていたそうです。

He's won cycling Olympic Gold & world titles but this shows what the dream of racing & finishing the #LeMans24 means pic.twitter.com/fS3fwQaWEx

― Nissan NISMO (@NISMO) 2016年6月19日


ゴールまであと10分ほどのとき、
最終走者アンドレア君をピットで待つクリス・ホイがTV中継カメラに捕捉され、
サーがピースしたりなんだりしてくれた面白シーンがあったのですが。

(そのときはトヨタの勝利を確信して
 栄光までの軌跡回想モードになっていた)
日本実況に完全スルーされていたのが
さもありなんな感じで面白かったです。


No.5136 - 2016/06/20
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Tro-Bro Léon 2015 Dan Craven と子豚(2)
(1)のつづきです。
http://www1.rocketbbs.com/613/bbs.cgi?id=capybara&mode=pickup&no=5133

=====

2015年の Tro-Bro Léon まで1週間ほどとなったとき、
クラーヴェンは子豚の獲得者について知ることになります。
あれは、レースで最も上位でゴールしたブルターニュ出身選手に
贈られる賞品だったのです。彼はがっかりしました。

結局、ユーロップカーのブルターニュ出身の選手が一人
一緒に出走することになり、
レース当日、スタート地点に向かうバスの中で
「今日はレースオーダーは無視して彼のために走るよ。
 そうすれば僕のためにきっと子豚を勝ちとってくれる」
と冗談を言ったりしたのですが。

レース前のチームプレゼンテーションでユーロップカーが紹介された後、
レーススポンサーの Jeunes Agriculture がサプライズで
クラーヴェンに子豚をプレゼントしてくれたのです!

@DanFromNam pic.twitter.com/Z54DUMQikG

― Philippe Priser (@philippepriser) 2015年4月19日


クラーヴェンは子豚を抱き上げてキスする真似をしたり頬ずりしたり、
子豚は彼のヒゲを嫌がったのかキーキー泣いたりで、
その場は大いに盛り上がりました。

クラーヴェンは子豚贈呈をステージ上のパフォーマンスだと思っていたのですが、
レース後、チームバスが走り出してほどなく
「君の子豚を忘れてるよ、取りに戻ってきて」
と連絡が入り、子豚が本当にプレゼントされたことを知りました。

戻ってみると子豚は2匹いて、
この年のベストブルターニュ選手が子豚の賞品を辞退したので、
その分もクナーヴェンに贈りたいとのことだったのですが。

彼はその後すぐナントに移動する予定があり、
子豚を2匹連れて飛行機には乗れないからと、
丁重に断ったのでありました。

=====

Procycling誌 に載ってた話はここまで。
2匹は無理でも1匹は連れて行ったのかとか、
1匹連れて行ったとしてその後どうしたのかとか、
そこらへんは書かれていないので
いろいろ気になるところではあります。

ともあれ、2016年のトロ・ブロ・レオンは、、
前年の優勝者ではなく子豚を抱き上げるクラーヴェンがポスターになり、
また、今年はイスラエルのCycling Academy Teamで走るクラーヴェンも
再びレースに出場したのでした。

=====

ちなみに、今年のベストブルターニュ人はFDJの Pichon。
http://www.procyclingstats.com/race/Tro-Bro_Leon_2016

賞品の子豚は、知り合いの農家の元で元気に育っていて、
"Ty Pich"と呼ばれているそうです。

Passé voir mon gain du @trobroleon!!Surnommé "Ty Pich" par son préparateur il se porte bien!!!🐷#onpeutencoreleporter pic.twitter.com/y0t2wA2rmM

― Laurent Pichon (@lauPichon) 2016年5月22日




No.5135 - 2016/06/16
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http://www1.rocketbbs.com/613/bbs.cgi?id=capybara&mode=pickup&no=5135


Tro-Bro Léon 2015 Dan Craven と子豚(1)
毎年4月中旬に、ブルターニュで行われるレース
トロ・ブロ・レオン⇒日本語Wiki

春先の未舗装路レースとして、
パリ〜ルーベやストラーデ・ビアンケと並んで
知名度を上げつつあるレースであります。

2016年のレースポスターでは、
ユーロップカーのDan Cravenが贈呈された子豚を抱き上げる
2015年のワンシーンがイラストとして描かれました。

Echu ! pic.twitter.com/NrphyLX1CA

― TRO BRO LEON (@trobroleon) 2016年2月22日



が、2015年の勝者は Alexandre Geniez@FDJ。
http://www.procyclingstats.com/race.php?id=150227

勝ったわけではない Cravenが何故子豚をもらっていたのか謎だったのですが、
Procycling誌6月号にそのいきさつが書いてありました。

=====

クラーヴェンは1983年生まれのナミビア人ライダーであります。
http://www.procyclingstats.com/rider/Dan_Craven

この数年前、ラファ・コンドールチームで走っていたときに、
チームメイトのトム・ソウザムから北フランスのレースの話を聞きます。
コースは全て農道を使用しており、レースの終わりには誰かに子豚が贈呈されると。
「トムは誰に子豚が贈られるか知らなかったんだ。
 ただ、子豚をもらうのは優勝者じゃない、とだけ教えてくれた」

2014年の終わりにクラーヴェンはユーロップカーと契約。
フランスのチームで走ることになったナミビア人が
どのレースを走るのか、いろんな人が知りたがりました。

受けたインタビューでは必ず出場したいレースについて聞かれ、
実際チームからはブエルタ出場の打診もあったそうですが、
彼が本当に走りたかったレースは、ツールでもブエルタでもなく
トロ・ブロ・レオン一択でした。
出場して、賞品の子豚を獲得したかったのです。

そう答えた彼のコメントは
レキップも含むいくつかのメディアで
紹介されました。

(つづく)


No.5133 - 2016/06/16
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この記事のURL(4ヶ月間くらい有効)
http://www1.rocketbbs.com/613/bbs.cgi?id=capybara&mode=pickup&no=5133


TdS2016 やってます
ツール・ド・スイス、ゴール時間が遅いのですが、
連日面白いレースで最後まで見てしまいます。

■TdSステージ一覧
http://www.procyclingstats.com/race.php?id=163712&c=4

昨日St5で山岳ステージに突入。
峠越えの登りを見ていて今更気付いたことがありました。

ドーフィネには、ゲラント・トーマスとキリエンカが
出場していなかったことに。
あとケーニヒも。

スイスの山岳をグイグイ登っていましたが、
皆さんきっとツールに来るんじゃ……。

ティンコフのツール布陣は、ベースとなるドーフィネのメンバーに、
マイカ、サガン、トザットが加わることでパワーアップするだろうから
まだ目はある!と思ってたのですが。
スカイだってそりゃパワーアップして来ますわな……。

そういうわけで、やっぱり辛い未来しか想像できませんorz
うーん。なんなんでしょうかスカイのこの無敵オーラ。

気分をあげるために、コンタドール写真貼ります。



英国版ツール公式プログラムにこの↓写真が載ってて、
http://www.gettyimages.co.jp/license/517072544
かっこいいなあ、と思ってたら、
コンタドール公式FBのアイコンに使われてました。
https://www.facebook.com/contador/

本人的にもお気に入りの一枚であるようです。
そりゃそうだかっこいいし。

ちなみに、今年のカタルーニャ一周St3のスタート前だそうです。
http://www.afpbb.com/articles/-/3083521

「覚悟決める」とか言っておきながら依然としてこんなに動揺するとか、
我ながら情けないです。
ツールが始まる前までに、
もっと腹を据えなければと思います。

……元気になるために、今日もカレーを食べて帰ります。 <キレンジャーか


No.5132 - 2016/06/16
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http://www1.rocketbbs.com/613/bbs.cgi?id=capybara&mode=pickup&no=5132


Procycling フルーム祭り
Procycling誌7月号が6/10に発売となりました。
プレツールエディションという位置づけで、
主役はもちろんフルームであります。
※プロサイは英国誌

■表紙のフルームが怖い


メイン記事はフルームのインタビューで、
テキスト&美麗写真が10ページにわたって掲載されており、
というのは通常のメイン記事の範疇ではあるのですが。

実はProcycling誌はツールの公式プログラムを出版しており
それが月曜日に当家に到着いたしまして。
https://www.buysubscriptions.com/special-editions/official-tour-de-france-guide-2016
英国限定発売なのですが、縁あって入手できました。
手引きしてくださった某様、ありがとうございます。

久しぶりに手にする英国版プログラムをワクワクで開封したところ

・外箱の真ん中がTTモードのフルーム
・メイン記事がフルームのロングインタビュー
 (めくってもめくってもフルーム記事。長い)
 (しかもQA形式の記事で、フルームのコメント部分が多い)
・付録についてくる美麗フォトプリント3枚のうち1枚が
 ガッツポーズでゴールを決めるフルーム

という感じで、こちらはさらにフルームてんこ盛りでした。

イギリスの雑誌だし昨年の覇者だし今年も総合優勝候補の筆頭だしで
当然といえば当然なんですが。
ドーフィネ後、気力体力が落ちているところに
追い打ちをかけられてしまいました。

TdSが毎日面白いレースになっているので
かろうじて命を繋いでいるという状況です。<おおげさ
http://www.cyclowired.jp/taxonomy/term/10138

でも、ツールについては覚悟を決めたのだから、
これくらいのことでへこたれないよう、
毎日カレーを食べて気分を上げて行きたいと思います。
やっぱり、元気を出すにはカレーですよカレー!<?

……にしても、Procycling本誌とツールプログラムの取材で、
フルームはどのくらいの時間を割いたのだろうと思うと、
(そのくらい内容が濃そうな記事でした)
頭が下がるというかなんというか。
並行してツールに向けたトレーニングも続けていただろうに。

ツール公式プログラムの記事の小見出しは
「息子に誇らしく思ってもらえるようなチャンピオンになりたい」(うろ覚え)
となっており、
家族についての想いも含めた内容になっているようなので <まだ読んでない
貴重な時間を使って行われたインタビューであることを踏まえつつ、
拝読したいと思います。


=====

Procycling誌最新号は紀伊国屋で買えます。
https://www.kinokuniya.co.jp/ <トップページ

あと、buysubscriptions のバックナンバー売場で
一冊から購入できることを最近知りました。
https://www.buysubscriptions.com/back-issues/pro-cycling-back-issues
定期購読で10年前から利用していましたが今まで知りませんでしたorz
英語サイトのお買い物が苦でなければ、こちらの方が安いです。

電子書籍版は過去記事をご参照ください。
http://www1.rocketbbs.com/613/bbs.cgi?id=capybara&mode=pickup&no=5126

英国版ツール公式プログラムは、
東京近郊の方でしたら、カフェ・プラス・ジョーヌさんで読めます。
https://www.facebook.com/CafePlaceJaune/photos/a.165092853539478.33610.164015756980521/992345160814239/?type=3&theater
池尻大橋から徒歩15分。
 


No.5131 - 2016/06/15
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