 | こんばんは。いつも、る・ばるデ川口の皆様、お仕事お疲れ様です。私は4月2日(土)にお墓参りに行きました。今月の4月は、私のおばあちゃんが亡くなって17年になります。おばあちゃんが亡くなった日は4月10日でした。 8日、早いですがこの日の午前中に私一人でお墓参りに行きました。 行くときに蕨市内の小さなスーパーで、お墓にお供えするお花を買って自転車でお墓まで行きました。そして、お墓に着いてやったことは、まずはお墓を掃除してそしてお花をお供えしました。手を合わせて拝み、それでその後、自転車で帰宅しました。 帰宅途中に蕨市内を自転車で走りましたが、その時はまだ、そんなに人が歩いている様子はなかったです。今現在についてですが、子供たちについては春休みのため家にいる子供もいる訳ですが、子供たちについてはさておき大人の方は、用事が有るので外出しているような方も外で見かけました(帰宅するときにです)。 そんな感じの時間帯に私はお墓参りに行って来ました。 帰宅して休憩して、自分の布団を裏返しにして、又少し休憩しました。昨日の4月2日(土)を振り返ってみると、私自身、そんなに行かない場所も「ここの場所は前より町並みが変わった。」ですとか「ここの場所は町並みは変わりないな。」と感じることも有りました。 話は変わりますが、最近の世の中の話になりますが、成人年齢が20歳から18歳に引き下げられました。これはニュースにもなりましたが、法律が改正されたことで、世の中のルールも厳しくなってきたと私は思います。 ついこの前の3月までは20歳まで保護者の責任でした。今月の4月からは「18歳からは大人として扱われます。」ということで、さまざまな意味で大人の仲間入りした18歳の方々も世の中に出た訳ですが、自己責任も最重要の世の中になるのでしょうか?。まだわからないことも山のように有りますが、世の中の流れも毎日、目まぐるしく変化していると思います。 私もニュースを見ていて「言葉では何て表現していいのかわからないなぁ。」と感じることが、日々有ります。それが世の中のニュースかもしれないと思います。これは私の私情ではありませんが、これから先の日本の世の中は、徐々に法律も厳しい日本の世の中になると思います。 本日も書かせて頂き有り難う御座いました。
|
No.7298 - 2022/04/03(Sun) 20:59:04
|