mariさん皆様 めっきり冷え込み体調不良になる人が会社でも増えてきました。 朝晩ストーブなしでは過ごせなくなってしまいました(x_x;) お久しぶりです。 ひだまりです。
今日は相談がありこんな時間に投稿してしまいました。
去年12月10日に自骨手術をして早10ヶ月入院中はこんなにも痛みが続くとは思ってもいませんでした。 通勤も未だ杖。 ないと 股関節が 神経に触るような痛みが起こるため手放せません。
昨日は診断で 病院に行ってきました。 先生は 良いとは言えない状態だと。
気になったのが ヒビが入っていたお尻の骨はくっついたのですが 骨の周りがいびつに膨らみ その下から牙のような骨が 新たに出来ていたのです。 手術前のレントゲンと全く違う状態です また 臼蓋と骨頭の隙間が2ヶ月前の診断の時より格段に狭くなりはじは隙間がないようにも見えました。
先生のうーんと言う反応に 何も聞く事が出来ず帰って来てしまいました。
念のため 他の病院で診てもらったらと家族に言われたのですが 股関節専門の病院に行ってみる事が得策なのか また行くと手術した病院に照会が行き 通院してる病院の先生に失礼にならないか等悩みます ご意見お願いします |
No.9711 2010/09/29(Wed) 01:44:17
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mariさんおはようございます。 ひだまりさん初めまして。自骨の手術をされたと言うのはお若い方なのでしょうね。 私は46歳の時に悩んで人工の手術をしましたが、その時に医師から言われたのが、年齢的に若いから自骨でも手術は可能ですが、将来的には人工股関節の繋ぎと言うことになりますが、どうしますか?と言われたのを覚えています。 入院中に私とそんなに年齢が変わらない方が自骨の手術をしましたが、その方も2年後には人工股関節の手術をしたと聞いています。 詳しい事は解らないのですが、軟骨が少なくなってきたのでとだけお聞きしています。 彼女も、術後に痛みで仕事も辞めてしまったけど、人工にしてからは、職場復帰して痛みもなく過ごしていると聞いています。 こんなことしか解りませんが、同じような方もいますよと言う事です。 ひだまりさん、頑張ってください。 |
No.9712 2010/09/29(Wed) 10:12:05
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ひだまりさん、お久しぶりです。 痛みがある中職場復帰して、大丈夫かしら?と案じていたところです。
臼蓋と骨頭の隙間がせまくなっていると言うのが気になりますが、レントゲンの写す角度で軟骨の量が違うと言うのを聞く事があります。 痛いのが股関節なのか?ひびが入ったところの牙のような骨が何処か、神経にさわって痛みを感じるのか? 先生は痛みの原因は何て言ってましたか?
ひだまりさんと同じように自骨の手術後一年も経たないで隙間が無くなり痛みが出て・・・・と言う方は数人いますが、自骨の手術後は順調に回復しても一年はかかると良く先生が話していました。 ひだまりさんの場合は、ひびが入ったりとか色々な事があったので、回復にはそれ以上かかるのかな?とも思いました。でも痛みがあると辛いですもね。 痛み止めの薬などは飲んでいますか? 次回の検診は何時になりましたか?
これから出掛ける用事があるので 後ほど又メールします。
えみさんアドバイスありがとうございます。 |
No.9713 2010/09/29(Wed) 13:05:38
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mariさん、みなさん こんばんは☆
今日はいいお天気だったけど、風が強いですね。 今も時折強い風が吹いています。
ひだまりさん、はじめまして・・・(かな?) なんこさんと同じ時期に入院されていた方ですよね?
私も多分ひだまりさんと同じ病院でRAOのOPをしました。 私はなんこさんと同じ外反もしたので、金具を抜くまでの1年間は重苦しい痛みがありました。 抜いたあとは大分楽になりましたが、元の通りという訳にはいかないです。
ひだまりさんはOP前と違う状態になってきてしまったんですね。 せっかくあの痛いOPやリハビリにも耐えて退院したのに、いつまでも杖や痛みから解放されずに辛いでしょうね。 ましてや『いいとは言えない状態』だなんて言われたらショックですね。
H先生は、すぐ『うーん・・・』と、考え込みますよね(笑 でもそこでもっと突っ込んで聞いた方が色んな心配も解消されたのかも・・・ 今じゃセカンドオピニオンをされてる方が多いので、失礼には当たらないのでは? まぁ実際そうするには勇気がいりますよね。
まずはもう一度、H先生にどうしたらいいのか、伺って見た方がいいのではないでしょうか? そこで、納得のいく解答が得られなかったら他の病院に当たってみたらいかがですか?
あまりいい意見が言えず申し訳ありません。 出しゃばって書いてしまってごめんなさい。 一日も早く痛みと杖から解放されますように。 |
No.9714 2010/09/29(Wed) 21:34:04
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千春さん、今晩は。 やはり千春さんはH先生に手術をしていただいたから、H先生の性格をご存じと思います。 {H先生は、すぐ『うーん・・・』と、考え込みますよね(笑)でもそこでもっと突っ込んで聞いた方が色んな心配も解消されたのかも・・・}
私も色々考えてみました。 ひだまりさんと同じ状態の手術結果(自骨の手術で)になった方が数人います。
皆さんそれぞれ立場が違うのですが、他の病院での手術ですが術後一年後には軟骨が減って来ているのが解り、まだ30代と言う事で人工の手術は考えられなく今でも痛みに耐えながら両松葉で8年過ごしている方、(仕事はしていません)痛みを解消するための色んな病院や良いと言う事をやっている方、でもお仕事をしているわけではないので、それが出来るのだと思います。 他の方で他の病院で両足自骨の手術をして術後の経過が思わしくなく、2年間両松葉での不自由な生活をしていた方は、 H先生に人工股関節の手術をして救われたと話しています。 今ではあの2年間は何だったのだろうと・・・H先生に助けられた・・・と感謝の気持ちでいっぱいと、その方は言っていました。 その人も、H先生に、これから先どうしたらよいか?解決策は? とお聞きしてみてはと。必ずこたえてくださる先生と話していました。 確かに、先生は一見怖そうに見えますが、患者さんの事を考えてくださる先生だと思います。 私の周りでも大勢、H先生に手術をしていただいていますよ。 逃げないで、自分の身体の傷みは自分が一番良く解るのですから、聞いてみましょう。 それで、どうしても納得出来ない時には、セカンドオピニオンとして他の先生に診ていただくことをお勧めします。
結論は千春さんと同じですね(*^_^*) |
No.9715 2010/09/29(Wed) 22:21:10
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☆ Re: なかなか回復せず / たっくりん |
引用 |
ひだまりさん、mariさん、皆様こんばんわ。 ひだまりさんの気持ち、すごくよくわかります。 病状についてはそれぞれの骨の状態が違いますので、 良く、わからないのですが、 私も同じように悩んだことがあるので 本当にどうしたらいいのかと不安でしょうね。 私は、25年前になりますが、24歳で、自骨で手術をしました。 4ヶ月入院で、2ヶ月間はベットでの生活でした。 昨年49歳で、人工関節の手術するまでは、仰向きでは足がまったくあがらなかったです。 足があがらないまま、ようやく退院し、 退院後、初回の検診の時に、執刀医は転勤でいなくなっていたのですが、代わりの医師がレントゲンを見た途端、これはひどい状態だ。すぐ手術です。 え!先生、私は手術して、退院したばかりなのですが ・・・ 医師は、びっくりしてカルテを確認して、焦っていました。 その時のショックは、言葉では言い表せません。 だって、希望を持って手術して、長期間の入院でつらい思いをを経てようやく、これからと思っていた矢先ですもの。 私は、ショックのあまり、言葉にならなかったです。 疑問も、質問も言葉にはできなかったです。 医師に何も聞けないまま、呆然として家に帰ってきて から、ようやく、どうしたらいいのかと? 思いをめぐらした覚えがあるので、 ひだまりさんも、あまりの事に、 即座には質問ができなかったでは?
私は、手術後2年間は、杖の生活でした。 働く事もできず・・・ 紆余曲折はありましたが、2年半後、フルタイムで 働くようになり、その時は、10年で人工にと言われましたが、25年持ちました。 千春さんの言われるように、金具を抜いてからは、 重苦しさや、邪魔な感じもあったので、少し楽になった気がします。
ひだまりさんの気持ちが少し落ちついたら、 もう一度主従医に、現在の病状と(隙間が狭くなっているのか?レントゲンの角度なのか?も含めて) そして、これからの事を相談されてみたら如何でしょうか? それで、納得がいかなかったら、ひだまりさんがいい方向へ行くように、また、その時に考えていきませんか? セカンドオピニオンは、悪い事ではないと思いますよ。 mariさん・皆様も(及ばずながら私も) 応援していますから!! |
No.9716 2010/09/29(Wed) 23:01:13
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はじめまして えみさん?ァ mariさん千春さん こんばんわ?ァ
お返事ありがとうございます。
そうなんです千春さん。H先生言葉を濁すところがあり それが状態が悪いのか 気にするほどでもないのか… 7月診断の時は骨が強くなってきているから 筋力がつくと歩き方も良くなって行くと思いますと言われてました。
痛みが出るので 無理なく自宅でリハビリもやっています。 薬はノイトロピンとアルファロールを飲んでいます。
痛みの原因は聞いていません。 入院中に飲んでいた痛みとめを別にもらいましたが 次回診断(11月末)まで 薬を飲んで下さいと言われています。
痛みは職場でずっと椅子に座っていて立ち上がる時付け根がかくっときて 恥骨周りからお尻にかけて 神経に触る感じになります。
自骨手術の経過はほんと人それぞれなんですね。
できれば人工も避けたいと思って自骨手術を決断したので どうするか 考えますね。
ありがとうございます。 |
No.9717 2010/09/29(Wed) 23:16:09
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mariさん、皆さん今日は。手術未経験の私には、ひだまりさんの辛さが、どれだけ大変なのかは理解出来ませんが。足の痛さで悩んでいた時の事を考えると、少しは解るつもりです。 せっかく手術をしたのに痛みが残るのは本当に不安なお気持ちになる事と思います。 でも頑張ってくださいね。 皆さんのご意見を読んで改めて手術後は色々なのだと思いました。 勉強させていただきました。 |
No.9718 2010/09/30(Thu) 12:09:52
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たっくりんさん、ひだまりさん、ハッカさん、皆さん今日は。
朝からお天気が良く気持ち良いですね。 暑くもなく、寒くもなく・・・
たっくりんさんの術後大変だった様ですが、25年も持ちこたえたのは素晴らしい!私は10年目で駄目になり、13年目で人工にしましたから短い方ですね。 自骨は手術後、急に軟骨が悪くなる人がめったにではないけどごくまれにあるようですね、
たっくりんさん、人工の足は順調ですか?
ハッカさん、皆さんの手術体験勉強になりますね。 でも今は手術は怖くないですからね
ひだまりさん、連絡お待ちしています。 |
No.9719 2010/09/30(Thu) 15:04:04
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☆ Re: なかなか回復せず / たっくりん |
引用 |
mariさん皆様,こんばんわ。
mariさん、私の人工の足は・・・ 痛くないわけではなく、かといって、色んなことが改善されているのは、実感できるというまだ、中途のところにいるようです。 手術前は、足が4cm以上、短くなっていて、引っ張った筋と筋肉は、まだまだ、張りがあって痛いです。 改善された点は、ずっと限られた靴しか履けなかったのに、普通に靴が買えるようになった事。 腰の位置が真っ直ぐになり、服がずれないで、着易くなった事。 悪いほうの足はは、お尻がかなり小さくなっていたので、太ももの太さも10センチ位かな?かなり違いましたが、大分緩和されて、べっこり凹んだお尻や、太ももが均等になりつつあり、パンツやスカートなど、そういう事を気にしないで履ける事などです。
自骨手術から、人工までの・・・25年間ですが 子どもを産んでからが、がくっと悪くなり、 痛みがひどくて、耐え切れず、もう人工を入れてほしいと何度も病院に頼みに行きましたが、まだ子どもが小さい為、動きが活発なので、減りも早いし、まだ40前での、人工はまだ早いと。 断られて自分で温存治療するしかなかったです。 今は色々と手術方法も進化していて、そういう事は、ないのでしょうね〜
温存で痛みは少し和らいだ時期もありましたが、 それでも、自骨の手術後、脚長差1.5センチが、どんどん、短くなっていく。 靴も中敷をいれないと、歩けなくなっていました。 そして、ぎっくり腰の繰り返し。 そうなってから、逆に人工にはしたくなくて、ずっと抵抗しましたね〜。 足友さんに、もう限界なんでないのって、何度も言われたけど、やっぱり、人工にはしたくなくて。。。 今、振り返って考えると、身体のバランスの崩れや、治りを考えるとあんなに我慢しなかったほうが良かったのかも?? でも、それは、人それぞれの”その時”があるので 仕方ないですね。 ひだまりさんとは、年齢がちがうのでしょうし、 それにまして、自骨で手術ができる状態でしたら、 人工にしたくないというひだまりさんの気持ちは、 良くわかります。 戻れる職場があるというのはとても、有難いです。が、働いているというのも、時にはたまらなく負担になる事があります。 手術後も手術前も、痛みがひどい時には、気も弱くなってしまっていて、唯一、気が抜けるトイレで、何度も泣きましたわ。 でも、私は生活のために、仕事をやめるわけにはいきませんでした。
ひだまりさん、ファイト!!です。 痛みをこらえてというのではなく、少しでもいい方向に向かうためのファイト!!です。 皆様も言われていますが、取りあえず、主従医の先生とよく、向き合って解決の糸口を探して、 その結果が、セカンドオピニオンという事になっても 仕方ないのでは? 自分の身体の痛みがわかるのは、自分しかいないし、 守るのも自分しかいないのですもの。 でも、少しでも力になれたらと、思ってくれてる人は、ここには、拓さんいますよ。
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No.9720 2010/09/30(Thu) 23:16:16
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皆さん今晩は。
たっくりんさん、手術をした事によって徐々に改善されているのが解りますね。
階段を一段づつ上るように一年後、二年後と変化を感じる事でしょうね。
数年経過すると、手術をしたのも忘れるようになる事と思いますよ。 |
No.9723 2010/10/02(Sat) 00:36:14
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