 | そうなんですね。近接次元に待機する魂(意識体)?が、"母''を助けるために、またそれを伝えるために、生まれたりあるいは今回の話のように死んだりしてるそうですね。 そうしてみれば、「魂レベルから観て」ですが、そもそも"助ける"ってどういう意味か?と思いました。 主要な概念の下には様々な要素、想いがあるわけです。そこで自分の価値観が入りますが、ちょいと検討してみました。(笑) ・・・ 人間が地上に生き長らえることが救いなのか?・・いやいや、ただ長生きが救いではない。辛い場合も多い。 死ぬ事が不幸なのか?いやいやそれは違う。(一般に地上では死は恐れの対象ですが) ではなぜ、この世界で母を生かそうとして子供たちが真剣になって"生き死に"してるのか? 母とは?何も知らない、ただ子供を産み育てるだけの女性のこと? 母を助けるとは、災害から逃れさせて生き長らえさせること? 次のより良い時代?に、是非生きて貰いたいから? だとしても、その前の暗黒の時代、今までの生活が崩壊する過渡期は大変な苦痛を伴う状態であって、これまでの一般人からすれば、生き地獄的なのではないか? もしそうなら、母(縁のある魂)を助けたい子供たちは、少しの苦難を体験したのち、本当に良い時代が来るのを、天の神さまに教わってるのか? また、新しい時代の基礎となる母体を救けて、確保しようとしているのか?
と、勝手ながら色々考えられます。 |
No.1637 - 2025/08/10(Sun) 05:49:05
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