136176

掲示板

HOME | Info (3/8) | Search | Mobile URL | Feed | Help | Admin | Rocket BBS

Name
Mail
URL
Subject
Local Sex Icon [ List ]
Color
/ Pass
日本と中国の未来に関する予言と神々の計画 / エルディ [関東]
2026年は1月にアメリカのトランプ政権がベネゼエラを攻撃し、マドゥロ大統領を逮捕する事から始まりました。そして、2月には今度はアメリカはイランを攻撃する為に航空母艦を2隻も中東に派遣しています。これに対して、中国とロシアはイランを守る方向で準備している可能性が有り、まさに第三次世界大戦がはじまる可能性が出て来ました。これからの中東情勢や日本の未来はどうなって行くのか、そして地球の未来はどうなって行くのか、に関する予言と神々の計画について、私が今まで得て来た情報を整理してお伝えしたいと思います。

まず、神々のアセンションに関する計画ですが、レムリア・ルネッサンスが発行した「プロジェクト エデン」という本に、9次元霊達のアトランティス文明の失敗に対する反省と、次の文明(現代文明)をどのような内容にして次の水瓶座の時代にアセンションを成功させるのかに関する記述が記載されています。

現代文明では、陽の文明である西洋には9次元霊モーリア(モーゼ)が生まれて、神の力を現象として見せ、次に9次元霊のアモール(キリスト)が究極の愛を教える事しました。そして陰の文明である東洋では、インドで9次元霊のブッダが慈悲の教えを説き、中国で9次元霊のセラビム(孔子)が仁と礼節を教える事になったのです。そして、これらの陽の教えと陰の教えが東洋の島国:日本の土地で出会って、9次元霊の仏陀が日本に生まれて新たな教えを創造し、それを世界に広めて、日本を中心として、地球の科学技術と精神性を高いレベルに押し上げ(シフトアップ)して、アセンションを成功させるという計画だったのです。

しかしながら、最後に日本に生まれた仏陀が悪魔に憑依されて、太陽の法を噓の内容に書き換えて、天上界の意見に耳を貸さない状態になってしまいました。困った9次元霊達に対して、「こうなったら『第三の計画』を発動するしか方法は無い」と9次元に駆け上がって来たのがミカエルでした。「第三の計画」とは、万一仏陀が失敗した時に、同じ時期に日本に生まれていたアマーリエを中心に地球のシフトアップ計画を続行するという内容でした。

9次元霊界にいるマヌが地上のアマーリエのところに降りて行って、魂を合体させ、9次元霊からの通信を地上で受けて、新たに「太陽の法」や「金星の法」、「宇宙の法」を地上に降ろす計画がスタートしたのが1995年頃でした。アマーリエを中心として「レムリアの風」というグループが結成され、天上界から降ろされた法の再編纂とそれを書籍化して世の中に知らせる活動がスタートしたのです。

そして、その後はグループの名称を「レムリア・ルネッサンス」という名前に変えて活動を継続していますが、巫女のアマーリエは霊界からの通信を受ける事で、生命エネルギーを使い果たして巫女病になり、2013年に若くしてこの世を去り、天上界に帰天してしまったのです。そして、1997年頃に、アマーリエの後の指導者として、9次元霊のセラビム(孔子)と、9次元霊を守る為に8次元霊のミカエルも急遽日本に生まれてきたのです。

これからの地球は、世界中に溜まった悪想念を除去する為の浄化の時を迎え、多くの国で天変地異が起きて、更に第三次世界大戦も起きる可能性もあるのです。そんな時に、「第三の計画」で日本に生まれた9次元霊:セラビム(孔子)が、2027年頃に30歳になり、救世主としての使命に目覚めて、その姿を現すと予測されるのです。そして、世界を混乱から救い、世界に平和をもたらす、救世主の働きをして、日本人の精神性をシフトアップし、やがて地球のアセンションを成功させるものと私は考えています。

日本と中国の未来に関する予言

その1
今から1400年前の唐の時代に李淳風と袁天罡という二名の司天監(気象庁長官と国立天文台長に相当)の人物が書いたとされた予言書が推背図です。この推背図は易の理論をもとに書かれた奥義書で、絵と漢詩で構成される60の図(象)があります。

第一象は宇宙の成り立ち、第2象〜9象は唐代、第10象〜第15象は五代十国時代、第16象〜第24象が宋代、第33象〜第37象が清代、第38象〜第39象が中華民国、第40象〜第42象が中華人民共和国、第43象〜第60象が未来の出来事を預言しています。

その2
中国の四川省に現れた「刀をツケで売る老人」の予言を紹介します。このような老人は刀、ハサミ、農具などの生活用品を担いで村々を回り、ものを売ります。しかし、すぐには代金を受け取らず、帳簿に商品の価格と買い手の名前と住所を記し、買い手に一つの未来に関する予言を残して去るのです。そして、その予言が実現した時に再び現れて、代金を受け取るというものです。驚くべきはこの予言の的中率が非常に高いそうです。

今回現れた老人は、2025年12月末に、四川省青城山の近くの村に現れたのです。地元住人の証言によると、70代に見える老人が古びた灰色の道袍を着て、杖をついて現れたそうです。老人は村人たちの前に立って、これから起きる事について語り始めたそうです。中国ではこのような老人の出現を、大きな変化の兆しと受け止めます。過去の歴史では王朝が変わったり、大混乱が起きる前にこのような老人が現れた記録があるそうです。

この老人の予言をまとめると、2026年に世界は戦争の危機に陥り、夏には中国の共産党体制が揺らぎ始める。中国からの物資が途絶えて北朝鮮も体制が揺らぎ、2026年の11月には独裁体制が崩壊する。2027年の春には韓国が主導して北朝鮮と統合され、朝鮮半島は一つになる。中国は2027年春までに7つの地域に分裂し、その中の一つの地域が日本に編入される。2027年の秋頃に日本に聖人が現れて、世界の戦争を止め、世界に平和をもたらす。日本に聖人が現れると、世界中の人々が彼に学び、従うようになり、日本の歴史上最も強い国になる。アメリカの力が低下して、世界の中心が西洋から東洋に移り、日本がその中心となる。

以下のサイトに詳細版を載せています。
https://ameblo.jp/ts-labo/



No.1685 - 2026/02/25(Wed) 21:14:38
Re: 日本と中国の未来に関する予言と神々の計画 NEW / 本山 [甲信越]
 エルディさん、こんにちは。

 本山です。

 興味深く読ませていただきました。
 もうだいぶ前ですが、「2071年の未来から来たK氏」という動画があって、そこに「中国は内部から潰れていき、3ヶ国に分裂。民主化し資本主義国となる」というものがあったことを思い出しました。
 ウィキペディアを見てみると、現在の中国の内部は、東部、南部、西部、北部、中部という5つの戦区に分類されているようです。この戦区は行政単位でもあるようです。
 中国が分裂するとなると、この戦区を基本として分裂するのではないか、という気がします。
 謎の老人は7つに分裂すると言ったとのことですが、3つ5つと分裂して最終的に7つに分かれるということかもしれません。
 またK氏は、「韓国は北朝鮮と併合。資本主義国となる。朝鮮人民共和国→朝鮮人民国」とも言っていて、これも謎の老人が言ったこととシンクロしています。
「沖縄おばば」さんは中国語ができるので、中国語のサイトから情報が取れるのですが、中国語のサイトでは、「中南海(中国の政権の中枢)で銃声が聞こえる」という証言があったそうです。
 中国の政権中枢で内戦に近いことが来ている可能性があります。
 今年の夏から、中国、朝鮮半島は要注目だと思います。
No.1686 - 2026/02/27(Fri) 16:32:57
衆議院選挙と高市早苗政権 / エルディ [関東]
2025年11月7日の国会での台湾有事に関する質疑で、高市首相が「艦船を使って、武力の行使を伴うものであれば、どう考えても、日本にとっての存立危機事態になりえる」と明確に答弁してから、中国によるあからさまな内政干渉が始まりました。日本にいる大阪総領事のネットへの書き込みや中国外務省による発言の撤回を求める要求や、日本への観光客削減、海産物の輸入制限、レアアースの輸出規制等、中国の習近平政権は立て続けに日本に圧力をかけて来ました。これに対して、日本のマスコミが高市首相を批判する記事を書いたり、前首相の石破が批判したり、立憲民主党が国会での発言の撤回を求めたりしたので、多くの日本人がこの高市政権の台湾有事発言と中国との対立に関心を持つことに成ったのです。

これに対して高市政権は今までの政権とは異なり、発言の撤回を拒否して一歩も引かず、凛とした態度で対応した事で、非常に多くの日本人の愛国心やナショナリズムに火がついてしまったようです。これが今回の衆議院選挙で高市首相が圧倒的な人気と高い支持を得た原因と思われます。

この結果、2026年2月8日の衆議院選挙で高市早苗首相率いる自民党が歴史的大勝利を収め、戦後最多の316議席数を獲得しました。一方、立憲民主党と公明党が合体して出来た中道改革連合は従来から民主党を支持してきたリベラル層が逃げて壊滅的敗北を喫しました。そして、立憲民主党の重鎮だった、小沢一郎、枝野幸男、岡田克也、安住淳氏らが全て落選し、中国共産党の手先だった立憲民主党が解体されて終わったという事で日本にとっては望ましい選挙結果だったと思います。

しかし、あまりに強い高市旋風が吹いたので、本来落選するはずだった自民党内の多数の媚中議員まで楽に当選してしまったので、これからどうやって残った媚中議員を排除するのかが問題になってきます。そして、日本を支配するディープステートは時期を見て高市氏を排除して、小泉進次郎を立てて日本を乗っ取る計画を組んでいると思われます。

プレアデスのルナやブルガリアのババ・ヴァンガのいう様に、高市早苗氏が地球のアセンションを成功させる為に天上界から日本に送り込まれた光側の天使だとすると、自民党内の媚中議員や政敵を抑え込んで日本を良い方向に変化させて、最後には日本を理想国家にするはずです。それとも、ディープステート側が高市早苗を取り込んで、日本を支配してしまうのか、これから数年間が日本にとっての最後の戦いになるのです。

2058年から来た未来人コブレイによると、高市早苗氏による日本大変革は2027年の激動と試練を乗り越え最終的に理想の社会が実現したそうです。この予言の通りになるのか、それとも失敗するのか、2026年から2027年の高市早苗政権と自民党内の動きに注目してゆきたいと思います。
No.1684 - 2026/02/10(Tue) 15:52:14
金融ウォー / M&M [関東]
 お金の動きがかなり慌しいですね。
日本からの怪しいキャピタルフライト規制?の他、数日前のcomex.CMEの貴金属先物市場では、金融世界戦争とも言える現象があり、金や銀、プラチナなど、それは激しい戦場の傷跡を残しました。実にすごい変動幅です。
 これらは激しい金融博徒たちの闘いだけでなく、国際通貨の攻防とも言えますが、今の歴史の流れは変えられないかと。
今回の貴金属の上昇エネルギーを吸い取った利益で国家債務を補填すれば、少しは楽になるはずですが、さて。
No.1682 - 2026/02/03(Tue) 06:02:40
高市政権は2026年に中国との金融防衛戦争を開始 / エルディ [関東]
高市政権は横浜中華街と中国本土を結ぶ闇の資金流通網を遮断

先に韓国が2026年に経済崩壊へという記事で、高市政権が日本に住む韓国人ネットワークによる不正送金ネットワークの摘発を行った事に関する記事を書きました。更に、高市政権は中国に対しても同じ不正送金ネットワークの摘発と遮断を始めており、経済面での日本侵略を進めてくる中国に対する金融防衛戦争を開始したのです。

2026年1月に高市政権の小野田経済安全保障大臣と片山さつき財務大臣が連携して、横浜中華街から中国本土に流れていた不正な送金ネットワークを調査開始から72時間という異例のスピードで遮断したのです。日本の金融庁が開発したシャドーウォッチというシステムが昨年の12月に稼働すると、偽名の電子ウォレット、不正な送金ネットワーク、裏帳簿の支払いの実態が露になり、それらは横浜の中華街が拠点になっていたことが明らかになったのです。中華街は中国が日本との文化交流の拠点として長年利用してきましたが、実際は日本から中国に資金を移動する出入口にしていたのです。

シャドーウォッチというシステムによって発見されたのは銀行を通らない巨額の現金、外貨両替店や骨董屋に隠された送金網が見つかり、これらの資金が中国本土の地方政府や企業に流れており、完全に国家規模のマネーロンダリングが行われていたことが明らかになったのです。シャドーウォッチで最初に見つけたのは、昨年の12月で、深夜に3億円相当の人民元が現金で交換された記録が見つかったのです。そこから1か月以内に連鎖的に3200件もの不正取引が発覚したのです。そのすべての取引が横浜港へのコンテナ船の入出荷時刻に合わせて行われていたのです。表向きは輸入雑貨、漢方薬、電子部品などの普通の商材ですが、取引はキャッシュ・オン・ドックと呼ばれる即時現金決済でした。これはつまり、麻薬やオンライン賭博の決済に使われていた疑いが濃厚なのです。

今までの自民党政権下では中国への不正資金の流れを止めようとした銀行や企業は自民党内の媚中政治家や中国共産党の手先の公明党や立憲民主党から「外交問題になる」と圧力をかけられたのです。しかし昨年誕生した高市政権では「不正に対する沈黙は共犯である」として首相自ら宣言したのです。この高市首相の言葉によって法務省と金融庁が動き、小野田経済安全保障大臣と片山財務大臣が連携して動いたのです。

そして驚くべきなのは僅か72時間で3800口座を凍結、3200件の現金取引を遮断したのです。政府内ではこの作戦を「ホワイトネット72」と呼び、深夜に動く闇のネットワークを白く洗うという事でつけられた名称でした。横浜税関、警察、金融庁、内閣情報調査室、これらの組織が連携して、中国系の店のPOSデータ、電子決済のログ、監視カメラの映像、全てが一夜で照合され、翌朝には口座が凍結されていたのです。これ程迅速な対応は戦後初だそうです。

この作戦は小野田大臣の指示で法務省と金融庁が連動して入管データベースと銀行のトランザクションログをリアルタイムで結び付けたのです。AIシステム「トレーサー72」は期限切れの在留資格を持つ外国人を自動検出して、彼らの勤務先と送金履歴を照合し、対象となったのは5100人でした。彼らは殆どが「特定技能ビザ」で厨房や倉庫で働いていた人達です。彼らの約3割は名義貸し口座で闇資金を動かしていたとみられています。この入管x金融こそが東京が北京に対する新しい武器なのです。

一方、片山財務大臣は銀行を止めるだけでは不十分と考えて、電子マネー企業まで踏み込んだのです。PayEase、UnionWallet、WeRemit、中国系の決済アプリを一斉に監査、ビジネス用プリペイドカード、ギフトカード、QR決済端末、これらを全て「租税回避ツール」と認定して凍結しました。この日本政府の動きによって1640億円相当の電子資産がその日の内に動かなくなったのです。

中国人経営のレストランや輸入商品店はその瞬間、決済不能に陥ったのです。この動きの法律上の根拠として小野田大臣が発動したのが、「緊急入管特例法」で、この法律は「国家が安全保障上の理由があれば外国人の資産を一時凍結出来る」という条文を含んでいるのです。しかも財務省との協定によって金融庁が同時に行動出来るように設計されていたのです。この金融封鎖が始まった日の夜は中華街の16本の道路は警察車両で包囲して通信妨害装置「ジャマー」が展開され、一斉に通信が遮断されたのです。これに対して中国政府は「在日中国人差別」と反発しましたが、日本政府は「法の執行に人種は関係しない」とだけ答えました。

以下のサイトに詳細情報を載せています。
https://ameblo.jp/ts-labo/entry-12954661345.html
No.1681 - 2026/01/27(Tue) 18:13:17
Re: / 椿
まるで攻殻機動隊(日本アニメ)みたいな出来事。庶民の側からは何が真実で誰が正しいのか分からないのですが、内部では大きな変化があるんでしょうね。
No.1683 - 2026/02/04(Wed) 22:24:12
2026年に中国が消滅へ…その2:中国全土が寒波で巨大災害 / エルディ [関東]
先に2026年に中国が崩壊するというプレアデスのルナの啓示を紹介しましたが、この中国の崩壊が地球という星の意思によって、中国に寒波による巨大災害をもたらしているのだという現実を突きつけているような情報と共に、今中国で政府の官僚一族を公開処刑するという凄惨な事件が頻発しているという情報がある事が判りましたので紹介します。

中国全土を襲う巨大寒波の影響

2026年1月19日頃から日本では寒波が来襲し全国的に気温が下がり、日本海側の県では寒波・大雪警報が出ていますが、実はこの強烈な寒波が2026年1月に中国全土を覆いつくしているようなのです。そしてその影響は我々の想像を絶するような被害を中国国民に与えているようです。中国の気温が、北西部では−52℃、北東部で−53℃、中部で−32℃、北京のある東南海で−19℃と中国全土に強烈な寒波が襲ってきているのです。

この影響で中国の母なる川の黄河が凍り付き、その氷が流氷となって堤防を決壊させて、水温1℃の濁流と厚さ1mを超える氷の流氷プレートが下流域の街を破壊するという事が起きているようです。そして、高速道路は全国的に凍結して多くの車がコントロールを失ってぶつかり合い、中国全土で高速道路が車の墓場のようになっています。

中国の政府官僚一族を公開処刑する動き

一方、中国の首都北京では装甲車が出動するほどの限界体制がひかれているそうです。それは、2024年に起きたバングラデシュの民衆蜂起による政権の崩壊、2026年1月の南米ベネズエラのマドゥラ独裁政権の崩壊、イランの反体制デモ等の情報から、今中国共産党の習近平主席は北京で国内の反乱を恐れて戦々恐々としていると言われているのです。

今中国では民衆の怒りが国の役人達に向けられているのです。中国全土で吹き荒れているのは単なる治安の悪化ではなく、長年共産党というシェルターに守られ、肥え太って来た官僚たちを標的とした絶望した市民達による「役人狩り」という名前の凄惨な公開処刑です。裁判所は賄賂で動くOSマシンに変化して民衆の困窮を救ってくれず、警察が権力の番犬として民衆を弾圧する為、追い詰められた中国の国民は自ら立ち上がって、「自らの手で正義を執行する」という最も原始的で確実な解決策を選択したのです。

中国の地方の都市では地方政府が経済的に破綻して、多くの労働者が給料が支払われていない状況に追い込まれているのです。「俺たちの給料は未払いのまま、お前たちは愛人と高級酒か、なら、その首で支払ってもらおうか」という地獄の囁きが現実となって地方官僚の喉元を切り裂いているのです。

2024年7月19日、挟西省で起きた王公平副市長一家11人殺害事件は5人の退役軍人がその実行犯だったという事実は当局に激震が走りました。かつては共産党体制の維持の為に働いてきた軍人達が、今や国家を支える官僚たちを殺害する側になってしまったという事です。マネーロンダリングや賄賂で肥え太った副市長に対して退役軍人たちが実行したのは、軍事的精度による処刑の実行でした。これは退役した軍人達への不当な扱いに対する怒りの鉄槌が官僚一族を虐殺という形になって表れたのです。中国政府がこの事件をひた隠しにしているのは、軍内部の不満分子:暗殺のプロ達が野に放たれている事を認めたくないからです。

以下のサイトに詳細版を載せています。
https://ameblo.jp/ts-labo/entry-12954456574.html
No.1680 - 2026/01/25(Sun) 17:42:42
銀について / シャア
youtubeぎんぎつねさんのサイトが参考になります。
No.1679 - 2026/01/24(Sat) 17:57:05
2026年には裏切りと恩を仇で返す国:韓国が経済崩壊へ / エルディ [関東]
先に2026年には中国が崩壊するというプレアデスのルナの情報を紹介しましたが、韓国も経済崩壊しそうであるという情報があったので紹介します。

日本のマスコミは全く報道していませんが、韓国経済は今崩壊の瀬戸際にあるようなのです。韓国の通貨ウォンの価値が昨年から急落しているのです。

韓国銀行(中央銀行)が2025年1月15に日公表したデータによると、

「昨年12月の韓国資本市場で海外投資家は2020年3月以来の大幅な売り越しとなった。海外投資家は韓国株を4カ月連続で売り越し、売り越し額は25億8000万ドルとなった。債券市場では9カ月ぶりに売り越しに転じ、売り越し額は12億8000万ドルだった。両市場を合わせた売り越し額は38億6000万ドルで、世界の金融市場が新型コロナ感染拡大の打撃を受けた2020年3月以来の大きさとなった。12月には通貨ウォンも5.2%下落し、月間で22カ月ぶりの大幅安を記録した。」となっています。

日本はずっと韓国という隣国を信じて経済面で支えてきたのですが、裏では韓国は中国と手を組んで日本を裏切ってきたのです。2025年12月に韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領は中国と秘密の協定を結んだのですが、名目は経済連携、実態は反日経済同盟でした。日本の技術と情報を盗み、それを中国に流す仲介役として日本に住む韓国人ネットワークを利用して裏ルートを形成していたのです。日本に住む韓国人が、中国からの資金を利用して企業情報の入手と中国への売却、不正送金、暗号資産の資金洗浄、土地の買収などを行っていたのです。これはもはや侵略の形を変えた戦争でした。過去の自民党政権はこれらの情報を知っていましたが、韓国に遠慮し、中国に媚びて一切手を打ってこなかったのです。

日本で最初の女性首相となった高市早苗首相は、これらの情報に関する報告書を見て即座に「これは外交ではない、防衛だ」言ったのです。その瞬間日本の政治が変わったのです。2026年1月10日午前9時に首相官邸から日本全国の入管局へ通達が出されました。「韓国人不法滞在者の全県再調査の実施、虚偽ビザ、不正口座、脱税履歴等を洗い出して全国17都道府県で即時摘発せよ。」送還対象者は30万人以上にのぼりましたが、最終的に9万2000人に絞られました。警察庁、外務省、防衛省が一体となって動き、日本人の組織力と秩序の象徴でした。そして、高市早苗首相の「韓国人不法滞在者9万2000人の強制送還を即時実行せよ」によって日本の空気が変わって行ったのです。

2026年1月11日の韓国のインチョン空港は日本から強制送還された人々で溢れかえっていたのです。彼らの顔には恐怖と絶望しかありませんでした。「まさか日本が本気になるなんて思わなかった。」そう語る男性の声にテレビ放送を見た韓国の人々が凍りついたのです。そして日本にいた不法滞在者による送金ネットワークが韓国の裏経済の資金流通を担っていたので、この9万2000人の強制送還によって、その裏ルートが断ち切られてしまったのです。その結果、韓国と中国の裏資金網が崩壊し、中国では8000社、韓国では16000社が連鎖倒産してしまったのです。

世界はそれを高市ショックと呼びました。日本は戦わずして勝つ、武力ではなく秩序と理性で敵を倒す。その姿に世界中が震撼しました。アメリカのマスコミは「日本が経済戦の新たなルールを作った。」ヨーロッパでは「東京こそ秩序の都」として称えられました。

更に2026年1月10日の夜には片山さつき財務大臣が「日本は韓国国債への全ての投資を無期限で凍結する」と発表したのです。この片山大臣の一言で世界中の為替と株式市場が凍り付いたのです。韓国ウォンは僅か2時間で3.2%下落、そして12兆6000億円に相当する韓国債が一夜にして紙屑になってしまったのです。これは今まで何十年もの間日本の支援に頼って来た韓国が日本を裏切った事が明確になったことに対する日本の冷静で厳格な対応でした。

2026年1月初旬に韓国政府が中国人民銀行と秘密の通過スワップ協定を結んでいたという事実が報道されました。これは韓国が日本を通さずに資金を動かそうとしたもので、これが完成すると東京の信用システムを迂回できる事になります。更に韓国政府は日本企業からの預託金を無断で韓国ウォンの為替介入の資金として使っていたのです。これは日本政府に対する明確な敵対行為と見なされ、片山大臣は即座に行動に移したという事です。「信頼を裏切る者には円を貸さない」これが今回の決断の根底にあります。これは単なる経済問題ではなく、国家の尊厳と信頼の問題であるという事です。

以下のサイトで詳細版を載せています。
https://ameblo.jp/ts-labo/entry-12953414481.html
No.1677 - 2026/01/15(Thu) 09:54:02
Re: 2026年には裏切りと恩を仇で返す国:韓国が経済崩壊へ / 本山 [甲信越]
 エルディさん、こんにちは。

 本山です。

 大変興味深い投稿、有難うございます。
 私は、韓国がウォン安と経済不況に陥っているという話は聞いていましたが、それに日本が関係しているとは全く知りませんでした。
 エルディさんの記事を読ませていただいた後、ユーチューブで関連動画を検索して観てみましたが、こんなことが起きていたんだと感心しました。
No.1678 - 2026/01/17(Sat) 16:36:09
以下のフォームに記事No.と投稿時のパスワードを入力すれば
投稿後に記事の編集や削除が行えます。
50/50件 [ ページ : 1 2 3 4 5 6 7 8 >> ]

- HOME - お知らせ(3/8) - 記事検索 - 携帯用URL - フィード - ヘルプ - メール - 環境設定 -

- Icon: ぱたぱたアニメ館 -

Rocket Board Type-LL (Free) Rocket BBS