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WINGBEAT COFFEE ROASTERS
(No Subject) / t
本山さん、はじめまして。
いつも貴重なお話を惜しみなく教えて頂き、本当にありがとうございます!
特にシフトに関する情報はとても興味深く読ませて頂いています。

私事なのですが現在妊娠中でして人生初の体験に戸惑うことも多いのですが、日々生命の神秘を実感しています。
そこでふと気付いたのですが、妊婦の症状とシフトの過程は色々似通った部分が多いと思うのです。
新しい命を生み出す行程と新しい肉体に作り替える工程は似ているのかもしれないですね。

また今回のぶんぶんさんのお話と本山さんのお話、どちらも正しいと仮定すると、ひょっとしたら肉体の振動数が高いからといって必ずシフトできるわけではないのかと感じました。
ちょうど妊娠したからといって必ず子に会えるとは限らないのと同じように、その高い振動数になった肉体に適応できないとしたら、そういうこともあるかなと思います。

今年も日本で笹の花が咲きました。
世界規模での変化の兆しが淡々と現れていますが、良いことなのだと信じてシフトを楽しみにしています。
これからも宜しくお願いします!
No.600 - 2016/06/13(Mon) 14:33:34
Re: / 本山 [関東]
 tさん、初めまして。

 本山です。

 そもそも論なのですが、シフト(変容)とは何かという問題があります。
 私は以前から、明確な定義がされていないことに気づいていました。
 それゆえ私にとって、シフトを明確な定義と伴に理解することがテーマの一つになっています。

 千さんのお爺ちゃんセッションで、ゲリー・ボーネルさんが言うシフトとは、どのレベルを言っているのか聞いたことがあります。
 すると返ってきた答えは、「自己覚知」でした。
 私はその答えを聞いて絶句しました。人類の歴史の中で、「自己覚知」まで到達した人間はいったい何人いるんだという思いでした。
 ハードルが高すぎるという思いでした。

 シフトの定義としてちょっと考えただけでも、

・肉体の振動数が第4密度(18万回〜25万回/秒)に達すること。
・DNAが3重(以上の)螺旋構造となること。
・ゲリーさんのいう「自己覚知」。

 等々あります。
 それと肉体がシリコンベースになるという表現もありますが、私にはシリコンベースの意味がよくわかっていません。
 バシャールがなんと説明しているか、知りたいところです。

 それゆえ、

 「ひょっとしたら肉体の振動数が高いからといって必ずシフトできるわけではないのかと感じました」

 というご意見は、シフトの定義のあいまいさをご指摘されたものとも受け取れるかもしれません。
 これは重要な点だと思っていますので、もしなんらかの情報が入りましたら、記事にしようと思っています。
No.601 - 2016/06/14(Tue) 17:27:11
ビアンカの文字化。 / 池城貞志
本山さん、こんばんわ。池城貞志です。ひさびさに魔女ビアンカの登場にワクワクしました。まだ娑婆世界で悪さをしているですか。今日ビアンカの悪さを確認しました。6月4日午後8時50分にface book で文字化を試して見ました、やはりFB では文字化します。やはりビアンカの悪さは正解でした。
No.597 - 2016/06/04(Sat) 20:56:49
(No Subject) / EMI [東海]
いつもありがとうございます。
多岐にわたるお話を、楽しく拝見させていただいております。

きょう、新しい記事を読ませていただいたら、衝動的にコメントしたくなりました。

私個人の体感なのですが、去年の春頃から体のなかが、ざわついて仕方ないのです。

初め腕の辺りから始まって、今ではそれこそ身体中からざわざわした感じがあります。
日によったり、時間も様々だったりしますが、記事の中の「ちくちく」という表現に近いのかなと…

本山さんのように全力で浄化に努めることは出来ていませんが、出来ることは、少しですが気を付けています。

太陽フレアのせいなのか、電磁波か、宇宙線…はたまたコレステロールか血圧か?いろいろ探していたところの、このお話でしたので、とてもワクワクいたしました(笑)

何年かの後、どんな結果が出るのか楽しみになりました。

私も振動数を上げていけるよう、心がけますっ。
No.585 - 2016/05/17(Tue) 09:13:24
Re: / 本山 [関東]
 EMIさん、こんばんは。

 本山です。

 EMIさんの身体が、去年の春頃から、ざわついて仕方ないとのこと。
 ひょっとして・・・、と考えてしまいます。
 果たしてクウォンタム・プロセスなのか、私もとても興味があります。

 もし何かわかりましたら、教えていただければ有難いです。
No.589 - 2016/05/19(Thu) 22:28:53
(No Subject) / ちょうちょ
本山さん、こんにちは。

長風邪、大変でしたね。

風邪による毒素排出のメカニズムを知っていても、本当に辛い症状が出ている時には、「あぁ...(溜息)うぅ...(苦)」という感じで、身体のことで精一杯になりますし、回復されて本当に良かったです。

私も4月初めに寝込んで、それはもう老齢者並みに弱って、寝返りの痛さに悶えました...笑

さて、今回は思いっきりヨコになりますが、ハゲと女性の気持ちについて、私の個人的見解を書かせてもらいます。

本山さん、ハゲで素敵な男性は山ほどいますよ!

デブ、チビの男性も同じで、彼らは大モテです。私個人もハゲはマイナスになりませんし、私の夫は出会った時からハゲていました。(あ、「ハゲ好き」とは違いますよ)

世界中の一般的な女性たちに共通する「こんな男性には惹かれない」要素はといえば、第一位は、清潔感のなさです。これは、服やニオイ、汚れた爪や頭髪とか、色々あります。そして、自信のなさもマイナスです。(ありすぎも×)その他は個人の好みによる順番、というところでしょうか。

逆に惹かれる要素としては、溢れる才能や自信、情熱ある生き方、人間的な優しさ、などが多い気がします。お金や見た目は、それ狙いの人以外には、”嬉しいオマケ”みたいなもので、男性にとっての「若くて可愛い女性」みたいなものでしょうか?

私から見れば、本山さんは男性としても人間としても容姿を含めて素敵ですし、もしもハゲてデブになっても「フフフッ」で済んでしまうかと。文才があり、冷静で聡明。それ以外にも素敵だと感じるところは沢山ありますが、...恥ずかしくなってきたので、ここには書かないでおきます。(笑)

同級生のKさんは「以前とは違う頭髪」であることが気になり、病気?老化?何だろう...?と、つい目がいってしまったような気がしますが、いかがでしょうか。女性は変化に敏感ですし。また、本人から言われない限り、ハゲ、抜け毛の話題は難しいものです。

最後に

クォンタム・プロセス、今後どうなるのかが楽しみですね。振動数を上げた最大の要因の記事も読むのを楽しみにしています。
No.584 - 2016/05/16(Mon) 19:17:57
Re: / 本山 [関東]
 ちょうちょさん、こんにちは。

 本山です。

 お久しぶりです。
 ちょうちょさんとはお会いしたことがあり、私の容姿をご存知ですね。でもあれからだいぶ経って、私の老化は着実に進んでいます。
 でも最近のハゲ騒動を別にすれば、私は年齢より若く見られがちだと思っています。
 人と話していて年齢を聞かれて答えると、「えっ、もうそんな歳なんですか」といった顔をされることが多いからです。

 女性の男性に対する貴重なご意見、有難うございます。
 そうですか。女性が嫌う第一位は、清潔感のなさ、なのですね。これは今後とも、心しておきたいと思います。
 私は今、大きなデトックスをした直後で、身体の中の清潔さはかなりのものだと自負していますが、これは外から見てわからないのが残念なところです(当たり前ですが)。

 ちょうちょさんも4月に重い風邪をひかれたとのことで、ひょっとするとちょうちょさんのクォンタム・プロセスが近いのかもしれませんね。
 今度、千さんのセッションのときに、これまで日本人の中でどのくらいの人がクォンタム・プロセスを体験済み(ないし体験中)なのか、また今後どのくらいの人が体験する可能性があるのか聞いてみようと思っています。

 これは記事には書かなかったことですが、お爺ちゃんセッションでクォンタム・プロセスを確実にする為に、何をすればいいか聞いてきました。すると、断食という答えでした。
 私の次の断食の予定が7月なので、ちょうどいいかなと思っています。

 振動数を上げた最大の要因の記事ですが、少し調べる必要があるので、すぐには書けないかもしれません。でも必ず書くようにしたいと思っています。
No.587 - 2016/05/17(Tue) 17:15:38
Re: / tensho
ちょうちょさんの横から失礼します。
本山さん、キーワード「断食」をありがとうございます。
できれば、ホームページトップに、
オススメできる断食のやり方(まとめ)
のボタンをお作りいただき、
クリックすれば、
だれもがすぐアクセスして、いつでも
方法を利用点検
できるようにしていただけると助かります。
No.588 - 2016/05/18(Wed) 20:09:51
千さんの予言 / tensho [関東]
「お爺ちゃんセッションで聞いたクォンタム・プロセス」ありがとうございました。
楽しく読ませていただきました。
DNAが3重螺旋といっても生物学的にどういう意味があるのか不明ですが、本当でしょうか。
それよりもジャンクDNAは覚醒しないのでしょうか。
変化の報告をお待ちしています。
今毎日喉が異常に渇いてしょうがないのですが、暑さのせいだと思っています。

千さんには私もセッションを受けましたが、あいにく予言は全部はずれました。セッションを受けた私の友人も同様です。
未来を当てることはなかなか難しいようです。

なお、2016年は、良くも悪くも今まで隠れてきたものが明らかになる年だと思います。

私も前代未聞の大大失敗をしてはじめて自分の致命的愚かさに気づきました。
神の前に正直に生きる決心をしたところです。

神の前で何ら恥じるところのない生き方、
神に愛される生き方、
神に許されるだけの価値のある生き方、
これを心のよりどころにしようと。

お金じゃない、物じゃない、他人の目なんかじゃない。
神の心にかなう人になれるように日々努力します。
余暇にパソコンなどはもうやめて、
自分の心を見つめることに時間を費やします。
No.583 - 2016/05/15(Sun) 22:10:45
Re: 千さんの予言 / 本山 [関東]
 tenshoさん、こんにちは。

 本山です。

 千さんに聞いた未来予言ですが、当たったことも外れたこともあります。
 (記事にも書きましたが)神秘家ゲリー・ボーネルさんは、自ら「私の予言の的中率は2割ほど」と言ったそうです。これが実際の状況なんだろうと思います。
 ただそうだからといって、全く無視するという気は私はありません。未来予言を聞くことに意味はあると思っています。
 今の時空のエネルギーを読むと、そういう未来の可能性が高いということだと思うからです。
 そこから状況は激しく動くので、どんどん変わってしまうのでしょうが、その時点での一つの可能性を知ることができます。
 ですから必ず起こると信じるのではなく、未来を予測する際に、可能性の一つとして参考にするという態度でちょうどよいのだろうと思っています。
No.586 - 2016/05/17(Tue) 17:11:00
「STAP細胞」は在ります! / ジョージアな男
こんにちは、本山様、皆様。

[米テキサス大学医学部ヒューストン校のキンガ・ヴォイニッツ博士らが、負傷したマウスの骨格筋から幹細胞になる新規の細胞集団を発見したと論文で発表]との記事が19日付のビジネスジャーナルに載っているようです。

この記事を読んでいると、小保方さんの「STAP現象」の真実性を証明している事となるようです。

そう考えると、あの論文を否定した者たちは如何に見識に劣るかと言う事になります。

如何に、当時の小保方さんの論文に不備があったとしても、その現象自体を否定してしまったことには、疑問を感じずにいられません。

日本では、この事からもわかるが、新しい発想は芽を摘んでしまう傾向がいまだに強いのが見て取れます。

小保方さんの論文が、そのまま、取り下げられずに継続研究の対象となっていたなら、ノーベル賞級の発見となっていたと思われます。

この度のアメリカチームの実験検証(iMuSCsと名付た幹細胞発見にまつわる実験)で、その過程の細胞変化の現象(「STAP現象」(あえてそう呼ぶが))の第一発見者もこのチームとなってしまうのであります。

誠に残念である。

もし、これが正式に世界中で認められたなら、「STAP現象」を否定した者たちはどう釈明するのでしょうか?

きっと、「STAP細胞作製検証実験期間中には発見されなかったから・・」とか何とかいうのでしょうか・・。

それこそ、この「STAP現象」が認めらた場合、この現象を否定した誰が責任を取るのでしょうか?
No.581 - 2016/03/20(Sun) 13:32:35
Re: 「STAP細胞」は在ります! / 本山 [関東]
 ジョージアな男さん、書き込み有難うございます。

 本山です。

 当HPの2015年3月11日の記事、「ベンジャミン・フルフォード氏が推理するSTAP騒動の顛末」で書いたように、私は、小保方さんのSTAP細胞理論を、シナリオを描いて意図的に潰した存在がいたと思っています。
 そして、そのSTAP細胞潰しの先導役を果たしたのが、マスメディアだと思っています。
 船瀬俊介氏によると、マスコミの典型的な手口は、まず煽(あお)って、次に落とすことだといいます。
 最初は、「リケジョの星」と煽っておいて、今度は一転して「ねつ造」「盗作」と落としにかかりました。まず上げておいて、次に落として、世間を騒がせて2度おいしいというところでしょうか。
 船瀬氏は、小保方さんバッシングを「現代の魔女狩り」と表現しましたが、私も同感です。
 そして情けないことに、世間はこのマスコミの煽りに見事に乗せられました。これをマス・ヒステリーというそうです。
 しかしマス・ヒステリーの当時、冷静に解説した記事もあったようです。
 『STAP細胞の正体』(花伝社)から抜粋してみます。

 −−−
 なんとも言葉にしがたい、憤りを感じている。完全に超えてはいけない”一線”を超えている。露骨すぎる。何か? といえば、小保方さんに関するバッシング報道である。
 マスコミも世間も、怖い。本当に怖い。結局、いきつくところはここなのか? そんな思いでいっぱいである。先週、発売された週刊誌の内容は、とにもかくにもひどかった。
 いったい、この報道に、どんな意味があるのか?
 持ち上げられた人が落ちていく様は、そんなに面白いですか?
 安全地帯から石を投げるようなことをして、満足ですか?
 ときにマスコミは、人間の中に潜む闇の感情を引き出す”悪の装置”と化す。と同時に、世間の人たちの”闇”を匿名化し、消費させる都合のいい装置でもある。
 要するに、下劣なのはマスコミだけじゃない。
 フェイスブックやツイッターなどでも、悪趣味なジョークが飛び交っていた。本人たちは、ブラックジョークのつもりなのだろうけれど、完全にアウトだ(河合薫、2014年8月5日「行き過ぎた”小保方さんバッシング”…」『日経ビジネス』電子版より)。
 −−−

 再生医療は未来の医療といわれ、今後巨大な市場になると見込まれています。
 ビッグファーマとしては、その莫大な利権を、日本の一介の研究者に委ねることなどできなかったということだと思います。
 そしてSTAP細胞の研究成果を奪うために使われたのが、日本のマスコミだったということです。
 今回もまた世間はそれに乗せられ、大騒ぎしたというのが、実態だったろうと思います。
No.582 - 2016/03/21(Mon) 14:12:59
Re: 「STAP細胞」は在ります! / ジョージアな男
本山様、皆様、おはようございます。
この話題少し引っ張ります。

武田邦彦さんのブログにこのような記事が出ていました。

http://takedanet.com/archives/1057706961.html

特許ハーバード大学に持ってかれるかも・・?
No.590 - 2016/05/24(Tue) 08:09:16
(No Subject) / 末っ子
もう一度 書きこみます。

早見氏は、株価は15年6月が大天井であったと遂に認めました。
(ちなみに14年末の時点では、大天井は、15年か16年か17年と言っていました。)

ドイツ銀行株が再度急落して、2009年1月の大底値(リーマンショック後の最安値)とほぼ並びました。

とんでもない事が起きそうな感じがしています。
No.580 - 2016/01/21(Thu) 09:13:08
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