ゆうのレモンソング掲示板

楽しく語りましょう

ザ・ジョンジー・ブック / ひでんはん
ゆうさん、皆様はじめまして。
いつも貴重な情報ありがとうございます。
シンコーさんから、ザ・ジョンジー・ブックが出版されました。
https://www.amazon.co.jp/%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF/dp/4401652266
まだ立ち読みレベルなのですが、アルバムの解説でジョンジー脱退表明後ジミーちゃんと超絶不仲になった説が記載されています。
皆様どう思われましたかと思いまして書き込みさせていただきました。
少し高めなので購入しようか迷い中ですw
No.988 - 2022/08/02(Tue) 16:38:25

Re: ザ・ジョンジー・ブック / ゆう
ひでんはんさん、はじめまして、早速情報ありがとうございます。
ジョーンジーについての書籍はなかなかないなと思っていました、注文しました。
楽しみです。

>ジミーちゃんと超絶不仲になった
インスル〜が出た頃は、何だか微妙かなって思った事もありましたが、いろいろあったようですね。
No.989 - 2022/08/03(Wed) 05:02:16

Re: ザ・ジョンジー・ブック / zoso_ledzep4_yy
> まだ立ち読みレベルなのですが、アルバムの解説でジョンジー脱退表明後ジミーちゃんと超絶不仲になった説が記載されています。

“(ジョンジーの)脱退騒動によりKASHIMIRのレコーディングに後から加わった為に、作曲者クレジットから一人(ジョンジー)だけ名前が外されるという処遇もまた、円満に元の鞘に納まったなどとは言い難い状況を表している。”って書いてある点でしょうか?

http://starship.mydns.jp/zeppelin/mp3/m606-xxxxxx-CL-009-A03.mp3

↑確かにジョンジー脱退騒動でジミー(BASSも弾いている)&ボンゾのみでフィジカルセッションが行われておりますがこの曲は、
ダダダッ!ダダダ!のリフメロはボンゾの案
ダダダッ!ダダダ!の後に下降していくファンファーレはジミーの案
前作のRAIN SONGもそうですがZEPの場合、コード進行〜リフ〜歌詞&歌メロに貢献したメンバーが楽曲クレジット対象であって、曲のアレンジはそれには含まれないということなんです。(1990年のリマスターズ以降はブレドンの名がクレジットされるようになった“ Babe I'm Gonna Leave You ”は“Anne Bredon, arr., Page, Plant”とアレンジでクレジットされているケースがありますが・・汗)

JPJ“1973年のUSツアーの後に脱退を考えたのは本当だ。ツアーにうんざりして、このままの調子なら抜けるとPGに言いに行った。家を長期間留守にすることで家庭の問題が大きくなっていったんだ。PGと会った後、面白いように環境が変わった。子供の学校の休みの時期にツアーをすることが少なくなったし、ツアーの時期についてももっと打診されるようになった。変えてほしいことが変わったんだ。だから問題はすぐに解決した。”

PG“(JPJが)バンドを辞めたいというのなら、自分の意志に従うしかないだろう。だけどもう一度考えてほしいと言ったんだ。それでとりあえず過労という話をでっちあげておいた。(他のメンバーには)おおぴらにしなかった。ジミーにはもちろん話したが、信じられない様子だった。原因はプレッシャーだ。ジョンジーは良き家庭人だったからね。リフレッシュしたジョンジーがやる気満々で戻ってきてくれた。”

当事者がこう証言しているのですからこの本に書いてある楽曲クレジット上でのJPJへのイジメ?は、著者の憶測推測でしかありません。

>インスル〜が出た頃は、何だか微妙かなって思った事もありましたが、いろいろあったようですね。

JP“「プレゼンス」ではジョンジーが曲作りにあまり貢献しないという困った事態があって、あれは負担だったんだよ。でも彼は新しいシンセサイザー(ヤマハGX1)を買って、それが刺激になって「インスルー〜」ではいろんなアイディアを持ち出してきたんだ。それと彼はロバートと密接に組んだ作業もするようになって、これも「インスルー〜」以前にはなかったことだった。”

バンドでの人間関係ってホント難しいとは思いますが逆に“「インスルー〜」ではジミーが曲作りにあまり貢献しないという困った事態”であった?!”から王子とジョンジーが踏ん張った!と言えなくもないかと?!

>少し高めなので購入しようか迷い中ですw

https://www.shinko-music.co.jp/item/pid0649834/

この本、ジョンジー好きで彼の機材に興味ある方にとっては良い内容ですけどボンゾブックもそうですがプレイヤー向けすぎる面や著者の思い入れや思い込みがあり過ぎる面が気に障ります。

https://amass.jp/135821/

↑部外者による余計な解説注釈の無い、JP本人によるこちらの写真集の方がジミーの機材に興味深々な私には大いに楽しめました。ナンバー2レスポールのリアピックアップがWホワイト仕様なのですがこれはナンバー1レスポールから移植したモノ・・なんて新事実が本人によるコメントで確認が出来るサイコ〜な本です。
No.990 - 2022/08/03(Wed) 09:03:19

Re: ザ・ジョンジー・ブック / ひでんはん
ゆうさん、zoso_ledzep4_yy
コメントありがとうございました。
ディスクレビューはあれですけど、(そもそもRemasters聴いて書いてる程違和感無かったがそもそもの疑問だったのですが)機材解説が凄そうなので購入することにしました。

Jimmy Page: The Anthologyも見たいんですけど、まだ踏み切れてません。
入手出来るうちに買っておかないと、ですね。

またよろしくお願いします。
No.991 - 2022/08/03(Wed) 16:11:56

Re: ザ・ジョンジー・ブック / ゆう
zoso_ledzep4_yyさん、ひでんはんさん、ありがとうございます。

>レコーディング
エピソードとして読んだ話は、王子がレコーディング中に痛めた足に力を入れたために倒れジミーちゃんが素早く動いたとか、ジョーンジーが王子の車椅子を押して動き回った楽しい思い出とか、ジョーンジーが貢献してなかったというのは意外なしますします。
インスル〜はジミーちゃんがへろへろだったので、ジョーンジーと王子が中心になって行ったのは仕方がないですよね。

>機材解説
私は楽器が分からないので、そこは速読でクリアしています。
本も高いですから、経済的に厳しい時はパスしますが結局欲しい本は、後からでも買ってます。
No.992 - 2022/08/04(Thu) 05:02:57

Re: ザ・ジョンジー・ブック / ryuyomo
ひでんはんさん 初めてまして、ryuyomoです。よろしくお願いします。実は私もこの本興味がありゆうさん同様ゲットしたのですが、シールド状態で読んでおりませんでした。私もプレゼンスの後ジミーとジョンジーとに若干の距離が生まれたという話を聞いてはいましたけど、あの4人は仲はよかったんだと思います。zoso_ledzep4_yyさんとゆうさんの考察通りだと思います。ボンゾの狼藉話も殆どしませんしね。あ、ペイジプラントの時はちょっと根に持ったかもですね、連絡なかったようですし。(笑)
No.993 - 2022/08/04(Thu) 19:44:40

Re: ザ・ジョンジー・ブック / ゆう
ryuyomoさん、ありがとうございます。
他人が書いた本というのは、決してすべて真実は書いていないと最初から割り引いて読むようにしています。
多少の内部のトラブルがあったとしても、表出していないバンドなので、皆大人だったのでしょうね。

>ペイジプラントの時
ニール・ヤングから忠告を受けた後、ジョーンジーに電話したのかな?
ニール・ヤングはいい人だなあ、と思いました。
No.994 - 2022/08/05(Fri) 05:10:01
Gallows Pole COMING / zoso_ledzep4_yy
“ブートレッグレーベルのTaranturaが「Four Sticks」と「Gallow Pole」が含まれていることで画期的なレコーディングになることが期待されているOdense(May 4, 1971 ユーロツアー2日目)の録音をリリース”
https://ledzepnews.com/2022/05/16/an-unheard-led-zeppelin-show-from-1971-is-being-released-as-a-bootleg/

↑こちらの音源はまだリリースされていませんが7回目の北米ツアー初日であるバンクーバー公演(August 19th, 1971)にても“Gallows Pole”が演奏されていたことが確認されました!
https://ledzepnews.com/2022/06/19/snippets-of-an-unheard-1971-led-zeppelin-show-have-been-emerging-online/
一部でありますが以下2曲だけ音源が確認出来ます!
&t=10s
&t=1s
“Gallows Pole”を含む1971年の新発掘音源が“Odense”に加えて“Vancouver ”までも!とこれは期待大です。!(^^)!
No.985 - 2022/07/26(Tue) 17:16:50

Re: Gallows Pole COMING / ryuyomo
zoso_ledzep4_yyさん またも貴重な音源の紹介ありがとうございます。ヨーロッパツアーだけでなくUSツアーでもGallows演奏してたんですね。低音がちょっと出すぎではありますが、王子の正にハイトーンが堪能できますね。全長版が早く聴きたいものです。                      実は個人的に落ち込むようなことがあったので少し救われました。
No.986 - 2022/07/26(Tue) 21:20:11

Re: Gallows Pole COMING / ゆう
zoso_ledzep4_yyさん、音源のご紹介ありがとうございます。ryuyomoさん、早く元気になって下さいね。

1971年5月4日と8月19日のFour SticksとGallow Poleの貴重な音源ですね。
嬉しいです。全部聴きたいです。
5月3日が初めてステージで演奏されたそうですから、翌日のセットリストにも入れたのでしょうね。

ZEPの音源が次々と発掘されて、わくわくします。
私も元気100倍になりました。
No.987 - 2022/07/27(Wed) 05:07:28
Live in Montreal, QC (Feb. 6th, 1975) / zoso_ledzep4_yy
アナログブート時代から有名なギグの初映像です!

https://forums.ledzeppelin.com/topic/29002-montreal-1975-previously-unseen-photos/

ブートでお馴染みですが「丘の向こうに」のギター・ソロ直前で弦が切れたのかギター音が途切れ、王子とリズム隊だけで踏ん張っている映像が観れるなんて夢にも思いませんでした。

ところで別スレからの引用なのですが・・・

=※対象:横浜市在住の60歳以上の方 ※年齢、住所の確認できるものをご提示いただきます。=
https://apollon.or.jp/cms/wp-content/uploads/2022/07/9f14f7dcbeb48934d69592adcdbfcaa0.pdf

今年、還暦を迎えた身としましては、60歳以上の条件でのこの老人ホームのイベントに正直複雑な心境であります。(苦笑)かつてレジェンドアーティスト達が現役当時のファン層がティーンエィジャーであった頃から半世紀以上が過ぎて現在、日本では、新しい若いファン層って、はたして育っている!存在している!のでしょうか?トリバンに期待したいところですが米国と日本では認知度が大きく異なります。今は、レジェンドアーティスト達のターゲットが(裕福な?)シニア層以降へと変わってしまったことでチケット代が高騰し、結果として新しい若いファン層開拓にも繋がっていかず、やがて高齢なアーティストもファンも絶滅していってしまうことを危惧しております・・
No.980 - 2022/07/19(Tue) 17:00:12

Re: Live in Montreal, QC (Feb. 6th, 1975) / ryuyomo
zoso_ledzep4_yyさん いつも映像の紹介ありがとうございます。                 かなりレベルの高い映像で長く見たくなるクオリティですね。                   >60歳以上という条件はおもしろいなあと思ったのですが、私も間もなく仲間入りするのでもう笑えない条件ではありました。(笑)まあ、レジェンドのターゲットはライブだけでなく出すブツも新作より何周年記念盤的なものが多い状況を見ればわかります。ZEPもコンパニオンディスクという名前で商売してますし。(苦笑)新しいファン開拓は難しいでしょうねえ。若者は個人的にはジジイの音楽でなく、自分たちの世代の音楽を聴くべきじゃないかとは思ってます。山下達郎のインタビューで読んだのですが、最近のヒット曲にはギターソロがない曲の方が多いそうです。演奏を聴くというよりも曲を聴くという傾向が益々進んでいるんでしょう。ジャズのファンの方はどう受け止めているんでしょうか。ZEPのファンそれもブート迄手を出すような人は恐らくジャズ的な楽しみ方で演奏を聴いていると思いますので、興味があります。
No.981 - 2022/07/19(Tue) 23:09:14

Re: Live in Montreal, QC (Feb. 6th, 1975) / ゆう
zoso_ledzep4_yyさん、75年2月6日の映像のご紹介ありがとうございます。ryuyomoさん、レスありがとうございます。
音だけ聴いていて、どんな様子だったのだろうと想像をめぐらせていたシーンを観ることが出来るって嬉しい事ですね。

>新しい若いファン層って、はたして育っている!存在している!のでしょうか?
10代20代のファンは間違いなくいます。お話ししたこともありますし、ただたくさんはいないと思われます。
売る側のターゲットは明らかに高年齢層ですし。

これからは、ビートルズやZEP等はジャズやクラシックのような捉えになるかもしれないと思います。
良い音楽は、決してファンが滅びることはないだろうと信じています。
No.982 - 2022/07/20(Wed) 05:04:30

Re: Live in Montreal, QC (Feb. 6th, 1975) / zoso_ledzep4_yy
ーーどんな選曲になるのでしょう?Twitter上ではネタ的に「天国への階段」「死にかけて」を求める声も上がっていますが…。
「リクエストがあれば、応じることもあります」
https://maidonanews.jp/article/14669938

ZEPを聴く催しなので、彼らの代表曲である“天国への階段”は絶対に外せない!とは思うのですが・・

https://yougaku.info/2020/05/23/in-my-time-of-dying-led-zeppelin-%E3%80%90%E5%92%8C%E8%A8%B3%E3%80%91/

・・この曲を老人ホームでのイベントでリクエストできる参加者がいたらホント凄いと思います・・汗
しかし、コロナ禍前は、戸塚柏桜荘大広間にて宴会も兼ねて盛大にのど自慢大会が行われていたことを思うとなんだか悲しくなってしまいます・・

>これからは、ビートルズやZEP等はジャズやクラシックのような捉えになるかもしれないと思います。

「新しい生活様式」の一環として“カラオケがコロナ禍で中止→ジャズ鑑賞会→プレスリー→ツェッペリン”と60年代をすっ飛ばしてZEPへと繋がっていくのが個人的にはとても興味深い(ZEPの次が気になる?!)のですが当日ご参加の方におかれましては是非とも“ZEPを聞いて心も体も健康に!”となって頂きたいと思います。!(^^)!
No.983 - 2022/07/20(Wed) 11:49:23

Re: Live in Montreal, QC (Feb. 6th, 1975) / ゆう
zoso_ledzep4_yyさん、ありがとうございます。
天国への階段は、必須ですよね。60歳以上だからラインナップから外したらかえって怒られそうです。

>この曲を老人ホームでのイベントでリクエストできる参加者
受け狙いでリクエストあるかもしれません。
とはいえ参加される方で自分が死にかけているとは思ってる人はいないので、問題ないでしょう。

「死にかけて」の和訳を読んで思ったのですが
原曲を演奏したブラインド・ウィリー・ジョンソンは信心深い人でしたが
ZEPの曲で聴くとバチが当たって死ぬのかと思ってしまいます。

このイベントがどうだったか興味深いです。凄く盛り上がったら、これから60年代のリクエストもあるかもしれません。
いつかカラオケ大会が再開されたら「ロックンロール」を歌い上げる人もいるのではないかと期待しています。
No.984 - 2022/07/21(Thu) 05:08:55
こんにちは / MASAYUKI
 猛暑日が続いていますね!
No.950 - 2022/06/28(Tue) 15:13:43

Re: こんにちは / ゆう
MASAYUKIさん、こんにちは。
もう梅雨明け、早すぎますね。
No.951 - 2022/06/29(Wed) 05:02:13

Re: こんにちは / MASAYUKI
 最近は、やはりZEPPとイエスが70年代の代表的なバンドかなあと思います。
No.964 - 2022/07/07(Thu) 14:05:33

Re: こんにちは / zoso_ledzep4_yy
>ZEPPとイエスが70年代の代表的なバンドかなあと思います。

演奏中にもかかわらず、ビールの買い出しに出入りする前列観客にハウ先生がお怒りモードの模様です・・汗
動画コメントも“No Jon and no Chris is no Yes I am afraid.”“Sorry OK as a tribute band, but this is not Yes.”等々、なかなか手厳しいですが私はこれらの意見を否定しません。

“ファンは今もバンドを「心の中で大切に思っている」と指摘すると、ロバート・プラントは次のように応じている。「僕もだよ。僕以上の人はいないね。でも、ひどいものにしたくないんだよ」”

現在のYES(だけじゃないですが)を見るにつけ、ボンゾの代役をあてがえず、再結成を頑なに拒否し続ける王子のZEP愛をやっと理解できるようになった気がします。
No.965 - 2022/07/07(Thu) 16:17:25

Re: こんにちは / ryuyomo
イエスは語れるほどには聞いていません。こわれもの、危機、イエスソングとべたな3枚くらいです。  かつてゴールドワックス誌で「天国のバンド:イエス、地獄のバンド:クリムゾン」と書かれていました。どうも地獄の方が私の好みに近いようでして。(笑)                     >ひどいものにしたくないんだよ・・・恐らくひどいものになる可能性があるというのを王子は自覚していたんでしょうか?解散当時はドラムなんかカーマインアピスでもコージーパウエルでも、入れて続ければいいじゃないか。王子と先生がいればZEPだろう、なんて思ってました。             でもその後聞けば聞くほど、自分でバンドをやって演奏すればするほど、あの4人じゃないとZEPじゃないんだと思い知らされてきました。ジェイソンには申し訳ないけどO2アリーナでさえ本物じゃない、と勝手に思ってます。王子も恐らく同じような事を考えているんだと思います、きっと。
No.966 - 2022/07/07(Thu) 22:26:22

Re: こんにちは / ゆう
MASAYUKIさん、zoso_ledzep4_yyさん、ryuyomoさん、ありがとうございます。
70年を代表するバンド、プログレ部門は、私はピンク・フロイドかな、と思います。

イエスの印象的な曲は「アメリカ」です。

この頃は最強メンバーと言われるようで、リック・ウェイクマンが参加しているそうですね。

>4人じゃないとZEPじゃないんだ
実際そうなのです。
私は同窓会的に再結成をするのもいいのではないかと思っていますが、それが実現しても、ZEPとは違うものだと思います。
O2ライヴの評価は高いですが、それでも王子はZEPと違うとますます感じていたのでは、と思います。
No.968 - 2022/07/08(Fri) 05:10:55

Re:おはようございます。 / mick
> MASAYUKIさん、zoso_ledzep4_yyさん、ryuyomoさん、ありがとうございます。
> 70年を代表するバンド、プログレ部門は、私はピンク・フロイドかな、と思います。
>
> イエスの印象的な曲は「アメリカ」です。
>

> この頃は最強メンバーと言われるようで、リック・ウェイクマンが参加しているそうですね。
>
> >4人じゃないとZEPじゃないんだ
> 実際そうなのです。
> 私は同窓会的に再結成をするのもいいのではないかと思っていますが、それが実現しても、ZEPとは違うものだと思います。
> O2ライヴの評価は高いですが、それでも王子はZEPと違うとますます感じていたのでは、と思います。 


⇧私も同じく👍👍
No.969 - 2022/07/08(Fri) 08:32:52

Re: こんにちは / ゆう
mickさん、全面的にご賛同ありがとうございます😉
このボード、「引用」を使用すると、動画もまんま出てくるのですね。
No.970 - 2022/07/09(Sat) 05:14:54

Re: こんにちは / ryuyomo
ゆうさん ありがとうございます。私も決してO2アリーナでのコンサートを否定している訳ではありませんので。何しろ当時配信された映像で涙ぐんだのは、私です。                  私もプログレ部門だとピンクフロイドに1票でしょうか。地獄のバンドは70年代に来日してませんし。 でも地獄なんて書くとKISSと勘違いされちゃうかな。ちなみにフロイドは鬱のツアーを代々木で、KISSは最初の(苦笑)サヨナラツアーをドームで見ました。フロイドは恐くなるくらい音が良かったです。KISSはバンドの元ボーカル(王子役)に一緒に行ってくれと頼まれた上に、チケット代まで持ってもらい行きました。思ったよりエースのギターがよかったのが印象深いです。あの時はオリジナルメンバーでしたし。
No.971 - 2022/07/09(Sat) 22:52:31

Re: こんにちは / ゆう
ryuyomoさん、ありがとうございます。O2ライヴ開催されるまで、私は内心不安でした。
ZEPファンはライヴエイドやアトランティックのトラウマがありますものね。
しかし素晴らしい演奏で狂喜乱舞。どなたもあのコンサートを否定するなんて不可能でしょう。

ピンク・フロイドやKISSのコンサートにご参加、素晴らしいですね。しかもKISSは奢りで。
恐くなるぐらい音がいいって、どんな音だろう?と想像しましたが、無理でした。
コンサートって行った分だけ、人生が豊かになると思います。
No.972 - 2022/07/10(Sun) 05:06:03

Re: こんにちは / The F [ Mail ]
ご無沙汰しております。何年か前にたまたま見つけたのですが・・・ちょっと驚きの音源でした

No.974 - 2022/07/10(Sun) 13:37:16

Re: こんにちは / ryuyomo
ゆうさん ありがとうございます。音楽は本当に私の人生を豊かなものにしてくれたと思ってます。  ただ、いつまで経っても懐の方は豊かになってくれませんけど。(笑)                The Fさん音源の紹介ありがとうございます。飛び入りしたのは90125YESなんでしょうかね。    曲中で「トニーケイ!」という掛け声に続いてキーボードソロが始まっていますよね。ペイジ先生とクリススクワイアの縁で飛び入りしたんでしょうか。見れた人はラッキーですね。これまで飛び入りのシーンは見たことないんですよね。何を隠そうブラッククロウズとペイジ先生が来日すると決まった時に同時期にJベックが来日するので「もしや」と思い日程とロケーションから妄想してチケットを手配したバカは私です。結局Bクロウズはキャンセルになってしまいましたけど。
No.975 - 2022/07/10(Sun) 17:52:03

Re: こんにちは / ゆう
The Fさん、音源のご紹介ありがとうございます。ryuyomoさん、ありがとうございます。

ジミーちゃん、イエスのコンサートで飛び入りしてたのですね。
イエスファンの方のサイトでXYZについて詳しく書かれていました。
https://ameblo.jp/yffcyeshead/entry-12595509175.html
そこからの引用で
>ジミー・ペイジはイエスの1984年6月24日の独ドルトムント公演(85年のアルバム「9012Live:The Solos」を収録した公演)にゲスト参加して、ビートルズの「I'm Down」をアンコールでイエスと一緒に演奏しています。

>ブラッククロウズはキャンセルに
残念でしたね。日本公演が実現していたら、妄想も実現していたかも。
あの頃はまた違った形で日本公演してくれるさ、と甘い見通しを持ってました。
No.977 - 2022/07/11(Mon) 05:07:48

Re: こんにちは / The F [ Mail ]
レスありがとうございます。因みに私は「地獄」も「天国」も好きですが !(^^)! ピンク・フロイドは・・・「今度聴こう、いずれ聴こう、来年こそはちゃんと聞こう・・・」と思いつつ、もう2022年になっておりますが


イエスに関して言えば・・・確か、ネブワースのバック・ステージに「クリス・スクワイアー」が来てたりと、お互いに何となく気になる存在だったのかなぁ・・・という気がします。


これも、たまたま発見したのですが個人的には最近一番ウケた記事でした 以下 ↓

https://togetter.com/li/1915774

コメント欄の「天国への階段はやめたまえ」には、笑いました
No.978 - 2022/07/18(Mon) 11:48:59

Re: こんにちは / ゆう
The Fさん、ありがとうございます。
ピンク・フロイドではアルバム「炎」が好きです。
イエスは「ジョジョの奇妙な冒険」のエンディングテーマが「ラウンドアバウト」で、この曲がまっさきに頭に浮かびます。

>天国への階段はやめたまえ
コメント欄楽しめました。
横浜良いところですねえ。
私も「洋楽ロックが好きであること」が入居条件の高齢者福祉施設があったらいいなあ。」とかねがね思っていました。
NO MUSIC NO LIFEですものね。
No.979 - 2022/07/19(Tue) 05:01:57
何だかなぁ〜 / mick
ここ数日Presenceばかり聴いています。
No.973 - 2022/07/10(Sun) 10:24:18

Re: 何だかなぁ〜 / ゆう
mickさん、ありがとうございます。
プレゼンスはやっぱりスタートのアキレスのせいでしょうかね?
あのスピード感でそのままのめり込んでいくのが分かります。
No.976 - 2022/07/11(Mon) 05:03:29
She’s A Rainbow / zoso_ledzep4_yy
ポールが6月25日に<グラストンベリー・フェス>でヘッドライナーを務めた同日にザ・ローリング・ストーンズは、チャーリー・ワッツに捧げるべく、ハイド・パークにて公演を行っております。
https://nme-jp.com/news/117692/
69年のブライアン追悼公演から53年後もハイドパークで演っているなんて・・ポール共々、彼らもやはり化け物ですね?(驚)

ジョン・ポール・ジョーンズがストリングス編曲をやっている曲ですが2015年に進研ゼミのCMでも流れてましたね?日本でも是非生で聴いてみたい曲ですがポールもそうですが2023年までの来日公演がなんとか実現出来たらいいですね!(^^)!
No.953 - 2022/06/29(Wed) 13:03:06

Re: She’s A Rainbow / ゆう
zoso_ledzep4_yyさん、情報ありがとうございます。
チャーリーを偲んでハイドパークで公演、なんだか感慨深いものがあります。
きっと映像もリリースされますよね?

She’s A Rainbow、CMで流れていましたね。
個人的には血迷った感のあったアルバムの中で1番好きな曲でした。
それをジョーンジーがアレンジで参加してるって知って、凄く嬉しかったり。
日本でもステージで演ってくれたらいいですね。
来日も実現するだろうな、と思っています。
No.955 - 2022/06/30(Thu) 05:01:47

Re: She’s A Rainbow / zoso_ledzep4_yy
> 69年のブライアン追悼公演から53年後もハイドパークで演っているなんて・・ポール共々、彼らもやはり化け物ですね?(驚)

とは言いつつも70代現役レジェンドミュージシャンにとってステージでの演奏はやはり過酷なものです・・

“カルロス・サンタナ(75)、ステージ上で倒れる”
https://www.barks.jp/news/?id=1000221797


カルロスがステージから運び出される時にブラインド越しに観客に向かって手を挙げているので意識はあると思われますが心配です。

“ひとつ伺いたいと思います。6年前にも同じ質問をさせていただきました。どのように死の瞬間を迎えたいか、という質問です。あなたは「ステージの上で派手にくたばりたい」と答えました。”
“今も変わらないね。でも、まだくたばらないぞ!(キース 2022)”

キースの意気込み、かっこいいけど私がこれから観るであろう?レジェンドミュージシャン達のライブでそんなシーンは、ご本人は本望でもファンとして絶対に目の当たりにしたくありません!レジェンドミュージシャンの皆様、ツアーの回数も、もう若い頃のようには出来ないと思いますので健康にはくれぐれもご自愛頂き、少しでも長生きしてくださいね!
No.963 - 2022/07/07(Thu) 13:42:55

Re: She’s A Rainbow / ゆう
zoso_ledzep4_yyさん、映像のご紹介ありがとうございます。
サンタナ、ステージで倒れるのニュースは驚きましたが映像が出てるのですね。心配です。
彼はお肉を食べると凶暴な性格が甦るので食べない、とかつて話していましたが、もうお肉を食べた方がいいのかも・・・。

>ステージの上で派手にくたばりたい
レジェンドのミュージシャンは亡くなるときは、家で家族に囲まれて最期を迎えていただきたいです。家族の支えあっての活動ですから、お礼を言いましょう。
しかし、それはずっと後のこと。
1日でも元気に長生きし、1日でも長く音楽活動を続けて下されば、嬉しいです。
No.967 - 2022/07/08(Fri) 05:04:32
祭典の日〜第7回クラシック・ロック・フェスティバル / ゆう
福岡方面で、ライヴハウスでのZEPの演奏を渇望している皆さん、長い間おまたせしました。
7/16(土)・17(日)の第7回クラシック・ロック・フェスティバルがgate7にて開催されます。
Graf Zeppelin JPは16日、5番目で21時前後の登場になるであろうということです。

詳細はこちら
https://www.facebook.com/events/411112864228218/411112874228217/

台風が近づいています。天気予報にお気をつけ下さいね。熱中症の心配もありますし、コロナは増えていますし、対策は万全にしてライヴに参加しましょう。
No.960 - 2022/07/03(Sun) 05:11:45

Re: 祭典の日〜第7回クラシック・ロック・フェスティバル / ryuyomo
ゆうさん すばらしいニュースですね。音楽に携わる方にも朗報ですし、リスナーからも待望のお知らせですね。会場ではマスク等の規制があるとは思いますが、まずは公演自体が開催されるのが大切です。 早くなんの気兼ねなく音楽の演奏現場に立てるようになりたいものです。              私は昨年クリムゾンを見た以来のコンサートとして山下達郎のライブを応募していますが、ここまでは全敗という状況です。(泣)
No.961 - 2022/07/03(Sun) 11:01:28

Re: 祭典の日〜第7回クラシック・ロック・フェスティバル / ゆう
ryuyomoさん、ありがとうございます。
音楽もスポーツも祭も制限がかかると、いつか我々の人生は干からびてしまうような気持ちがしました。
本当に開催されて嬉しいです。
当たり前にライヴが開催される日常であってほしいですね。

山下達郎コンサート、チケット当たりますように(祈)
No.962 - 2022/07/04(Mon) 05:01:27
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