ゆうのレモンソング掲示板

楽しく語りましょう

名前
メール
URL
件名
アイコン [ List ]
文字色
/ 編集パス
『プレゼンス』リリースから50年 / zoso_ledzep4_yy
1976年1月23日、レッド・ツェッペリンの伝説的ドラマー、ジョン・ボーナムがニューヨークのRadio City Music Hallで開催されたディープ・パープルのコンサートで、予期せぬステージ登場を果たした。彼は酔っ払った状態で空のマイクに気づき、ディープ・パープルのロード・クルーが止める間もなくステージに駆け上がった。バンドは驚いて演奏を止め、ボーナムはマイクに向かって叫んだ。

「俺はレッド・ツェッペリンのジョン・ボーナムだ。新アルバム『プレゼンス』がリリースされることを発表したい。クソ、最高だぜ!」

去ろうとした彼は振り返り、ディープ・パープルのギタリストに向かって言った。

「トーマス・ボーリンなんて、クソみたいな演奏しかできねえぜ!」

残念ながら、そのハプニングの模様は収録されていません。
https://www.youtube.com/playlist?list=PLr8zwsWGaZW20MHh4b0RfhoHfZGFy22gh

安っぽい宣伝文句に惑わされず、ニューヨークで解き放たれたジョンを止めることは不可能だった。悪名高い熱狂的パフォーマンスの評判に恥じぬよう、彼は決意を新たにしていた。その同じ夜、ボーナムはギタリストのトミー・ボーリンの部屋に押し入ったという。女性をめぐって口論が勃発。その後、ボーナムはレインボー・グリルでパープルのパーティーが開かれた際にボーリンに謝罪した。
https://www.guitars101.com/threads/deep-purple-with-john-bonham-robert-plant-%EF%BC%8Fradio-city-music-hall-1976-live-in-new-york-1976.841597/#post-4077345

ボンゾの凄すぎる『プレゼンス』発売告知から50年・・・・😅
https://rockinon.com/blog/rockinon/214323
ロッキング・オン最新3月号では『プレゼンス』50周年の記事を掲載しています!(^^;)
No.5197 - 2026/02/24(Tue) 21:56:40

Re: 『プレゼンス』リリースから50年 / ゆう
zoso_ledzep4_yyさん、プレゼンス、リリース時のお話、ありがとうございます。
ボンゾが酔っぱらってパープルのコンサートに乱入、ってありましたねえ。
自分たちのレコードリリースの宣伝までは許してくれるとしても、トミー・ボーリンをディスったですね。
これはまずいでしょう。収録もないでしょう。

リッチーブラックモアの後任のギタリストがハンサムらしいと聞き
わーい!と思っていました。
しかしブラックモアの後はやりにくかったのではないかな?と思います。
その年のうちにパープルは解散するし、トミーは25歳の若さで亡くなってしまいましたね。

プレゼンス、リリースから50年ですか。
このニュースは大きな喜びでした。
王子が事故で瀕死の重傷を負ったので、とても心配だったのです。
No.5198 - 2026/02/25(Wed) 05:05:07

Re: 『プレゼンス』リリースから50年 / zoso_ledzep4_yy
> 自分たちのレコードリリースの宣伝までは許してくれるとしても、トミー・ボーリンをディスったですね。これはまずいでしょう。収録もないでしょう。
どうやら、ボンゾは最初のアンコール曲「Going Down」の前のアンコールブレイク中にステージに登場したようです。

“Deep Purple Radio City Music Hall, New York,USA 1976”
https://www.youtube.com/playlist?list=PLr8zwsWGaZW20MHh4b0RfhoHfZGFy22gh

この中にも恥ずかしい話が語られています。(^^;)
https://www-purple-de.translate.goog/dirk/purple/tours/1976/76-01-23.php?_x_tr_sl=en&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp

アンコールブレイクの間、録音者はカセットレコーダーでの録音をテープ節約の為、一時停止したようですがこの時代ならテーパー誰しもがそうしたことでしょうし、ましてボンゾが出てくるなんて夢にも思わなかったことでしょう!

>王子が事故で瀕死の重傷を負ったので、とても心配だったのです。
https://www.guitars101.com/attachments/583000543_18346192396201942_6641503795095094319_n-jpg.185745/?auto=webp&fit=bounds&format=pjgp&height=1920&optimize=high&width=1920
前年8月4日の交通事故から半年後の写真ですが王子の股間(#^^#)をよく見ると杖らしきものが確認できるのですが、11月のプレゼンス録音中は車椅子であったことを思えば、こうしてDPのパーティーに顔出しするくらい回復へと向かっているようですが、それでもライブツアーは翌年の4月までお預け・・もしこの停滞期が無かったら、グラント自身が語った「世界で一番金のかかったホーム・ムービー」という批判により、73年のMSG映像はお蔵入り(75年8月に再開される米国ツアーで改めて撮り直しをする計画だった!)するはずであったことを考えると、ちょっと複雑な気持ちにもなります。
No.5199 - 2026/02/25(Wed) 09:42:57

Re: 『プレゼンス』リリースから50年 / ryuyomo
ボンゾの非人間的なエピソードはいくらでもありますよね。実際私はボンゾの大ファンですけど友人になりたい、知り合いになりたいとはとても言えないです。 苦笑
でもバンドのメンバーはボンゾのそういったエピソードを暴露したり悪口的なことは絶対に口にしませんよね。
オンとオフをきっちり分けていたメンバーで仲良しエピソードがそうある訳ではないのですが絆を感じます。
No.5202 - 2026/02/26(Thu) 00:39:22

Re: 『プレゼンス』リリースから50年 NEW / ゆう
zoso_ledzep4_yyさん、ryuyomoさん、ありがとうございます。

>プレゼンス録音中は車椅子
この時、ジョーンジーが王子の車椅子を押して回ったそうで、楽しい思い出だったようです。
録音中にも痛い足に力が入って、病院に行ったなんて話もありました。

>恥ずかしい話
何か銃まで登場して怖ろしい展開ですね。
大事にならなくて良かったです。

>友人になりたい、知り合いになりたいとは
できれば素面の時に会いたいですね。
お酒が入ってなければ気の良いお兄さんな感じがしますから。
ZEPはお互いの事をあまり悪く言わないですね。
良い人たちなんだと思います。
No.5204 - 2026/02/26(Thu) 05:11:42

Re: 『プレゼンス』リリースから50年 NEW / zoso_ledzep4_yy
> ボンゾの非人間的なエピソードはいくらでもありますよね。
それでもボンゾとボーリンとの1975年の最初の出会いは、とても友好的なものであったようです。

“ある夜、トミー・ボーリンと私はたまたま一緒にそこにいた。二人とも街にいて、ディープ・パープルはマリブで世界ツアーのリハーサル中、私はピーター・フランプトンの最近の成功の波に乗っていた。バーで酒を飲みながら談笑していると、隣にジョン・ボーナムが一人で座っていることに気づいた!ボーナムはビリー・コブハムのアルバム『スペクトラム』でトミーの演奏を知っており、大ファンだと伝えた。もちろんトミーも同感だった”-スタンリー・シェルドン(“Frampton Comes Alive!”期のベーシスト)
https://www-stanleysheldon-com.translate.goog/rock-diaries-john-bonham-tommy-bolin-myself-1975?_x_tr_sl=en&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp

初対面でのエピソードは、翌年1月DPのRadio City Music Hallにおけるボンゾとボーリン間のトラブルとはまったく真逆な出来事で本当に驚いてしまいます。前年の初対面時でもお酒もク〇リもやっていたのにボンゾのジキル&ハイド的な豹変にトミー・ボーリンも面食らったことでしょう!

>できれば素面の時に会いたいですね。
“個人的にボンゾに恐怖を感じたことは一度も無かったわ。彼はまるでお人形のようで誰よりも優しい人間の一人だと思っていた。奥様のパットが一緒に付いていない時は、可哀そうなくらい不幸だった。あまり聡明ではなく知的な方でもなかった。バンドの4人の中で踏ん張る方が一番弱かったのが彼ね。彼はドラムを叩くのが好きで奥さんを愛していた。でも彼女がそばにいない時には完全にたがが外れてしまっていた”-ジャニーン・セイファー(スワンソング米国広報担当)

“ジョンがホテルの部屋を破壊したのは、あいつが電話で誰かと口論になった時か嫁さんが恋しいか、ちょっと機嫌が悪い時だけだ。それで部屋か何かをぶち壊したわけだ”-リチャード・コール

私ならボンゾが素面でも、遠慮したいと思います・・・大汗
No.5205 - 2026/02/26(Thu) 16:36:10

Re: 『プレゼンス』リリースから50年 NEW / ゆう
zoso_ledzep4_yyさん、ありがとうございます。

>ボーナムはビリー・コブハムのアルバム『スペクトラム』
トミー・ボーリン参加してたんですね。もう忘れてる。
つまり認めているミュージシャンでも酔っている時はファンの前でもけなす人なんだあ。怖っ。

>ボンゾが素面でも、遠慮したい
パットさんも一緒にいてもらう事を前提に会ってもらうのがいいですね。
と、いうかZEPの活動中は、いつもたがが外れていると思っていいですね。やっぱり怖い。
No.5206 - 2026/02/27(Fri) 05:05:12
エディ・ジョブソン来日 / MASAYUKI [ Home ]
 今、横浜の会場に着きました。
ライヴを見たら感想を書きますね。
No.5200 - 2026/02/25(Wed) 16:58:27

Re: エディ・ジョブソン来日 / MASAYUKI [ Home ]
 今、帰りの新幹線です。いや〜、良かったです。全てUKの曲ですね。
 気になることが1つあるのですが、ナッシングトゥルーズをやりませんでした・・・・
 なんでだろう・・・・
No.5201 - 2026/02/25(Wed) 20:45:15

Re: エディ・ジョブソン来日 NEW / ゆう
MASAYUKIさん、 エディ・ジョブソンのコンサートお疲れさまでした。
良いコンサートでなによりです。
セットリストに関しては、ご本人に聞かないと分からないですね。
No.5203 - 2026/02/26(Thu) 05:10:26
【再掲】LED ZEPPELIN 77USツアー決定版ライブアルバム / zoso_ledzep4_yy [ Home ]
“このプロジェクトでは、レッド・ツェッペリンの1977年を真に決定づける作品を作りたかったのです。公式コンテンツでは北米ツアーの収録がほとんどないため、1977年を正当に評価したいと考え、5月下旬に行われたランドオーバーでの4公演をその絶好の機会と捉えました。これらのコンサートは素晴らしいだけでなく、それぞれにサウンドボードとオーディエンス録音の両方が収録されていました。このプロジェクトは3つの要素から成り立っていると言えるでしょう。ランドオーバーでのコンサートからレッド・ツェッペリンの最高の音源を収録するだけでなく、録音を完全リマスターし、サウンドボードとオーディエンス録音の完全なマトリックスを提供するという点です。この3つの要素は、どれもが素晴らしい体験を提供する上で等しく重要だと考えています”-Led Zeppelin Rarities


特に“Kashmir”の壮大さには圧倒されます・・私はココ(Home参照)でこの77年ランドバー4日間の音源を使ったSBD&AUDマトリクス音源はZEP公式リリースと比較しても遜色ない77年ツアーの決定版音源だと長年主張してきました。(^^;)

“This is amazing!I rarely use that word(これはすごい!私はその言葉をめったに使わない)”-chi166
https://jp.mercari.com/item/m26286743501?srsltid=AfmBOopajtWzIFqzgeecSycu2uOscvCsuy9TnBxEbKk3ljgayXfWhyXW
この方は、ZEP音源のリマスターにおいての匠であり、あのEVSDが音質向上版として転用販売してしまうくらい、この世界では凄い人なのですが、そんなchi166さんのお墨付きがもらえて嬉しいです。

“In Celebration For A King - Led Zeppelin [Landover 1977 Live Album]”
https://www.swisstransfer.com/d/bf1c81c0-a38c-402c-b9f0-debf04934d34
サイズも1GBサイズと簡単にDL出来るようにしましたので公式ライブ盤と同じ扱いで愛聴してあげて下さい。!(^^)!
No.5181 - 2026/02/18(Wed) 18:09:31

Re: 【再掲】LED ZEPPELIN 77USツアー決定版ライブアルバム / ゆう
zoso_ledzep4_yyさんさん、77年USツアーのランドオーヴァー音源ありがとうございます。
凄い人のお墨付きの音質なのですね。
DLできるのはありがたいことです。
質の良い音源。これからもたくさん発掘されますように
届けて下さる方々に感謝です。

ランドオーヴァーは5月下旬の5日間。
パワー全開で、聴いていて楽しいです。
皆さん、お早めにDLしてくださいね
No.5182 - 2026/02/19(Thu) 05:09:32

Re: 【再掲】LED ZEPPELIN 77USツアー決定版ライブアルバム / zoso_ledzep4_yy
AIに質問してみました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
“レッドツェッペリンがRSやPFのようにライブアーカイヴ集を積極的にリリースしないのは何故でしょうか”
https://www.guitars101.com/attachments/dsc_0295-jpg.185491/?auto=webp&fit=bounds&format=pjgp&height=1920&optimize=high&width=1920

AI による概要:レッド・ツェッペリンが、ザ・ローリング・ストーンズ(RS)やピンク・フロイド(PF)のように、毎年のようにライブアーカイヴ集を積極的にリリースしない主な理由は、メンバー間での意見の一致を見ないこと(特にロバート・プラントの意向)、ジミー・ペイジの完璧主義的な姿勢、そして公式にマルチトラック録音された素材の制限が挙げられます。 具体的には以下の要素が要因とされています。

1. メンバー間の合意形成が困難(特にロバート・プラント)
ジミー・ペイジはアーカイヴリリースに前向きな姿勢を見せる一方で、他のメンバー、特にロバート・プラントは過去の遺産を掘り起こすよりも、自身の新しい音楽プロジェクトに焦点を当てることを好んでいます。バンドのリリースには全メンバーの同意が必要なため、この違いが障害となっていると言われています。

2. ジミー・ペイジの「完璧主義」と音源へのこだわり
ジミー・ペイジは、単に「音が記録されている」だけのブートレグ(海賊盤)のような音源をリリースすることを望まず、自身の高い基準を満たす高品質なマルチトラック録音のみを公式リリースしたいと考えています。そのため、使える素材が限られ、リリースまでに非常に長い時間と労力がかかります。

3. 公式なマルチトラック録音の不足
ストーンズやグレイトフル・デッドなどと異なり、ツェッペリンは現存する最高品質のマルチトラック録音をそこまで多く保持していない、あるいは使い果たしたと言われています。1970年代前半のコンサートは、その場で録音する機材の確保や費用が莫大であったため、全公演が完璧に録音されていたわけではありません。主にサウンドボード(PAアウト)録音ばかりであり、マルチトラックの公式音源は限られています。

4. 過去の音源流出によるリスク
1980年代後半に、ジミー・ペイジの自宅から多数のライブテープが盗まれた事件により、多くの音源がすでにブートレグとして世に出回ってしまったことも、公式リリースへの意欲に影響しているという指摘があります。

5. 「伝説」を守る姿勢
ツェッペリンは8年ほどの活動期間で、伝説的なステージをいくつも残しました。バンドは、それらの伝説を汚さないよう、むやみに未発表音源を出すよりも、厳選された『伝説のライヴ (How the West Was Won)』のような高品質な作品だけをリリースする方針をとっています。

まとめると、「ジミー・ペイジの完璧主義」と「ロバート・プラントの現代性への志向」という両極端な姿勢が、定期的なアーカイヴ展開を阻んでいるという背景があります。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・

AI凄すぎます!私のバンド名の略記述“RSやPF”に対し、わざわざご丁寧にフルネームにて補足してくれています。(^^;)
>(特にロバート・プラント)
AIから根本的な要因として名指しされた王子(汗)私はこれでお金を貰っているわけではありませんがもう失業です。(苦笑)
No.5183 - 2026/02/19(Thu) 09:36:27

Re: 【再掲】LED ZEPPELIN 77USツアー決定版ライブアルバム / ゆう
zoso_ledzep4_yyさん、ありがとうございます。
AI、私もよくお世話になっています。
というか、ネットで検索すると、頼んでなくてもAIが答えてくれます。
そういえば、AIの答えに反論した事があるのですが
AIは「ごもっともです」という反応で論争しないのね、と思いました。

アーカイブぐらい許可してもいいやんかと思いますが
声があれこれと言われるのが嫌なんでしょうね。
映画の続編に期待したいけど・・・どうなるかなあ?
No.5184 - 2026/02/20(Fri) 05:21:07

Re: 【再掲】LED ZEPPELIN 77USツアー決定版ライブアルバム / ryuyomo
AIすごいですねー。ほぼ完ぺきな回答だと思います。
マルチは本当に高価らしく永遠の歌関連とそのテストケースの72年くらいしかないと聞いたことがあります。
アールズコートはどうなんでしょうか、あと売り文句がマルチだった72年のイギリスの大学での音源もありましたがあれも本当は・・・。
ロバートがアーカイブの発売にOKを出さないのは有名でしたけどジミーの完璧主義も壁だったとは!
No.5186 - 2026/02/22(Sun) 01:50:32

Re: 【再掲】LED ZEPPELIN 77USツアー決定版ライブアルバム / ゆう
ryuyomoさん、ありがとうございます。
AIの検索能力は凄いですね。
AIが人間に取って代わる時代が来るという主張もありますが
例えばZEPに関してメチャクチャ詳しい文ができても、そこには愛がないです。
ZEP愛の詰まった資料をまとめでいるので、ありがたいと思いますが

なのでジミーちゃんの完璧主義が壁になっている気はしないのです。
ジミーちゃんはアーカイブ作成に積極的だったと思います。
そういう声が出ているのかもしれませんが。
No.5187 - 2026/02/22(Sun) 05:05:55

Re: 【再掲】LED ZEPPELIN 77USツアー決定版ライブアルバム / zoso_ledzep4_yy
> マルチは本当に高価らしく永遠の歌関連とそのテストケースの72年くらいしかないと聞いたことがあります。アールズコートはどうなんでしょうか、あと売り文句がマルチだった72年のイギリスの大学での音源もありましたがあれも本当は・・・
1970年1月9日 ロイヤル・アルバート・ホール - ロンドン、イギリス
録音情報:ヴィック・メイルとネヴィル・クロージャーがPye Recordsのモバイル録音ユニットを使用して録音した8トラック1インチ・テープ
既知の不具合:Heartbreakerはギターソロ直後に途切れる。Since I've Been Loving Youのオルガン録音に問題があるとされている
注記:ピーター・ホワイトヘッド監督による16mmフィルム撮影と並行して行われた。

1971年9月23日と24日 武道館 - 東京、日本、1971年9月28日と29日 フェスティバルホール - 大阪
録音情報:ワーナー・パイオニアの現場でオタリのデッキ2台を使用して録音。テープが8トラックか16トラックかは不明。
注記:おそらく現存する録音物の中で最も議論を巻き起こし、最も切望されているものの一つであるこの録音について、今こそ真実を明らかにする時である。レッド・ツェッペリンの1971年日本ツアー。

1972年6月25日 ザ・フォーラム(カリフォルニア州ロサンゼルス)、1972年6月27日 ロングビーチ・アリーナ(カリフォルニア州ロングビーチ)
録音情報:16トラック2インチ・テープ。エディ・クレイマーがウォーリー・ハイダーのモバイル・トラックを使用して録音。おそらく2台のオフセット・マシンで録音し、音の空白を埋めたと思われる。
注記:1972年5月にスターグローブスでエディ・クレイマーと仕事をした後、バンドは1972年6月下旬にカリフォルニアで行われた4公演のうち2公演の録音を彼に依頼した。

1973年1月22日 オールド・リフェクトリー(イギリス、サウサンプトン)
録音情報:不明
注記:レッド・ツェッペリンは、次のプロ・レコーディングのターゲットとして大学での公演を選んだ。おそらく、小規模な会場の親密なエネルギーを捉えようとしたのだろう。この曲がプロによって録音されたことは、1973年3月8日付のウェセクス・ニュース紙に掲載されたジョン・クラーク氏による記事で明らかになった。

1973年7月27日、28日、29日 マディソン・スクエア・ガーデン - ニューヨーク州ニューヨーク
録音情報:16トラック2インチ・テープ。エディ・クレイマーがウォーリー・ハイダーのモバイル・トラックを使用して録音。おそらく2台のオフセット・マシンで録音し、音の空白を埋めたと思われる。
注記:レッド・ツェッペリンの最も有名なライブ録音。1973年のアメリカツアー終盤に行われたこの録音は、長編映画用の35mmフィルム撮影と並行して行われた。バンドの公式ウェブサイトによると、ピーター・グラントは1973年7月14日の公演をジョー・マッソットに撮影させており、撮影と録音の手配が迅速に行われたことが伺える。

1975年5月23日、24日、25日 アールズ・コート・アリーナ - ロンドン、イギリス
録音情報:16トラック正体不明のエンジニアがモバイル録音機に録音した2インチテープ。おそらく2台のオフセット録音機を用いて音の欠落部分を埋めたと思われる。
既知の不具合:1975年5月23日の録音は「Trampled Under Foot」の後、しばらくして中止​​された。1975年5月24日の録音は、数曲でバスドラムのマイクに問題が発生した。
注記:レッド・ツェッペリンは、5夜にわたるイギリス公演のうち、当初予定されていた3公演を録音することにした。これらの公演を誰が録音したかは不明である。

1979年8月4日および11日 ネブワース・フェスティバル - イギリス、スティーブニッジ
録音情報:24トラックの2インチテープ。ローリング・ストーンズのモバイル・スタジオ・トラックを使用して、ジョージ・チキアンツとクルーが録音した。おそらく2台のオフセット録音機を用いて音の欠落部分を埋めたと思われる。
注記:レッド・ツェッペリンの多重録音コンサートの最終セットは、ジョン・ボーナムとの共演によるイギリス公演最後の公演であり、実現しなかったテレビ特別番組への使用が検討されていた。

残念ですが、ZEPの公式マルチトラック録音は、たったのこれだけでして、それ以外でZEPが毎晩録音に使っていた機材はPA卓直結のカセット又はオープンリールデッキで簡易録音されたものだけです。

>ロバートがアーカイブの発売にOKを出さないのは有名でしたけどジミーの完璧主義も壁だったとは!
ジミーが元々、自分達の記録用として簡易録音したSBD音源を公式リリースをすることは無いと思いますが、これらの商品化出来ないSBDテープをジミー自らEVSDへ横流ししているとの噂を聞いたことがあります。・・汗
No.5194 - 2026/02/23(Mon) 14:50:48

Re: 【再掲】LED ZEPPELIN 77USツアー決定版ライブアルバム / ゆう
zoso_ledzep4_yyさん、詳細な回答ありがとうございます。
家庭用の録音機が使われてたんですね。へええ〜

>数曲でバスドラムのマイクに問題が
やっぱりボンゾの圧力でマイクにも我慢の限度が来たのでしょうかね。

>商品化出来ないSBDテープをジミー自らEVSDへ横流し
誰しも「さもありなん」と思うでしょうね。
これでいくら儲けたのかな
No.5196 - 2026/02/24(Tue) 05:08:46
1971年8月 Whisky a Go Goでボーナムとプラントと共演したブラッシュ・シールズの回想 / zoso_ledzep4_yy [ Home ]
“スキッド・ロウはレッド・ツェッペリンが大好きだった。1971年、ロサンゼルスのウィスキー・ア・ゴー・ゴーで演奏していた時のことだ。会場にいたのはジョン・ボーナム、ロバート・プラント、ジミー・ペイジ、ロッド・スチュワート、ロニー・ウッドだけだった。僕らはアウェイで演奏していて、ジョン・ボーナムが立ち上がって歌いたがった。するとロバート・プラントが「ドラムを叩くよ」と言った。それで二人の少年が立ち上がった。スラマーというバンドの若者たち(僕は彼らのことを知っていた)が写真を撮って、ギグの音源を海賊版として出していた。今でもYouTubeで入手できる。買うことはできない。音はノイズだったがそれでも素晴らしい”-2月13日ブラッシュ・シールズ(ベース&ボーカル)
https://www.facebook.com/BrushShielsOfficial/posts/pfbid0iX3GckBUJFnvru7p79DedUifVvuZ6fY1a555JHJLwkuZcKKhMYXgYxADFwgGAx9ul

スキッド・ロウとは、あのゲイリー・ムーアが参加していたトリオバンドです。https://amass.jp/183286/
ボンゾとスキッドロウのみですがライブ写真あります! ※[Home]参照

全曲及び貴重な写真のDLはこちらから!
https://www.swisstransfer.com/d/1e03d740-91d9-4b0e-8f1a-228a7e10a28a

THE BAND: Skid Row=Gary Moore - Guitar, Vocals/Brush Shiels - Bass, Vocals/Noel Bridgeman - Drums
GUEST MUSICIAN:John Bonham & ROBERT PLANT
共演曲:
Whole Lotta Love(ジョン・ボーナム:ボーカル・・唸り声?/※ロバート・プラント:ドラム)
Got My Mojo Working(ジョン・ボーナム:ドラム)
Slow Down(ジョン・ボーナム:ドラム)

>1971年、ロサンゼルスのウィスキー・ア・ゴー・ゴーで演奏していた時のことだ。会場にいたのはジョン・ボーナム、ロバート・プラント、ジミー・ペイジ、ロッド・スチュワート、ロニー・ウッドだけだった。
1971年のLA(YOUTUBE上での70年8月5日は誤り)といえばZEPが8/21・22にフォーラムで公演をしているのでこの滞在中にウィスキー・ア・ゴー・ゴーへフェイセズの2人と出かけて行ったということになりますね?音質は酷いけど写真とともにこれは本当に貴重な記録であります。
No.5185 - 2026/02/21(Sat) 22:01:15

Re: 1971年8月 Whisky a Go Goでボーナムとプラントと共演したブラッシュ・シールズの回想 / ryuyomo
zoso_ledzep4_yyさん ボンゾとゲーリーの貴重な音源ありがとうございます。
あの2人の競演!と思いきや王子がドラムというのは知りませんでした。
ゲーリームーアも日本によく来てましたけど最後の来日で唯一の参戦できてよかったです。
初めて彼の名を知ったのはCパウエルのセカンドソロでの滅茶苦茶速弾きの曲ででした。
正直Jベック参加曲がお目当てだったんですよ。
高校生でしたね。
No.5189 - 2026/02/22(Sun) 20:06:26

Re: 1971年8月 Whisky a Go Goでボーナムとプラントと共演したブラッシュ・シールズの回想 / zoso_ledzep4_yy
>あの2人の競演!と思いきや王子がドラムというのは知りませんでした。
胸愛1曲だけです!次曲からはボンゾがドラムを叩いていますが酩酊状態とはいえ、ボンゾ独特のフィルインに凄みを感じざるを得ません!ブラッシュ・シールズのFBのコメント欄に興味深いやり取りがありましたので紹介させていただきます。

>スラマーというバンドの若者たちが写真を撮って、ギグの音源を海賊版として出していた。-ブラッシュ・シールズ
“ブラッシュが言及したバンド「スラマー」のメンバーはダナ・マドールと私だった。正確には1971年のことだ。スキッド・ロウの初アメリカツアーは1970年。あの時ウィスキー・バーでもダナと私は一緒にいて、ブラッシュに誘われてバックステージで彼らと会ったんだ。あれから何年も経った今も、私たちは友人だ”-エディ・ネソフ(長年プロのミュージシャンとして活動)

“あのブートレグ盤の『Whole Lotta Love』でドラムを叩いてたのはロバート・プラントだったっけ?ドラムの音、ちょっとだけずれてる気がするんだけど”-ジュード・シールズ(ブラッシュ・シールズの息子)

“ドラムを叩いていたのはロバート・プラントだった。ボーナムは歌おうとしていた…二人とも泥酔状態だった…曲の途中でボーナムが目の前のステージから転げ落ちた…帽子も脱げて…俺が拾って渡すと…彼は「ありがとう、坊主」と言ったんだ!!!”-エディ・ネソフ

“ロバート・プラントとのライブの写真を見たような気もするんだ。いや、90年代後半にダナが送ってきた写真で、ただ金髪だらけだっただけかもしれない。記憶が錯覚を起こしているのかも”-ジュード・シールズ

“レッド・ツェッペリンがロサンゼルスのザ・フォーラム(1971/8/21・22)での公演を終えた直後…午前1時頃、ウィスキーにプラントとボーナムが突然現れた。計画的なものではなかったと思う…ゲイリー・ムーアが彼らを見つけるとすぐに『ホール・ロッタ・ラヴ』を演奏し始めた…その時、プラントとボーナムがステージに上がった… プラントはノエルにドラムから降りるよう合図した。自分が叩くためだ…だがプラントはドラムを叩けなかった…ボーナムは歌えなかった…ほんの数分間だったが、そのあとスキッド・ロウはその夜の演奏を終えた。この話にはまだまだ続きがある…でも、恥ずかしい話はしたくない”-エディ・ネソフ

エディの話の続きも興味深いのですが、LAにおけるZEP武勇伝としてとても活字には出来ないものなんでしょうね?(汗)この音源は、長年にわたって1970年8月5日のウィスキーと言われてきたのですが、これで1971年8月21か22日のどちらかと言うことがはっきり致しました。
No.5190 - 2026/02/22(Sun) 21:38:50

Re: 1971年8月 Whisky a Go Goでボーナムとプラントと共演したブラッシュ・シールズの回想 / ryuyomo
zoso_ledzep4_yyさん 続報ありがとうございます。
71年ですかワクワクしますね。70年と思っていたのでBBヒルズの前後かと考えてたのですよ。
確かBBヒルズのライブの後にフェアポートコンベンションのライブに飛び入りしたはずなので70年はそういったシーンが多かったのかなと思ってました。
ZEPの曲以外でもあの4人は桁違いの演奏を聞かせてくれますからね。
フェアポートとの共演は録音もされているはずです。聞きてえです。(笑)
No.5191 - 2026/02/22(Sun) 22:24:54

Re: 1971年8月 Whisky a Go Goでボーナムとプラントと共演したブラッシュ・シールズの回想 / ゆう
zoso_ledzep4_yyさん、スキッドロウの貴重な証言、ありがとうございます。ryuyomoさんレスありがとうございます。

ブラッシュ・シールズにとっては素晴らしい思い出ですね。
王子がドラムを叩かんとしている画像を見たことがあったと思ったけど
これかな?
https://jp.pinterest.com/pin/robert-plant-behind-a-drum-kit--3588874673305985/
メンツが豪華ですね。
ボンゾは歌えるってO2ライヴの時、王子が言っていましたが、この時はイマイチだったのですね。

>フェアポートコンベンションのライブに飛び入りしたはず
70年の9月4日でしょうか?
https://forums.ledzeppelin.com/topic/15673-sept-4-1970-troubadour-club-with-fairport-convention/
やっぱりこの頃はコンサートをしてもなお、エネルギーが有り余っているのでしょうね。
酔っぱらってるし。
恥ずかしい話も聞きたいなあ
No.5192 - 2026/02/23(Mon) 05:05:23

Re: 1971年8月 Whisky a Go Goでボーナムとプラントと共演したブラッシュ・シールズの回想 / zoso_ledzep4_yy
> ボンゾは歌えるってO2ライヴの時、王子が言っていましたが、この時はイマイチだったのですね。
Whole Lotta Love - John Bonham (vocal) & Robert Plant (drums)           
Got My Mojo Working - John Bonham(drums)
Slow Down - John Bonham (drums)

スレタイトップに実際の音声を貼っていますので自己採点頂ければ幸いです。(^^;)

>恥ずかしい話も聞きたいなあ
そしてゲイリー・ムーアが2008年クラシック・ロック誌にてレッド・ツェッペリンを語っている記事をみつけました。
https://www.loudersound.com/features/gary-moore-ever-met-hendrix
“17歳の時、俺たちはロサンゼルスにいて、クソみたいなホテルに泊まってたんだ。ウィスキーで5晩演奏していたんだけど、レッド・ツェッペリンが毎晩見に来てくれたんだ。彼らと話していると、「君たちはどこに泊まっているんだい?」って聞かれたから、街の外にあるクソみたいな場所だと答えたんだ。そしたら、彼らは伝説的なハイアット・ハウスに大きなスイートルームを用意して、その費用を全部払ってくれたんだ。彼らは本当にいい人たちで、僕たちは彼らとすごく楽しい時間を過ごしたよ。彼らには、とても美しいグルーピーもついていた。 ある夜、ロバート・プラントの部屋(彼は台座の上にベッドを置いていた)で、私たちのドラマーが彼を催眠術にかけた。「30分後に目を覚ますと、すごくエッチな気分になるよ」と。ロバートは、ある東洋系の女の子の隣でぐっすり眠ってしまい、目を覚ますと彼女をつかんで、彼女と一緒にバスルームに駆け込んだ。ある夜、ロンドンのスピークイージーでロバートとボンゾに会った。ジョンは私の家に帰ってきて、私の床で寝た。私はベルサイズ・パークに小さなワンルームマンションを借りていた。私は友達全員に「ジョン・ボーナムが俺の床で寝てるぜ、見に行ってみろよ」と言った。彼は朝には姿を消していた。マザーシップ(「大元」「本拠地」「中心的存在」を指すスラング)が彼を連れ去ったのだ”-ゲイリー・ムーア

しかし、1971年8月当時、ゲイリー・ムーアは19歳であり、スキッド・ロウがウィスキー・ア・ゴーゴーで5夜連続公演を行った際に彼が主張する17歳ではなかったと思います。私の計算では、その5夜公演が1970年10月28日〜11月1日(スキッド・ロウのウィスキー・ア・ゴーゴーでの唯一の記録された出演)だった場合、彼は18歳だったはずです。37年後、ゲイリー・ムーアは自身の年齢を数ヶ月間違えた可能性はあるが、丸2年も誤る可能性は低いかと!?ブラッシュ・シールズの記憶とジョン・ボーナムの顔貌から、ジャム写真の撮影時期は1971年8月が最も有力です。 1971年8月時点で、スキッド・ロウは前年のウィスキー・ア・ゴーゴーとハイアット・ハウスにてレッド・ツェッペリンを知っており、このジャムセッションは旧友同士の気軽な交流だった可能性が高いと思います。
No.5193 - 2026/02/23(Mon) 09:02:39

Re: 1971年8月 Whisky a Go Goでボーナムとプラントと共演したブラッシュ・シールズの回想 / ゆう
zoso_ledzep4_yyさん、ありがとうございます。

>Whole Lotta Love- John Bonham (vocal) & Robert Plant (drums) 
すみません。vo.がよく聞こえなくて、ちょっと聞こえたけど、vo.と思わなかったです・・・
王子のドラムは思った以上によかったです。

>伝説的なハイアット・ハウス
ゲイリームーアがチクっていたんですね。
暴露本の続きを読んでいるような、やっぱりお下劣な話でした。
ZEPの下半身ネタはインタビュアーが喜んで話を聞きたがるだろうな、と思います。
ファンも一旦は知りたいし、そして「やっぱりね」と呟くのです。
それはともかく、ジャムセッションは楽しい雰囲気を感じました。
No.5195 - 2026/02/24(Tue) 05:05:57
ロバート・プラントと会えた! / zoso_ledzep4_yy
“8歳の日本人女子ドラマーによるレッド・ツェッペリンのドラム・カヴァー演奏をロバート・プラントも称賛”
https://amass.jp/106628/
この記事から4年後に渡米したYOYOKAちゃんは、昨年ロバート・プラントと会えたそうです。

“オークランドへロバート・プラントのショーを観に行きました(6:10〜)”

https://pbs.twimg.com/media/G6dwIrAbQAAyLQM?format=jpg&name=large

『オークランドでのセービング・グレイスとの素晴らしい公演を観た後、ついにロバート・プラントに会えました!
彼は私のことをよく覚えていてくれて、アフターパーティーに招待し、話をしてくれました。長年にわたり私にしてくれたこと全てに感謝を伝えられ、素晴らしい会話を交わすことができました。本当に光栄でした。彼のバンドメンバーやクルーの方々も、信じられないほど親切で素晴らしい方々でした。この忘れられない夜に心から感謝しています。応援し、ロバートとの出会いを祈ってくれたファンの皆さん、本当にありがとう!そしてこの奇跡を実現させてくれたOSAの校長、マイク・オズ氏に特別な感謝を。オークランドは私の第二の故郷。フォックス・シアターでは何度も演奏してきました。だからこそ、この場所で夢が叶ったことは私にとって特別な意味があります。いつかまたロバートに会えますように…そして新たな夢が生まれました。いつか彼と共にステージに立つことです。皆様、本当にありがとうございました💛✨』YOYOKA(2025年11月24日)

夢は叶う・・これはすごいことです!Good Times Bad Timesで注目を浴び、ついにロバート・プラントに会えるなんて・・おめでとう、YOYOKAちゃん!(^^)!
No.5179 - 2026/02/15(Sun) 17:38:00

Re: ロバート・プラントと会えた! / ゆう
zoso_ledzep4_yyさん、情報ありがとうございます。
YOYOKAちゃんは修行の為にアメリカに移ったニュースがあり
その後は順調にグレイドアップしているだろうとは思いましたが
何とツアー中の王子に会えたのですね。素晴らしいです!
王子はYOYOKAちゃんのこと褒めてましたものね。
それにしても、すっかり大人に近づいていますし
日常会話は英語でバッチリ。アメリカ生活を楽しんでいるようですね。

夢は叶う。私も会える事をあきらめず、お賽銭upして八百万の神にお願いしようかな
No.5180 - 2026/02/16(Mon) 05:12:24
ジミー桜井plays ZEP / ryuyomo
つい今しがた気が付いたのですが、MR.JIMMYから急遽13日にライブが行われる、というメールが来ておりました。その時間はフロンターレの試合を観戦していて全く気がつきませんでした。
よし、久々に参戦と思い状況を確認したのですが満席となっておりました、残念です。
先日確認したマッカートニーの映画と同様の結果でして、もうがっかりです。
せめてさっき申し込んだ山下達郎の4月のライブには当たりますように祈ってます。 笑
現時点でEジョブソンは日程の都合がつかず、という状況です。
No.5173 - 2026/02/09(Mon) 00:57:34

Re: ジミー桜井plays ZEP / ゆう
ryuyomoさん、川崎の応援、お疲れさまでした。
寒かったでしょう?
私はテレビでアビスパの試合をヌクヌクと見てました。PK戦でかろうじて勝ちました。

>MR.JIMMY
満員だったのですね。残念ですね
今回行けない分次はきっと良い事が待っているでしょう。
私も祈っています。
No.5174 - 2026/02/09(Mon) 05:11:27

Re: ジミー桜井plays ZEP観たら / MASAYUKI [ Home ]
 ryuyomoさん、エディ・ジョブソンは日程的に厳しいですか、仕事を
されていたら平日は厳しいですよね。私は水曜日が休みなので、25日に
行ってきます。観たら感想を書きますね。
No.5177 - 2026/02/10(Tue) 12:15:40

Re: ジミー桜井plays ZEP / ゆう
MASAYUKIさんありがとうございます。
25日は楽しみですね。
風邪などにはお気を付け下さい。
No.5178 - 2026/02/11(Wed) 05:19:06
Robert Plant - The Honeydrippers UK Club Tour 1981 / zoso_ledzep4_yy [ Home ]
“20歳目前の私はそのライブに居合わせた。地下室で汗だくになりながら過ごした素晴らしい夜を覚えている。ミスター・プラントは、2年足らず前にネブワースで見たような50フィートもの巨大スクリーンではなく、汗まみれで揺れる観客の頭上、わずか15フィートほど離れた低いステージに立っていた。彼らがツェッペリンの曲を演奏しなかったのは良かったと思う。だって、それはもはやツェッペリンではないから。代わりに、私はミスター・プラントの音楽的遺産に教えられ、心を奪われるままに身を任せたのだ”
https://www.guitars101.com/attachments/81-may-manchester_flyer_sam-jpg.185141/?auto=webp&fit=bounds&format=pjgp&height=1920&optimize=high&width=1920
“ホワイトテキストフォント手書き文書でそのライブを知ったのは、セント・アンズ・スクエアのペーパーチェイスの窓に貼られたA4サイズのコピー広告だった。あそこは輸入盤や廃盤LPを扱う、明らかに薄汚れた地下室のような店だった”
by knebby » Mon Oct 24, 2011

ZEP解散直後の王子国内隠密ハニードリッパー名義でのツアーですがギグの詳細およびDLは[ Home ]を参照下さいませ。
No.5175 - 2026/02/09(Mon) 23:23:35

Re: Robert Plant - The Honeydrippers UK Club Tour 1981 / ゆう
zoso_ledzep4_yyさん、音源のご紹介、ありがとうございます。
ハニードリッパーズのライヴ。
王子がリラックスして歌っていて、聴いている方も楽しくなります。
小さいハコでやるライヴも楽しいだろうし
王子の今後のソロ活動にもヒントがたくさんあったのではないかな?

実はこのツアーの音源かもしれません。
テープに入れて気にいってよく聴いていたのですが
なぜか紛失し、がっかりしていました。
久しぶりのライヴ音源、今朝は楽しんでます。
No.5176 - 2026/02/10(Tue) 05:06:19
以下のフォームに記事No.と投稿時のパスワードを入力すれば
投稿後に記事の編集や削除が行えます。
200/200件 [ ページ : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 ... 29 >> ]

- HOME - お知らせ(3/8) - 記事検索 - 携帯用URL - フィード - ヘルプ - メール - 環境設定 -

- Icon: ぱたぱたアニメ館 -

Rocket Board Type-LS (Free) Rocket BBS