ゆうのレモンソング掲示板

楽しく語りましょう

クランジ / CRUNGE
JIMMY PAGEは永遠のギター・カリスマです❗
HAPPY BIRTHDAY G.O.A.T JIMMY PAGE😍🎸👍

If possible,PLEASE CHECK IT
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No.704 - 2022/01/09(Sun) 01:48:36

Re: クランジ / ゆう
CRUNGEさん、CRUNGEの演奏upお疲れ様でした。
今日はこの曲で乾杯したいと思います。
No.707 - 2022/01/09(Sun) 05:22:58
1月9日と言えば・・ / CRUNGE
言うまでも無く人類史上最高のギタリスト、James Patrick Page師匠のお誕生日ですね❗😍
私のHNの由来でもある曲を1/9 0:00にアップ致します。
お楽しみに❗😍👍🎸
No.703 - 2022/01/08(Sat) 16:30:30

Re: 1月9日と言えば・・ / ゆう
CRUNGEさん、お知らせありがとうございます。
今日はジミーちゃんの78歳のお誕生日ですね!
ジミーちゃん、おめでとう🎁🎂
No.706 - 2022/01/09(Sun) 05:19:46
ウィーア・ゴナ・グルーヴ / CRUNGE
明けましておめでとうございます❗😍👍

No.698 - 2022/01/01(Sat) 00:16:40

Re: ウィーア・ゴナ・グルーヴ / ryuyomo
明けましておめでとうございます。うーん、いいですねえ、トーンの暴れっぷりが見事に再現されていますよね。70年1月のロイヤルアルバートホールの先生の音はレスポールとマーシャルを使い出しているはずなのにめちゃファズがかかっているように聞こえます。新年会早々イイものを聞かせて頂きました。私はもう全然弾きこんでいないのですが、刺激を受けました。CRUNGEさんありがとうございました。   おっと最後にご挨拶です。皆様今年もよろしくお願いします。
No.699 - 2022/01/01(Sat) 02:02:39

Re: ウィーア・ゴナ・グルーヴ / ゆう
CRUNGEさん、ryuyomoさん、明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします。

もう、updateされましたか、はっ早い。
新年からパワーをもらいました。
元気に1年をスタートしましょう!
No.701 - 2022/01/01(Sat) 05:10:13

Re: ウィーア・ゴナ・グルーヴ / CRUNGE
ryuyomoさん、ゆうさん、どうもありがとうございます。
今年は映画の公開が楽しみですね。
日本の映画館でで見たいなぁ
No.702 - 2022/01/08(Sat) 16:28:39

Re: ウィーア・ゴナ・グルーヴ / ゆう
CRUNGEさん、ありがとうございます。
映画、九州の福岡や宮?アで観ることが出来たら嬉しいですね
No.705 - 2022/01/09(Sun) 05:12:35
1年間お世話になりました / ゆう
もうすぐ2021年が終わります。
今年のZEP関係でニュースと言えば「Becoming Led Zeppelin」が第78回ベネチア国際映画祭で上映され、ジミーちゃんが参加された事ですか。
来年は映画を観ることが出来るのかな?観たいですね!

目をスポーツに転じると、いろいろと不安があったオリンピックも選手の活躍に心躍りました。開会式のピクトグラムは楽しかったです。
サッカーは今年はアビスパ福岡がJ1に昇格しました。今までJ1に昇格してもすぐJ2に降格するチームだったのですが、今年は見事に残留しました!順位も8位と安定の場所です。本当に励まされたシーズンでした。
プレミアリーグでは王子が押してるウルヴァーハンプトンワンダラーズがまだシーズン中ですが、8位と福岡とお揃いの順位です。素晴らしい。これからも注目していきます。
野球に関しては記憶が飛んでいます。理由は分かりません。

コロナ自粛の日々で、ZEPの音源を聴く時間が充実した方もいらっしゃるのではないでしょうか?まだまだコロナは続く感じがしますので、来年もおうち時間を楽しくさせていきたいです。そして今年以上に良い事たくさんありますように。
皆様には、ボード等でお世話になり、感謝しています。良いお年をお迎え下さい。
No.697 - 2021/12/31(Fri) 22:11:52

明けましておめでとうございます / ゆう
今年も宜しくお願いします。
皆様にとって、素晴らしい1年となりますように。

2023年元旦 寅年
No.700 - 2022/01/01(Sat) 05:08:14
皆さま良いお年を❗ / CRUNGE
ZEPを愛する皆さま方、今年も色々お世話になりました🥰どうぞ良いお年をお迎えくださいませ🌈
Youtubeの年明け一発目はもちろんG.O.A.T LED ZEPPELINでいきますのでご期待ください❗👍
とりあえず、何はともあれZEPは最高😃⤴️⤴️ってことで🥰🥰🥰
No.694 - 2021/12/31(Fri) 07:54:08

Re: 皆さま良いお年を❗ / はっとりくん
良いお年を〜🍶🙇🏻
No.695 - 2021/12/31(Fri) 17:40:26

Re: 皆さま良いお年を❗ / ゆう
CRUNGEさん、はっとりくん、ありがとうございます😄来年は良いニュースがあったらいいですね😊
またYoutubeでも、初っぱなから、ご機嫌なZEPナンバーで飛ばして下さいね👍
良いお年をお迎え下さい🐯
No.696 - 2021/12/31(Fri) 22:08:28
サウンドマン / zoso_ledzep4_yy

動画最初のサングラスをかけてる人は、伝説のエンジニア、グリン・ジョンズさんです。

“ジョン・レノンがセッションの成果物をフィル・スペクターに渡したことにはがっかりした。それ以上にがっかりしたのはフィル・スペクターが行ったことだ。あれはビートルズとは何の関係もない。アルバム「Let It Be」はゴミの寄せ集めに過ぎない。一度も全体を通して聴いたことは無い。ばかげているしうんざりするほど甘ったるい。(グリン・ジョンズ)”

・・・って後に発言されておられますけど、22日間の堂々巡りでのゲット・バックセッション(上記動画からもそれが垣間見れる・・)から苦労してアルバム「Get Back」を作り上げたのにボツにされ、フィル・スペクターにリメイクされたことがよほど悔しかったのでしょうね?

↑こちらは、ビリー・プレストン参加で一気にやる気が出たゲットバックセッション後半の様子なのですが映画監督もそうですがグリンさん、ホント大変な仕事を受けたものだと・・・8時間以上の配信動画を観てお気の毒に想ったのがきっかけで他にストーンズやZEPとも仕事されているこの伝説のエンジニアが自叙伝を出版されていたのでこれを機会に取り寄せて一読させて頂きました。

https://peterpan-rock.com/blog/5072

JPはエンジニアとしてのグリンを評価する一方、ZEPファーストのプロデューサー・クレジットを要求してきたとしてグリン・ジョンズを批判しておりますが本著に登場するジミーを含むアーティストには敬意を込めた表現するに留めております。

“プロデューサーとして言わせてもらえば現代のバンドサウンドに一番の影響として残っているのはストーンズでもビートルズでもない。明らかにレッドツェッぺリンだ。アメリカでは特にそうだろう。もちろんストーンズとはいつも親密だったし、ビートルズのセッションに参加出来て嬉しかったけど、レッドツェッぺリンはある種、特別だった。なぜならジミーペイジとジョンポールジョーンズは僕の10代の友達だったから。”
=以下ネタバレ(本を先に購入後にこのサイトを確認)
https://ameblo.jp/kaikosumiiyoshi/entry-12277194957.html

アルバム「LET IT BE」を「ゴミの寄せ集め」みたいな過激な記述がこの本に無いのがちょっと残念ではありますが数々のロックの名盤誕生に携わった伝説のエンジニアによるこの本は読み応え満載でした。
No.676 - 2021/12/25(Sat) 15:35:13

Re: サウンドマン / zoso_ledzep4_yy
=それ以上にがっかりしたのはフィル・スペクターが行ったことだ。あれはビートルズとは何の関係もない。アルバム「Let It Be」はゴミの寄せ集めに過ぎない。=

52年目にやっとこさオフィシャル化されたゲット・バック・グリン・ジョンズ・ミックスを聴いてみました。世の中にはグリン・ジョンズ・ミックスはブートではラフミックスや70年ファイナル・ミックス含め5つ位ございます。オフィシャルは当時ダメ出しされた1stミックスをオフィシャル化されたLet It Be (Super Deluxe)に拍手!

“The Long And Winding Road (1969 Glyn Johns Mix)”

↓グリン・ジョンズ・ミックスの解説はコチラ!
https://www.udiscovermusic.jp/stories/the-beatles-let-it-be-featued-006

グリン・ジョンズ・ミックスとフィル・スペクター主導のレット・イット・ビーの比較は色々な意見がございますが、自分はシンプルでありのまま過ぎるグリン・ジョンズ・ミックスが好きです。(レット・イット・ビーとロング・アンド・ワインディング・ロードはビリー・プレストンのオルガンが前面に出ているグリン・ジョンズ・ミックスに軍配かと?!)

“The Long And Winding Road (Soundcheck in Tokyo 1993)”

フィル・スペクターの壮大なストリングスアレンジ、ポールは気に入らなかったみたいですが89年以降のソロライブではフィル・スペクターバージョンにて演奏しております。
No.681 - 2021/12/27(Mon) 09:56:23

Get BackとLet it Be / ryuyomo
うーん自分もnakedも含めてどちらも聞きましたけど、気持ちはポールと同じように素のサウンドがいいよ、なのですが、「最初に見たモノを親と思う」効果でしょうか、Let it BEも否定しきれないんですよ。ちょっとばかりズルい意見ですが、両方とも魅力があるということでお茶を濁させて頂きたい。でも映像は今回のモノが圧倒しているようです。実は見てないのでこれ以上言及できません(苦笑)
No.683 - 2021/12/27(Mon) 22:11:26

Re: サウンドマン / zoso_ledzep4_yy
>ちょっとばかりズルい意見ですが、両方とも魅力があるということでお茶を濁させて頂きたい。

ZEPですと1976年当時、2枚組LP「永遠の詩」と映画「永遠の詩」では前者は、JP曰く“ライブアルバムではなく、映画のサウンドトラックだ”とのことでしたがそのサウンドトラックLPは編集だらけで映画の音声とは全然別物でありました。2007年にLP「永遠の詩」が映画の音声に合わせる形で+追加曲でリミックスされたのには当時違和感を覚えた身なのでryuyomoさんの仰ることがよく解かります!1970年当時のビートルズの場合もLP「Let it BE」と映画「Let it BE」は別物って解釈も出来きなくもないですよね?

〈ゲット・バック・セッション〉からの紆余曲折の経緯はコチラ
“グリン・ジョンズは、ビートルズが希望する「ライブでダイレクトなロックサウンド」に忠実に、気が逸り過ぎたか完成版でないリハーサルのテイクやおしゃべりや冗談を交え、オーバーダビングやテープ編集をせずスタジオライブ風にラフに仕上げ、『ゲット・バック』が完成した。”
“録音時の演奏のテンションの低さが露呈し、近作の音楽的な密度に遠く及ばない散漫な作品がそこにあった。”
“映画が完成、世界公開が迫っていた。サウンドトラックレコードも同時に発売されなければならない。”
“最終ミックスはフィル・スペクターに委ねられた”
https://www.phileweb.com/review/column/202110/17/1426.html

>でも映像は今回のモノが圧倒しているようです。実は見てないのでこれ以上言及できません(苦笑)

https://disneyplus.disney.co.jp/program/thebeatles.html

月額僅か990円にて8時間以上に渡ってFAB4人が揃ってのスタジオセッションをご体験頂きますと“Glyn Johns Mix”が心地よくなるかも?!です。
No.685 - 2021/12/27(Mon) 23:20:47

Re: サウンドマン / ゆう
zoso_ledzep4_yyさん、本のご紹介ありがとうございます。ryuyomoさん、レスありがとうございます。グリン・ジョンズとフィル・スペクターは仕事の取り合いになりがちな立場ですよね。
それはお互い嫌いでしょう。

>ジミーペイジとジョンポールジョーンズは僕の10代の友達だったから
そんな友達でも、お金で揉めたりするんですね。音楽業界がそういう世界なのかなあと思いました。グリン・ジョンズはストーンズともデビュー前から友達だったようで、当時はミュージシャンを良い関係だったのだろうなと思います。

>89年以降のソロライブではフィル・スペクターバージョンにて演奏しております。
聴き比べるのは面白いですね。私も両方とも好きです。
ポールは年齢を重ねてフィル・スペクターバージョンが好きになったのでしょうね。

>LP「永遠の詩」と映画「永遠の詩」
映画で「祭典の日」がない時点で違和感持ちました。
別物だと思うし、その後、外した曲を後ろに追加されてもねえ・・・。
「Let it BE」もそんな映画とアルバムの関係かもしれないですね。このアルバムをサントラと思って聴いたことはないです。
No.687 - 2021/12/28(Tue) 05:16:31

Re: サウンドマン / zoso_ledzep4_yy
> 映画で「祭典の日」がない時点で違和感持ちました。

↑この「祭典の日」はシェパートンスタジオでの口パク/アテブリによる映像かと?!ストーリー映画しか撮ったことのないクルーが画質優先で使った35MMフィルム(1缶でたったの3分半)がアダとなり残念です。(GET BACKは16MM)
https://forums.ledzeppelin.com/topic/2986-led-zeppelin-shepperton-film-studios-aug-1974/#comment-76566

映画で「祭典の日」がない!のもそうですが私は高校1年生当時の夏休み・・・2枚組LP「永遠の詩」を十二分に聴きこんだ上でのぞんだ待望の映画館にてのZEPライブ疑似体験・・R&Rでの王子の歌の出だしからのキーにチョー違和感を感じてしまい、それはあれから44年過ぎてもなおでございます。

映画のR&Rは7/27ですがサントラLPの1〜2曲目までの編集箇所を明かしますと・・
0:00〜0:05 1973/7/27 MSG
0:06〜0:59 1973/7/28 MSG
1:00〜3:24 1973/7/27 MSG
3:25〜6:28 1973/7/28 MSG
6:29〜7:38 1973/7/29 MSG
・・となりますが“LP「永遠の詩」はライブアルバムではなく、映画のサウンドトラックだ”ってJPの発言に無理があるんですよね・・・  

> 「Let it BE」もそんな映画とアルバムの関係かもしれないですね。このアルバムをサントラと思って聴いたことはないです。

私もLP「永遠の詩」はサウンドトラックと思って聴いたことことがないですし、これはライブアルバムだと思っております。(ライブ作品としてリリースする以上、スタジオでの編集は当時のバンドではよくあったことだと思います。)
ZEPもビートルズもLPをリリースした当時はサウンドトラックのつもりで出したのかも知れませんが本当の意味で映画に準ずるサントラとしては“永遠の詩(狂熱のライヴ) 最強盤”とLet It Be (Super Deluxe)の“グリン・ジョンズ・ミックス”なのかもしれません。

>グリン・ジョンズ・ミックスとフィル・スペクター主導のレット・イット・ビーの比較は色々な意見がございますが、自分はシンプルでありのまま過ぎるグリン・ジョンズ・ミックスが好きです。

どっちも好きです!に訂正させてイタダキマスm(_ _ )m・・(ZEPの最強盤はブッと過ぎる音圧感が玉に瑕でオリジナルと違って好きになれませんが・・)
No.688 - 2021/12/28(Tue) 16:43:01

永遠の詩の編集 / ryuyomo
zoso_ledzep4_yyさん ゆうさんありがとうございます。私も映画とレコードは違う演奏という程度は分かったのですが、zoso_ledzep4_yyさんが書いているような編集を施してあると知った時は驚愕したものです、さすが完璧主義のペイジ先生!その先生がグリンジョンズの事は良く言いませんが、その訳は1stのプロデューサーのクレジットを要求したせいです。そして2ndからは念入りにエンジニアを毎回変えるのも、その件が理由とインタビューでも暴露しています。(笑)
No.689 - 2021/12/28(Tue) 23:09:10

Re: サウンドマン / ゆう
zoso_ledzep4_yyさん、ryuyomoさん、ありがとうございます。

>シェパートンスタジオでの口パク/アテブリによる映像かと?
やっぱり、この流れでないと。


>映画のR&R
あの時は、王子が大スクリーンの中に登場し、動いて歌うので、それだけでお腹いっぱい胸いっぱいでございました。
あの時、違和感持たれた方がいらっしゃったのですね。
LPもけっこう編集してたのですか、驚きです。

>1stのプロデューサーのクレジットを要求
お金が絡むと、根に持つのでしょうね。
No.690 - 2021/12/29(Wed) 05:06:57

Re: サウンドマン / zoso_ledzep4_yy
>あの時は、王子が大スクリーンの中に登場し、動いて歌うので、それだけでお腹いっぱい胸いっぱいでございました。あの時、違和感持たれた方がいらっしゃったのですね。

映画所見で王子のR&R出だしのキーがサントラのキーより低かったので・・ということだけでして、パッとスポットライトが点いて踊りまくるジミーと胸をはだけた王子に私もお腹いっぱい胸いっぱいでございました。

MSGでの映画の撮影から22年後のMSG(ペープラR&R初演)にて王子、何と!オリジナルキー!!で歌われておられますが摂生されたんでしょうか?

>その先生がグリンジョンズの事は良く言いませんが、その訳は1stのプロデューサーのクレジットを要求したせいです。そして2ndからは念入りにエンジニアを毎回変えるのも、その件が理由とインタビューでも暴露しています。

“グリンは昔から知っていたし、3と4枚目では彼の弟のアンディ・ジョンズを使ったから、たまに顔も合わせたけど、1STの時に彼はエンジニアだけでなく、プロデューサーのクレジットまで要求したんだ。確かに1STのグリン・ジョンズは良い仕事をしてくれたけど、それ以外のことで色々とトラブルのようなこともあったし、2ND以降のほとんどアルバム毎にエンジニアを交替させることにしたんだ。むしろ「エンジニアがZEPサウンドの責任者だ。」なんて言われたくないからね。それは、あくまでも「プロデューサーは僕なんだ!」ということを人々に知ってほしいんだ。(JP)”

あのビートルズでさえ、最後までセルフプロデュースすることも無かった60年代ロック創成期において、スタジオでセッションギタリストとして活躍する傍ら、アンドリュー・ルーグ・オールダムのイミディエイト・レコードでプロデューサー経験もあったジミー・ペイジ・・・相手が相手だけにグリンも分が悪いですよね?
ここで気になったのは、ZEPのアルバムにおいて“Executive Producer:Peter Grant”のクレジットです。
PGがアルバム制作において音楽面を除いた貢献として知られている事で私が知っていることと言えば、“6種類のジャケットを作って茶袋にいれて売ろう!”くらいでしょうか?

“実際には、紙に火を点ける前と後で計12種類?”
https://ameblo.jp/shibainutomato/entry-12618320697.html

エグゼクティブ・プロデューサーとは、プロデューサーのさらに上の職で、管理職・幹部に当たるそうで製作/製作総指揮などの名義(PGのイメージ通り!)でクレジットされる場合が多いそうですが・・・

https://www.popsike.ch/pix/20110630/180689530160.jpg

ZEPにおいては、“Executive Producer”が“Producer”より上だなんてとても思えません・・(汗)
No.691 - 2021/12/29(Wed) 10:45:29

Re: サウンドマン / ryuyomo
確かに初めて映画を見た時には音程なんて関係なかったです。ひたすら王子と先生のお姿を追いかけるだけでした。まあ、正直な事を書くと友人と新宿の映画館に入ると既に数曲終わっており、最初からは見ていません。ちなみに幻惑の弓弾きで眠くて眠くて(笑)友人は2人とも寝ていたのを思い出します。その後アタマから最後までもう一回全部見ました。                   zoso_ledzep4_yyさんはやはり目の付け所が違いますなあ。ピーターの肩書ですか。恐らくは作品としては先生が、商品としてはピーターが責任者というイメージなんでしょうかね。
No.692 - 2021/12/29(Wed) 19:23:19

Re: サウンドマン / ゆう
zoso_ledzep4_yyさん、ryuyomoさん、ありがとうございます。

>王子、何と!オリジナルキー!!
摂生したのでしょうか。しかし、その後どんどんお体が膨らんでいきましたね。摂生した気がしないです。
ZEP時代と比べて喉を酷使しなくなったとか。ひょっとしたら、タバコをやめたとか。

>Executive Producer:Peter Grant
目立つところにクレジットされていたんですね。全然気付きませんでした。
かつてアトランタから多額の報酬をバンドにもたらした貢献?

>茶袋にいれて売ろう!
当時、内袋に水をつけたら色が出たと大喜びしましたが、時間が経過すると、どうしてあんなに手の込んだジャケットにしたのか不思議に思うようになりました。
その甲斐あってか、かなりのヒットになりましたが、普通は一蹴されるようなアイディア満載のジャケットでしたね。

>最初からは見ていません
ピーターのギャングの親玉が、これ以上ないと思われるほどの適役でした。
1番目の子分のリチャード・コールの2ショットは本当に悪い人感が出てますね。
No.693 - 2021/12/30(Thu) 05:28:04
Jimmy Sakurai Plays ZEP / 柏レコード
お久しぶりです。
今年は、初来日とZEP?Wリリース50周年でしたが、
オフィシャルでこれといったイベントもなく2021年
終わろうとしてますが、先日土曜日にクロコダイル 1971 Japan Tour 参戦して来ました。コロナ禍でライヴは封印してましたが飲食、イベント等の緩和もありもうそろそろ解禁してもよいのでは?と、思い参戦しました。
開演が3時半と早かったですが、ブート音源を使った糸井五郎さんのMCが流れ出し、髭ずらZOSOセーターの桜井さん登場、セトリは来日公演曲で4時間のステージでした。今回は各曲ごとの解説MCが多く71年なのでアクションも控えめで一曲一曲の内容が濃く感じました。何よりも緩和と言っても観客70人くらいで4時間のライヴ、「胸愛」1時間、「モビーディック」30分の演奏は
メンバーのZEP愛を感じました。自分なりにも50周年を祝えたライヴでした。
No.684 - 2021/12/27(Mon) 22:35:52

Re: Jimmy Sakurai Plays ZEP / ゆう
柏レコードさん、Jimmy Sakurai Plays ZEPのライヴお疲れ様でした。
オミクロン株が登場はしましたが、今は感染者も少なく、良いタイミングのライヴでございました。

演出にも拘りがあり、まさに1971 Japan Tourですね。
来日50周年を祝うにふさわしいイベント、パワー全開のステージを楽しめた4時間でしたね。

来日50周年の今年ももうすぐ暮れていきますね。
これといったイベントもなく終わっていく人も多いけど、素晴らしいライヴで今年を締めくくる事が出来て、実に素晴らしいです。
どうもライヴレポートありがとうございました。
No.686 - 2021/12/28(Tue) 05:12:44
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