| 磯津千由紀さん、こんばんわ。
>そういえば、大学の同級生、自宅通学が非常に多かったです。
立命館電気の場合ですが、京都出身は、圧倒的とは、言えませんでしたです。 とりあえず、理工学部には、母校からは、当方1人。
>思うに、東京及び近辺在住者が、受験には圧倒的有利であったのかなと。進学校と呼ばれる高校の存在、予備校の存在、等々。
進学校に入れる実力があれば、基本、国立大学には合格出来るの水準でして。 単に、どの大学を狙うか<?>哉と。
がしかし、基本、私立ですのでねえ<笑> 授業料高いです。 予備校もあるですが、資金あっての話。
羽生田大臣の、身の丈発言、その通りと、思うです。 実家に資金力あれば、当人次第で、少々の背伸びも可能かと。
又、実家の場所も大きいですねえ。 そらねえ、当方、バイク通学でしたが、バイクで、どにでもなるの家の位置でして。
京都でも、場所に寄り、便、不便もありまして。 亀岡なら、バイクでは無理で、JR<当時なら国鉄>になるです。
となれば、交通費、通学時間もありまして。 イヤ、同窓生で、園部<亀岡の先>から、通学してるのが居たです。
当時の交通事情からは、当方的、大変やなあと。
事程左様の地域間格差はどしても、あるです。 |
No.2180 - 2019/11/14(Thu) 19:49:29 |