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早わかり世界史 / 良太
「早わかり世界史」 宮崎正勝著 日本実業出版社 読破

何度も読んでいる本です。
昔は違うタイトルだったかな。
だいぶ世界史を思い出した気がします。
何度も読むべし。

No.5656 - 2023/05/30(Tue) 22:51:59
天空のポピー / 良太
今日は秩父高原牧場のポピーを見に行ってきました。
2023年5月25日(木)

No.5655 - 2023/05/25(Thu) 15:13:26
いちばんやさしい世界史 / 良太
「いちばんやさしい世界史」 西東社 読破

しばらく日本史や世界史の本を読んでなかったら
だいぶ忘れていました。
年代もだいぶ忘れた。
何度も読んでる本だけど覚えるスピードよりも忘れるスピードの方が速い。
もっと何度も読むべし。。。

No.5654 - 2023/05/24(Wed) 00:36:58
オールカラーでわかりやすい!日本史 / 良太
「オールカラーでわかりやすい!日本史」 西東社 読破

イラストが多くて良いです。
こんな感じの日本史と世界史の本を何冊か読んでいきたいと思います。

No.5653 - 2023/05/21(Sun) 08:17:11
カケラ 再読 / 良太
「カケラ」 湊かなえ著 集英社文庫 再読

美容外科医の橘久乃が聞き役になってるんだな。
運動会でケガしたというのが大人の世代か子供の世代かで
わけがわからなくなったんだな。痛恨のミス。
ドーナツばかり食べていた横網八重子は太っていた。
横綱八重子とあだ名されていた。
八重子は子持ちの吉良と結婚して有羽の母となる。
有羽はドーナツばかり食べていて太ってしまった。
しまいには130kgくらいになってしまう。
有羽は美容外科医に脂肪吸引を頼んだんだな。
成功したようだ。
しかし吉良のガンで死んだ元妻のようになった有羽を見た八重子は。。
有羽はジサツしてしまったのか。。
という解釈であってるよね。

一人だけ名前のないAという人物が出てきました。
Aのことを、バカ、バカ、あのバカ、あのバカと書いてあります。
被害妄想しました。わざとやってるよね。。。

No.5652 - 2023/05/18(Thu) 21:33:18
カケラ / 良太
「カケラ」 湊かなえ著 集英社文庫 読破

イマイチよくわからなかったのでもう一度読むことにしよう。
湊かなえさんの小説は難しいんだよね。
歴史小説とかは流れと結果がわかっているので読みやすいのだけど。
誰の視点で書かれているかよくわからなかった。。
美容外科医かい。。

No.5651 - 2023/05/17(Wed) 20:34:28
教場 / 良太
「教場」 長岡弘樹著 小学館 読破

警察学校の話でした。
40名くらいいて
登場人物が多くてイマイチ分かり辛かったです。
警察学校も結構いろいろ辛そうなことがあるんだなぁ。
私は夜学の大学を中退してしまったので
資格が欲しくて職業訓練校にいったのですが
自衛隊みたいな所かと思っていたのですがゆるかった。
いろいろイヤな目にはあいましたが。。
大学も卒業したかったなぁ。。。
世の中には悪い奴がたくさんいる。
そうい人とも要領よくつきあっていかないといけないんだよなぁ。
私にはそれができませんでした。

No.5650 - 2023/05/15(Mon) 17:57:00
勝手にふるえてろ / 良太
「勝手にふるえてろ」 綿矢りさ著 文芸春秋 読破

恋愛小説でした。
主人公は男性経験のない26歳の女性。
一番好きだったのは中学の時の同級生。
最近、同窓会で会うことができて
二人とも上京していた。
しかしその後の進展はあまりなかった。
他に言いよって来る人はいたが
その人のことが忘れられず
他の人を好きになれなかったのだ。
私も好きな人とはつきあえなかったり、
結婚できなかったりしたけど
眼が悪かったり不安障害があって働けなくなって
しまったのでしょうがない。。。

No.5649 - 2023/05/14(Sun) 17:07:59
エクリチュール 新人作家・杉浦李奈の推論8 / 良太
「エクリチュール 新人作家・杉浦李奈の推論8」 
松岡圭祐著 角川文庫 読破

太宰治の遺書がみつかったけど
鑑定中に燃えちゃった。
何が書いてあったのか、コピーはないのか、
っと大騒ぎになったが。。
私は太宰治の人間失格を過去に5回くらい読もうと思ったが
いずれも3ページくらい読んでつまらなくてやめた。
この松岡圭祐さんの本を読んでまた読んでみようかと思った。
松岡圭祐さんはなんでも書けてすごいね。
しかし私の知り合いの名前を使うのはやめてもらいたいのですが。。

No.5648 - 2023/05/13(Sat) 21:42:39
徳川家康 26 / 良太
「徳川家康 26」 山岡荘八著 講談社 読破

世の中から戦争がなくなることはないっと真田昌幸は言った。
関ケ原の戦い後、戦争は終わったと思ったが
大阪の陣はおこった。
しかし真田昌幸はすでに亡くなってていた。
真田昌幸から教えを受けた真田幸村が戦ったわけだが。
それに対して家康は泰平の世を築くと誓っていた。
秀頼をころしてしまったことが大変残念だったようだ。
家康は大坂の陣から1年たった1616年に亡くなった。
海外から伝わった天ぷらにあたったようだ。


No.5647 - 2023/05/12(Fri) 17:48:46
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