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日本の歴史がわかる本 幕末・維新〜現代篇 / 良太
「日本の歴史がわかる本 幕末・維新〜現代篇」
小和田哲夫著 知的生きかた文庫 三笠書房 読破

ユーチューブを見ながら読んだので
あまり頭に入らなかったかもしれませんが
読み終わったの良かったです。
この巻は読みやすかったなぁ。
良太はレベルが2上がった。

No.5271 - 2021/01/10(Sun) 23:45:19
日本の歴史がわかる本 室町・戦国〜江戸時代篇 / 良太
「日本の歴史がわかる本 室町・戦国〜江戸時代篇」
小和田哲夫著 知的生きかた文庫 三笠書房 読破

この本ちょっと難しいしわかりづらい。
何度も読んでいるのだけど。
逆説の日本史の書き方に似ている。
小和田哲夫さんはNHKとかの歴史の解説で
よくテレビに出ていますね。
もっと簡単な基本の本から読みたい。
後一冊我慢して読もう。
60ページに室町時代の秩父の六斎市の様子が書かれています。
毎日秩父のどこかで市が開かれていたようです。
現在、毎日秩父のどこかで祭りがあるといわれているようですが。
良太はレベルが2上がった。

更新するのを忘れていました。。

No.5270 - 2021/01/10(Sun) 23:42:11
日本の歴史がわかる本 古代〜南北朝時代篇 / 良太
「日本の歴史がわかる本 古代〜南北朝時代篇」 
小和田哲夫著 知的生きかた文庫 三笠書房 読破

三巻あって一冊目です。
昔から何回も読んでいるのだけどイマイチわからないんだよなぁ。
日本史は難しいね。
良太はレベルが2上がった。

No.5268 - 2021/01/06(Wed) 17:57:47
読むだけですっきりわかる日本史 / 良太
「読むだけですっきりわかる日本史」 
後藤武士著 宝島社文庫 読破

この本も何ども読んでますが日本史がよくわかった気がします。
でもこの本は高校受験レベルかなぁ。
高校の日本史や世界史は結構難しいよね。
持ってる本を一通り読んでみたいと思います。
良太はレベルが2上がった。

No.5267 - 2021/01/04(Mon) 22:00:52
秩父神社初詣 1日 / 良太
1日においっこと秩父神社い初詣に行って来ました。

http://chichibu.moo.jp/new_page_843.htm

No.5265 - 2021/01/03(Sun) 17:01:37

Re: 秩父神社初詣 1日 / 良太
つなぎの龍が改装されてキレイになりました。
No.5266 - 2021/01/03(Sun) 17:02:27
オールカラーでわかりやすい日本史 / 良太
「オールカラーでわかりやすい日本史」 西東社 読破

前作から一番読んでいる日本史の本だと思います。
平家物語の鎌倉時代あたりから太平記の室町時代あたり
戦国時代から明治維新あたりの時代小説を結構読んでいるので
鎌倉時代後は結構わかるのですが、
鎌倉時代前はイマイチよくわかりません。
もっと勉強しないと。

No.5263 - 2021/01/02(Sat) 12:37:13
教養の世界史 / 良太
「ビジュアル版 経済・戦争・宗教から見る教養の世界史」
飯田育浩著 西東社 読破

イラストがキレイで良いです。
字数も少なくて良いです。
しばらく世界史の本を読んでみようかなぁ。
日本史の本も読みたいのだけど。

No.5262 - 2020/12/27(Sun) 18:30:30
いちばんやさしい世界史の本 / 良太
「いちばんやさしい世界史の本」 西東社 読破

しばらく世界史の本を読んでなかったら
世界史をほとんど忘れていたので読みました。
たぶん私が一番読んでる世界史の本です。
これを読むとだいたい思い出します。

No.5261 - 2020/12/25(Fri) 13:22:11
家康 六 小牧・長久手の戦い / 良太
「家康 六 小牧・長久手の戦い」 
安部龍太郎著 幻冬舎時代小説文庫 読破

信長が死んで信長の武将たちは甲斐、信濃、上州を
守りきることができなかった。
家康は甲斐、信濃を手に入れ北条とも戦いになったが
和義を結ぶことができた。
家康の娘を北条に嫁にやり婚姻関係がなったのだ。
しかし、北信濃の方では上杉景勝が出てきて敵対し
真田昌幸などとも黙っていなかった。
だが家康は三河、遠江、駿河、甲斐、信濃を領する大大名となったのである。
一方、明智光秀を討った秀吉が織田家相続争いを制したが
秀吉は織田家を残すつもりもなく自分が天下人になろうとした。
家康は織田信雄を助けて秀吉との間で戦いとなる。
この小牧・長久手の戦いは家康の勝利で終わる。
信長編 完

No.5260 - 2020/12/24(Thu) 08:49:47
家康 五 本能寺の変 / 良太
「家康 五 本能寺の変」 
安部龍太郎著 幻冬舎時代小説文庫 読破

「家康」良いです。市姫との色恋沙汰がおもしろい。
当時の日本の中央を制圧した信長は家康を京に呼んだ。
家康は少人数で上京する。
信長は安土城を築いていて立派な城だった。
明智光秀を接待役にして家康は歓迎された。
そんなおり秀吉の救援に明智光秀が1万くらいの兵で西へ行くことになった。
信長は本能寺で要人にあったり、茶会でもしてたのかな。
そこを明智光秀が1万の兵で襲った。
信長は最後となり嫡男の信忠も二条城で殺された。
家康はのんきに堺だか大阪の見物をしていた。
家康は変を聞き伊賀越えでやっとのことで浜松へ帰る。
伊賀の忍者が幻術を使った。現実路線かと思っていたのだけど。
家康は明智光秀を討つため攻め上ろうとしたが
秀吉が明智光秀を討ったと聞き、甲斐、信濃の支配に動く。
浅間山の噴火で甲斐では凶作だったようだ。
毛利と戦っていた秀吉が何故こうも早く光秀を討てたのか?
秀吉は何から何まで見通していたという感じだった。
良太はレベルが3上がった。

No.5259 - 2020/12/21(Mon) 20:33:39
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