 | 「流浪の月」 凪良ゆう著 創元文芸文庫 読破
序盤は刺さらなかったのだけど 終盤にきてかなり刺さりました。 私は二度精神病院に入れられたことがあるから。 みんなに悪口を言われたり悪口をいいふらされたりしたと思いました。 何の関係のない事件の犯人にされている気がしたり、 信号を赤にされている気がしました。 テレビでも何か言われている気がしました。 いまではそれらは妄想で片づけられるようになりました。 精神病院に二度入院したのは妄想じゃないのだが。。 一人でも信じてくれるパートナーがいるのはうらやましい。。 しかしどんな理由があろうと小学生の女の子を自宅に連れ込んではいけない。。。
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No.6013 - 2026/06/05(Fri) 20:00:01
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