 | >>11月 これは水彩ですね。一番細い筆で一本ずつ線を引いて絵にしました。だから、ちょっと色鉛筆っぽいタッチがでるのかもしれません。原画だともっと水彩とわかりやすいですね。 これには物語がありまして。タイトルは(私が描いている絵にはすべてタイトルがあって)、「まよいの森にて」というのですが、小人がまよいの森で迷って、どこまで行っても同じ景色が見えて困っていたところ、森の精霊がやってきて「出口はこっちだよ」、と教えているところの絵です。
Meはアホの子でした。しょっちゅうブルスク、立ち上げた瞬間落ちて再起動。ビル・ゲイツ氏が不完全だったWindowsのミレニアムエディションを「どうしても世紀末に出したいんだ!」とごねて、結果急いで不良品を世に出してしまった、とかそうでないとか。 全く使えない子らしいですが、なんだかんだでMeちゃんは愛されているらしいです。 私はMe使っていませんでしたが。買っていたら大変なことになってそう。
ディスクデフラグはパソコンという部屋のお掃除なので、ときどきしてます。その方が動作も軽くなるとうわさされていますから。
>The Tower Macのソフトでしょうか。のちにスマホ版も出たみたいですね。プレイ画面を見てみたら、なんかどえらいことになってますね…難しそう。エスカレーターとかも配置できるんですね。私はこの手のゲームはやったことないです。マニアックなゲームですね。
>大竹伸朗展 私はこの方を知らなかったのですが。実に多彩ですね。絵画から建築、絵本も。作品は前衛的ですね。
>デッドリー・スポーン そうなんですよ、今ではプレミア価格で、(Amazonでは3万8千円でしたっけ?)なかなか手に入らないんです。メインモンスターのビジュアルがモンハンのフルフルとそっくりという理由だけでどうしても見たくなってしまって、「こんなもんやめとき!!」という親の反対を押し切ってメルカリで1万7千円にて購入。結果、それだけの価値はありました! 笑えるシーンも多くあり(ツッコミどころが多い)、あまり怖くないので、ホラー好きでなくても一見の価値ありです(とか言いながら、現在での視聴は非常に難しいかとは思いますが)。
コレクションにこれのジャケット違いの海外版(勿論字幕なし)も欲しい!のですが、これもメルカリなので(メルカリ購入は親に頼っている)、いい加減親に怒られそうな気はしてきましたが…(笑) |
No.306 - 2022/11/17(Thu) 15:25:42
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