 | 全部は聞けていないのですが、Seven colorsは、クリアな雰囲気がとても良いです。トランスちっく?な部分もあり、盛沢山ですね。ビジュアル的には、星が水色の空間を飛んでいるような印象を受けました。歌詞が付いてもよさそうな気がしました。寝顔 -sleeping face-は、前の曲とは打って変わって、くぐもった音がなんともいえないです。sleepingですが、夜よりも「昼寝」という感じがしました。また他のも聞きます。
展覧会の方では、絵を展示しました。写真を撮り歩いて、その写真達を頭の中でコラージュして一枚の絵に変換したものを展示しました。他の方の物は、360度映像作品や写真など様々なものがありました。 私の地元は観光客は訪れますが、いわゆる観光地ではないのですよ(笑)大阪に来たついでに、関西廻ろうか、という感じでしょうか。ここ数年で国外は勿論、何故か国内の観光客も増えましたし。寧ろ外国の方たちが知名度を上げてくれたのでしょうか。コロナ以前の話ですが。
私の曲も、聞いてくれてありがとうございました。 2:11からの所は泉でも「遊園地みたいな箇所がでてきたり」とコメントをもらったのですが、私も当時「怒涛のメルヘントリップ(イメージカラーは紫とピンク)」、みたいなコンセプトで作ったので、MELTYさんも例の個所でトリップしてもらえたようで良かったです。
>物にも心はある それわかります。こちらもスピリチュアルな話ですが、私は以前は「魂なんて」と思っていました。人間は脳が働かなくなって心臓が止まって目が見えなくなったらそれでもう真っ暗になって何もかもが終わって、なくなる、そう思っていました。しかしDTMを始めてから、いろんな機材に感情が入りだし、何時からか可愛がって使ってあげれば喜ぶとか、壊れてもいつか転生するよね、と思うようになってしまい…Cherryと相性が最もよかったwindows XPのサポート終了時なんてまさにそうでした。 で、きっと機材たちにも心とか魂はある、と思いました。ならば、人間にも魂はあってもおかしくないのでは?となったわけです。ちょっと普通とは順序が逆っぽいですが…理屈の上では間違っていないはず。 MELTYさんは車だったそうですが、あり得ますよ。昔から、武器・台所用品・楽器・車等は妖怪化しやすい、とか言いますから。持ち主の情が移るんでしょうか。 今だと、パソコン・ケータイもありそうですね。 パソコンはwidowsとかより、PC98とかMSXとかの方が魂入ってそう。 パソコンの魂混入話は、漫画「地獄先生ぬ〜べ〜」の「パソコンは電気羊の夢をみるか」という話にまさにコレ、ってのがありました。 |
No.128 - 2020/08/11(Tue) 17:45:01
|