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イラストレーター
/ ring-rie
引用
こんばんは、お久しぶりです。
掲示板は拝見してまして、「日記」も読みたい!と思ったのですが、内職(笑)抱えてたのでガマンしました。
例によって、大幅に遅れましたが、日記読みましたよ。
内藤ルネ先生、これって、きっと今の売れ筋では?
かわいいですよね。
デッサンがなんやねん! という画風、私みたいなデッサン力ない人間は勇気付けられます(笑)
昨年ぐらいは、娘が、水森亜土のグッズを喜んで買ってまして、私は、なんでそんなものが、リバイバル? と思いました。さすがに古過ぎるかと思ったのですが、彼女の世代は、あれが流行ってた時代ごと甦るわけでもなく、「カワイイ」だけで終わるのですね。
話が飛んじゃいましたが(例によって)、内藤ルネ先生の絵を見て、私はなぜか、宇野亜喜良のイラストを思い出してしまいました。1970年ごろ、けっこうホラーな挿絵を書いていて、ハマリましたね。10代って、けっこうホラーもんにハマる年齢なのかも。
古い話で恐縮ですが、イラストレーターって仕事が、やっと出てきたばかりって時代だった気がします。挿絵画家って名前じゃなく。
内藤ルネ先生は挿絵画家さんのほうかな?
とにかく、あれこれ昔の「イラスト」を思い出してしまいました。
No.1921 - 2005/07/29(Fri) 01:18:45
☆
フォトショップ(違!)
/ 志穂美 [
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引用
ring-rieさん、こんばんは!
内職(?)は落ち着かれましたか!? お疲れ様でした。
いつも日記を読んで下さってありがとうございます。
私も寡聞にして知らなかったのですが、ルネ先生って、今リバイバルブレイク中だそうですね。
弥生美術館の企画展がヒットして、しかもお客さんのほとんどが若い女性だったとか。
デッサンがなんやねん! って、いいおコトバですねえv
ホントに勇気づけられます。(笑)
闇雲なパワーと熱意があれば、オールオッケーだということをルネ先生から学びました。
ところで、お嬢さんは「水森亜土グッズ」ですか!
すごい。今でも通用するのですね、亜土先生も。
考えてみれば、時代が変わっても少女にとってはああいった可愛さは永遠のものなのかも知れませんね。
宇野亜喜良はルネ先生と同時期に遊んだ仲間だったみたいです。だから作風が違っても「時代の空気」が共通するイメージがあるのかも知れません。
私の知ってる宇野亜喜良は、お洒落な絵筆頭といった感じでした。ホラーっぽいのは良く知らないんです。
デザイン科の学生だった頃は宇野亜喜良といえば天の星のような存在でした。
当時は「山口はるみ」(懐かしい。パルコの広告で有名でしたね。)さんのようなエアブラシ使用のイラストが新しかったんですが、私は宇野さんのようながさがさっとした描写にひかれました。
ルネさんは挿し絵も描いたけど、やっぱり「イラストレーター」だと思います。グッズや少女誌の「付録」(コレもまた懐かしい!)の仕事が凄かったみたいですから。キャラクタ−デザイナーのはしりでもあったんですね。
その点、師匠の中原淳一は「挿絵画家」の方がしっくりくるイメージでした。「ひまわり」の表紙のイメージが強過ぎるせいかも知れません。
No.1922 - 2005/07/29(Fri) 20:46:58
☆
Re: イラストレーター
/ ring-rie
引用
志穂美さん、話題が通じて良かったです。
>宇野亜喜良といえば天の星
あれ、そうなんですか?
志穂美さんの時代も全盛なのですか、気づいてませんでした。
どうも、メジャーだがマイナーな人(?)というイメージがありまして…多分、60年頃の文化を引きずってる印象があるからですね。私には、そっちのインパクトのほうが強い人です。
水森亜土、一部受けじゃなくて、かなり本格的にリバイバルしていたようですよ。現在はちょっと分かりませんが。
>「山口はるみ」(懐かしい。懐かしい。パルコの広告で有名でしたね。)さん
懐かしいですね、本当に。
エアブラシ全盛のころ、どこかの美大のみなさんの、デッサンカンペキなエアブラシ作品を見に行ったことがあり、「趣味じゃないなあ」などと言いながら、実はあのテクニックが羨ましかったですね。
>闇雲なパワーと熱意があれば、オールオッケー
はい、私は、こっちの「流派」が趣味です(笑)
その後(いつだっけ?)流行した「ヘタウマ」路線も大好きでした。
ルネさんの「付録」、やはり実物ちょっと見たいですね。関西でも、どこかのデパートで企画してくれないかと思います。中原淳一展は、確かどこかでやってたんですが。かなり気分転換になりますよね、ほのぼのとして。
No.1923 - 2005/07/30(Sat) 03:07:49
☆
Re: イラストレーター
/ 志穂美 [
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]
引用
ring-rieさん、こんばんは!
宇野亜喜良氏は私が学生の頃はもう「大御所」でしたが、まだしっかりご活躍されてました。その頃は色鉛筆みたいなタッチのサラリとした絵を描いていました。カッコ良かったです。
宇野亜喜良や金子國義や横尾 忠則は60年代の印象の強い人たちですね。その時代に青春を過ごしたかったです。
エアブラシ全盛時代は「エアブラシ人にあらずばデザイン科学生にあらず」って感じで(笑)みんなしっかり買ってました。でもアレって高かったんで、私は買いませんでしたヨ。しかし流行りものって本当に廃れるんですね。今ではどちらかというとエアブラシ、「塗装」のジャンルでモデラーの方々が愛用する道具・・っていうイメージですね。
ヘタウマも懐かしいです。テリーマンの「情熱のペンギンごはん」とか。奥さんの湯村タラもワンパターンの絵でチャーミングに頑張ってましたね。あとはスージー甘金とか、日比野克彦。この辺の人達は「闇雲パワー」もなく、脱力系でなごみました。
スーパーリアリズムの反動で「ドローイング」の波が来た時はそれがとても新鮮に見えました。「セツ・モードセミナー風」の「雰囲気でごまかしスタイル」(笑)の絵も、結構さりげなく今も定着している気もします。
ルネさんの企画展は大人気で「第2弾」もやってるくらいですから、関西でもやってくれるといいですね。
修善寺の「内藤ルネ人形美術館」は、ルネ先生の立派な人形コレクションが展示されてるらしいので、いつか行ってみたいです。
「中原淳一展」は、数年前に大丸でやったのを見ました。
私は彼の晩年作の男性の人形がすごく好きなんです。
昔懐かしい「日本人の心に住むパリ」の雰囲気で、タイトルも「3人のスリ」だったりして。(シャンソンですね。)
それが見られて嬉しかったです。
No.1924 - 2005/07/30(Sat) 21:31:18
★
Join the Dots B-Sides & ・・に肉迫す
/ sand
引用
まいど。プチ熟男です。
最近バタバタしてたりロシア娘やヤンキー男に可愛がってもらっていました。
ブログ面白いよね〜。
>「マラソン選手が上手く給水ボトルを受け取れない」
いるね〜。ティシュ配布所前で、まごつく女。いるいる。
これはですね。都会のテンポが不足してるのではないかと。
あなたが渡せば、わたしが頂く。あなたが渡せば、わたしは断る。
あの光景は、大縄跳びを思い出しますね。
入れなかったんだよね〜。あの縄の中に。あのテンポが、どうしても掴めなかった。
実は、博多ラーメン特有の<替え玉>と言う制度のテンポが掴めないんですよ。
どうしても<替え玉>と言い出せない。ようやく言ったら他の人と被ってしまって聞き取ってもらえない。
あれは哀しい。うなだれて、お椀を見つめたりしますね。
一日気分が重い。
それはそれとして、今日はTHE CURE/Join the Dots B-Sides & Rarities, 1978-2001について伺おうと思っています。
下記の中から当てはまる項目を選択して下さい。
1.すでに持っている。BOXの箱は重いので小石を詰めて漬物石にしている。
2.買うつもりだが、まだ、買っていない。
買おうと思って莫大な貯金が眠る口座から現金を引き出そうとすると、暗証番号を忘れてしまう。
30分ぐらい銀行の前で考え込むが思い出せない。諦めて帰りの電車でようやく気付く。
3.買いたいのだが高いし、重いし(BOXが)。だいたいBOXって思ったほど聴かないし。
誰かが聴かせてくれるのを待っている。
4.何の事かサッパリわからない。まるで雲を掴むような話。キュアってのが、何なのか分からない。
チケットきゅあ、なら知ってるが。ぴあだし。
以上です。
答えが3の場合だけ、お役に立てそうです。
No.1919 - 2005/07/23(Sat) 01:17:56
☆
Re: Join the Dots B-Sides & ・・に肉迫す
/ 志穂美 [
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]
引用
プチ???熟男さん、こんばんは!(笑)
ロシア娘ってテニスの人かな??
・・・ウソです。私も1stCD持ってたりします。
ブログ読んで下さってありがとうございます。
なるほど、あたくし都会テンポが足りないのですね。
大変よくわかりました。ナゾがとけた。
しかし、どーやって補給したらいいのかわかりません「都会テンポ」。
>あなたが渡せば、わたしが頂く。あなたが渡せば、わたしは断る。
おお、何とリズミカルで説得力ある指導のおコトバ!・・・ってここまで読んで思ったけど、なーんだ、やっぱりsandさんもテンポ不足仲間じゃないですか♪(喜)
替え玉文化圏九州。テンポ欠乏症の人にはそんなにも過酷な地なのですね(もらい泣き)。
私も戸塚のクルクル寿司で「オニオンサーモン」のひとことがなかなか言い出せず、いつもクルクルの中から干涸びたイカばかりを取って食べています。悲しいです。いや、乾きイカも結構美味しいけど、でもホントにタイミングってむずかしい・・。
>THE CURE/Join the Dots B-Sides & Rarities, 1978-2001
何と、例の必殺B面コレクタ−ズCDたちの箱ですね!
あーん、「3」です「3」です!
1も2もなく「3」でございます〜v(素直)
欲しいと思いつつ幾年月(・・ってほどでもないか)、このままずっと「そのうち買うゾ」と思いつつ一生を終わりそうな予感がありました。
お役立ちのお申し出ありがとうございます♪(喜)
しかし、チケットきゅあって・・・
「あ」しか一緒じゃないっスよsandさん!
ふた文字しかないのに。(爆笑)
でもホント「キュア」って似たことばがない・・・。
「九州ストア」略して「きゅあ」っていうのを思い付いたけど、検索したらそんなストアはありませんでした。残念!
No.1920 - 2005/07/23(Sat) 21:49:45
★
読みました!
/ PTR [
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引用
日記更新、速攻でチェックしましたよ〜。
「ラタトイユ」3連チャン全然アリです。うちもカレーとかだと3連チャンどころか、ヘタすると5連チャンになったりするコトも…。でも、ソレをことさらに人に聞かれるのはなんですよねぇ。(苦笑)
ところで、オフ会ですが、とりあえず7月23日ならブチさんも空いてるそうです。あと、モグさんから連絡いってると思いますが8月7日も。ぜひご検討ください。
No.1909 - 2005/07/11(Mon) 21:41:58
☆
Re: 読みました!
/ ショコポチ
引用
割り込みお許しください〜。
私も日記読ませていただきました。15回ぐらい爆笑しました。ほぐれました。
ところで「さくらももこ」も、盲腸の時の問診で、おかずが「いとこんにゃくの油いため」だけだったことをたいそう悔やんでいました。みんなそうなんですよ(?)
そうそう、ティッシュって、受け取りはぐるとホント、気まずいですね…。
No.1910 - 2005/07/12(Tue) 00:45:54
☆
私も読みました!
/ モグ [
Home
]
引用
読ませていただきましたー。
うちの場合、カレーに限らず連チャンのおかずは多いです。切り干し大根は今日で4日目だったし。ひじきも結構続きます。煮物類はどうしてもごっそり作っちゃうんですよ。検診の前とかは、同じおかずにならないように気をつけよっと…
それからティッシュ。私、タイミングが悪くて本当に取りはぐれるんです。途中まで出した手がむなしく宙を彷徨う…。すると、夫に怒られます。アレルギー一家ですから、ポケットティッシュは生命線だったりするのです。おかげで、うちの家族は結構真剣だったりしてます。
それからそれからルネ先生。うちの子も使ってますヨー。メモ帳とか、ハンカチとか。でも、あのネコチャンみたいな大傑作ではありませんが…
No.1911 - 2005/07/12(Tue) 14:30:54
☆
ありがとうございます。
/ 志穂美 [
Home
]
引用
PTRさん★
迅速なチェックありがとうございます!(喜)
ああカレー。カレーなら絶対連チャン決定ですよね!
確かに5・6回連続はカタイです。
ウチのダンナはカレーうどんやカレースパゲティーなどバリエーションをつけるのが好みのようですが、私は漢らしく(?)カレーライス一点張りでどこまでも行きます。絶対飽きません。(笑)
オフ会のお知らせありがとうございました♪
7月23日大丈夫です。
もっとも体調のいい時期なので、しっかり飲めますv
明日その大丈夫さ加減がもっと立証されるハズなので(!?)、そしたらPTRさんの掲示板のブチさん書込みにぶら下がりに伺いますネvv
8月7日も楽しみにしています。
モグさんもよろしくお願い致します。
No.1912 - 2005/07/12(Tue) 20:15:04
☆
ありがとうございました。
/ 志穂美 [
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引用
ショコポチさん★
笑って下さってありがとうございます。嬉しいです。
さくらももこさんの「こんにゃく油炒め」懐かしいです!
「ちびまるこちゃん」は最初の2、3巻までは読んでました。花輪和一が大好きなので「丸尾くん+花輪くん」の青林堂コンビの存在が嬉しかったです。
ティッシュ受け取り、ホントに結構ムズかしいですよね〜。
愚図愚図更新の日記ですが、早く「7月9日」分書きたいので追い付くようにピッチあげて頑張ってます!
ところで、私はオダギリ君のCD「H」なら発売時に聴きました。クウガ好きだったので「オダギリズム」も発売日に買いました。
当時友達がHMVでの彼のライブに行きましたが、ヴェルヴェット・アンダーグラウンドの「ウェイティング・フォー・ザ・マン」を歌っていたと聞いて驚きました。他の特撮ファンのお客さん達は何の曲かぜんぜんわかってなかったみたいですが。(笑)
No.1913 - 2005/07/12(Tue) 20:35:51
☆
ありがとうございました。
/ 志穂美 [
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]
引用
モグさん★
読んで下さってありがとうございます。
煮物は続きますよね。絶対「食べっきり」量は作れません。でも、主食だって続くくらいだから、副食類は続いて当然ですよね!
切り干し大根はちょっとづつ戻せばいいものを、いつも水にふやかしてから「しまった!」ってなるんです。結構量増えますものね〜。
ところで塩らっきょうは出来上がりましたか?
私は2キロも漬けたので、今らっきょう地獄です。
ああ、やっぱり皆様ティシュを上手く受け取れない事多いのですねえ! 自分だけじゃないんだと安心しました。取りハズれて怒られるとこまで一緒!(笑)
私もひどいアレルギーなので、ティッシュのあるなしは死活問題なんです。これからは私ももっとティシュに真剣になろうと思います。(笑)
何と、モグさんのお嬢ちゃんたちもルネ先生グッズご愛用でしたか!(喜) 73才大ベテランの作品が、ちゃんと現役小学生に愛されるって凄いことですよね。先生も凄いけど、お嬢ちゃんたちお目が高い〜♪
No.1914 - 2005/07/12(Tue) 21:01:50
☆
らっきょう
/ モグ
引用
おかげさまで、塩らっきょうできあがりました!
これがホントにおいしいです!苦労して皮を剥いた甲斐がありました…
いいものを教えてくださってありがとうございます。
うちは入門編で1kgしか漬けませんでしたから、大切に食べてます。
2kgはたいへんな手間ではないですか?
でも、それだけあれば食べ応えもありそうですね…!
No.1915 - 2005/07/13(Wed) 01:55:40
☆
Re: 読みました!
/ ショコポチ
引用
志穂美さん、お忙しいのに面倒なことお願いしちゃってすいません。
ところで私も花輪和一、大好きですとも〜(笑)。『猫谷』とか『鵺』とか本棚のいちばんいいとこに飾ってあります(笑)。『塀の中』もスゴかったなあ〜。私の読後感は「花輪和一はドストエフスキーを超えた!」でした(笑)
しかし…ちょっとヤバイですよ志穂美さん。めちゃくちゃコアなオダギリファンじゃないですか〜!そう、実は私も「マンスリー・オダギリ」以来のファンなのです。『オダギリズム』は美術出版社だし、『実写』はビブロスなので、ナニゲに青山ブックセンターで買えましたが(笑)、日本ヴォーグ社の『オダギリジョーのセーターブック』と朝日ソノラマの『ヒーロービジョン』は買うのに勇気が要りましたぜ。
HMVのライブも行きたかったんだよなあ〜。ヴェルヴェットをやったらしいということは、『ロッキングオン・ジャパン』の記事かなにかで読みました。ロッキンオンて、いま2冊になったの?それすらよく知らないオバハンです。
No.1916 - 2005/07/13(Wed) 15:45:07
☆
Re: 読みました!
/ 志穂美 [
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引用
モグさん★
塩らっきょう完成おめでとうございます!
美味しく出来て良かったですねえvv
売ってるのは甘酢漬けばかりだし(甘くて苦手)、沖縄の「島らっきょう」はやたら高価だし、手間かかるけど自作に限りますネ。PTRさんもお酒が進みそう♪
ウチでは下ごしらえ中、ダンナが物珍しそうに寄って来て「俺にもやらせて!」と随分手伝ってくれました。面白かったみたいです。便利便利。(笑)
モグさんの作り方はとても丁寧そうですね。漬け汁を作るやり方は知りませんでした。私の持ってる本のやり方は「らっきょうに分量の塩をよくまぶし、ひたひたに水を注いで重しをする」だけなんです。勿論、常温保存もしないので容器も消毒なし。その代わり、今冷蔵庫内がらっきょうだらけで大変です。2人で2キロは流石に多くて、ありがたみも薄れて来た感じです。(笑)
No.1917 - 2005/07/13(Wed) 21:22:07
☆
Re: 読みました!
/ 志穂美 [
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引用
ショコポチさん★
いえいえ、光栄ですv 今ぜんぜん忙しくないし!(笑)
ショコポチさんのお答え早速見ましたよ〜♪ 曲のコメントに大ウケ。
わーい、花輪輪和一いいですよね〜! あの邪悪さと恐ろしい無邪気さが混在した世界。私はシリアルナンバー入り限定本まで買ってしまいました。「猫谷」の天狗様ナイスvv あと「御法童子」が特に好きです。
刑務所の中作品は確かに、やたら作中で「ドストエフスキー!」って叫んでる見沢知廉よりずっとドストエフスキーですね。(いや、見沢も面白いけど)
続編(?)の「刑務所の前」のオヤジ女子「花子」、怖い!(笑)
オダギリくんに関しては特にファンなつもりはなかったんですが(「クウガ」では一条刑事スキー)、今日ダンナに「いや、あんたしょっ中『オダギリくんのこーゆーとこがいい』とか言ってるよ」って言われました。そういえば私、彼の「英雄変身炒飯」もレシピ通り作りましたよ! 私の炒飯開眼のきっかけでした。実はコアなファンなのかしらん!?(笑)
東映の特撮本ならぜんぜん平気だけど、「ヒーロービジョン」のようなアイドル仕様の本買うのは確かに恥ずかしかったですね。(特に1号の表紙v)
「ロッキン・オン」は、今ジャパンと洋楽にわかれてる様子! 私も「CUT」をときどき買うくらいで、本誌は数十年ご無沙汰です。
No.1918 - 2005/07/13(Wed) 22:03:50
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