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Tetsuさまへ / EFBisa [ Home ] [ Mail ]
朝から手伝ってくださってありがとうございました。
おかげで早くセッティングできました。
Tetsuさんよい空気を作っていました。
沢山の方々に聞いていただけてお互いに楽しかったですね!
また一緒にライブしましょう。
お遍路共に・・・

No.186 - 2004/05/29(Sat) 09:56:28

Re: Tetsuさまへ / Tetsu [ Home ]
いえ、いえこちらこそお世話になりました。

>Tetsuさんよい空気を作っていました。
そういって頂けると有難いのですが、???ってところです。

お遍路の方はなかなか前に進めません。まあ、仕方ないです。
また、誘ってください。

No.187 - 2004/05/30(Sun) 00:05:56
練習飛び入りかまんぞ…のお知らせ / ワキイチ [ Home ]
来る7/25 毎年、高松中央公園で行われる「河内音頭大盆踊り大会」が開催される…
主催者オリジネーターの散髪屋、高松テイクファイブのバンド「高松バンド」は…
毎週木曜日19時半より練習を行っています。
メンバーは
テイクファイブ主人柿原氏…CONCEPTの面々…謎のファンクギタリスト…学生アフリカ太鼓連中…コンゴ人…など…
その他…メンバー大募集中や…

練習場所は高松税務署横、散髪屋テイクファイブ…
本番の出演時間は…17時くらいからの三十分間…

アフリカリンガラと河内音頭…に興味あるなら…
踊りだけでも覚えに
…どうでしょう…

長文失礼…

No.181 - 2004/05/26(Wed) 23:12:48

Re: 練習飛び入りかまんぞ…のお知らせ / Tetsu [ Home ]
いかん、完全に刷り込まれている。
しかし、刷り込まれたのはお参りの方か?「ヒゲオヤジ」のところか?

うむ、アフリカ音楽ですか。興味ありますね。(ワキイチさんも踊るのだろうか?)
謎のファンクギタリストも気になるし。

また、覗かせてもらいますね。
ではでは。

No.185 - 2004/05/28(Fri) 01:25:55

Re: 練習飛び入りかまんぞ…のお知らせ / ワキイチ
声明…ですね…なんとなくレゲエラップ「ラガマフィン」のような感じも…します…笑

僕は…アフリカ音楽ってと…ヘッヅの「リメインインライト」のあたりしか…知らなかったりしたりするので大丈夫ですよ…
毎週木曜ってなってますが…結構不評ではあります…
土日にする予定もあります…
ヨロシクです〜

No.183 - 2004/05/28(Fri) 00:17:00

Re: 練習飛び入りかまんぞ…のお知らせ / Emi
あふりか りんがら はらばりたや うん
おん あぼきゃ べいろしゃのう まかぼだらまに
あふりか りんがら・・・

ぼんやりと、こんなフレーズが。
アフリカンミュージックって、どんなんでしょうね。
謎に包まれたメンバーにちょっとひるんだ私は、
先ずは、影からそぅ〜っと覗いてみたいです。

興味津々!の情報、ありがとうございます。
いよいよ、夏到来という感じですね。

No.182 - 2004/05/27(Thu) 09:55:46
大窪寺お接待ライヴ / Tetsu [ Home ]
急な話ですが、
明日5月23日、「大窪寺」でEFBバンドのライヴがあります。
演奏時間は晴れていれば、10:00〜16:00の予定です。

うちもコンパクト班(エレアコ&キーボード)で飛び入りすることになりました。時間は恐らく午前中。

前回(5月3日)も飛び入りさせてもらったのですが、お遍路さんや地元の方も結構足を止めて聴いてくださいます。
何より、山門のすぐ前にある山に向かって唄うのはなかなか趣があって気に入っています。

四国八十八ヶ所結願の寺「大窪寺」へお参りがてらお出かけするのも良いのではないでしょうか?

No.178 - 2004/05/22(Sat) 22:00:57

Re: 大窪寺お接待ライヴ / Tetsu [ Home ]
演った曲は次の通りです。

1.雪
2.千歳橋
3.非在の魂または開け白蓮
4.花の底から
5.天に結ぶ露
6.黄色い川
7.春の嵐
8.Inprocess of Love
9.春の宴

まあ、エレアコの音だけは非常に調子がいいようです。
今は色々な意味でタメているところ、と云わせておいてください。(笑
精進、精進。

No.184 - 2004/05/28(Fri) 01:14:38

Re: 大窪寺お接待ライヴ / Emi
大窪寺ライブお疲れ様でした。
今回は最初から、ISAさんのキーボードをあてにしていて、
すっかり軽装で参加させていただきました。
ISAさん、NOAさん、いつもながら、お世話になり、
ありがとうございました。

C&Lの昔の曲も何曲か演奏しましたが、もう少しレパートリーを増やして、自信を持って(せめてコードはちゃんと覚えて)弾けるように
ならないと・・・。
シーケンサーなしで演奏すると、二人の仲というのか、精神状態がよく
あらわれますね。はい、私が悪うございましたっ!
もう少し、歌を聴きこみます。

みなさんの口調に倣って、精進精進と言うことで・・・。

No.180 - 2004/05/25(Tue) 11:12:24
極私的ライヴレポート / Tetsu [ Home ]
5月15日(土)、さぬき市志度にあるカラオケ喫茶マドンナにて行われたライヴを急襲。前回の5月5日のBEATLESライヴは、今更・・・という感が否めなくなってしまったので、取り合えずこちらのレポート。
例によって、文責はTetsuにあります。「あんた、それは違うで!」という方はクレームをお受けします。

【CONCEPT】
今回は、ピアニカの川井さんと2人だけのユニット。「ミーの計画」という唄が記憶に残りました。完璧な計画を歌い上げながらも、大いなる悲哀を感じました。(笑
ところで、わきいちさんは昼間のライヴにやや難があることが発覚。慣れない時間帯のステージ上で自分自身をドライヴしていくことの難しさ。初めて見る人はまず気が付かないでしょうが、さずがにMCにそのあたりの動揺が出ていたように思えたのは私だけ? もちろん、情状を酌量する余地は大いにありました。なにしろ今回は、ステージが違う!客層が違う!きっと目に入る景色が違っていたでしょう。どんなステージで、どんなお客さんだったかは、詳しく書きません。興味がある方は、来年も恐らく企画されるでしょうから、べつの意味でもぜひ聞きに行って欲しいです。
今回のライヴは、いつもステージで手話パートを担当している三木さんが運営担当で、ステージ上で見られなかったので少し残念でした。

【前田空良とその仲間達】
前田さんは、「綾上のドン」の異名を持つ方で、以前にピーパピさんの山小屋ライヴでご一緒した事があります。今回は、リードギターと金属製のクラリネットのような楽器(名前を知らない。誰か教えて〜)を吹く人の3人編成。バンド名は無いとの事でした。前田さんの唄はなんと言っても自分の生活に軸足をしっかりと据えた優しい眼差しの唄です。以前に聞いた「サンダル」(題名が間違っていたらごめんなさい)にしても、今回唄った「クレヨン」にしても、いずれも自分の子供の為に作った唄だそうです(お子さん全員の歌があるとの事)。大きくなって「自分の歌」があるのは素晴らしいことでしょう。自分の父親の視線をその歌から読み取る事ができれば、グレようが無いですね。私も娘の為に優しい眼差しの唄の一つでも・・・そんな詩を書くことができない自分・・・哀しい自覚があります。(笑

【田辺和雄】
前田さん達の後半から田辺和雄さんがドラム&コーラス(実はメインボーカル?)で参加。この後、八木たかしさんとも共演しました。脳性マヒと闘う詩人、田辺さんについては、危うい表現ですが「健全なる精神は、非健常者にこそ宿る」と言っておきたい。昨今の時世について私が今更言うまでも無いのですが、「不健全な精神を宿す健常者」のなんと多いこと。田辺さんの詩と唄う姿は、ストレートに聴く人の心に届きます。人が歌うことの一つの原点を見せてもらい、大いにこころ動かされました。フォーク、ロック、パンクに限らず、自分がやってるジャンルが何であっても一度は彼の詩と唄を聴いて見るといいでしょう。真剣に聴けば、自分達がやっている事が何なのかという事が判る筈です。そして、その時が本当の活動のスタートという事になるでしょう。前田さんは、「田辺さんの唄に力を分けてもらっています。」と言っていました。

【八木たかし】
八木さんについては、気障な言い方かもしれませんが「愛の伝道者」というのに尽きるでしょう。表面上はご当地ソングの形を取りながら、イラクとアメリカを並べ、いずれも「わがふるさと」と唄う姿を見て彼のいう大きな愛が本物だと理解しました。ライヴ活動の軌跡を見てもコンセプトがはっきりしています。確かに、良いものは子供のうちに経験しておくに限ります。哀しい事ばかり目に付く世の中ですが、八木さんにはこれからまだまだ頑張って頂かなければという気持ちになります。ギターも渋い音を出してました。で、八木さんと一緒に来ていたリードギター、お名前を湯浅さんといい、全国大会で準優勝する程のアコースティックギターの名手ですが、なんとShigeちゃんのギターの弟子なのです(出藍の誉れか!?)。ステージに上がるまで気が付かなかったのですが、嬉しい驚きでした。(ちなみに、Shigeちゃんのセカンドアルバムには彼とのデュオ曲が入る予定) 彼のソロを聴かせてもらったり、手話の勉強もさせてもらったりの充実ライヴでした。

アンコールは出演者全員参で盛り上がりました。他の皆さんは、自分の楽器を持って参加していましたが、わきいちさんはアルミの打出しおナベで参加。いい音出してましたね〜。うちの娘も大受け。
今年で2回目という 喫茶マドンナ「ライヴ」、来年も、その次の年もずっと続いていくことを期待しています。

以上、私も精進、精進ということで。

No.168 - 2004/05/17(Mon) 23:16:53

Re: 極私的ライヴレポート / Emi
娘の日記について、ちょっとだけ補足。
すごい秘密主義なので、詳しくは読ませてもらえませんが、
先日、次の日記を書いているときチラッと(ぐ、偶然です・・)
「みんな音楽が好きでいいですね」という先生のコメントが
読めました。
そういえば、週末の宿題で日記に書いている内容といったら、
大窪寺でライブをした、丸亀でライブを見た、集会所で練習をしたetc
先生も、コメントに困っているかも・・?

今年のGWは、遊びに連れて行けなかったなぁ・・・。

No.179 - 2004/05/25(Tue) 10:53:12

Re: お疲れさま〜 / Tetsu [ Home ]
ワキイチさん、どうもです。
まあ、テンションというか、お客さん側からの回路を開くことが出来るかどうか・・・とも思ってますが。今回は少し難しかったのかなって感じでした。

川井さんもお疲れ様でした。
娘の日記は私が見れたら公開してもいいけど・・・きっと見せてもらえないと思います。(涙
う〜む。やはり本人の口から聞かないと判らないところは多いですね。そういう感じには見えませんでした。

最初のBEATLESライヴで見て以来、彼は大好きです。
私は本来が左利きなので、ミキさんに手話を教えてもらってる時も左右が逆になってました。それでも通じるのでしょうか?

No.176 - 2004/05/20(Thu) 23:16:02

Re: 極私的ライヴレポート / 川井
川井@実は、密かに、このライブレポートを楽しみに待っていた & 娘さんの日記も読みたい(個人情報漏洩?) です。

○ミキくん、考えてみると、客席側から見るのは初めてなんですが、ちゃんとしたダンス・パフォーマンスとの共演になってましたね。踊り系と音楽とのコラボレイトって、あまり良いと思ったステージがなかったけど、カッコ良かった!
○で、あの日は、田辺くんの日、でしたね。かぶりつきでいたせいか、すごい迫力を感じました。
○コンセプトは、まあ、なんというか、、、。オープニングのDrとのやりとりは面白かったけど、後は、何をしたらいいのかわからない状態が、ちょっと多かった ですね。
昨日、20数年前の高松のアマチュアバンドの演奏を聴きました。4beatジャズなんですけど、すごくうまい。聴かせてくれた人曰く「あの頃はダンスホールがあって、みんなそこで演奏してたからうまいよねえ」。
少なくとも、何をしたらいいかわからない状態はないみたいでしたね/反省。
 

No.173 - 2004/05/19(Wed) 21:29:06

Re: 極私的ライヴレポート / Emi
ワキイチさま、昼間のあのステージ(のど自慢大会の雰囲気の)に、
迷彩服姿のワキイチさまと、よきパパ的雰囲気のカワイさまとが
立つと、何だか、かえってシュールな感じが致しました。
Tetsuは「動揺が出て・・」などと書いておりましたが、いえいえ
あれはワキイチさまの策!なのです。あの日のライブ全てがそういう
演出なのです。「マドンナ春の祭典」でしたっけ?あの横断幕の
前でのお二人の演奏は、他のライブハウスでの演奏とはまた違った
趣で、どういう場合でもサマになる、その懐の広さを感じました!
まんのう公園とか空港公園とか、いかにも健康的な空間で
子供達やおじいちゃんおばあちゃんを集めての、CONCEPTさんの
ライブも見てみたい気がしてきました。

娘の宿題が、休みの日の日記を書いていく事だったのですが、
このライブの事を日記に書いていました。
しみじみと、良いライブでした。

No.172 - 2004/05/19(Wed) 11:46:56

Re: 極私的ライヴレポート / ワキイチ
…いや…客層のことは…笑…
つうか…客呼ばなイカンですねぇ……それが一番大事だと…
それを置いといても…選曲を含めて…
「もすこしテンション上げないかんかったかのぅ…」と反省はしてます…1曲目から…あんな感じで始めてしまったから…
ピアニカに合わせてタイコ叩くのはキモチよかったです〜

ミキくん…カッコよかったですよねぇ…
湯浅さん…「もっとライブしたいんですよね〜」って言ってました。キタイしてます

金管楽器〜ソプラノサックス…だったと…思う…

>>「不健全な精神を宿す健常者」

ウヒヒヒヒ

No.169 - 2004/05/18(Tue) 20:45:19
おばんでっす。 / Ryuhow [ Home ] [ Mail ]
しばしのご無沙汰です。
来月末までライヴがないんで、、、、
のんびりギターの練習やら、仕事やら、お出かけやらヤッてます。
先日、奈良まで行ってきました。
「磐座学会」というヤツが発足しまして、その創立大会に参加してきました。
生憎の雨で、じっくり大和の空気を感じることはできなかったけれど、
石舞台やら、酒船石やら、亀石やら、、、触ってきました。

今日、徒然なるままに地元岡山のHPを散策してたら、、
面白いサイトを発見しました。
一度、覗いてみてくだされ!

  http://homepage3.nifty.com/shiroikarasu/

TETSUちゃんやら、KOBAYASHI少年やらの青春時代の顔が拝めます!
よろしかったら、、皆様も、是非どうぞ!!

と、いうことで。暇つぶしのRyuhowでした。

No.174 - 2004/05/19(Wed) 23:59:51

Re: ほいほい。 / Tetsu [ Home ]
酒船石から少し離れた処の円形の遺構(名前忘れたけど)は見てきた?
雨にけぶる大和三山って感じでもなかったのかな。

それに貴重な情報ありがと。早速、覗いて来ました。
また写真が流出・・・確かに若いな。
「忘却の歌」の歌詞もUpしないといけないかな?

そうそう、林廣春(KOBAYASHI少年)の相方の川上さんとも少し前に電話で話したよ。
まことに色々ありますね、最近は。

No.177 - 2004/05/20(Thu) 23:25:41
極私的ライヴレポート / Tetsu [ Home ]
去る5月2日、丸亀GETへSunlight Liveを見に行きました。
前回と同様、文責はTetsuにありますので「ちょっと違うんとちゃうか?」という場合は遠慮なく書き込んで下さい。

【bq69+h】< 小文字になった?
今回で二回目です。一回目は、わきいちさんのところがBEATLESで演った時でした。この時のことは以前にも書きましたが、やはりDr.の方がバンドの要と確信。(今度お会いできたら、せめてお名前だけでも聞いておきたいものです) 香川県下の女性ロックバンドの状況はほとんど知りませんが、間違いなく宝物の一つでしょう。今回は、あんさんの客席乱入時に不覚にも機関銃で撃たれてしまいましたが、劣化ウラン弾は使ってなかったろ〜ね。
Vo.のあんさんは「哲学」に造詣が深い様子。今回のステージでもコップ半分の水の解釈について趣のある話を聞かせてくれました。ちなみに私は「もう半分しかない」派なんですが、もう少し正確に言うと「もう1/3位しかない」と知っている派。既製概念を打ち壊すのが半ば使命とも言えるロックバンドに人生を教えてもらう、これもまた面白いではないですか。今後益々楽しませてもらえそうです。できるだけ多くの人に見てもらいたいものです。

【Duck Tail Indian】
前回はスピーカーのまん前で、本当に耳の穴をほじっていました(Bassの森山さんの発する、ソニックが効いた〜)。今回の彼の演奏を見て、勝手に「マシンガン・ベース」と命名したのですが、ホント激しいですね。(なんでも右手は流血の惨事だったとか・・・)とにかく気迫で勝負を仕掛けてきます。それと好対照をなすのが、加速する喪失感を前面に出し、そこはかとなく諦観を感じさせるVo.池本さんの歌。前回とは少し違った印象を受けました。HPにアップされている歌詞を事前に目を通していたこともあって、楽しめました。彼らの歌の世界については、別にもう少し書けそうな気がしています。あと、大音量の罠に陥らず、サウンドを制御し、伝えたいものをどのように出していくか、そんなことも考えているバンドかも知れません。なんにしても、あと何回かサウンドを聴いてからにしたいと思います。どこかで会えれば、またゆっくりとお話しにつきあってもらいたいものです。

【ジャイアントスイング】
このレポートを書く時間がとれるかどうか分からなかったので、既に彼らのBBSに直接書き込ませてもらったので、重複しますが・・・今まで聞いた中では、YUJIさんのボーカルを含めて一番良かったです。確かに、音は大きかったのですが、ドラム・ベース・ギター・ボーカル、それら全てが塊となって揺さぶりをかけてくるという感じがありました。大きな音を出すのは、簡単です。しかし、音をまとめて塊とし、さらにそれを揺さぶるというのはなかなかできないのではないでしょうか。前回書いた事の続きとしては、前で踊っている人が呆然と立ち尽くすような抜き身のサウンドを期待したりしています。ベースのいのっちさん自身の書き込みもありますが、コラボレーションも含め、これからのサウンドがどうなって行くのか楽しみですね。


話はそれますが、帰り道に屋島のYAMADA電気に立ち寄りました。そこでMr.Childrenの「くるみ」のプロモーションDVDに思わず見入ってしまいました。歌ではなく、映像の方です。お話しの内容については、色々と解釈は分かれるところでしょうが・・・このあたりのことは少し前にWeblogに書いているので省略。近頃は昔バンドを演っていた人が、それこそエエ歳になって、活動を再開する人が多いようです。うちもそのようなバンドの一つなのかも知れませんが、私達はバンドを解散しなかった。これには大きな意味があったのだと思いました。今では、自分でもユニットと呼んではいますが、バンドとは何なのか?そんな事をボンヤリ考えながら、突っ立って見てました。

以上、私も精進、精進ということで。

No.154 - 2004/05/04(Tue) 15:45:20

Re: bq69+hあんさん、ようこそ! / Tetsu [ Home ]
地元のバンドに対する興味とでもいうのでしょうか。
香川の音楽シーンのレベルの低さは誰しも頷くところでしょうが、それは、バンドよりむしろ聞く側の意識レベルの低さに起因しているように思えます。都会の、いわゆるプロばかり指向せず、もっと地元バンドに興味を持ち自分達が誇れるバンドを持ちたいと思ったりしないのかと。(プロになって有名になるという事ではないですよ)
その意味からも bq69+hさんには期待してます。

他にも見てみたいバンドはたくさんあります。
violence pman、SUPER MARKET、FLY AWAY、BORDER(ここは当面無理か?)、UU、HOUSE、MIREKAN、LIFEBAIT、Black Beens Blues Band・・・挙げればキリが無いですね。

7月18日のGETは、今から楽しみにしています。
6月6日のAcoustic Duck Tail Indianも見てみたいし・・・

また、私を見かけたら是非声を掛けて下さい。
これでも、そこそこシャイなのです。(笑

No.175 - 2004/05/20(Thu) 23:09:52

Re: 極私的ライヴレポート / Emi
bqチェリー様、bq69+hあん様、ようこそです!
BEATLESでの出会い以来、次のライブを楽しみにしていました。
わぁ、カッコええよ、私があと20歳若かったら絶対弟子入り
させてとか、押しかけてただろうなぁ。

なによりみなさん、音楽やるのが楽しい!という気持ちが伝わって
きます。それぞれの個性によって、その気持ちがストレートに出て
いたり、クールな様子の中にも何気ない表情に現れたりと、いろいろ
ですが、思いがちゃんとこちらに届いてくるのって、いいですよね。
これからも、どんどんいろんな思いをライブで見せてください。

私に欠けているのは、この、「楽しむ気持ち」かなぁ、ライブを見て
いて、ふとそう感じました。収穫でした。

No.171 - 2004/05/19(Wed) 11:26:06

Re: 極私的ライヴレポート / bq69+hあん
チェリーの真摯な言葉をうけて私もひとこと。tetsuさんの、広大な好奇心?探求心?に、興味というか、感じます。人間はみな、心臓の鼓動、リズムをもち、生きていると感じます。それゆえ、なにか、自分なりの音楽が鳴りながら生活しています。それをかんじながら、皆持ち合わせる人間の爆発的な表現を他人の前で魅せるエゴだけにとらわれず、やれたらな。と模索しております。だが、単純な獣なので、感性の赴くまま動いています。それが幸せです。tetsuさんとは一度じっくり語り合いたいですね。。。(遠慮されるかな。。わはは)
No.170 - 2004/05/19(Wed) 01:27:38

Re: 極私的ライヴレポート / Tetsu [ Home ]
bqチェリーさん、ようこそいらっしゃいました。

認めたくはないのですが、どうやら私は「河原龍峰楽団」のヒゲオヤジと同根のようです。そんな男のHPを隅から隅まで見れるというのは、きっとbqチェリーさんにもその要素が多々あるのかも知れませんね。認めたくはないでしょうけど。(笑

確かに、過去に自分達がけっこう哀しい想いをしているので、何かを伝えたいと思って演っている人達に「聴いていますよ」というのを伝えたいというのに尽きるかも知れませんね。皆さんのライヴを見て自分達だけのものを出そうとしているのは、誰が見ても判ると思います。そこは自信を持って下さい。ただ、多くのバンドが落とし穴に陥ってしまうのでしょうが、自分の好きなプロの音のカッコいいと思うところを取り入れようとするだけでは面白くないと思うのです。自分達だけの想いがあり、それを伝えたいと思った時から既製の地図はほとんど役に立たなくなります。

最近特に思うのですが、私は音楽をどうやらドラムとベースを中心に聴いているようです。歌詞については、それとはまた別のところで聴いています。ミュージックシーンや、技術的な事はからきしです。それは自覚してます。それでも、できるだけ書いて行きたいと思っています。
また、きっとお会いできると思いますので、その時までお互いに精進しましょう!

これからもまた、気軽に立ち寄って下さい。

No.165 - 2004/05/12(Wed) 00:49:51

Re: 極私的ライヴレポート / bqチェリー
Tetsuさん、はじめまして。bq69+hの縁の下の力不足「チェリー」です。
ボーカルあんからTetsuさんのレポートのことを聞き、興味深く読ませていただきました。前回のビートルズ分のレポートも、遅ればせながらやっと拝見することができました。
読んですぐにお返事したかったのですが、Tetsuさんのことをもっと知ってからにしようと思ったがばかりに、CHAOS&LANGUAGEのホームページを隅から隅まで見るのに相当の時間を要してしまい・・・今日になってしまいました。(言霊の世界にドップリ☆)

正直、こんなに未完成で不十分な私達に対してレポートすることなんてあるのか?と半信半疑でしたが、Tetsuさんの冷静で広い目の意見は本当にありがたく、自分達でも気づいてないことに気づかされたりしてます。
どんな風に観られてるのか知ることによって、これからの観せ方作りの参考になるし、期待を裏切ってやろう!という意欲も沸きます。
凝り固まってる脳みそを融解するきっかけにもなるし、なにより、全てが不安な私達にはとても励みになりました。
自分たちの演ってることを観てくれてる人の存在を感じることは何よりも嬉しいことです。(今は一方通行なことしかできませんが)
冷静に観られるのはヤジを飛ばされるより「穴があったら入りたい」気がしますが、この先またbq69+hを観てくださることがあれば、その時はさらに厳しく温かく率直な言葉で『喝』を入れてください。
次回はもっと音についても書いてもらえるように頑張ります!(あんのパフォやMCだけでなく。笑)
bq69+hを「バンド」と胸をはって言える日まで(目指せ女性ロックバンド!笑)日々精進いたしますので、これからもよろしくお願いいたします。
それと・・・
すみません、私は初対面の人の顔を覚えるのが得意ではなく、顔と名前が一致するまでにも相当時間がかかります。
ですので、以前GETでお会いした時にまともな挨拶もできなかったことが心残りです。(後日あんから聞いて『あれがTetsuさんだったのか』と判明)
次回どこかでお会いした時には、せめて名前だけでも名乗らせていただきます。(年齢は不詳のままでよろしくどうぞ。笑)

お礼だけのつもりが長くなってすみません。
それではまた♪ ありがとうございました。

No.163 - 2004/05/11(Tue) 20:42:46

Re: 極私的ライヴレポート / Tetsu [ Home ]
池本さんようこそおいで下さいました。
ありがとうございます。

最近は、地元のバンドのライヴを見るのが楽しいのです。
こんな風に書いてみたりできるのも自分達も演っているからだし、書いた事はすべて自分に撥ね返って来ることは知ってます。(笑
いつか池本さんが、CHAOS&LANGUAGEのライヴを見たときには、ぜひ言いたいことを言ってやってください。

次回お会いできるのが楽しみです。
では、では。

No.161 - 2004/05/08(Sat) 00:51:44

Re: 極私的ライヴレポート / 池本忠司
ありがとうございます!自分達ではいいと思っていてもやはり第三者の言葉は素晴らしいです。音楽の話が聞きたいです。少しの自信につながりました!Thank you!peace
No.158 - 2004/05/07(Fri) 01:24:32
Tetsuさん? / わたなべ
今日、お昼過ぎに仕事で車で走ってたら、Tetsuさんらしき人
に遭遇、高松中央インターから少し北の所で、シルバーのバンに
さっそうと乗り込んでいました。人違い? いえいえあの凛々しい
後姿は、Tetsuさんに間違いないかな? 声をかけようかなとも
思ったんですが、忙しそうでしたので、、、今週はうどん屋で
アレッシオに逢ったりで、出会いの週かいな? などとひとり言
を言ってみました。極私的レポートを、拝見させて頂いておりますが
これって、ひょっとして私の時もあるんですか?
、、、、、、こわ〜っ。

No.166 - 2004/05/14(Fri) 23:12:25

Re: 声を掛けなくて正解? / Tetsu [ Home ]
昨日は一日中お客さんの所で仕事をしてました。ビルから一歩も出ていないので、残念ながら人違いでしょう。でも、髪が長くて似た人は確かにいるようです。娘の目撃情報もありますし。

アレッシオさんは元気にされてますか?
エレアコも手に入れたので、機会を見て CrazyHorseさんでこそっと演りたいなぁと思ってます。

「樹音の森」ライヴまで、あと2ヶ月位になりましたね。わたなべさんの事だから、頑張って練習しているのでしょうね。
極私的レポートは、時間の許す限り書きたいのですが、ついこの間のBEATLESライヴも書けていないのです。良かったんですけどね・・・

No.167 - 2004/05/15(Sat) 09:32:28
おはようございます / にあ
念願の田中一村展に行ってきました。御報告です。
恐ろしいのだろうか・・・、と気をもみながら出掛けていったのですが、そこにはただ静かだと感じる空気が拡がってありました。赤で描かれた花や奄美の杜の彩りや黒一色のビロウの大きな葉や軍鶏等、確かに鬼気として迫ってきたのですが、それはほんの一瞬で、それが過ぎてしまえば後はひたすらしんとした穏やかさを感じていました。浄化されていく、と云うのでしょうか。澄み切った気持ちにさせられて。そんな気持ちにさせる絵を書く人は凄いなと感じつつも、やっぱり数々の絵の真ん中に立ちぐるっと絵を見回した時に感じるのは静かな気持ちでした。大きな樹木が自分の中に入ってきて真っ直ぐ立っていうような。例えたらそんな感じです。
それと絵の他に一村が撮った写真も展示されていたのですが、何故かそれには見入っている方はいませんでした。草木や田舎の家の風景にいいなぁ、と想いつつわたしはしっかり見入ってしまったのですが。
余談ですが、反して商品売り場は賑わっていました。絵葉書くらいわたしもと想ったのですが、誰かに見せるにしても彼の絵をそんな形で・・・(折角の絵が途中で切られたりしてしていましたから)、と覗くだけにしておきました。でも原寸大ポスターなんて云うのなら誘惑に負けてしまっていたかもしれません。苦笑

つけたしのようになってしまってすみませんが。新作の「鈴」。とても惹かれる作品でした。
それからEmiさん、悪夢のような日々を終えられてよかったです〜。

No.162 - 2004/05/11(Tue) 10:18:08

Re: おはようございます / Tetsu [ Home ]
にあさん、田中一村展のレポートありがとうございます。
本当に、良かったみたいですね。大いに羨ましいです。(笑

題名は知らないのですが、あのふくろう(?)と白い花のある絵は来ていましたか?
にあさんに教えてもらってから、特にあの絵の実物を見てみたいなと思っているのです。他の絵もどれも凄いのでしょうけど、基本的に静謐な絵というのが彼の絵全体の印象でした。琳派を彷彿とされるものもありましたが・・・、インターネットで見る限り表面的な色彩の印象は非常に強いですけどね。

写真も良かったでしょうね、きっと。私は視線というものをかなり意識しているので、彼の絵と写真にそれほど違いがあるようには思えません。にあさんの詩と写真にあまり差がないと感じたのと同じ理由です。

実物を視ずに言うのは少々憚られますが、彼の「飢餓感」、それは自分に欠落しているものが自然の中には全てあって、それを緻密に辿る時、即ち絵を描いている時、それが結果的に彼の全てではなかったかとも思えるところがあります。絵をどのように評価されるかについて、晩年の彼にとっては意味のない事だったと思いますし、彼が存命中の画壇の在り様は推して知るべしです。

「鈴」はトーンが違うでしょう?少し誤解を受け易い詩ですが、それなりの理由もあったのだと自分でも納得し、敢えて公開しました。
詩を書かれる方からの感想は、全くと言っていいほど頂けていないので、にあさんから感想を頂けると非常に嬉しいです。

最近はEmiさんも、モリモリ元気を取り戻しています。お気遣いありがとうございます。

また、遊びに来て下さい。私も近いうちにそちらにお邪魔させてもらいます。

No.164 - 2004/05/12(Wed) 00:39:21
☆高松ビートルズ / Yoko3 [ Mail ]
昨日は有難う御座居ました、それとお疲れ様でした。
マタマタ言い放つだけ言い放ちプレイで大変失礼致しましたデス。
(私たちにはカオランは特別な存在なので…♪)

夏のイベントは龍峰様と黒瀬先生と段取りして見ますデス。
6月か7月には今度はモスキートンズで橋を渡りたいので、
またおすすめうどん店をご紹介お願い致しモス。
それでは!

PS  タカミネどう…?    

No.157 - 2004/05/06(Thu) 16:19:38

Re: ☆高松ビートルズ / Tetsu [ Home ]
お疲れさま〜。

いや、いや。唄や音楽はほんとに難しい。
長期間のブランクが出来てしまっているし、自分の音楽の才能と唄う力の限界は遥か昔に自覚しているので言いたい放題も甘んじて受けなければなりませんが、さすがに「詩が遠い」というのはこたえます。
自分が在る場所は、本当は以前と比べるとずいぶん違うところにあってね、それは曲が付かない詩がどんどん増えていて自分でも良く判ります。曲が付いても、いつも少しだけブレているのですよ。
とはいえ、未だ私が聴いてこれこそ私の目指していたものだという唄と音には出逢えていないので、自分で試行錯誤するしかないですね。
なんにしても、精進、精進、また精進ということで。

モスキートンズの音の香川県でのお披露目、早いとこ決めちゃりなさいな。
うちの娘も、NAOMYさんご一行のお越しを待ってますよ。

タカミネはね、凄く使えそうな予感がしてます。
では、では。

No.160 - 2004/05/08(Sat) 00:18:48

Re: ☆高松ビートルズ / Emi
どうもお疲れ様でした!
今回はライブにも、その後のあれやこれや、
にも同席できず、残念至極ですが、いずれまた。

うどん屋さんなら、オススメは沢山ありますので、
是非、何度でも橋を渡って下さい。
次は、たらいうどん3個に挑戦ですネ。

で、タカミネさんは、めでたくうちの子になりました。

No.159 - 2004/05/07(Fri) 14:47:26
大窪寺 / EFBisa [ Home ] [ Mail ]
先日は大窪寺参加ありがとうございました。
朝から連続演奏だったのでだいぶん助かりました。
アコースティックで八十八ヶ所演奏巡りの合間にぜひ参加して下さい。
なかなかムードに合っていました。
人も集まっていたのでどうやらお遍路さんには受け入れやすいかなと思いました。
今回、安定電源用の発電器を手に入れたので場所を選ばず出来るようになりました。
CDが出来しだいもう少し活動できると思います。
また楽しみましょう!

こんな風に記載させていただきました。
http://www.geocities.jp/efb88a/katudou2004

No.155 - 2004/05/04(Tue) 18:48:25

あなはずかしや・・・ / Tetsu [ Home ]
EFBIsaさん、ありがとうございます。
5月3日のストリートライヴの報告、拝見しました。

大窪寺さんは、ご理解の深いお寺さんでした。確かにお寺は厳粛な世界で無茶はできませんが、歌は人の煩悩そのものと言っても過言ではないですよね。それを受け入れて下さる懐の深さを感じました。

いつでも声を掛けて下さい。喜んで馳せ参じます。

それにしても、活動再開以来スタンプ画像で押し通して来たのですが、とうとう写真が流出してしまいましたね。(汗

No.156 - 2004/05/04(Tue) 22:49:35
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