![]() | お久しぶりです〜 梢さんのおっしゃることに反論はありません。 その通りだと思います。あえて書いて下さったご意見うれしく拝見いたしました。 つまり結局、作家それぞれのとんがりはどのように発揮されるかということではないでしょうか。 甘んじて受け入れるもよし。 酷評がいい気にならないためのおもりにもなると考えるひともいてよし。 はっさくちゃんのような考えがあってよし。 NOCOさんのようであってもいいし、私のような書き手がいてもいいような気がします。 それは、書き手の覚悟の置き所、あり場所の違いなのかもしれませんし。 私自身でいうなら、私はあくまでも理不尽な評には立ち向かいます。(って、気持ちの問題です。ネット書評に関しては実際に論争することはありません) なぜなら、自分自身が理不尽な評を受け入れるということは、本を出版してくれた版元にも、作品を愛してくれる読者にも顔向けができないと考える人間だからです。 それに、一冊の本を作る時、作家はその本が世界中に酷評されても価値のある作品なのだといえる覚悟が必要だと思っています。 そういう本しか出してはいけないと。 出版とは、いわば、文化のために自然を資源を消費している仕事です。ならば、地球のためにも、作家は覚悟しなければならないのではないでしょうか。 お金儲けや甘い気持ちで仕事に向かってはいけないのだと、いつも、自分に向かって戒めている今日この頃です。(誘惑に弱い人間なんで常に意識してないと怖いのです) でも、これはあくまでも私個人の覚悟です。 作家は誰もこうあらねばならないといってしまうことは、怖いことですもの。 それぞれの覚悟があれば、それでいいように思います。その上で、こういった意見交換ができるのは素敵なことだと、私は思います〜 |
![]() | 梢と申します。以前、こちらにも何度か発言させていただきました。 大人向けの本を3冊出し、子ども向けも志していますので、書きこみさせてもらいます。 ネットの感想についてですが、私は今のところ、どんなものでもしょうがないと思っています。 好意的な感想に励まされるというメリットを得たいなら、ビターな感想も甘んじて受けなくては、と。 友人知人の好意的な感想は横に置いておく、というのはさらなる前提ですよ。 それはほんとうの好意であり、やはり問題は、自分とまったく繋がりのない読者さんのご意見なので。 もちろん、私もきつい感想にはめげます。 理不尽なのもあります。 こわくて、よっぽどの覚悟がないと、ネット感想は読めません。 でも、私の書き手としての「とんがり」は、その覚悟にかかってくるので。 読まないなら読まない、読むなら読む、 酷評は、自分がいい気にならないための、おもりにもなります。アンチがいるからこそ、「よかった」と言ってくれる人がありがたくて、またしっかり書いていきたいと思う。 いろんな意見があった方がいいと思うので、あえて書かせていただきました。 |
![]() | むかつきます。 低レベルな観点で本を読んでいる人に「たいしたことない」なんて書かれれば、営業妨害だぁ!と叫びたくなります。 反論する価値もない書評には、イヤミを書き残す程度にしておきますが。 >作家がまるくなってはお終いだと思ってます。 同感です。 最期まで、とんがっていたいと思います。 |
![]() | かんざしじいさんさま おかえりなさい。っていうか、ほんとは、また去って行かれたんですよね、京都から。 今、いらしてるんだなあって、思ってました。 雨の京都でしたね。 91号、大変ですがよろしくお願い致します〜 はっさくちゃん > 評価は…気にならないといえばうそになりますが、不遜を承知で言いますと…誰もが100%気に入る作品なんてありえないと思っています。 > ですので、マイナス評価がついていても、それは仕方ないと思うようにしようと努力中です。 ほんとにその通りですよね。 それは仕方ないというか、売れれば売れるほど、そういう評価はついてくるというべきかもしれません。 でも、実際、ついてみたら、見るのがいやだから見ないという作家さんは多いです。 ある種の読みとり方、見方として納得できるマイナス評価は別にいいんです。 でもねえ、芝田おやびんがおっしゃっていたように「あなたの書評は星一つ」ってのがあるんですよねえ、これが。 私はそれを気にしないとは言い切れません。 正直、むかつきます。自分の作品でなくても腹が立ちます。心が狭いのかもしれないけれど。 ひとりの作家が命と人生をかけて書いている作品に適当なこと書くなっ!と思ってしまいます。 作家はいわれ放題で我慢する必要がどこにあるでしょうかと。 なので、私は著名な評論家の方にでも「それは違います」と面と向かっていいます。誰にでも書評を書く権利があるように、反論する権利は作家にはあると思うからです。 作家がまるくなってはお終いだと思ってます。 |
![]() | りえ子さま 鴨川を見るたび、新撰組の歌が口から出ました。時間がなくて、りえ子さまがいらした新撰組ゆかりのお宅へは伺えず、すぐ鴨川の床で飲み始めてしまいました。疲れたけど、京都はよかったです。二日間雨中の強行軍でした。「91号」の発送の準備にかかります。 |
![]() | >りえ子さま 励ましのお言葉、どうもありがとうございます〜〜〜 評価は…気にならないといえばうそになりますが、不遜を承知で言いますと…誰もが100%気に入る作品なんてありえないと思っています。 ですので、マイナス評価がついていても、それは仕方ないと思うようにしようと努力中です。 心を強く持ってないと、ずっと続けていけませんよね。 早く強い心を持てるようにしなくては!! 私の作品とりえ子さまの作品を一緒に買ってくださった方、どうもありがとうございます〜〜〜っ!! |
![]() | ありむさん 『あした、出会った少年』とご常連さんのご本をご注文してくださってありがとうございます。 はっさくちゃんも、石崎にいさんも、後藤竜二さんもきっと喜んでくださると思います。みなさまになりかわって御礼申し上げます〜 読後のご感想がありましたら、ぜひまた聞かせて下さいね。 うらさん こみさんからご連絡ありましたか? お役に立てて嬉しいです。 ハヤピさん 新選組の墓参はほんとに長年の願いでした。果たせて嬉しいです。あとは資料を読み込んで書くだけなんですが、その資料がもはや百冊近くになっています。読めるのか……!? はっさくどん 童話城にまたご常連作家さんが増えて嬉しいです。 『ジジきみと歩いた』は、オンライン書店のレビューに、すぐ五つ星がつくのではないでしょうか。あれって、気まぐれに書いた人や意地悪な読み方の人に星数少なく書かれたりすると、どんなに沢山の他の人に評判良くても、そこへ書かれなければ、その場の評価はマイナスになってしまうので、結構つらいものがありますよね。いや、他人事でなく。 でも、これだけ、味方がいれば気まぐれや意地悪レビューには負けませんね。よかったよかった〜 そうそう。 アマゾンでは、『月下花伝』のところでは、 あわせて買いたい この本と『ジジきみと歩いた』 宮下 恵茉 をあわせて買う になってます。 ジジのところでは、 あわせて買いたい この本と『月下花伝―時の橋を駆けて 』越水 利江子 をあわせて買う になってますよね。 きっと、沢山の方が一緒に買って下さったんですよ。 ありがたやありがたや…… |
![]() | ハヤピさま はい、季節風の分科会です! 言葉が足りなくてすみませんでした。 ハヤピさまも同じ分科会なのですね!! わたしは会員でもなく季節風のことも分科会のことも 未知の世界で緊張しています。 こちらこそ、どうぞよろしくお願いします。 良かったらいろいろ教えてください。 きょちぞーさま お誕生日、おめでとうございます。 遅くなってすみません。 期末テスト、頑張ってくださいね♪ |
![]() | >きょちぞーくん ありがと〜。本、注文してくれたんだ! また読んだら感想聞かせてね♪ よもぎどらやきおいしそう…!!! もう期末なんだ!早いなぁ〜。 うちのねっちは先週が中間だったよ。 期末もがんばってね♪ |
![]() | はっさくさま ようやく本が到着しました。これから読むぞ〜! りぃさま そうなんですよ〜、今度は期末なんです!やばい!りぃさまはどうかな?(ちょっとりぃさまのまねをしてみました)ちなみに誕生日にはよもぎどらやきを食べました。(和菓子好きです) うらさま はじめまして。きょちぞーです。これからよろしくお願いします。 りえこさま、沙世さま、ハヤビさま、そうべいさまありがとうございます〜 |
![]() | 初めまして。うらさま。紹介が遅れました。りイ☆と申します。。よかったですね。私も読んでみようかな・・ きょちぞーさま・・・?いろいろあって大変なのかな? |
![]() | みなさまお気にかけてくださいまして、ありがとうございます(>_<) えり子さま ご連絡ありがとうございました。早速メールをお送りいたしました。ご迷惑をおかけいたしますがよろしくお願いいたしますm(__)m |
![]() | りえ子さま ブログの取材日記はすごいです〜。 まるで、時を越えて、新選組の時代へと旅したようですね。 読んでいるだけでも感動を覚えます。 貴重なお話をありがとうございます。続きが楽しみです☆ きょちぞーさん お誕生日おめでとう! 遅くなってごめんなさ〜い。もう一週間すぎちゃうよね〜。 ああ、私もすばやく反応できるような文章作成能力がほしいです(T_T) ありむさま はじめまして、リラ亭へのコメント拝見しました。 私も作家修行中です♪ 季節風の分科会のことですよね。私もりえ子さまの分科会です〜。 秋にはお会いできそうですね。どうぞよろしくお願いします。 うらさま はじめまして。よいご本を教えてくださりありがとうございます。 読みたい本リストに記入しました。 |
![]() | >りえ子さま ブログにてご紹介いただきまして、あと、ご常連作家さん(作家さん!)のコーナーでも紹介してくださいまして、どうもありがとうございました! じーん(゜ーÅ) ホロリ >ありむさま ご丁寧な感想どうもありがとうございました!!! 私の方こそ胸がじーんとなりました。 どうぞこれからもよろしくお願いいたします!! >うらさま はじめまして。はっさくと申します。お探しの本が見つかりそうでよかったですね。 >そうぺいさま ありがとうございます〜〜〜! |
![]() | はっさくさま 『ジジきみと歩いた』読ませていただきました。 とっても面白くて、満喫しました!! 胸がじーんとなりました。 明るい光がさしこむような 世界がぱーっとひらけるような結末に、 すかっとすがすがしい気持ちになりました。 またひとつ、よい物語に出会えて嬉しいです。 ありがとうございました。 そして、おめでとうございます!! りえ子先生 『あした、出会った少年』と、先生のブログに紹介されていた『おかあさん、げんきですか。』『黒魔女さんが通る』を、はっさくさまのご本と一緒に注文しました。真新しい本に囲まれて、わくわくしています。いっぱいよいご本を読んで、勉強します。 ハヤピさま うらさま はじめまして。 創作の勉強をはじめたばかりの、ありむと申します。 どうぞよろしくお願いいたします。 |
![]() | うらさん、ようこそ童話城へお越し下さいました。 城主の越水利江子と申します。 こみさんへご連絡がつきました。それで、直接こみさんにお願いして頂くために、童話城へメールを頂けますか? 童話城のメールは越水利江子のプロフィールにございます(トップページの越水利江子のコンテンツをクリック、プロフィールなどの項目がでてきますので、プロフィールをクリック)。 そこから、メールを下さい。その時、郵便番号、ご住所、お名前、お電話を書いて下さいね。こみさんに転送致します。「いいねいいね」はこみさんが直接お送りしてもいいですとおっしゃってくださってますので、どうぞよろしくお願いします。 はっさくちゃん 『ジジきみと歩いた』いい作品でした。 おめでとう〜堂々のデビューですね。 ブログにアップしましたので、みなさんも見て下さいね。 |
![]() | 管理人さん、ご連絡ありがとうございました。お返事をお待ちしたいと思いますヽ( ^∀^)ノ |
![]() | はっさくさん 作家デビュー、ご出版おめでとうございます!!! きょうちぞーさん お誕生日おめでとうございますっ。 うらさん ようこそ、いらっしゃい。 こみまさやすさんには、城主からご連絡をしてもらいました。メールでお返事があるか、あるいは掲示板に来てくださるのではないかと思います。今しばらく、お待ち下さい。 |
![]() | はじめまして、うらと申します。一冊の本を捜し求めて、こちらにたどり着きました。 その本はこみまさやすさんの『いいねいいね』です。どうしても欲しいのですが手に入りますでしょうか?出来れば3冊お願いいたしますm(__)m |
![]() | >ハヤピさん ありがとうございます〜〜 それでは早速(o^∇^o)ノ (゜0゜;ハッまた私物化…すみません…。 |