2011/06/26(Sun)
生きたい理由はないけと死んじゃいけない理由はある。
生に執着は現状あまりないから死ぬならそれでまあ良いかと思う。
生まれ変わるなら何になりたい?っていう割とテンプレートな質問があるけど正直生まれ変わりたくない。もう何になっても生まれたくない。
楽しいこと好きなこと色々あるけど結局は無意味だなぁと思う。
何か最近未練になることが何もない。ただ前ほど強く消えたいとか死にたいとか思わなくもなった。まあ相変わらず常に消えたいとは思ってるけど。
なんか全部どうでも良い。

2010/12/10(Fri)
割といますぐしにたい

2010/07/03(Sat)
「そろそろ潮時かな」
「何がだい?」
「この場所に居るのが」
「え?」
「思えば此処には長いこと居たなぁ。すっかり『居場所』になってしまった。密な繋がりが周りに出来過ぎた。僕にはもう窮屈だ」
「どういうことだい?」
「僕にはね、帰る所がひとつあれば十分なんだ。さよならまたどこかで会えたなら。会わないような所に行くつもりだけれど」
「何故行ってしまうんだい!何か悪いことをしたかい?!」
「いいや僕のわがままさ。ありがとう確かに君との会話は楽しかった。僕のことは忘れて構わないし適当に思い出してくれると嬉しいが強制はしないよ好きにしたら良い」

2010/07/02(Fri)
久々に全否定のスイッチが入った。
自分が生きるのは駄目だと思うけど死ぬというのも駄目だ。このまま生きてて周りに良いことなんかひとつもないけど死ぬのは迷惑がかかるしなにより生きたかった人生きていて欲しかった人がいる以上その人たちに自分の分をあげられない以上駄目だ。生きたかっただろう生きていて欲しかったと思われてる人が居るのをしりながら自ら死ぬのは駄目だ。
消え去りたい。生まれた所からなかったことになりたい。惰性で生きてる。

2010/02/28(Sun)
昔から寝る前には死ぬ想像をする。
そのことで一番古い記憶は保育園の年長の頃。
「今日寝る前に何を考えて寝たか」という話になって、自分が異質なんだと気付いた。その時はみんなに合わせて「〇〇くんのこと考えた」って言ったけど。周りの「お姫様になった想像をして」とかを聞いて、幼いながらに「建物が倒壊して、梁に潰されて圧死する所を想像した」とは言えないと思ったんだろう。
昔から相当眠くない限り、死ぬ場面を想像して寝る習慣がある。圧死だったり水死だったり失血死だったり病死だったり死因やそれに至る理由は様々なんだけれど、痛いとか苦しいがメインじゃなくて死に至る瞬間或いは死にそうな状態であることがメイン。
睡眠錘という感じなんだと思う。
痛いのや苦しいのは嫌だけど、死ぬこと自体は仕方ないし嫌じゃないんだろうなぁ。
他人の死は悲しいけれど、死自体はどうしようもないし仕方ないと思う。
個人的には何故死んだかという事より、当事者が満足して死ねたかどうかが問題なのかも知れない。そういえば寝る前の想像では必ず「死に往く」ということを認めている。
寝ることは自分にとって死ぬことなら、起きるというのは生まれるということなのだろうか。どちらかというと『引き継ぎ』な気がする。今の自分は寝ることによって死亡して、引き継ぎをした自分が翌朝起動を始める。
それを何千回と繰り返しているんじゃないだろうか。自分はまだ死んでいないけれど、『自分』は既に何千回と死んで起動してを繰り返しているんじゃないだろうか。
少なくとも何千回と死んでいることは確かだ。

いつでもどこでもそういう想像をすれば睡魔が訪れて寝れたのに、最近は寝れない。上手く想像が出来てないのかも知れない。
自分は一体なにを求めているんだろう。

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