2010/01/20(Wed)
何度かこういう事があると、ホント、無自覚に他人のトラウマに触る達人だな、と思う。我ながら。

そんな才能要らねぇよ。

2009/11/28(Sat)
どことも前後脈絡なしに、ふと行った先で同じ経験をした人の日記を見かけて思ったこと。



親しかったとかそういうんじゃなしに、『同級生の死』というのはとても大きなことなのだと思った。改めて。
話をしたことがなくとも、同じ空間で同じ経験をした人と、自分と同い年の人と、もう二度と会えなくなるということは、死んでしまうということは、多分私程度の年齢の人間には酷く衝撃的なのだ。
多分無自覚にでも、死は突然理不尽にやってくるということを突き付けられるのだと思う。
同級生という括りは遠いようでいて実は近いのだろう。
悲しみもあるが、なによりやるせなさが一層強い気がする。
自分も彼もみんな、同じ勉強をしていた。同じ行事を作り上げた。自分も彼もみんな、卒業して、道は違えど、悩みは違えど、存在している筈。そういう無意識の安心のようなものを、打ち砕くのだ死は。
今は永遠ではないし、未来は確実ではないという当たり前のことを目の当たりにさせられる。
実は生がとても不安定なものであるという事実を嫌でも自覚させられる。
同じ空間に居た同級生が死ぬということは、同じ空間に居た自分も同じように死ぬ可能性があるということだ。
それは、生きて行く上で忘れているべき恐怖なんだろう。




まとまらない。

2009/11/19(Thu)
「例えばね、休むというのも義務な訳ですよ。
昼休みには仕事をしないで休む。これも義務。だって仕事をしない時間なんですから。
増してや偉い人に『休め』と言われたら休まない訳にはいかない訳です。まあ早い話が命令されたのですからね。
昼休みには仕事をしちゃいけない。仕事をしなくても良いのではありません。してはいけないのです。
たとえ自分以外の人が仕事をしていようが、自分以外の人が食事をしていなかろうが、休んで食事をしろと言われたら休んで食事をするべきなのです。いや違いますね、義務なのですから休んで食事をしなければなりません。
理不尽な事を言うと思われるかも知れませんが、言う方も義務なのです。上司には部下を昼休みに休ませる義務があるのですから仕方ありません。また自身も仕事を中断し、休む義務があります。上司を差し置いて休める部下はそういませんから。まあ最近は知りませんが。あるいは気にしなくて良いから休めという部下にとっては地獄のような命令を出す義務があるのです。
まあ、ですから否が応でも昼休みには休まなければいけない訳です。義務ですから」

2009/11/07(Sat)
夢とか目標とか将来についてとか何も無いもんなぁ。

2009/11/07(Sat)
気になる・読みたい・知りたいとしにたくないって別ベクトルだね。
気になるし読みたいけどしにたい。
あるいは制止力になる程の事でもないのか。しんだらどうでも良いしな。色々。
しにたい。というか消えたい。

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