▼
Trash-bbs
name
title
pass
■
■
■
■
■
■
■
■
■
■
朝起きたら
from-
ふゆ .
布団が燃えていたんですよ!
照明のカバーが取れて裸になった電球に、掛け布団が掛っていたのですよ!
息苦しくて目が覚めたら、煙で部屋中真っ白だし焦臭いし布団は燃えてるし(笑)急いで火を消して窓を開けて換気扇付けて…
死ぬかと思いました(T_T)
掛け布団に穴が空きました…!
No.250 #2009/06/24(Wed)05:58:05
そうじゃないなら虚しいだけで、涙なんか出ない。
from-
ふゆ .
小さい頃、コオロギやバッタ、チョウやカブトムシを育てていた。
特にチョウとカブトムシは変態するので卵から見守るのが好きだった。
管理がずさんになると、コオロギなんかはすぐに共食いをするので、一週間もしないうちに畑に逃がした思い出がある。
子どものころ、よく父に『可愛い、だけでは駄目だ』とペットを飼うことを諭されていた。
飼っていた雀が死んだとき、厳かな気持ちになった。
もっと小さかった頃は、ペットが死ぬと、ただ夢から覚めた様な気持ちになっただけだったけど。
おばあちゃんが、『可哀想だからペットは飼わないと言った。』
中学生になったとき、何年も可愛がっていた蛙が死んでしまった。寿命だった。
塾から帰ると『元気がないよ』と母から言われ、手の平に乗せてあげると、温かかった。
それがまるで私の帰りを待っていてくれたみたいに次第に冷たくなっていった。
悲しかった。
ペットは家族だと思った。
そして身近な家族の死は、哀しく寂しい。年をとった自らの死にも重なる。
よく、ペットを飼うことに何かの代わりを求める人がいるけれど、家族なんだから、何かの代わりにはならない。
新しく出来る、大切な存在なんだと思う。
No.249 #2009/06/16(Tue)11:43:55
(No Subject)
from-
ふゆ .
今朝クガツさんが夢に出てきてくれました('ー`//)/一緒に紅茶飲んでる夢でした………すごい幸せでした〜(*^O^*)
No.248 #2009/06/09(Tue)17:29:22
(No Subject)
from-
ふゆ .
清野先生!お誕生日、おめでとうございます!!
学校が忙しくて…簡単でごめんなさい(>_<)
No.247 #2009/02/27(Fri)01:57:42
2/10のセカイ
from-
ふゆ .
バイト先で知り合った、とある医師が見せてくれた論文の中に、「人間は死ぬ瞬間は一人ではない。会いたいと思った人の傍に一瞬で行くことができる。反対に、会いたいと思ってくれている人・心配してくれている人(こちらは亡くなかった人のみだそう)が会いに来てくれる。だから決して、最期の時は寂しくはないのだ」というようなことが書いてありました。
魂には物理的な距離は関係ないからというのです。
空間だけではなく時間、その他あらゆるものを越えてしまうそうです。
だとすれば亡くなった人と同じ空間・時間軸その他あらゆる時限でコンタクトすることができる…
だから例え夢の中であったとしても、想像や過去の記憶で構築されたものだけではないのかもしれないなぁとか…考えちゃいます。
「そういえば最近、亡くなったおじいちゃんに会ってないなぁ。」って会話も、そんなにおかしくないのかもしれません(^O^)
No.246 #2009/02/11(Wed)04:08:36
(No Subject)
from-
ふゆ .
私は小学生の時に友達から借りて読んだ清野先生の漫画(その時は読み切り作品を読んだのかな?)を読んで、なんて繊細で優しい絵を描く漫画家さんなんだろうって、すぐにファンになりました。
その後高校を卒業するまで先生の作品と出会う機会がなかったのですが、専門学校に通っていたある日、祖母の家に遊びに行ったときにたまたま立ち寄った本屋さんで「ガレリオのモザイク」に出会いました。
その時は清野先生の作品とか意識していなくて、単にほんわかしたような優しい漫画の雰囲気に惹かれ「あ、いいな」と思って手に取りました。
家に帰って読んでみて、なんか見たことのある感じの絵柄だなぁって思って、記憶を辿ったところ、「ああ、同じ作者さんだったんだ!」って気づきました。
小学生のころは先生のお名前を友達と一緒に「きよの先生」って読んでいたことを懐かしく思いました(^^)
その後、先生の他の作品も知りたくてインターネットで先生のお名前を検索しているときに、旧ホームページに出会いました。
先生のファンっていうのと、「廃墟」好きなせいもあって、「In the trash」の世界観にすっかりはまりました(^^)
No.245 #2009/02/10(Tue)20:01:59
(No Subject)
from-
ふゆ .
先生のリンクして下さった「むかしばなし」を拝見して思ったのですが、漫画家さんの原稿って、プロの方の原稿でも、返ってこないことが多いんですね…
とある漫画家さんのブログを読んで、何で原稿が返ってこないのかにはやむを得ない理由も含め様々な理由があることを知りましたが、やはり根本的なところが間違っているような気がして納得いかないです。
私は趣味でしか絵を描かないけど、それでも全身全霊をかけて描いた自分の作品は大切にしておきたいって思う。
悔しいなぁ…
No.244 #2009/02/10(Tue)20:01:33
記事No.
パスワード
記事編集
記事削除
画像削除
100/100件 [ ページ :
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
>>
]
-
HOME
-
お知らせ(6/30)
-
記事検索
-
携帯用URL
-
フィード
-
ヘルプ
-
環境設定
-
Rocket Board Type-X (Free)