こんにちは、先日の部会でも取り上げましたようにROUGHの販売について皆さんの意見や疑問を募りたいと思います。
ROUGHを今後どうするかということは漫研にとって非常に重要なことであり、かつ会員全体が会計に関するキチンとした知識を持ついい機会だと思います。
というわけで皆さんの「こうすればいいんじゃない?」という意見や、「ここよくわかんないんだけど?」という疑問等を書き込んで下さい。
今後の参考にしますのでバシバシ意見下さい。 |
No.1260 2010/01/17(Sun) 21:29:39
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折角なので、何の知識もない新参が予算と部費の区別もつかないまま書き込ませていただきます。
・普段の部費予算の使用用途 私個人が知っているものだと原稿用紙や文房具などの画材ぐらいなので、その他には例年どんなものに使われていたのか、その額はどれぐらいだったのかも知りたいです。
・部費と予算でそれぞれ落とせるものの一覧 できれば部費で落とせて予算で落とせないもののリストなんかもあると分かりやすいかもです。
・仮に部費で刷った場合のシミュレート 額はいくら必要になるか。刷った後部費残額はどれぐらいになるのか。値段設定でどれだけ赤字分を埋めることができるのか。総合して、例年画材などに使っている分は確保できそうなのかなどのデータが出せそうであれば、見る側も判断しやすいんじゃないかなーと思います。 部費徴収額の値上がりも想定の範疇にあるのでしたら、いくら値を上げれば全体でどれぐらい集められて、結果残額にどれだけ余裕が生まれるのかというのもあると嬉しいです。
上層部では既にこの程度の話は出ているかと思いますが、個人的に気になった部分を列挙させてもらいました。 後々また疑問が出てきたら板に引っかくかと思います。その際もどうかよろしく願います。 |
No.1262 2010/01/18(Mon) 23:37:38
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上記に加える形で 部費と予算メリット、デメリットを明確にして書面に起こしてほしいです。口答では解りづらいと思うので |
No.1263 2010/01/19(Tue) 12:20:16
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二度も申し訳なのですが、もう一つ。 ROUGHを売ることの意義というものを、会員同士で確認しあったほうがいいのではと思いました。
赤字運営のROUGHを無料配布するのは金銭的に厳しいものがあり、少しでも埋めるためにお買い上げいただきたいという点もあるでしょうが、それよりも大前提としてROUGHは一般の方や学内の生徒、他大学さんに対する我がサークルの活動内容をまとめた、作品集という形を取った報告書みたいなものだと思います。 その報告書を買ってもらうのはどういう意図、意義があるのか。 活動内容をより広く多くの人に知ってもらうだけなら、予算で多部数刷って手元にとってもらいやすくした方が、言葉は悪いですが宣伝効果は高いと思います。 予算で刷るという案を抑えて部費で刷り販売する、或いはしたいのはどうしてかという意見がなければ、決定が下しにくいと思いました。
このレスの上から下まで飽くまで個人的な(しかも所属暦1年の)意見でしかなく、ROUGHの解釈からそもそも人によって差が出るかとは思いますが、少なくとも私はこう考えた、ということで受け取ってもらいたく書き込みをするに至りました。 もしこの点を議論するに値する問題として取り上げてもらえるのでしたら、まず初めに幹事様はどう考えていらっしゃるかの説明を文面に起こしていただきたいなと思います。 話し合うにはまずその点に関しての意見が出ないことには始まらないので、その火種といってはなんですが、サークルの一番上に立つ方の指針を聞かせてもらいたいということもあります。
まとまらない冗長な意見で済みませんが、ご検討願います。 |
No.1264 2010/01/20(Wed) 16:56:28
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