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◆5月の親の会 - 野中
仕事の用事が入って、5月は顔出しできません
よろしく
2014/05/03(Sat) 23:40:09 No.2968 引用
◆Re: 5月の親の会 - 野中
6月も仕事で出れません
いろいろと様子見中なので余裕あるときに出ますね
2014/06/07(Sat) 17:23:30 No.2969 引用
◆Re: 5月の親の会 - 松村
野中様

いつもありがとうございます。

今日(6/9)、書き込み気づきました。 ごめんなさい。
1っ月以上もHP見てなかったことよね、
自分でも、びっくり!!

松村
2014/06/09(Mon) 21:02:55 No.2970 引用
◆お知らせ - 松村
代表の松村です。いつもの東京シューレのメルマガからの手抜きカキコです。


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今日の主な内容
1:)2月16日(日)登校拒否を考える会30周年
2:)東京シューレ葛飾中学校 学校説明会 来週土曜日 今期最終です


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1:)2月16日(日)登校拒否を考える会30周年
http://futoko-oyanokai.sblo.jp/article/82620091.html

 登校拒否を考える会は、東京シューレの活動のみなもと、といえるでしょう。1984年1月、最初の例会を開催し、産声をあげました。
 それから30年。30周年を記念したイベントを、2014年2月の第3日曜日、16日に開催します。

 奥地圭子が講演で30年間を振り返ったあと、親と当事者が登場して、それぞれの視点から不登校を語り合うシンポジウムを開催します。

 30年で変わったものは何か? 変わらないものは何か? そこから、子どもと関わる中で大切なものが見えてくると考えています。

 もちろんこの会に出会ったのはつい最近、という方も、あら、お久しぶりじゃないですかという方も、皆さん集っていただける企画をしております。

 なお、同日午前中は、ひきこもり当事者と家族のライフプランを考える学習会もあわせて開催します。

 どうぞ、みなさまご参加ください。

日時●2014年2月16日(土)10時〜16時30分

時間・内容・会費●

第1部  13:00〜16:30
   奥地圭子講演「登校拒否を考える会30周年を迎えて」
   シンポジウム「親・当事者が語る不登校・登校拒否」
  参加費700円

第2部  17:00〜18:00
   懇親会(東京シューレ王子にて)  参加費1000円


会場●(東京シューレ王子向かい)岸町ふれあい館
    交通:JR京浜東北線・東京メトロ南北線「王子駅」 徒歩5分
    住所:東京都北区岸町1−6−17

※同日午前10時〜12時、同会場で「ひきこもり等の世帯の生活設計」の学 習会も開催します。こちらもどうぞご参加ください(参加費500円)


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2:)東京シューレ葛飾中学校 学校説明会 来週土曜日 今期最終です
http://www.shuregakuen.ed.jp/

 東京シューレは28年前、学校外の学び・育ちの場として活動をスタートしてきましたが、子ども達が実際に通っている場所と制度上「籍がある」学校と、いわば2つの場所に所属をしている状態でした。

 なら、東京シューレが学校だったら・・・? そうして6年半前に東京シューレ葛飾中学校が開校しました。「学校っぽくない学校」。
 一昨年、テレビ番組で爆笑問題もいじめの起こりにくい学校として訪問してくださいました。

 来年4月にの新1〜3年生の入学・編入を受け付けます。

 東京シューレ葛飾中学校に通ってみたい、見てみたい、という小学校高学年から中学校2年生のお子さんと、ご家族の方に向けて、学校説明会を実施します。4月入学・転入をお考えの方は、今期はこれが最終となりますので、ぜひご参加ください。(随時募集ではございませんので、ご了承ください)

日時●1月25日(土)13:30〜15:00(終了後 入学面談)

会場●東京シューレ葛飾中学校
    交通:JR総武線「新小岩駅」 徒歩10分
    住所:葛飾区新小岩3−25−1

参加費●無料

お申し込み●事前申込みが必要です。上記ホームページをご覧ください

お問い合わせ● 東京シューレ葛飾中学校(担当:木村)

 メール [info@shuregakuen.ed.jp] 電話 03−5678−8171


★こんな予定もあります=================
〜どなたでもご参加いただけるイベント・会合をご案内します。

◎2014年2月1日(土)・2日(日) 於・東京シューレ葛飾中学校
オルタナティブな学び実践交流研究集会
※多様な学び保障法を実現する会主催。個性や発達の有り様が一人ひとり異なることを教育の方法に取り入れたオランダのイエナプラン教育を、現地と日本でも精力的に発信しているリヒテルズ直子さんの講演会、各地のオルタナティブ教育団体の実践報告など。要事前申込み。下記からお申し込みください。
 ■◇ http://aejapan.org/wp/?p=286
2014/01/22(Wed) 22:36:28 No.2965 引用
◆(No Subject) - 松村
代表の松村です。 マユこもり体験者の発表会がありますので、お知らせします。

ーーーーーーーーーー

お世話になっております。不登校新聞社の石井志昂です。

このたび、不登校新聞社の子ども若者編集部の活動発表を開催することとなり、
お誘いにあがりました。

子ども若者編集部のメンバーは、ひきこもり当事者の連載「ひきこもるキモチ」
や「私にとっての通信制高校」など、紙面上で当事者の気持ちを書いて きました。

活動発表では、彼らがどのような気持ちで編集活動に関わり、どんなことを感じ
てきたのかをお話しする場として設けました。

「紙面で登場する当事者に会ってみたい」「発信する当事者を応援したい」「子
ども若者編集部がどんな雰囲気なのか知りたい」、という方々に来てい ただけ
ればと思っています。

また、毎号のように記事を出している編集部のメンバーも、ぜひ読者に会いたい
という思いを持っています。

どなたさまも参加可能です。参加費無料、予約も不要です。お誘いあわせのう
え、お越しいただければ幸いです。

12月14日(土)
■子ども若者編集部・活動発表
場 所 東京シューレ王子5F
地 図 http://www.shure.or.jp/oji/access.html
時 間 午後4時〜6時30分
参加費 無料
定 員 40名程度(予約不要)
連絡先 03−5963−5526
主 催 全国不登校新聞社

◎子ども若者編集部がつくった記事(一部)

■「私にとっての通信制高校 田子つぐみ」
http://futoko.publishers.fm/article/1989/

■「ひきこもるキモチ 石崎森人」
http://futoko.publishers.fm/article/186/

■「途中下車した私の“就活”大井信矢」
http://futoko.publishers.fm//article/1686/

■「漫画家・山田玲司さんに聞く」子ども若者編集部企画
http://futoko.publishers.fm//article/1767/
2013/12/12(Thu) 10:11:34 No.2964 引用
◆シューレ・メール - 増山
代表の松村です。いつもの東京シューレのメルマガからの手抜きカキコです。
東京シューレの企画をお知らせするのは、不登校中の若者・子どもたちの「生の声」を知っていただきたいからです。 親や子どもたちがステージで語る体験談をぜひ聴いてください。


┏┫ ┓┏ ┓┏ ┏┳┓ ┏┓ ┳ ┳  東京シューレ メールマガジン
┗┓ ┣┫ ┃┃ ┃┃┃ ┣┫ ┃ ┃  『シュメール』
┣┛ ┛┗ ┗┛ ┛┛┗ ┛┗ ┻ ┗┫  ■ http://www.tokyoshure.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2013/11/17 * No.538 ━━
mmmati01@ka4.koalanet.ne.jp 宛てにお送りします。

■:パソコン向けURL  ◇:携帯向けURL
[ ]:メールアドレス(スペースを取って、すべて半角でお送りください)


 スーパーに行くと、すでにクリスマス! なんだか気持ちもせわしなくなりますが、寒い日も続き、いろいろと急展開。いかがお過ごしでしょうか。
 今週もシュメールお届けします。

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今日の主な内容
1:)フリースクールフェスティバルはいよいよ次の土曜日ですよ!
2:)ホームシューレ20周年記念特別企画
 “ホームエデュケーション”の魅力を語る

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1:)フリースクールフェスティバルはいよいよ次の土曜日ですよ!
http://www.freeschoolnetwork.jp/festival/index.html

 いよいよ来週末になりましたよ、フリフェス!
 毎年、各地のフリースクールが集まって共に作り上げる、秋の一大イベントです。今年のテーマは「わっしょいフェスティバル☆進撃のおみこし」!!

 模擬店、縁日、おみこし、子どもシンポジウム、ステージ発表、卓球やゲーム、身体測定、映像部屋、親カフェなどなど、たくさんの企画が準備されています。

 東京シューレはもちろん、様々なフリースクールの子どもたちの様子や、活動の一端を知ることのできる機会です。子どもたちによる食堂もありますので、一日ゆっくり過ごしていただくことができます。

 東京シューレ葛飾中学校がどんな場所上手みたい、という方にもオススメ。

 ご友人やご家族など、お誘い合わせの上、足をお運びいただけたら嬉しいです。

日時●11月23日(土)
  開場10:00  プログラム10:30〜16:30

会場●東京シューレ葛飾中学校
    交通:JR総武線「新小岩駅」 徒歩10分
    住所:葛飾区新小岩3−25−1
http://www.shuregakuen.ed.jp/p902_map.html

参加費●無料
 ※開催協力券の購入にご協力お願いいたします
  (詳細は上記ホームページをどうぞ)

主催・お問い合わせ●
NPO法人登校拒否・不登校を考える全国ネットワーク 事務局
電話 03−3906−5614
[ info @futoko−net.org]



===================
東京シューレのtwitter公式アカウント
@Tokyoshure 東京シューレ
■◇ http://twitter.com/#!/Tokyoshure
@shureuniv シューレ大学
■◇ http://twitter.com/#!/shureuniv
@Katushika_Shure 葛飾シューレ
■◇ http://twitter.com/#!/Katushika_Shure
===================



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2:)ホームシューレ20周年記念特別企画
 “ホームエデュケーション”の魅力を語る 再来週12月1日日曜
http://www.homeshure.jp/event/hs15-sp.html

 家庭に不登校のお子さんがいらっしゃる保護者のみなさん。私たちは、「ホームシューレ」という在宅不登校の子ども・若者の支援をしています。これまで、全国1800家庭以上が参加してきました。その活動が、今年で20年になりました。この20年間、私たちを支え続けてきたのは「ホームエデュケーション」という考え方です。実際のホームエデュケーションとはどういうものなのかを知っていただきたいと思います。

日時●12月1日(日)午前9時30分〜11時30分

場所●BumB(ぶんぶ)東京スポーツ文化館 1階「マルチホール」
    (東京都江東区夢の島3−2)
   ■ http://www.ys-tokyobay.co.jp/
  ※東京メトロ有楽町線、JR京葉線、りんかい線
                    『新木場駅』下車、徒歩10分

参加費●1,500円

内容●(1)理事長奥地圭子によるミニ講演
      『不登校とホームエデュケーション』

   (2)親シンポジウム シンポジスト:ホームシューレ会員の保護者
      『ホームエデュケーションの良さって?』


お申込方法●11月27日(金)締め切り
   (1)お名前(全員) (2)ご住所 (3)電話/メールアドレス 
    を下記までお送りください。

お申込・お問い合わせ●
   特定非営利活動法人(NPO法人)東京シューレ・ホームシューレ
                           (担当・本間)
    電話 03−3909−0046 [info@homeshure.jp]

主催●特定非営利活動法人 東京シューレ
2013/11/19(Tue) 11:30:25 No.2963 引用
◆(No Subject) - 松村
代表の松村です。いつもの東京シューレのメルマガからの手抜きカキコです。
東京シューレの企画をお知らせするのは、不登校中の若者・子どもたちの「生の声」を知っていただきたいからです。
子どもたちがステージで語りかける体験談をぜひ聴いてください。

ただ注意点が一つ:ステージで語る子どもたちとわが子を比べないでください。
現在は元気に語る若者たちも全員が、マユこもり・家族と話さない…などなどの体験者でもあるのですから。

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1:)子どもの権利条約フォーラム2013
http://crc-forum.net/

 「子どもの権利条約フォーラム」は、1993年から毎年、全国各地で開催しています。「子どもの権利条約」の実施・普及や子ども支援にとりくむ個人や団体の交流、自治体との協力・連携をすすめているフォーラムで、東京シューレからもこれまでのフォーラムに参加してきています。
 昨年2012年は名古屋市で開催、21回目の今年は、東京での開催となりました。東京シューレも参加し、実行委員会で準備をすすめ、奥地が副実行委員長をつとめております。
 今回は子ども・若者参加にも積極的に取り組んでいます。来年2014年は条約国内発効20周年という節目。ぜひみなさんで、日本の子どものおかれている状況を、権利という視点から考えてみませんか。

日時●11月16日(土)・17日(日)

会場●国立オリンピック記念青少年総合センター(代々木)

企画内容●
1日め
 ・リレートーク  ・子ども・ユースによるステージ表現発表
 ・「聴こう!語ろう!私たち子どものいま(仮)」
 ・シンポジウム「子どもの権利条約の20年」
2日め
 分科会
 東京シューレでは、第5分科会(午前)「不登校を経験した私たちの今」(大人対象)と第14分科会(午後)「不登校の子どもの権利宣言〜学校の中における子どもの権利〜」(子ども・ユース対象)の分科会を企画担当しています。他にも各団体が企画している様々な分科会があります。詳しくは上記ホームページをご覧ください。

参加費(2日間共通)●
 子ども(18歳未満・高校生含む)無料、
 ユース(25歳未満)1000円、おとな2000円

お申込●ホームページから必要事項をご送信ください。
 ※参加費は11月9日(土)までに指定の口座にお振り込みください
 ※保育室のご用意もございます。お申込時にお申し出ください。
 ※オリンピックセンターへの宿泊もお申込いただけます。

主催●子どもの権利条約フォーラム2013実行委員会

お問合せ●特定非営利活動法人東京シューレ[担当・佐藤]
   電話03−5993−3135
   [info@shure.or.jp]


★こんな予定もあります=================
〜どなたでもご参加いただけるイベント・会合をご案内します。

◎10月26日(土)・27日(日) 於・オリンピックセンター(代々木)
チャイルドライン全国フォーラム
※2年に1回の全国フォーラム、今年は「子どもを取り巻く社会の変革」を
テーマに東京で開催。1日目は全体、2日目は様々なテーマ別の分科会。
1日ごと1000円。要申込み。
http://www.childline.or.jp/supporter/forum/2013_in.html

◎10月26日(土) 於・新宿区若者就労支援室「あんだんて」5階
第3回シューレ大学当事者研究イベント「世界を自分に取り戻す」
※詳しくは前回シュメールをご覧ください。
http://shureuniv.tumblr.com/research2014

◎11月2日(土) 於・東京シューレ葛飾中学校(新小岩)
東京シューレ葛飾中学校文化祭「大葛祭(だいかっさい)」
※いよいよ2週間後! どなたでもお越しください。参加費無料。例年より1日早い開催となりますので、ご注意を。
http://shuregakuen.sblo.jp/article/77799102.html

◎11月9日(土)13:00〜15:00
チャイルドライン基礎講座(連続公開企画)“子どもたちの「今」を知る”
 於・早稲田大学文学部キャンパス
※連続企画の3日目、最終は喜多明人さん。要申込み
■◇ http://kokucheese.com/event/index/104647/


===================
東京シューレのtwitter公式アカウント
@Tokyoshure 東京シューレ
■◇ http://twitter.com/Tokyoshure
@shureuniv シューレ大学
■◇ http://twitter.com/shureuniv
@Katushika_Shure 葛飾シューレ
■◇ http://twitter.com/Katushika_Shure
===================
2013/10/21(Mon) 16:13:48 No.2962 引用
◆手抜きカキコ - 松村
代表の松村です。いつもの東京シューレのメルマガからの手抜きカキコです。 

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今日の主な内容
1:)次の次の月曜日午後、体育の日に津田沼で奥地と子どもの講演会
    「どうかかわる在宅不登校」
2:)今度の水曜日は「葛飾中学校」で公開ゼミ
3:)「子どもを取り巻く社会の変革」チャイルドライン全国フォーラム
    

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1:)次の次の月曜日、体育の日に習志野で奥地と子どもの講演会
    「どうかかわる在宅不登校」
■◇ http://news.tokyoshure.jp/article/73761064.html

 不登校で東京シューレに寄せられる悩みの声の中に、「フリースクールや適応指導教、サポートセンターなど、どこかに通っているならまだしも、うちの子はずっと家にいる。この先どうなるのだろう・・・?」という心配が聞かれます。

 東京シューレでは、在宅で家庭を基盤に育っている子どもと親をつなぐ「ホームシューレ」の活動を20年にわたって行っています。今回は在宅で過ごしている子どもをテーマに、親はどう子どもと関わったらいいか、当事者の声を聴きつつ、考えあってみたいと思います。

 関心のある方、どなたでもお気軽にご参加ください。

日時●10月14日(月・祝)13:00〜15:00
会場●習志野市民プラザ大久保(スタジオ1・2)
   京成大久保駅から徒歩約10分
   京成バス「日大生産工学部」「東邦大付属東邦中学・高校前」
   千葉県習志野市大久保4丁目2番11号
内容●パート1:シンポジウム「在宅中心で成長して」
     ホームシューレ若者3名(就労体験も聞けます。)
  ●パート2:奥地圭子講演「どうかかわる在宅不登校」
     *終了後、質疑応答があります。
参加費●無料
主催・お問合せ●特定非営利活動法人東京シューレ[担当・帯津]
   電話03−5993−3135
   [info@shure.or.jp]
●千葉県教育委員会不登校児童生徒居場所つくり調査研究事業



2:)今度の水曜日は「葛飾中学校」で公開ゼミ
■◇ http://news.tokyoshure.jp/article/68089146.html
■◇ http://shuregakuen.sblo.jp/article/76891683.html

 東京シューレには「不登校」「フリースクール」「NPO」「教育」「福祉」など、様々な角度から活動や理念を知りたい、とお問い合わせをいただいています。
そうしたシューレをハブとして興味・関心をお持ちの学生の方、社会人や実践者の方々に向けた公開の学習会として、「公開ゼミ」を開催しています。

 次回、今度の水曜日のテーマは「東京シューレ葛飾中学校」。今回は会場も中学校に移し、見学もしながら、「フリースクールから生まれた私立中学校」について、皆さんに知っていただく機会です。

 基本的な質問から、不登校・教育などについての意見交換も大歓迎です。

 どうぞどなたでもご参加いただけますので、足をお運びください。

日時●2013年10月16日(水)19:00〜21:00

会場●東京シューレ葛飾中学校
    交通:JR総武線「新小岩駅」 徒歩10分
    住所:葛飾区新小岩3−25−1
http://www.shuregakuen.ed.jp/p902_map.html

参加費●600円

お問い合わせ●NPO法人東京シューレ シューレ大学(担当 今田)
   電話:03−5155−9801 [info@shure.or.jp]
2013/10/09(Wed) 22:44:20 No.2961 引用
◆発達障害について - おか
こんばんは。
久しぶりに投稿させていただきます。
発達障害の診断を受けるメリットがいまひとつわからず、自分なりの適応方法を模索しています。

私は30代の男性です。
大学を卒業してから働いたことはありません。
(大学時代は約3年間アルバイトをしており、責任も軽かったためか問題は感じませんでした)

最近、「発達障害者支援センター」に相談に行きました。
そこでは、「病院に行って診断を受けないと支援ができない」と言われました。
私は「発達障害」の「障害」という言葉に引っかかっています。
自分にレッテルを貼るようで、自尊感情が傷つきます。
だから、「病院に行くかどうか」と言われれば、答えはNOです。
ただし、「今のところは」です。

現状では、どんな支援が受けられるかもわからず、「障害」と名付けられるのは損だと感じています。
ですが、「発達障害」と診断を受けても、自分にとってのメリットがあれば病院に行く気が起こるかもしれません。
病院へ行くかどうかの判断材料は、「自分が困っているかどうか」とも聞きますが、どんなふうに困っていれば病院に行ったほうが良いのかピンときません。
「特性を知ることによる改善」とも言われますが、毎月カウンセリングに通っているので、その必要は感じません。

診断を受けるメリットに見落としがあるかもしれないと思ってこのような書き込みをさせてもらいましたが、どのように思われるのか教えていただけると助かります(__)
2013/08/03(Sat) 02:49:36 No.2952 引用
◆Re: 発達障害について - ぼのぼの
おかさんこんばんは。
必要であれば赤沼医師からの返信も付くかと思いますが、
私としても関心がありますので少し便乗したいと思います。

診断を受けた事がないですし今はもうよくわかりませんが
以前は自分自身をあるマイナーなタイプの人格障害だとほぼ確信してました。
自分を客観的に知る事が出来るなら名前として障害と付いていても
それは本質とは違うかも知れないし気になる所はなく、
参考になるガイドのようなものだと思っていました。

発達障害も人格障害も呼び名がそう付いただけで
単に脳の使い方の特性や性格の分類ですね

診断が下りたり極端な場合障害年金だとか役に立つ場合もあると思いますが
ラベリングの心理的な影響は気を付けていてもあるかと思うのでお勧めは出来ませんよ。
上記のような私でさえ赤沼先生からは大体そういう風に言われていたと思います

根拠はありませんが恐らく私の両親もその辺りの何かしらの問題を持っていて
自分はその家庭環境での被害者とも思っていますが、
意思の疎通、話の通じなさはよほどのもので、おかさんにそういう感じはまずないと思います。
あとは子どものようにそわそわしがちとか、忘れっぽくて書いたメモすら無くすとか
主観的で抽象的な印象ですいませんですがよほどの事がなければ発達障害は違う気がしますよ
目安程度であれば自閉症スペクトラム指数というのがネットでも診断出来ますが…

(※何か発言に問題あれば御指摘・訂正お願いします)
2013/08/03(Sat) 19:39:27 No.2953 引用
◆Re: 発達障害について - おか
ほのぼのさん。
コメントありがとうございます。

私は福祉制度の利用に関心はあるのですが、ラベリングの影響を考えると病院へ行くのは躊躇しますね。
単に脳の使い方の特性や性格の分類で「障害」という呼び名がついているとしても、やはり今は受け入れ難いところがあります。
最終目標は「ちゃんと働いて生活の糧を得られるようになること」ですが、なかなか険しい道のりだと感じています。
2013/08/06(Tue) 09:46:35 No.2954 引用
◆Re: 発達障害について - ぬま [E-MAIL]  [URL]
心の問題のほとんど全ては、感覚的な判断になっています。科学的な根拠があるようなものはないと言ってよいです。その感覚的な判断からできあがっているのが今の心理学であり、精神医学です。

発達障害とは診断した人が発達障害だと判断したという意味で、それ以上の科学的な根拠はありません。発達障害という概念があります。その概念に当てはまったと診断した人が考えたという事実です。

障害という言葉は今の社会に好ましくない、今の社会では生きにくいという意味で、病気という意味ではないです。しかし今の医者は障害=病気として治療をしています。治療とは障害を根本的に解決するという意味ではなくて、症状を軽減する意味です。実際には症状を完全に消すことはできません。今の医療は薬を投与することで症状が出ないようにしているのです。

症状を出さないようにしても、子どもが何かで苦しんでいることは同じです。大切なことなのですが、薬を飲んでいても、その苦しみはだんだん強くなりますから、同じ薬では症状が抑えられなくなります。そこで医者は薬を増やし、薬の種類を増やします。それにより、今度は薬の副作用からの症状を出すようになります。その副作用を消すために、医者は副作用をなくそうとして、それなりの薬を出すようになり、をなくそうとしています。

症状を消すという意味では、今の医療の多く(高血圧、糖尿病、資質異常症など)がその目的で行われています。ただしこれらの疾患(障害ではない)は客観的に病態を測定可能なのですが、障害を含めて精神疾患のほとんど全ては主観的な判断ですから、判断する人でその結果が大きく異なります。ですからほかの医療と同じように考えると間違いになります。

現在発達障害と言われている人には幼い子どもで、その心の発達が未発達な場合と、心の発達は正常に行われてきたのですが、あるときから心が未発達の子どもが出す症状と同じ症状を出すようになる場合があります。

心の発達が未発達な子どもは、発達を阻害するものを取り除くことでそれ以後子どもは急激に社会に順応して成長が可能です。この子どもに現在の医療が関与すると、かえって子どもの心の発達を阻害します。ますます子どもを発達障害と思われてしまうような成長をしてしまいます。

最近多く見られるのですが、心の発達は正常だった子どもが、あるときから発達障害の症状を出すようになった場合です。子どもには、当人も周囲の人も気づかないストレス刺激がその子どもに働いていて、そのストレス症状として発達障害の症状を出している場合です。対応としてはストレス刺激を取り除くと解決するのですが、何がストレス刺激なのかわからない場合が多いです。

発達障害と診断されることは、子どもから見たら、「あなたは今の日本社会に好ましくない」というレッテルを貼られたことになります。医療を含めて、日本社会がその子どもを元気な大人にして社会に出て行かれるようになれるという意味ではないです。病気として医療にかかると、現実には発達障害と呼ばれる症状を強めていき、多量の薬漬けになって、発達障害と呼ばれる状態から回復する機会を失うことになっている場合を多く見かけます。
2013/09/12(Thu) 10:06:09 No.2955 引用
◆Re: 発達障害について - ぼのぼの
読ませて頂いて気になった点ですが、発達が阻害されたまま
大人になった人の場合の根本的な解決は何ですか?子どもの場合と同じですか?

日本社会の方に不十分な所があると解っていて
更に親の方で理解がある場合とか、自分で診断を受けた場合、
診断されて、手帳を持ったり生活の中で説明する場面があると思いますが
鬱病や障害のような言葉も便宜上と意識していれば刷り込みとかないんですか?
2013/09/12(Thu) 20:00:23 No.2956 引用
◆Re: 発達障害について - ぬま [E-MAIL]  [URL]
> 読ませて頂いて気になった点ですが、発達が阻害されたまま
> 大人になった人の場合の根本的な解決は何ですか?子どもの場合と同じですか?

子どもの場合とだいたい同じです。
子どもと違うのは、認知療法が可能なことだけでしょう。ただし今行われている認知療法は方法論を優先して、その人の心の潜在意識を見ていないという問題点があります。

> 日本社会の方に不十分な所があると解っていて
> 更に親の方で理解がある場合とか、自分で診断を受けた場合、
> 診断されて、手帳を持ったり生活の中で説明する場面があると思いますが

先入観や、知識で固まっている人たちには、大変に難しいです。非常識を理解しようとする人でないと、難しいです。

> 鬱病や障害のような言葉も便宜上と意識していれば刷り込みとかないんですか?
この意味がよく分からないのですが。

ぬま
2013/09/23(Mon) 19:17:44 No.2958 引用
◆Re: 発達障害について - ぼのぼの
ありがとうございます、どうでもいいような素朴な疑問の上にややっこしくてすみません

だいぶ前の書き込みの話になりますが、福祉制度のような支援を受けるために病識がある振りをするのはいいけれど、
本当に病気だと思ったら一生救われなくなるという話について、
振りをしているうちにそれが暗示になって本当にそんな気がしてくるとか、そういう事ってありませんでしょうか。

あとは、振りをするというのではなくて、うつ病や何とか障害というものを、
あくまでストレスからの人間の素直な反応であったり人の性質の分類だと理解した上で
診断も受けて自分がそうであると認識している状態はどうでしょうか。

例えば大きな企業だと障害者として採用する枠があって、発達障害も障害者として認められますよね。
その場合自分が発達障害である事を度々説明したり、周りからもそのように扱われると思います。
その状況で、だんだん自分が障害者であるという刷り込みや何か心理的な問題がないか、という疑問です。
2013/09/24(Tue) 07:42:30 No.2959 引用
◆Re: 発達障害について - ぬま
> 振りをしているうちにそれが暗示になって本当にそんな気がしてくるとか、そういう事ってありませんでしょうか。
それが社会にばれたら大変なことになります。私は勧めませんが、当人がそうすると言うときには反対をしません。もちろん証拠に残るような賛成の仕方もしません。当人の意思を尊重をするという形をとります。
私以外でこのようなことがあるのかどうか、上記の理由で表面に出てこないので、わかりません。

> あとは、振りをするというのではなくて、うつ病や何とか障害というものを、
> あくまでストレスからの人間の素直な反応であったり人の性質の分類だと理解した上で診断も受けて自分がそうであると認識している状態はどうでしょうか。

私は言葉を交わすときに、病気でないことを繰り返します。言葉を交わせない人では仕方がないと思います。

> 例えば大きな企業だと障害者として採用する枠があって、発達障害も障害者として認められますよね。
> その場合自分が発達障害である事を度々説明したり、周りからもそのように扱われると思います。
> その状況で、だんだん自分が障害者であるという刷り込みや何か心理的な問題がないか、という疑問です。

あり得ると思います。私の場合数は少ないですが、就職すると相談にきていませんから、その後どうなったのかわかりません。私としては当人がそれでよいと思うのなら、それでよいと思います。完璧を期待しません。私の結論を押しつけません。
2013/09/26(Thu) 14:51:58 No.2960 引用
◆(No Subject) - 松村
代表の松村です。 いつものシューメールからの手抜きカキコです。

2013/09/16 * No.529 ━━

 日本を台風が駆け抜けていきました。被害に遭われた方もいらっしゃるかも知れません。皆さんの所はいかがでしたか?

 シュメールお届けします。

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1:)子どもたちの「今」を知る連続講座 10〜11月に
http://kokucheese.com/event/index/104647/

 いじめ、不登校、自殺・・・今どきの子どもがかかえる様々な生きづらさ。
大人として、親や支援者として、私たちはどう受け止め、どうつき合っていったらいいのか。子どもたちの現状を知り、支援に必要な心構えや姿勢などについて学ぶため、各分野のスペシャリストを講師に迎えた連続講座を、東京でチャイルドラインを開設している団体が主催して行います。

 チャイルドラインに関心ある方はもちろんですが、教員や子どもに関わるお仕事・活動をされている方、これから始めようとされている方、関心のある方々など、幅広くご参加いただきたいと企画した講座です。
 特に、これから子どもたちに関わろうとされている学生さんには、学校の勉強だけではなく現場のことを知っていただきたいと、学生割引もご用意いたしました。

 1つからでも参加できますが、5つすべて受けると、いまを生きる子どもへのまなざしが格段に深められるでしょう。ぜひ、この秋を「学びの秋」に。どうぞお申し込みください。


◆日程・会場・内容

講座1◆10月12日(土) 13:00〜15:00
    早稲田大学33号館3階 第一会議室
 子どもの現状(1) 遊びが育てる子どもの身体・心・頭
 〜よみがえる子どもの輝く笑顔〜
 講師:天野 秀昭 さん(NPO法人日本冒険遊び場づくり協会)

講座2◆10月12日(土) 15:30〜17:30
    早稲田大学33号館3階 第一会議室(講座1の休憩後同室にて)
 子どもの現状(2) そこにいていいと感じられる場とは
 〜子どもにとっての居場所のあり方を考える〜
 講師:西野 博之さん(NPO法人フリースペースたまりば理事長)

講座3◆10月19日(土) 13:00〜15:00
    早稲田大学36号館5階 581教室(12日とは別室)
 子どもの現状(3) 子どもには安心・安全に育つ権利がある
 〜子どもの人権と暴力・虐待防止〜
 講師:安藤 由紀さん(テナーネットワーク主宰/電話相談員
                      /人権ファシリテーター)

講座4◆10月19日(土) 15:30〜17:30
    早稲田大学36号館5階 581教室(講座3の休憩後同室にて)
 思春期の発達と性 〜子どもに性を語れる大人になろう〜
 講師:村瀬 幸浩さん(一橋大学講師/“人間と性”教育研究協議会幹事)

講座5◆11月9日(土) 13:00〜15:00
    早稲田大学33号館3階 第一会議室
 子どもの権利条約とチャイルドラインの目指すもの
 講師:喜多 明人さん(子どもの権利条約総合研究所/早稲田大学)



==============

★「東京シューレ葛飾中学校」は、10月5日(土)学校説明会
 東京シューレ葛飾中学校では、来年4月からの入学・転校希望の方に向けて説明会を開催します。ぜひご参加ください。詳しい情報とお申し込みは、
http://shuregakuen.sblo.jp/
をご覧ください。
2013/09/17(Tue) 16:07:29 No.2957 引用
◆お知らせ - 松村
代表の松村です。 いつもの東京シューレ・メルマガからの手抜きカキコです。

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 東京では記録的な暑い日が続いています。熱中症にはくれぐれも気をつけてくださいね。

 いじめを苦になくなる子のニュースに接して、非常に悲しく思います。
若者たちがつくった動画メッセージ「学校のことを考えるのがつらいひとへ」
どうぞ、多くの人の目に触れることができれば、と思っています。

http://www.youtube.com/watch?v=-pFtkKTPZsM&feature=youtu.be


 シュメールをお送りします。

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今日の主な内容
1:)東京シューレ葛飾中学校 明日7月15日北千住で個別相談ブース
2:)東京シューレ葛飾中学校 8月3日(土) オープンスクール
3:)東京都北区で『不登校なう』連続上映会を開催

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1:)東京シューレ葛飾中学校 明日7月15日北千住で個別相談ブース
http://www.tokyoshigaku.com/articles/-/3995

 東京シューレは28年前、学校外の学び・育ちの場として活動をスタートしてきましたが、子ども達が実際に通っている場所と制度上「籍がある」学校と、いわば2つの場所に所属をしている状態でした。

 なら、東京シューレが学校をつくったら・・・? そうして6年前に東京シューレ葛飾中学校が開校しました。「学校っぽくない学校」「子ども中心の学校」。

 来年4月からの新1〜3年生の入学・転入希望の方、お子さんが不登校をしていて情報を求めていらっしゃる方に向けて、明日の7月15日、北千住マルイでの「進学相談会2013城東地区私学フェア」にて個別相談ブースを設置します。

 城東地区の各私立中高が集まる進学相談会ですが、名だたる高校野球強豪校と一緒に、東京シューレ葛飾中学校もブースを出します。

 東京シューレ葛飾中学校のスタッフと、心配なことなどを個別にじっくり時間を取ってご相談いただけるよい機会です。
 お時間のある方は、東京シューレのブースへ、ぜひ足をお運びください。進学(入学・転校)のみではなく、不登校の相談もどうぞ。

(2013年度途中の転入は、定員に達しておりますのでできません。ご了解ください。)

日時●2013年8月3日(土) 11:00〜15:00
    ※入出場自由です。ご都合のよい時間にお越しください。

会場●北千住マルイ11階「シアター1010」
    交通:北千住駅西口 目の前 徒歩1分
http://www.t1010.jp/html/access/index.html

参加費●無料(予約等必要ありません。どうぞお気軽にお越しください)


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2:)東京シューレ葛飾中学校 8月3日(土) オープンスクール
http://shuregakuen.sblo.jp/article/70838122.html

 「葛飾中学校の校舎を見てみたい」そんな方には、8月3日には「オープンスクール」を実施します。

 東京シューレ葛飾中学校に通ってみたい、見てみたい、という小学校高学年から中学校2年生のお子さんと、ご家族の方に向けて、学校の雰囲気を感じていただけるよう、体験授業やフリースペースを開設します。

 保護者・ご家族の皆さんには、学校の説明のほか、映像の上映、校内を自由に見学いただけます。

 こちらの方は、事前申込みをお願いしています。追って、スケジュールとプログラムの詳細をご連絡します。


日時●2013年8月3日(土)

会場●東京シューレ葛飾中学校
    交通:JR総武線「新小岩駅」 徒歩10分
    住所:葛飾区新小岩3−25−1
http://www.shuregakuen.ed.jp/p902_map.html

参加費●無料(要事前申込み)

内容●
★体験講座
[スポーツ] 競い合うスポーツではなく、体を動かすことを楽しみ合うこの学校の雰囲気が体験できます。
[マンガ・イラスト] 漫画家経験のあるスタッフといっしょにイラストを描いてみませんか? 作品持ち込みも歓迎。
[実験ものづくり] 毎年大人気のコーナーです。実験しながら楽しいものを作ってみませんか?
★フリースペース
 本などを読みながら静かに過ごすことも出来るスペースです。

お申し込み●事前申込みが必要です。上記ホームページをご覧ください

お問い合わせ●
 東京シューレ葛飾中学校(担当:木村)
 メール [info@shuregakuen.ed.jp]
 電話 03−5678−8171
2013/07/22(Mon) 23:05:42 No.2951 引用
◆お知らせ - 松村
代表の松村です。 いつもの東京シューレ・メルマガからの手抜きカキコです。 

東京シューレメルマガ*シュメール 512号
┏┫ ┓┏ ┓┏ ┏┳┓ ┏┓ ┳ ┳  東京シューレ メールマガジン
┗┓ ┣┫ ┃┃ ┃┃┃ ┣┫ ┃ ┃  『シュメール』
┣┛ ┛┗ ┗┛ ┛┛┗ ┛┗ ┻ ┗┫  ■ http://www.tokyoshure.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2013/05/12 * No.513 ━━


 厚くなったり、寒くなったりと、気温が安定しませんね。
 今日はちょっと朝早めのシュメールです。


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今日の主な内容
1:)6月2日は公開講座「子ども中心の教育」
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1:)「不登校したあと将来は?」そんな心配は、6月2日(日)に
■◇ http://news.tokyoshure.jp/article/63287960.html

 来月6月2日(日)は、毎年恒例でこの時期行っている公開企画「子ども中心の教育」第6弾。今回は、奥地の子ども・若者たちの成長への支援をテーマにした基調講演「多様に学び自分らしく育つ」のあと、東京シューレのOB・OGと、その進学・就職の受け入れ先の方をお招きして、シンポジウム「東京シューレの卒業生を受け入れて〜不登校と就労・進学〜」を開催します。

 「不登校になると社会に出られない?」 「いつまでもフリースクールなんて逃げてちゃだめでしょ・・・」 「子ども中心もいいけど世の中そんなに甘くないよ」 そんな不安や数々の批判が絶えず寄せられてきました。

 でも、それは本当でしょうか?

 いえいえ、東京シューレのOB・OGには、どっこいたくましく生きている若者たちが大勢います。

 また、彼らを受け入れ、人材として、またその人間性を評価する経営者、大学等進路先の先生方も少なくありません。

 今回のシンポジウムでは、その両者に登場をお願いしました。フリースクールをはじめ東京シューレがつくってきた多様な学びは、どのように子どもたちの可能性を育てているのでしょう。

 その“ひみつ(核心)”を感じとっていただけると幸いです。

日時●6月2日 日曜日 午後1:00〜4:20
    ※時間を変更いたしました。ご了承ください。
    ※終了後「個別相談・情報提供・親サロンタイム」あります。

会場●東京シューレ葛飾中学校
    交通:JR総武線「新小岩駅」 徒歩10分
    住所:葛飾区新小岩3−25−1
http://www.shuregakuen.ed.jp/p902_map.html

参加費●無料 ※スリッパ等ご持参いただけるとありがたいです。

事前申込み●下記ホームページからお申し込みください。
https://ssl.kokucheese.com/event/entry/88511/

主催●特定非営利活動法人東京シューレ
   学校法人東京シューレ学園

お問い合わせ先●特定非営利活動法人東京シューレ
 電話 03−5993−3135
 メール [info@shure.or.jp]

★「フリースクール東京シューレ」は、随時入会が可能です。=======

 「東京シューレ説明会」の次回は6月13日(木)10:00〜となります。
http://www.shure.or.jp/p-info/
をご覧ください。

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東京シューレのtwitter公式アカウント
@Tokyoshure 東京シューレ
■◇ http://twitter.com/Tokyoshure
@shureuniv シューレ大学
■◇ http://twitter.com/shureuniv
@Katushika_Shure 葛飾シューレ
■◇ http://twitter.com/Katushika_Shure
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7月27日・28日は「登校拒否・不登校を考える夏の全国合宿」
ブログで広報開始! 申込もまもなく始めますよ。
http://www.futoko-net.org/2013/
ツイッターでもつぶやきます。
@futokonet
関西方面の方は、5月25日にプレイベントも開催。ぜひどうぞ。
http://www.futoko-net.org/news/2013/post-31.html
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★こんな予定もあります=================
〜どなたでもご参加いただけるイベント・会合をご案内します。

[第3土曜日]
◎5月18日(土) 10:00〜 於・東京シューレ葛飾中学校
不登校の子どもを持つ親・保護者の会
※どなたでもご参加いただけます。参加費無料。
■◇ http://shuregakuen.sblo.jp/category/438560-1.html

[第5日曜日]
◎5月19日(日) 13:30〜 於・王子シューレ
登校拒否を考える会 月例会
※どなたでもご参加いただけます。700円。
■◇ http://futoko-oyanokai.sblo.jp/
2013/05/17(Fri) 14:11:10 No.2950 引用
(HPトップ告知欄用)
予定の変更やお休み、催しなどはこの欄でお知らせします。

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