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[掲示板の使い方とお願い] どなた様も一度“お願い”の欄をご覧下さい。
◆松村さんへ - 野中
回収したPS2の後釜になりそうなものを、
柏か流山のリサイクルショップ、
愛品倶楽部、もしくはトレジャーファクトリーという店で
見かけたので連絡です
どうやら6千円くらいで買えるみたいなので、
(状態の悪いもので)
誰かに頼んで、場所調べて、買いに行ってもらっても
いいかもしれんですね
2008/04/23(Wed) 13:05:59 No.2702 引用
◆(No Subject) - 松村
おひさしぶりです。母の具合がよくないので帰る間際の手抜き…コピーカキコ。
東京シューレの週間マガジンからのお知らせです。


〜どなたでもご参加いただけるイベント・会合をご案内します。
◎4月20日(日)13:30〜 於・王子シューレ
登校拒否を考える会月例会
※どなたでもご参加いただける親の会です。どうぞご参加ください。
■◇ http://futoko-oyanokai.seesaa.net/


◎4月29日(祝・火)13:00〜 於・東京しごとセンター(飯田橋)
Fonte創刊10周年記念集会「不登校の森から生まれたもの」
※参加予約を受け付けています。資料代1300円。
 詳しくはホームページを。 ■ http://www.futoko.org/10/


★「フリースクール東京シューレ」は、随時入会が可能です。============

 王子・新宿・柏の葉のスペースへの入会をご希望の方、フリースクール等の情報をお求めの保護者の方へは、「東京シューレ説明会」へぜひお越しください。次回は、来年4月10日(木)午前10時より。いずれのスペースをご希
望の方も、共通の説明会を王子シューレにて開催します。
 詳しい情報とお申し込みは、
http://www.shure.or.jp/tokyo_fs/nyukai/index.html
をご覧ください。
2008/04/07(Mon) 19:46:45 No.2701 引用
◆4月の若者サロンについて - 野中
残念ながら4月の若者サロンはお休みします

4月からいろいろと変化がありますので(良い方向へ)
それについては、また書きます
2008/04/02(Wed) 20:07:53 No.2699 引用
◆こんな投稿を見付けました - パンドラ
ウエイブ上の新聞で
こんな投稿を見付けました。

http://www.ohmynews.co.jp/news/20080309/21881
2008/03/11(Tue) 12:12:51 No.2698 引用
◆初めまして。 - ちよ
高校2年、女子のちよと申します。
「子どもが親の財布からお金を盗んだこと」を涙なしには読めませんでした。
私にもこのような経験があり、つい最近までも「癖」となっていました。
自分でも原因が分からず、親には叱られるばかりで、「全て自分が悪いのだから、いい加減変わらなければいけない」と思っていました。
もちろん変わらなくてはいけないのはあたりまえですが、今日この文章を読み、まるで私の心を代弁してくれているようでした。
小さいころから父親はキレやすく、母親のことを怒鳴り殴るのを見てきました。
私自身も兄も、事あるごとに怒鳴られてきました。
母親はそのことについて私に愚痴をこぼすものの、次の日には、普通の夫婦にあっさり戻っていたり。
お金を盗んだ時、一番怒ったのは母でした。
家庭の環境が子供に影響を与えると思わないのか、と思ったりもしましたが、結局は私が全て悪いのかと、気持ちを収めてきました。
こちらの文章を家族に見せることはできないでしょうが、私は救われました。
ありがとうございました。
乱文ですみません。
2008/01/12(Sat) 15:09:36 No.2694 引用
◆Re: 初めまして。 - ぬま [E-MAIL]
ちよさん、初めまして。文章を書いたぬまです。
ちよさんが、子どもが親の財布からお金を盗んだことを涙なしには読めませんでした、と書かれていますね。本当に辛い時間を過ごされてきたのだと思います。辛い経験を重ね、その結果無意識にお金を取ってしまった後、その罪悪感にさいなまれてこられたのだと思います。でも、ここの文章にありましたように、ちよさんは被害者なのであり、決してご自分を責められない方がよいと思います。この事実は心の奥底にしまって封印しておいて下さい。心の奥底にしまって封印しても悪いことは全くありません。それどころかちよさんがちよさんの未来を求めて生きて行かれるのには、楽に歩めると思います。

つい最近までも「癖」となっていました、と書かれていますね。ここの文章に書かれていらっしゃるように、ちよさんはとても強く問題点を感じていらっしゃいます。きっとちよさんの心は大人の機能が働いていらっしゃいますから、今後はきっとご自分の意志でしっかりと生きて行かれると思います。

「全て自分が悪いのだから、いい加減変わらなければいけない」と思っていましたと書かれていますね。私はちよさんが変わる必要はないと思います。前述のように、過去の失敗は心の奥底にしまって封印しておいて、ちよさんはご自分の将来に向かってちよさんなりに歩んで行かれるだけでよいと思います。

父親はキレやすく、母親のことを怒鳴り殴るのを見てきました。私自身も兄も、事あるごとに怒鳴られてきました、とちよさんは書かれています。辛いときを過ごされてきたのですね。確かにご両親について辛い思い出をお持ちですが、ちよさんのお金を盗んだという過去の行動の原因は、ご両親にあったのではないです。何かの理由で、きっと学校でちよさんは辛かったのだと思います。その辛さをご両親が癒してくれなかったから、ご両親にちよさんが辛いよと訴えるために、お金を盗んだのです。ですから私はちよさんのこのような行動を決して責めません。褒めることもしません。お願いすることはこのようなちよさんの経験を心の奥底にしまって封印して欲しいと思います。

お金を盗んだ時、一番怒ったのは母でしたと書かれていますね。きっとちよさんはお母様に理解して欲しかったのでしょう。それはちよさんの言葉、家庭の環境が子供に影響を与えると思わないのか、と思ったりもしました、に出ています。

ちよさんの言葉、結局は私が全て悪いのかと、気持ちを収めてきました、はいかにちよさんがお母さまに優しい思いを持っていらっしゃったのかを私には感じさせます。

こちらの文章をご家族に見せないで忘れて下さい。大切なのはこれからちよさんがちよさんらしく、ちよさんの納得のいくように生きて行かれることです。このような文章を書かれるちよさんは、きっとすばらしい女性だと推測されます。ちよさんらしさ、ちよさんの一番楽しくなるような生き方を探していって下さい。

私の方こそ、すてきなMSGをありがとうございました。
2008/01/28(Mon) 08:27:17 No.2696 引用
◆かんちゃんの夏休み - みさき そうへい [E-MAIL]
ラジオで掲題の記録についてのお話を聞きました。是非、読んでみたいと希望しています。
吉田みちおさんに一部入手出来ないかどうか伺いたいのですが、連絡先(出来れば email)を教えて頂けないでしょうか。私は米国に在住しておりますが、米国人にも原爆投下に対する正しい評価が世界の未来の為に必要だと考えておられる人が沢山おられます。放送の様子では、素朴な子供の視点でこの現実の悲惨さを報告されているように思え、英訳しても、この問題に負い目を内心感じていて拒絶反応の強い米人たちに考えて貰うのに絶好な材料ではないかと思えるのですが。間接的にご連絡頂いても(お手間でしょうが)、結構です。
2007/12/09(Sun) 09:55:44 No.2688 引用
◆Re: かんちゃんの夏休み - パンドラ
みさきそうへいさん、初めまして
パンドラと申します。

吉田みちおさんの事は個人的に存じております。
何度かお会いしたこともあり、「かんちゃんの夏休み」も
頂いたものが私の手元にあります。
入手ご希望なら、吉田さんとコンタクトを取ることは可能です。

吉田さんにとっても良い機会かと思いますので
12月9日付けの、みさきさんのご投稿を吉田さん宛てに送らせて
頂いても宜しいでしょうか?
2007/12/15(Sat) 09:51:38 No.2690 引用
◆12月以降の若者サロンについて - 野中 [E-MAIL]  [URL]
毎週第3土曜日に開催している若者サロンですが、
主催の一人(私)が仕事で忙しくなり、できるかどうか
わからないという状態になっています

一応、第3土曜日の前の週まで様子を見ますので、
来る前にHP等をチェックするか、問い合わせをしてみて下さい
2007/11/17(Sat) 23:22:42 No.2684 引用
◆Re: 12月以降の若者サロンについて - 野中
12月の若者サロンは問題なくできそうです
お時間ある方は、どうぞ
2007/12/09(Sun) 17:10:27 No.2689 引用
◆ぜひ読んで下さい - ぬま
つらい子どもの心の本 白日社発刊 1050円
”辛い” でなく ”つらい” です。
ISBN番号「ISBN978-4-89173-120-5 」

を出版しました。したいなぁ〜にも一冊置いておきました。
是非読んで下さい。
本の希望者は、本屋からの注文取り寄せになります。
2007/12/04(Tue) 13:36:36 No.2687 引用
◆天井の川 - シュ〜ウ
   曇った日のことを本当に覚えているのか

眼の中を紅白に塗られた煙突たちが流れ去って
霧におおわれ見えない富士の麓《ふもと》の街を
今通過している列車の窓辺に
握りつぶした麦酒《ビール》缶がかすかにふるえている

おれが向かうのは
巨大な土饅頭《どまんじゅう》を連ねた深い緑の山山と
銀の帯となって横たう河原をみはるかす故郷《くに》
だがおれの意識は
空をとどめてうねり行く大井川をはるかに溯《さかのぼ》り
父の古里《ふるさと》辺りをも軽々と越えてゆく

音たてて落ちてゆく川は消え
風に揺れる橋とて今はないが
光の染み入る色彩の中に現われて
漆黒《しっこく》の夜の裡《うち》に還《かえ》っていった
少年の日々はダレカノモノではない記憶
無機質の壁がとり払われ靄《もや》が開け放たれる秋《とき》はくる

身震いをして列車が山間に鼻先を突きこむと
父の死を知らせる今朝のことではなく
ある日の姉の言葉がどこか耳の奥底によみがえり
おれの鼻の付根を突然切り刻みはじめた
2007/11/13(Tue) 20:59:06 No.2683 引用
◆天井の川 - シュ〜ウ
   風の強い昼に歩いた家族ではあったのだ

ああ そうか
忘れちゃったんだね
渡船場からあがった造成地の
茶色の砂が舞い上がって顔そむけながら
誰も通らない道を家族で歩いたんだよそれから
耳に入った砂をほじりながら
笑い合ったことがあるんだ

ああ そうだ
お前はまだちっちゃくて
オレの無神経な速足についていくために
いつも鼻の頭に汗をうかべながら
真っ赤になって歩いてたけれど
その日だけは
風を正面に受けたからママも足早には歩けなかった

そして そうだ
子どもの日だから穴場なんだってオレが言って
帝釈天から亀戸に行ったら超満員で
団子を見たんだか藤を見たんだか人の足を見たんだか
ちっちゃなお前には分からないのに
疲れて不機嫌になったオレが
記憶を押し付けていたんだね

それから そうだ
おじいちゃんは独りきりになって
だけど子どもの日だからお前たちをどこかにつれて行こうと
ママとオレに命じたんだが
自分もいくことになって喘息ぜいぜいしながら
強風の中を歩いていたから
お前たちには優しいだけの記憶があるのだ

そうだ そうだね
忘れてもいいのだ
なにしろたくさんのことが
お前とオレとの間ですれ違っているけれど
例えば一緒に寝転んで星を見ていた夜の物語は続くのだから
2007/11/04(Sun) 19:53:56 No.2682 引用
(HPトップ告知欄用)
予定の変更やお休み、催しなどはこの欄でお知らせします。

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