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[掲示板の使い方とお願い] どなた様も一度“お願い”の欄をご覧下さい。
◆11月3日 - ぬま
11月3日、朝日新聞、声の欄に、私のmsgが載ります。外見で子どもを評価するを短くした物です。
2008/10/31(Fri) 18:53:29 No.2739 引用
◆Re: 11月3日 - あらい
ぬまさん、

11月3日朝日新聞見ましたけど、みあたりませんでした。。。。。。。
2008/11/05(Wed) 20:37:42 No.2743 引用
◆Re: 11月3日 - ぬま
多重投稿と言うことで、直前になってご破算になってしまいました。

医師用のブログに掲載していたから、重複投稿だという理由です。

大変にご迷惑をおかけしました。
2008/11/07(Fri) 20:21:46 No.2744 引用
◆こころの匠ネットセミナーのご紹介 - あらい
ひまわり会 新井靖さま

寒暖の差が激しい季節ですが、いかがお過ごしでしょうか。
ご無沙汰しております。こころの匠ネットの田口でございます。
ご連絡が遅くなりましたが、こころの匠ネットで、秋のセミナーを企画いたしました。
もしご関心がある方がございましたら、お知らせいただけたらと思いまして、
セミナーのご案内を勝手ながらお送りさせていただきます。
皆さまのご参加を心からお待ち申し上げております。
ギリギリになってのご連絡と、突然のご連絡で失礼いたしました。
今後もご活躍をお祈りしております。                     

                記

日時:11月8日(土)午後6時30分〜8時30分
場所:ゆうまつど3階研修室(松戸駅徒歩5分)
http://www2.city.matsudo.chiba.jp/yuu.matsudo/tizu.html
内容:精神科的な問題から考える子育て支援
   〜精神科クリニックとスクールカウンセラーの立場から〜
講師:香取清先生(スクールカウンセラー、こころの匠ネット会員)
参加費:1,000円(資料代として)
申し込み方法:氏名、連絡先電話番号、メールアドレス、所属をご記入の上、
      事前にメールkokoro.takumi@gmail.comまで、お申し込み下さい。
定員:30名

                 平成20年11月4日
                 こころの匠ネット
                 田口 学
2008/11/05(Wed) 20:25:30 No.2742 引用
◆HP開設完了 - 野中 [E-MAIL]  [URL]
野中です
いつもお世話になってます

HPの開設終わりました
親の会は11月8日からやりますー

HPは掲示板中心のコミュニケーション広場です
お時間あるときに書き込みヨロシクです

それでは
また、親の会で

http://t-leaf-hp.hp.infoseek.co.jp/
2008/10/26(Sun) 12:36:54 No.2738 引用
◆どうでもいいことですが。 - パンドラ
ミホちゃんって‥あのミホちゃんですか?

だとしたらすごーくお久し振り。
何だか私は、随分遠くへ来てしまったような、本当は一歩も動いていないような
不思議な状況です。

さて、皆さんのレスを読んで私は何故これらの言葉があまりスキでないのか
考えてみました。
つまり、それはあまりにも最近皆が使い始めているので
あまのじゃくな私は「ちよっと、まった!」をかけたくなったのではないかと
思います。

確かに心の中は言葉にしなければ伝わらない。
そして言葉にしても伝わらないものって当然ありますよね。
さらに同じ言葉を使っていてもお互いに心にあるものは
全然違っていたりして、という状況も当然ありますよね。

例えば「ひきこもり」って言葉に対しても色々なイメージがあって
暗い、家庭内暴力、病的、我がまま、甘え、依存、
何か、皆ネガティブな言葉ばかりになってしまったけれど
ざっと並べてみてもこれだけたくさんのイメージがあり多分「ひきこもり」
について100人いれば、100通りの物語があると思うのです。

だから「自然体」も「見守る」もそうだけどその言葉を何か常套句のように
使って、そこで思考停止をすることを私は恐れているのだなーと思います。

言葉をもっと豊かに、私は私の中に取り戻したいと思います。
「そんなの別にしたくない」って人はいいけれど
多分そう言う人の頭の中にも、まだまだ表現できないほどのたくさんの
思いがあって、ミホちゃんが言うように、言葉にできない思いが、しっくり
しない思いがあるのでしょう。

本当に言葉って怖い。
時には人を壊すこともできるのですから。
2008/09/11(Thu) 22:37:57 No.2728 引用
◆Re: どうでもいいことですが。 - ミホ
たぶんそのミホちゃんです(笑)

ホントにものすごくお久しぶり。したいなぁ〜にも全然顔出してないしなぁ。
今現在、何度目かの引きこもり状態なので…。顔出しに行こうかなとか思いつつ。


自分の気持ちにしっくりくる言葉を見つけられても、結局は受け取る側の解釈次第ではいくらでも形を変えられてしまう。
気持ちを伝えたり、受け取ったりってとてもデリケートな作業だなぁと思います。
相手が本当に伝えたい気持ちを、本当に自分は受け止められているのだろうかと、常に一人一人が受け止める気持でいないとダメなんだよね。

でも、気持ちに余裕がないとできないことだから、どうしても喧嘩になったり、分かり合えないままになってしまう。

言葉は人を傷つけて、壊してしまうけど、でも人を癒すのもまた言葉なんですよね。

せっかく伝える言葉を持っているのだから、温かくて優しい言葉を伝えていきたいなぁ。
2008/10/22(Wed) 16:18:03 No.2737 引用
◆天上の川 - シュ〜ウ
   意味になんの意味があるのかと思う夜

音が好きだという言葉がある
お隣の国では
「あさりのスープをください」を
「パンジラクッ ジュセヨ」と教わった
いい音だ

「あの〜」とか「え〜」とかいう迷い語を
向こうでは「チョ〜」と言わねば通じないから
浅蜊のスープ六人前ください を
「パンジラクッ え〜 イリンブン(六人前) ジュセヨ」と言って
意味不明の笑いのタネにしちゃったけれど

「チョッカラック」も好きだ
日本でいう「箸」である
「コマワヨ」も「トオ マンナヨ」も
ありがとう また会いましょう 
という音よりは好きだ

大陸の「ツァイチィェン」もいい音だが
「さよなら」は負けてはいない
けれど「サン ヤァオ ヤァオ 」は
サンゼロゼロ(300)よりずうっといい

どれほどの素敵な音がこの世にはあるのだろう
それは 想像の世界をはるかに超えている
想像を超える世界が現実にあると思う夜
オレのこざかしさが酔っ払っている

だが
オレの国の言葉にも好きな音がある
あさひ
ゆうし
のぶ
じょーじょ 
おばあ
そして しゅ〜う もほんのちょっと
意味でなく 在るという音
2008/10/09(Thu) 21:24:34 No.2736 引用
◆鳴かず飛ばず働かず - パンドラ
「鳴かず飛ばず働かず」
というブログをみつけました。

http://ponchi-blog.cocolog-nifty.com/blog/2008/09/post-623c.html

この勝山実さんという方は何年か前に
「ひきこもりカレンダー」という著書を出版されました。
私は購入いたしましたが、今は絶版になっているそうです。

このブログには、借りちゃいたい言葉がたくさんあります。
「裸一貫で、ひきこもってきたたたき上げ」なんて、ちよっと表現が古いと思うけれど、いいなーと。

勝山さんは「Fonte」でもインタビューに答えています。
その脱力感が何とも言えずいいですね。

もう一つ
「ひきこもりだった僕から」を書いた
山上和樹さんの
「Freezing point」というブログがあります。

こちらは、かなり重い話もあり、読み手の気持ちが落ち付いているときに
読んだ方がいいかも。

上山和樹さんは「ビックイシュー」という路上生活者の人が販売している
雑誌で斉藤環さんと、往復書簡を連載していますね。

それから、山下耕平さん、栗田隆子さん、生田武志さんの
「学校に行かなかった、行けなかった声は今どこに響いているのか」
ー不登校再考ー
という座談会形式の話し合いの様子も、ネットにアップされています。
私としては栗田隆子さんの発言が一番興味深く読めました。

これはとても長ーいのと、難しい(難解という意味ではなく)話が色々でてくるので
気持ちが落ち着いて、かつ、時間がある時に読んだ方がいいかもしれません。
傷口を抉られるような、かさぶたをはがされるような、部分もあるかも。

こうしてネットなどで「不登校、ひきこもり」経験者、あるいはその周辺に
いる人の言葉や話がボツボツ聞けるようになったのはいいのかも知れません。
皆それぞれの経験知、言葉があって、どれを良しとするとも言えないけれど
当事者が発言したり、様々な「不登校、ひきこもり」に関する見方が
ある、というだけでも枠が広がっていいのだろうと思います。

何しろ今は「不登校、ひきこもり」でなくても
「三十一歳 フリーター 希望は戦争ー」
なんて言う人もいる時代なのですから。
 
2008/09/27(Sat) 10:40:51 No.2735 引用
◆天上の川 - シュ〜ウ
    女は泣かない

にいにいを
「男は泣かない!」って言って育てたのだから
次に生まれたお前をも
「女は泣かない!」って言って育てたのだ

それはパパの口癖で
満員電車の恐怖に泣き出したお前を
「女はな・か・な・いっ」って抱き上げたら 
周囲に笑いが生まれたっけ

ホントはママもパパも泣き虫で
生き方と育て方が違うじゃないか
とお前たちは言ってもいいのだが
とにかく人前では泣かない子にお前はなった

病気も怪我も医者が驚くほどの我慢をし
無言で横たわっているだけの泣かないお前に
ほんとはちょっと
パパは参ったのだった

それから 泣くしかないような出来事が
オレにもお前にも幾度も幾度も襲ってきたし
親戚の鬼みたいな叔父さんたちが酔っ払って
泣き叫んだりしたのをお前は見てきた

だけど あの日
にいにいと新しい姉さんの
幸せの笑顔を見た時
お前は初めて人前で泣いた

パパはとてもとっても困ったのだ
2008/09/26(Fri) 21:53:20 No.2733 引用
◆Re: 天上の川 - パンドラ
シュ〜ウさん、お久し振りです。

長嶋有の小説に「泣かない女はいない」
というタイトルの作品があります。
その中で「女泣くな、女泣くな」という一節があります。

シュ〜ウさんの詩を読んでいたら、何故かその中の
「女泣くな、女泣くな」という言葉を思い出しました。

主人公の睦美は殆ど泣いた記憶がない女性です。
気丈というのとも違う。

睦美は「『泣かないはいない』という言い切りに不快感を覚えたわけではない」し、逆に「『女 泣くな』という真っすぐすぎるなぐさめの言葉に感動しないわけでもない」「樋川さんの口からそれが出たときになぜかどきりとしたというだけのことだ」
という言葉でこの小説は終わってしまうのですが、おいおいそこで終わるのかい
という思いと、でも何かいいなーと思わせる不思議な味わいの小説です。
2008/09/27(Sat) 00:22:54 No.2734 引用
◆始まり - よっぴ
はじめまして。
不登校というキーワードでこちらにたどり着きました。いろいろな場所の中から コレ!と思うのはきっと 今の自分の思いを肯定してくれる と感じられるからなのかな〜と。そうなると 自然と 不登校の娘も やっぱり自分の思いに反してる場所に拒否感を抱いてしまうのは不思議なことではないか〜と。今は学校に行かなくなって10日くらいです。大丈夫大丈夫〜という思いの中にまだ時々(ホントにこのままでいいのかな・・・)という思いが行ったり着たり2児の母です。こちらにお邪魔させて頂きながらまずは私自身が元気でいよう!と思います。
2008/09/18(Thu) 08:43:57 No.2730 引用
◆ことば・・・ - hareruya
言葉・・・難しいですね。
掲示を拝見していて 気づきました。
「受け入れる」 「見守る」「自然に」などなど・・・最近 私は会話の中でこれらの言葉をとってもたくさん 使ってました。
あまり深く考えず 肯定的に・・・。でも 実は自己満足?
相手にどんな風に届いているのか 考えさせられました。
2008/09/19(Fri) 15:31:09 No.2731 引用
◆若者サロン終了 - 野中
1年以上やってきた若者サロンですが、今月9月で
終了します。
といっても、これから自分のところで色々することに
なるんですけどね。

したいなぁ〜の親サロンには相変わらず顔を出しますんで
ヨロシク。

ほいでは
2008/09/16(Tue) 23:59:39 No.2729 引用
(HPトップ告知欄用)
予定の変更やお休み、催しなどはこの欄でお知らせします。

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