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◆(No Subject) - 松村
おひさしぶりの「おしゃべり通信」ができあがりました。郵送準備中です。
でも、12/13(日)親サロン後の忘年会のお知らせが移転先不明で戻ってきた方が居ます。この方たちには会報もお出し出来ません。
お心あたりの方は新住所をお知らせください。
(06〜09年の間に引っ越しされた方です)メールでも、電話でも結構です。
留守電のときは録音してくださいませ。
ひまわり会 代表 松村
2009/11/30(Mon) 00:07:45 No.2775 引用
◆映画のお誘い - 野中
ラジオ経由で知った「犬と猫と人間と」を、11月22日(日)に
船橋市勤労市民センターへ見に行く予定です
(6時開場、6時半上映予定)
お誘いですが、連れ立って行くわけではありません
現地集合、現地解散です
見かけた時は声をかけて下さいまし

ほいでは
2009/11/17(Tue) 19:34:47 No.2770 引用
◆Re: 映画のお誘い - 野中  [URL]
前売り券予約しました

予約用のメールアドレスはURL、リンク先からどぞ
http://funabashi.mypl.net/event/00000035792/

入場料は当日1000円、前売り500円だそうです
2009/11/19(Thu) 00:53:58 No.2771 引用
◆Re: 映画のお誘い - パンドラ
野中さん、こんにちは。

「犬と猫と人間と」御覧になりました?
私は以前、飯田基晴監督の「あしがらさん」という映画を
東京で観ました。

その時、監督ご自身も舞台で「犬と猫と人間と」の
映画の紹介をなさっていました。

私も、観に行こうかなーと思ったのですが
犬や猫達が出てきて残酷な場面があると、ずっとそれが
記憶に残るかも知れないと思い止めました。
良かったら映画の感想など聞かせて下さい。

「あしがらさん」はこのニックネームで呼ばれていホームレスの男性を
飯田監督が長期間に亘って取材してつくられたドキュメンタリー映画です。
辛い生活、苦しい場面の中にもホームレスを支援する人達と
そこはかとないユーモアーもあり、印象に残る映画でした。

この映画の上映活動に関わった1人である天野敬子さんという方は
西巣鴨で「不登校、ひきこもり研究所」という団体を主催しておられます。
「不登校、ひきこもり」に関しても、実に今は色々な活動団体があるものだと
つくづく思いました。
2009/11/26(Thu) 09:05:09 No.2773 引用
◆Re: 映画のお誘い - 野中
返信、どうもです
映画中、残酷な場面もあるにはあるのですが、それ以上に印象深いシーンで構成されているので、
それを押し付けるような映画ではありませんでした
むしろ人間は自分の残酷さをひた隠しにする生き物で、それを含めて人間は残酷だなあと思ったり
その人間の残酷さを受け止めて最前線で戦う人達の姿が印象的だったなというのが感想です
ネットで情報を拾うと、「あしがらさん」の話もちょくちょく出てきますね
機会があれば見てみます
ちなみに、船橋では客席の9割、およそ300人程の方が見に来ていた様子でした
2009/11/26(Thu) 22:02:46 No.2774 引用
◆紅葉のお誘い - 野中  [URL]
先日、北小金の本土寺に警備の仕事で行ってきました
紅葉で有名な所だったんですね、初めて知った

URLで写真掲載しとります
2009/11/25(Wed) 23:47:41 No.2772 引用
◆子どもシンポジウム - まちゃこ
東京シューレ葛飾中学校の文化祭(下記/No.2767 )に「子どもシンポジウム」がある。 私も体験者の話が聴ける機会には欠かさず参加していた時期があった。 

最近のように行政主催の無料の講演会などなかった頃だし、現役不登校の子どもから話が聞けるのは、東京シューレだけだったから貴重だった。

最近は不登校関連団体が雨後のタケノコのように出てきて、自己肯定ができていない? と思われるような若者の話を苦しく聞く機会も増加すると、ますます東京シューレやフリス全国ネットでの子どもたちの(自己肯定した)力強い話し方と、 はっきりした物言いに感動し、当時の私は「我が子もいつかは…」と安心した記憶がある。

しかし、同じ若者たちの話を聞いても、親の不安を持つ方が一部にいる。 ちょっとした「コツ」で安心できる体験になるのだが…。

コツの詳細は、10/11(日)の親サロンで…親サロンに参加できない方々は、月・水・金の15〜19時に連絡(047-349-1346)ください。      
               
2009/10/07(Wed) 07:08:28 No.2768 引用
◆(No Subject) - 松村
シューレ メールマガジンから手抜きカキコです

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2009/10/04 * No.339 ━━

 東京ではすっきりしない天気が続いています。今年はめずらしく中秋の名月
が10月でした。満月、ご覧になりましたか? わたしは雲の切れ間から満月
が見えたので、ちょっとラッキーでした。

 そんなこんなで、あと今年も3ヶ月か〜とセンチメンタルになる秋、シュ
メールをお届けします。


1:)東京シューレ葛飾中学校の文化祭は11月7日
http://www.shuregakuen.ed.jp/

 東京シューレ葛飾中学校も開校から2年半。11月7日土曜日に第3回の文
化祭「大葛祭(だいかっさい)」を開催します。

 文化祭では、11時から体育館での「ステージ企画(前半)」ではじまりま
す。子ども・保護者発表に加えて、葛飾シューレのメンバーによる「子どもシ
ンポジウム」を行います。

 お昼頃からは、各部屋を使っての「校内企画」。食堂・喫茶店企画や、お化
け屋敷のアトラクションなど、各グループで趣向を凝らして準備を進めていま
す。売り切れ必死? 食べ物にありつけなかったらごめんなさい。

 そして「ステージ企画(後半)」では、さらに盛り上がる子どものステージ
発表企画。伝説となったあのステージが、今年も帰ってきます。

 文化祭は公開企画、どなたでもご参加いただけます。「葛飾中学校を見てみ
たい」という方、ぜひ見に来てください。参加はもちろん無料。上ばきか、ス
リッパを必ずご持参ください。

日にち●11月7日(土)
時刻●10時30分受付開始、11時スタート、4時プログラム終了
会場●東京シューレ葛飾中学校
    住所:東京都葛飾区新小岩3−25−1
    交通:JR総武線「新小岩」駅南口下車 徒歩10分
http://www.shuregakuen.ed.jp/p902_map.html
主催・お問い合わせ先●東京シューレ葛飾中学校
            電話 03−5678−8171
           [ info @ shuregakuen. ed .jp ]

==============================

 昨年シューレ大学の映像プロジェクトで製作しましたドキュメンタリー
『土屋公献 平和と人権を守る弁護士』。
 この作品の中で追った土屋公献さんが先月25日にお亡くなりになりまし
た。ご冥福をお祈りいたします。
 この作品では、自身の死を見据えながらも、人権と平和を守るという生き方
を決して変えない土屋さんの姿に惹かれ、追ったもので、ぜひ土屋さんのこと
を多くの方々に知っていただきたいと思います。

 詳しくは ■ http://shureuniv.org/tsuchiyakouken/ をご覧ください。

以上
2009/10/05(Mon) 18:05:38 No.2767 引用
◆(No Subject) - 松村
シューレ メールマガジンから手抜きカキコです


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2009/09/06 * No.335 ━━

 9月になりました。東京ではなんだか昼間でも肌寒い日があります。スーパーにはさっそく鍋コーナーができていて、納得してしまいました。

 学びの秋がスタートです。

1:)子どもの声を聞きます。10月2日夜。

 東京シューレでは、「チャイルドライン」の受け手研修の一環として、より広く、多くの方々と一緒にお話を伺う「公開研修」を企画しています。
 10月の公開研修は、子どもの声を聞くチャイルドラインの研修として、シューレに通う子どもたちの生の声に触れていただこうという企画です。
 今の子どもたちは何を考えているのだろうか? 大人にどんな声をかけてもらいたいのだろうか? 子どもたちにとって学校とは? 友だちとは? 話を聞きに来てみてください。

日時●2009年10月2日(金) 18:30〜20:30
会場●東京シューレ王子
    住所:東京都北区岸町1−9−19
    交通:JR京浜東北線・東京メトロ南北線「王子」駅より徒歩5分
http://www.shure.or.jp/cgi-bin/wiki/wiki.cgi/EtCetera?page=oji
参加費●1000円(公開講座1回分) ※事前申込みは不要です

主催・お問い合わせ●NPO法人東京シューレ
   電話 03−5993−3135
   [ info @ shure.or .jp ]

※チャイルドラインの受け手に関心のある方も、ぜひお問い合わせください。


2:)学びの秋といったら、秋の連休! これ!
http://www.shure.or.jp/news/event/1245667695.html

 さて、9月にも大型連休が登場! というわけで、この連休は学びの秋にもってこい。そして秋といえば高原。そう、長野県は聖高原、東京シューレのログハウスにて、たっぷり学べる合宿企画をご用意。
 長野県の開催ということもあって、日頃東京に出てこれないよ、という方も集まって、不登校、フリースクールについて学び、語り合う2泊3日の合宿を開催します。

 毎年開催していますが、北は東北から南は九州まで、全国各地から集まってきて、密度の濃い学びと交流が生まれています。。
 このログハウス、子どもたちの夢から生まれて、子どもたちが建設に関わり、完成させたのです。聖高原別荘地の一番奥に建つ、別荘地でいちばん大きなログハウスです。もちろん電気・水道完備。
 教師やスクールカウンセラーになりたい、子どもに関わりたいと思っている方、卒論などで不登校やフリースクールをテーマにしている方、現役で関わっている方なども、全国各地から集まるまたとないこの機会、ぜひ長野でお会いましょう。
 
日時●2009年9月21日〜23日(月〜水、祝日) 2泊3日

会場・宿泊●東京シューレログハウス(長野県聖高原)

費用●26,000円(宿泊費、食費、テキスト代、消費税込み)

定員●20名(先着順)

交通●JR篠ノ井線「聖高原駅」までお越しください。車にて送迎します。
   ご自分の車でこられる方も大歓迎です。
    (お申し込み後、地図をお送りします)

内容●シューレ代表の奥地ほか、東京シューレのスタッフが講師を務め、
   不登校・フリースクールなどについて講義、ディスカッションで
   卒論・論文相談、バーベキューを囲んで交流懇談会 など

お申し込み●上記ホームページから申込書をダウンロードいただくか、
     下記までお問い合わせください。
     特定非営利活動法人東京シューレ(担当:松島)
       メール [info@shure.or.jp]
       電話 03−5993−3135

★「フリースクール東京シューレ」は、随時入会が可能です。============

 王子・新宿・柏の葉のスペースへの入会をご希望の方、フリースクール等の
情報をお求めの保護者の方へは、「東京シューレ説明会」へぜひお越しくださ
い。次回は9月10日です。王子・新宿・柏の葉共通(合同)の説明会となっ
ています。
 詳しい情報とお申し込みは、
http://www.shure.or.jp/tokyo_fs/nyukai/index.html
をご覧ください。

★「シューレ大学」秋の体験見学を開催します。============

 シューレ大学では、9月14日から18日の1週間、秋の体験入学を開催し
ます。期間中、好きな日数、時間だけ体験していただけます。参加費は一律
1万円。ご関心のある方、どうぞご遠慮なくお問い合わせください。
http://shureuniv.org/top/

★ホームページ写真日記「今日のひとこま」〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 もう秋なの? 夏はもう行ったの?
http://www.tokyoshure.jp/diary/index.html
↓携帯でもチェック!
http://www.tokyoshure.jp/cgi-bin/imgdiary/pdv.cgi
↓ひとこまRSS1.0も配信中
[RSS] http://www.tokyoshure.jp/diary.rdf


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上
2009/09/07(Mon) 21:40:02 No.2766 引用
◆お知らせ - HP担当
毎月県内各地で開催のネモネット主催「ネモサロン」が
9月に松戸で開催されます。

9/5(土)15〜18時、松戸市民会館203和室にて、参加費無料です
地図→http://www.morinohall21.com/kaikan/k_chizu.htm

毎月大体十数名から20名前後の参加者が集まるようです。
ご興味のある方はどうぞご参加下さい

ネモサロン開催情報はこちらhttp://www2.ezbbs.net/24/nemosalon/
2009/08/31(Mon) 22:45:54 No.2764 引用
◆(No Subject) - ミヤン
出席させてもらったミヤンです。
久しぶりな人にあえたりして、嬉しかったです。
一番驚いたのは、松村さんが痩せていたこと。
私もがんばろう・・・と、思いました。
これからもよろしくお願いします。
2009/09/06(Sun) 22:17:40 No.2765 引用
◆親の会レポ - 野中  [URL]
親の会お疲れ様でした
自分のHPで感想を書いたので、暇なときにでも御一読下さい
若者文化についても、(そのうち)ちゃんと書かないとなー

ところで、サイゼで話題に上がってたのはネモ、ですよねえ?
気になったので、来月の親の会にでも行ってみようかと思っています

それでは
2009/08/11(Tue) 01:47:33 No.2762 引用
◆なぞの訪問者??? - 松村
昨日、Sクンに留守番を頼み銀行・郵便局に出かけた。どなたとも訪問の約束はないし、フリースクール全国ネットの年会費などの振り込みが5件ほどあり、合計で9万円少々。 手元に置くにはちょっと心配・持ち付けない大金は早く送った方がいい…が…しかし、銀行・郵便局ともに窓口扱いのため出かけてから帰るまで2時間近くかかってしまった。

帰るとSクンが「お客さんが来ましたけど…」 「えっつ?? どなた???」
お名前は聞かなかったとか…どなたがいらしてくれたのでしょうか??

なにも連絡なしで来る方は、したいなぁ〜に慣れているベテラン会員? それとも、新しい方なのか…?? どちらにしてもごめんなさい。

気になります…気になっています…ご連絡くださいませ。         松村

 
2009/08/08(Sat) 18:31:14 No.2761 引用
◆「迷子の時代を生き抜くために」山下耕平 - パンドラ
みなさま、こんにちは。

山下耕平さんが書かれた「迷子の時代を生き抜くために」を
5月頃読みまして、6月に神奈川で開かれた、山下さんの講演会にも
行って来ました。

私はこの本の中にある「あいまいな部分」こそ山下さんらしい
と思いました。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/AAX81228/

「新ひきこもりについて考える会」でも、読書会でこの本を取り上げています。

http://h-kangaeru.seesaa.net/article/121410934.html

この読書会の感想報告の中にもある
「不登校の現況」については、私は既に義務教育期の子どもがいないので
分からなかったのですが、そういう状況になりつつあるのですね。

以下「新ひきこもりを考える会、読書会」HP部分より抜粋

「不登校が注目されるようになって約25年。ひきこもりは約10年。
不登校運動が果たした意義に始まり、不登校の現況、当事者が語るということ、社会性、などを巡って話題は多岐に拡がりました。
参加者の立場が多様で、それぞれ経験や知るところが異なり、関心にも濃淡があるため、集中的なものになりにくかったところは否めません。
【不登校とひきこもり】を包括的、根源的に捉えなおすことの難しさを痛感します。それでもそういうことを語り合える準備がそろそろ整ってきた、と感じられた今回の話し合いでした。」

抜粋終わり

という部分に私も共感いたします。

みなさまも一度「迷子の時代を生き抜くために」 山下耕平著
お読みになって下さい。

まちゃこに貸してありますので、興味がおありの方は
したいなぁ〜 にいらしたときに、聞いてみて下さい。
2009/06/23(Tue) 09:04:33 No.2760 引用
(HPトップ告知欄用)
予定の変更やお休み、催しなどはこの欄でお知らせします。

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