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セルビア系天才科学者ニコラ・テスラのメッセージ NEW / エルディ [関東]
140年以上前に活躍した、天才科学者の二コラ・テスラが現代の世界をどのように見ているのかが判るメッセージを、チャネラーのエレナ・ベラスケスに伝えてきたので、その内容を紹介します。

彼は現在の世界中の指導者の中で、真に光の人間として活動しているのは一人しかいないと言っています。そして、2期目となったアメリカのトランプ大統領の事をネガティブな指導者であるとして最近の軍事行動を非難しています。

詳細版を以下のサイトに載せています。
https://ameblo.jp/ts-labo/entry-12959179642.html
No.1690 - 2026/03/09(Mon) 15:36:01
イスラエル&アメリカ軍とイランの戦争について / エルディ [関東]
2026年2月28日にイスラエルとアメリカがイランへの軍事攻撃を開始して、中東地域での本格的な戦争が始まってしまいました。アメリカは4週間程度の作戦と言っていますが、この戦争は恐らく半年以上続き、色々な国を巻き込んで、第三次世界大戦になって行くものと予測されます。

というのも、アメリカのトランプ大統領は一期目は、歴代大統領の中で最も戦争をしなかった大統領を演じてきたので、平和の使者、救世主のように考えている人も多かったのではないでしょうか。

しかし二期目のトランプ大統領は2025年にはイランの核関連施設への攻撃を始めて、2026年には1月にはベネゼエラを攻撃し、2月にはイラン全土を総攻撃しています。何故このような行動の変化が起きたのか、それは彼がすでに悪魔に憑依され、光の天使では無くなって、闇の人間の仲間になってしまった為だと考えれば、彼の行動の変化が無理なく理解できるはずです。この予測が当たっている場合は、トランプとネタニヤフはイランに対して早期の停戦する事はせずに、中東地域全体を巻き込んだ戦争に広げて行くと考えられるのです。

そして、今回の中東地区の戦争が、あのエプスタインファイルの示す悪魔的情報から世界中の民衆の意識をそらす為に起きているという情報もあるのです。実はエプスタインファイルの公表によって世界中のセレブや政界、財界の大物が退場を余儀なくされているのです。彼らはまさに悪魔の手先達であり、悪魔による世界征服に無くてはならない協力者たちで、イスラエルのネタニヤフやトランプもそれらの駒の一つなのです。トランプは結婚式にもエプスタインを招待するほど親密に交際しており、トランプに関するエプスタインファイルは約50頁分位あったそうですが、アメリカ政府によって公表された文書はその部分が完全に削除されていたそうです。

1990年頃に降ろされたノストラダムスの予言によると、ユダヤ民族が、「自らをユダヤ人の王であると名乗り、また「神の子」あるいはメシアであると自称した」罪を、真の救世主だったイエス・キリストに被せ、衆議会の裁判にかけてゴルゴダの丘で、磔刑にして殺した呪いが、2000年後の現代まで続いているのだそうです。エルサレムの地にユダヤの国がある限り、地上は争いが絶えず、血の色に染まり続ける事になるそうです。

そして、ノストラダムスによると、悪魔の国イスラエルの建国に関わった国であるイギリスや、イスラエルを守るためにイランを先制攻撃したアメリカは、やがて神の裁き(アラーの神の裁き)を受けて滅亡か衰退をする運命になるのだそうです。

プレアデス最高評議会によると、現在の地球人類の波動のレベルは、過去5000年間で最も低い状態まで下がっているそうです。イスラエル、アメリカとイランによる大規模な戦争の開始によって、戦争のニュースとその映像が世界中に配信され、戦争の恐怖、憎しみ、怒り、悲しみが世界中の人間の意識を支配して、集合意識の波動レベルが下がってしまうのです。

プレアデス最高評議会によると、これら世界の低い波動から自分達の身を守るには、繰り返し放送される戦争関連のニュースを出来るだけ見ないようにして、楽しい事を考えたり、お笑い番組を見たり、自然に触れたり、裸足で地球を歩いたり、瞑想をする事が非常に重要であるそうです。

詳細版は以下のサイトに載せています。

https://ameblo.jp/ts-labo/entry-12958542526.html
No.1689 - 2026/03/05(Thu) 11:25:57
世界はモ.サ.ドの恐喝システムによってコントロールされている / hit
いつも良い記事を上げていただきありがとうございます。
最近イスラエルで、エプスタインが2人のガードマンと共に歩行中の画像が出回っていましたが、今回イランが決定的な証拠を掴んだことにより、なぜ国内で重要なニュースを扱うことができないか、その背景が明確になりました。
今後の展開を注視していと思います。
https://glassbead.blog.shinobi.jp/wars/iran%20hacked
No.1687 - 2026/03/03(Tue) 09:59:06
Re: 世界はモ.サ.ドの恐喝システムによってコントロールされている / 本山 [甲信越]
 hitさん、こんにちは。

 本山です。

 エプスタインが獄中で死亡したと発表された直後から、エプスタインは生きているという憶測が飛び交っていて私もそう思っていましたが、やはり生きていたようですね。
 ただし、それがイスラエルとは……。
 エプスタインはモサドのエージェンドだったと言われていましたが、イスラエルで匿われていたとなると、それを裏付けるようです。
 今回、イランのハッカーによって、イスラエルが行ったアメリカ国内の大規模な監視活動のファイルが奪われたとなると、今のタイミングでイスラエルとアメリカがイラン空爆を行った動機の一端が窺えそうです。
No.1688 - 2026/03/04(Wed) 16:34:39
日本と中国の未来に関する予言と神々の計画 / エルディ [関東]
2026年は1月にアメリカのトランプ政権がベネゼエラを攻撃し、マドゥロ大統領を逮捕する事から始まりました。そして、2月には今度はアメリカはイランを攻撃する為に航空母艦を2隻も中東に派遣しています。これに対して、中国とロシアはイランを守る方向で準備している可能性が有り、まさに第三次世界大戦がはじまる可能性が出て来ました。これからの中東情勢や日本の未来はどうなって行くのか、そして地球の未来はどうなって行くのか、に関する予言と神々の計画について、私が今まで得て来た情報を整理してお伝えしたいと思います。

まず、神々のアセンションに関する計画ですが、レムリア・ルネッサンスが発行した「プロジェクト エデン」という本に、9次元霊達のアトランティス文明の失敗に対する反省と、次の文明(現代文明)をどのような内容にして次の水瓶座の時代にアセンションを成功させるのかに関する記述が記載されています。

現代文明では、陽の文明である西洋には9次元霊モーリア(モーゼ)が生まれて、神の力を現象として見せ、次に9次元霊のアモール(キリスト)が究極の愛を教える事しました。そして陰の文明である東洋では、インドで9次元霊のブッダが慈悲の教えを説き、中国で9次元霊のセラビム(孔子)が仁と礼節を教える事になったのです。そして、これらの陽の教えと陰の教えが東洋の島国:日本の土地で出会って、9次元霊の仏陀が日本に生まれて新たな教えを創造し、それを世界に広めて、日本を中心として、地球の科学技術と精神性を高いレベルに押し上げ(シフトアップ)して、アセンションを成功させるという計画だったのです。

しかしながら、最後に日本に生まれた仏陀が悪魔に憑依されて、太陽の法を噓の内容に書き換えて、天上界の意見に耳を貸さない状態になってしまいました。困った9次元霊達に対して、「こうなったら『第三の計画』を発動するしか方法は無い」と9次元に駆け上がって来たのがミカエルでした。「第三の計画」とは、万一仏陀が失敗した時に、同じ時期に日本に生まれていたアマーリエを中心に地球のシフトアップ計画を続行するという内容でした。

9次元霊界にいるマヌが地上のアマーリエのところに降りて行って、魂を合体させ、9次元霊からの通信を地上で受けて、新たに「太陽の法」や「金星の法」、「宇宙の法」を地上に降ろす計画がスタートしたのが1995年頃でした。アマーリエを中心として「レムリアの風」というグループが結成され、天上界から降ろされた法の再編纂とそれを書籍化して世の中に知らせる活動がスタートしたのです。

そして、その後はグループの名称を「レムリア・ルネッサンス」という名前に変えて活動を継続していますが、巫女のアマーリエは霊界からの通信を受ける事で、生命エネルギーを使い果たして巫女病になり、2013年に若くしてこの世を去り、天上界に帰天してしまったのです。そして、1997年頃に、アマーリエの後の指導者として、9次元霊のセラビム(孔子)と、9次元霊を守る為に8次元霊のミカエルも急遽日本に生まれてきたのです。

これからの地球は、世界中に溜まった悪想念を除去する為の浄化の時を迎え、多くの国で天変地異が起きて、更に第三次世界大戦も起きる可能性もあるのです。そんな時に、「第三の計画」で日本に生まれた9次元霊:セラビム(孔子)が、2027年頃に30歳になり、救世主としての使命に目覚めて、その姿を現すと予測されるのです。そして、世界を混乱から救い、世界に平和をもたらす、救世主の働きをして、日本人の精神性をシフトアップし、やがて地球のアセンションを成功させるものと私は考えています。

日本と中国の未来に関する予言

その1
今から1400年前の唐の時代に李淳風と袁天罡という二名の司天監(気象庁長官と国立天文台長に相当)の人物が書いたとされた予言書が推背図です。この推背図は易の理論をもとに書かれた奥義書で、絵と漢詩で構成される60の図(象)があります。

第一象は宇宙の成り立ち、第2象〜9象は唐代、第10象〜第15象は五代十国時代、第16象〜第24象が宋代、第33象〜第37象が清代、第38象〜第39象が中華民国、第40象〜第42象が中華人民共和国、第43象〜第60象が未来の出来事を預言しています。

その2
中国の四川省に現れた「刀をツケで売る老人」の予言を紹介します。このような老人は刀、ハサミ、農具などの生活用品を担いで村々を回り、ものを売ります。しかし、すぐには代金を受け取らず、帳簿に商品の価格と買い手の名前と住所を記し、買い手に一つの未来に関する予言を残して去るのです。そして、その予言が実現した時に再び現れて、代金を受け取るというものです。驚くべきはこの予言の的中率が非常に高いそうです。

今回現れた老人は、2025年12月末に、四川省青城山の近くの村に現れたのです。地元住人の証言によると、70代に見える老人が古びた灰色の道袍を着て、杖をついて現れたそうです。老人は村人たちの前に立って、これから起きる事について語り始めたそうです。中国ではこのような老人の出現を、大きな変化の兆しと受け止めます。過去の歴史では王朝が変わったり、大混乱が起きる前にこのような老人が現れた記録があるそうです。

この老人の予言をまとめると、2026年に世界は戦争の危機に陥り、夏には中国の共産党体制が揺らぎ始める。中国からの物資が途絶えて北朝鮮も体制が揺らぎ、2026年の11月には独裁体制が崩壊する。2027年の春には韓国が主導して北朝鮮と統合され、朝鮮半島は一つになる。中国は2027年春までに7つの地域に分裂し、その中の一つの地域が日本に編入される。2027年の秋頃に日本に聖人が現れて、世界の戦争を止め、世界に平和をもたらす。日本に聖人が現れると、世界中の人々が彼に学び、従うようになり、日本の歴史上最も強い国になる。アメリカの力が低下して、世界の中心が西洋から東洋に移り、日本がその中心となる。

以下のサイトに詳細版を載せています。
https://ameblo.jp/ts-labo/



No.1685 - 2026/02/25(Wed) 21:14:38
Re: 日本と中国の未来に関する予言と神々の計画 / 本山 [甲信越]
 エルディさん、こんにちは。

 本山です。

 興味深く読ませていただきました。
 もうだいぶ前ですが、「2071年の未来から来たK氏」という動画があって、そこに「中国は内部から潰れていき、3ヶ国に分裂。民主化し資本主義国となる」というものがあったことを思い出しました。
 ウィキペディアを見てみると、現在の中国の内部は、東部、南部、西部、北部、中部という5つの戦区に分類されているようです。この戦区は行政単位でもあるようです。
 中国が分裂するとなると、この戦区を基本として分裂するのではないか、という気がします。
 謎の老人は7つに分裂すると言ったとのことですが、3つ5つと分裂して最終的に7つに分かれるということかもしれません。
 またK氏は、「韓国は北朝鮮と併合。資本主義国となる。朝鮮人民共和国→朝鮮人民国」とも言っていて、これも謎の老人が言ったこととシンクロしています。
「沖縄おばば」さんは中国語ができるので、中国語のサイトから情報が取れるのですが、中国語のサイトでは、「中南海(中国の政権の中枢)で銃声が聞こえる」という証言があったそうです。
 中国の政権中枢で内戦に近いことが来ている可能性があります。
 今年の夏から、中国、朝鮮半島は要注目だと思います。
No.1686 - 2026/02/27(Fri) 16:32:57
衆議院選挙と高市早苗政権 / エルディ [関東]
2025年11月7日の国会での台湾有事に関する質疑で、高市首相が「艦船を使って、武力の行使を伴うものであれば、どう考えても、日本にとっての存立危機事態になりえる」と明確に答弁してから、中国によるあからさまな内政干渉が始まりました。日本にいる大阪総領事のネットへの書き込みや中国外務省による発言の撤回を求める要求や、日本への観光客削減、海産物の輸入制限、レアアースの輸出規制等、中国の習近平政権は立て続けに日本に圧力をかけて来ました。これに対して、日本のマスコミが高市首相を批判する記事を書いたり、前首相の石破が批判したり、立憲民主党が国会での発言の撤回を求めたりしたので、多くの日本人がこの高市政権の台湾有事発言と中国との対立に関心を持つことに成ったのです。

これに対して高市政権は今までの政権とは異なり、発言の撤回を拒否して一歩も引かず、凛とした態度で対応した事で、非常に多くの日本人の愛国心やナショナリズムに火がついてしまったようです。これが今回の衆議院選挙で高市首相が圧倒的な人気と高い支持を得た原因と思われます。

この結果、2026年2月8日の衆議院選挙で高市早苗首相率いる自民党が歴史的大勝利を収め、戦後最多の316議席数を獲得しました。一方、立憲民主党と公明党が合体して出来た中道改革連合は従来から民主党を支持してきたリベラル層が逃げて壊滅的敗北を喫しました。そして、立憲民主党の重鎮だった、小沢一郎、枝野幸男、岡田克也、安住淳氏らが全て落選し、中国共産党の手先だった立憲民主党が解体されて終わったという事で日本にとっては望ましい選挙結果だったと思います。

しかし、あまりに強い高市旋風が吹いたので、本来落選するはずだった自民党内の多数の媚中議員まで楽に当選してしまったので、これからどうやって残った媚中議員を排除するのかが問題になってきます。そして、日本を支配するディープステートは時期を見て高市氏を排除して、小泉進次郎を立てて日本を乗っ取る計画を組んでいると思われます。

プレアデスのルナやブルガリアのババ・ヴァンガのいう様に、高市早苗氏が地球のアセンションを成功させる為に天上界から日本に送り込まれた光側の天使だとすると、自民党内の媚中議員や政敵を抑え込んで日本を良い方向に変化させて、最後には日本を理想国家にするはずです。それとも、ディープステート側が高市早苗を取り込んで、日本を支配してしまうのか、これから数年間が日本にとっての最後の戦いになるのです。

2058年から来た未来人コブレイによると、高市早苗氏による日本大変革は2027年の激動と試練を乗り越え最終的に理想の社会が実現したそうです。この予言の通りになるのか、それとも失敗するのか、2026年から2027年の高市早苗政権と自民党内の動きに注目してゆきたいと思います。
No.1684 - 2026/02/10(Tue) 15:52:14
金融ウォー / M&M [関東]
 お金の動きがかなり慌しいですね。
日本からの怪しいキャピタルフライト規制?の他、数日前のcomex.CMEの貴金属先物市場では、金融世界戦争とも言える現象があり、金や銀、プラチナなど、それは激しい戦場の傷跡を残しました。実にすごい変動幅です。
 これらは激しい金融博徒たちの闘いだけでなく、国際通貨の攻防とも言えますが、今の歴史の流れは変えられないかと。
今回の貴金属の上昇エネルギーを吸い取った利益で国家債務を補填すれば、少しは楽になるはずですが、さて。
No.1682 - 2026/02/03(Tue) 06:02:40
高市政権は2026年に中国との金融防衛戦争を開始 / エルディ [関東]
高市政権は横浜中華街と中国本土を結ぶ闇の資金流通網を遮断

先に韓国が2026年に経済崩壊へという記事で、高市政権が日本に住む韓国人ネットワークによる不正送金ネットワークの摘発を行った事に関する記事を書きました。更に、高市政権は中国に対しても同じ不正送金ネットワークの摘発と遮断を始めており、経済面での日本侵略を進めてくる中国に対する金融防衛戦争を開始したのです。

2026年1月に高市政権の小野田経済安全保障大臣と片山さつき財務大臣が連携して、横浜中華街から中国本土に流れていた不正な送金ネットワークを調査開始から72時間という異例のスピードで遮断したのです。日本の金融庁が開発したシャドーウォッチというシステムが昨年の12月に稼働すると、偽名の電子ウォレット、不正な送金ネットワーク、裏帳簿の支払いの実態が露になり、それらは横浜の中華街が拠点になっていたことが明らかになったのです。中華街は中国が日本との文化交流の拠点として長年利用してきましたが、実際は日本から中国に資金を移動する出入口にしていたのです。

シャドーウォッチというシステムによって発見されたのは銀行を通らない巨額の現金、外貨両替店や骨董屋に隠された送金網が見つかり、これらの資金が中国本土の地方政府や企業に流れており、完全に国家規模のマネーロンダリングが行われていたことが明らかになったのです。シャドーウォッチで最初に見つけたのは、昨年の12月で、深夜に3億円相当の人民元が現金で交換された記録が見つかったのです。そこから1か月以内に連鎖的に3200件もの不正取引が発覚したのです。そのすべての取引が横浜港へのコンテナ船の入出荷時刻に合わせて行われていたのです。表向きは輸入雑貨、漢方薬、電子部品などの普通の商材ですが、取引はキャッシュ・オン・ドックと呼ばれる即時現金決済でした。これはつまり、麻薬やオンライン賭博の決済に使われていた疑いが濃厚なのです。

今までの自民党政権下では中国への不正資金の流れを止めようとした銀行や企業は自民党内の媚中政治家や中国共産党の手先の公明党や立憲民主党から「外交問題になる」と圧力をかけられたのです。しかし昨年誕生した高市政権では「不正に対する沈黙は共犯である」として首相自ら宣言したのです。この高市首相の言葉によって法務省と金融庁が動き、小野田経済安全保障大臣と片山財務大臣が連携して動いたのです。

そして驚くべきなのは僅か72時間で3800口座を凍結、3200件の現金取引を遮断したのです。政府内ではこの作戦を「ホワイトネット72」と呼び、深夜に動く闇のネットワークを白く洗うという事でつけられた名称でした。横浜税関、警察、金融庁、内閣情報調査室、これらの組織が連携して、中国系の店のPOSデータ、電子決済のログ、監視カメラの映像、全てが一夜で照合され、翌朝には口座が凍結されていたのです。これ程迅速な対応は戦後初だそうです。

この作戦は小野田大臣の指示で法務省と金融庁が連動して入管データベースと銀行のトランザクションログをリアルタイムで結び付けたのです。AIシステム「トレーサー72」は期限切れの在留資格を持つ外国人を自動検出して、彼らの勤務先と送金履歴を照合し、対象となったのは5100人でした。彼らは殆どが「特定技能ビザ」で厨房や倉庫で働いていた人達です。彼らの約3割は名義貸し口座で闇資金を動かしていたとみられています。この入管x金融こそが東京が北京に対する新しい武器なのです。

一方、片山財務大臣は銀行を止めるだけでは不十分と考えて、電子マネー企業まで踏み込んだのです。PayEase、UnionWallet、WeRemit、中国系の決済アプリを一斉に監査、ビジネス用プリペイドカード、ギフトカード、QR決済端末、これらを全て「租税回避ツール」と認定して凍結しました。この日本政府の動きによって1640億円相当の電子資産がその日の内に動かなくなったのです。

中国人経営のレストランや輸入商品店はその瞬間、決済不能に陥ったのです。この動きの法律上の根拠として小野田大臣が発動したのが、「緊急入管特例法」で、この法律は「国家が安全保障上の理由があれば外国人の資産を一時凍結出来る」という条文を含んでいるのです。しかも財務省との協定によって金融庁が同時に行動出来るように設計されていたのです。この金融封鎖が始まった日の夜は中華街の16本の道路は警察車両で包囲して通信妨害装置「ジャマー」が展開され、一斉に通信が遮断されたのです。これに対して中国政府は「在日中国人差別」と反発しましたが、日本政府は「法の執行に人種は関係しない」とだけ答えました。

以下のサイトに詳細情報を載せています。
https://ameblo.jp/ts-labo/entry-12954661345.html
No.1681 - 2026/01/27(Tue) 18:13:17
Re: / 椿
まるで攻殻機動隊(日本アニメ)みたいな出来事。庶民の側からは何が真実で誰が正しいのか分からないのですが、内部では大きな変化があるんでしょうね。
No.1683 - 2026/02/04(Wed) 22:24:12
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