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/ 編集パス
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バカテスとレンマギ
NEW
/ T.K
♂
[近畿]
引用
お勧めしていただいたバカとテストと召喚獣てすが、もりそばさんがおすすめするだけあってかなり面白かったです。
個性的なキャラが多いのはもちろん、3巻のラストでは主人公がいきなりキスされるなど、いい意味で予想を裏切る展開もよかったです。
気に入ったキャラをあげますと、男子では雄二とムッツリーニこと土屋くん。
女子では、翔子と秀吉かな。(あ、秀吉って一応男だっけ?)
それと、角川スニーカーのレンタルマギカ最新刊ですが、前回ではいろいろあった末、アストラルから一部メンバーが離脱することになってしまうという衝撃の展開で終わってたので、正直読者にとっても、そしてなにより仲間を大事にする主人公にとってもかなりショックだったと思います。
そんなわけで、正直かなり不安で読み始めたのですが、まず、目をひいたのが表紙の主人公のいつきのイラストです。なんと彼のトレードマークだった眼帯がなくなり、顔つきも最初のころのややあどけない顔つきから比べ、引き締まった大人っぽい印象を出しており、内容のほうでもしっかり主人公の成長が書かれてたと思います。
No.2939 - 2010/02/07(Sun) 19:11:05
★
トップのコメント
/ T.K
♂
[近畿]
引用
先週のトップのコメントで、もりそばさんが紹介してた映画「アバター」、自分はまだ見ていないのですが今日の朝刊で米国の保守派から「反米、反軍の映画だ」との批判を受けて論争になっているとありました。さっきネットニュースでもおなじ記事があるのを見ました。
それと、もりそばさんの書評にもあった角川スニーカーの「妄想少女 そんないっぱい脱げません!?」を読んだのですが、もりそばさんとおなじく、なぜイラストのキャラが実体化したのか?
といった点についてちゃんとした説明がされてないとこに正直不満を感じました。
あと、この前もりそばさんが薦めていた「バカとテストと召喚獣」の1巻途中まで読みました。そういえば「このライトノベルがすごい 2009」の男性キャラランキングの一位はバカテスの「木下秀吉」でしたね。
召喚獣をなぜ一介の高校生が呼べるのか?といった点については「科学とオカルトがいっしょになったから」といった程度の説明しかありませんでしたが、随所に入ってる主人公のおバカ回答などは面白いと思います。
あとF組の露骨に劣悪な教室の環境って、A組に豪華な設備与えたり、召還獣なんてもんを試験的に導入するほどの余裕が学校にあるとすると不自然ですが、あえて考えられるとすると、それで意図的に下位クラスの不満を高めて積極的に試召戦争起こさせるためとかでしょうか?
No.2936 - 2010/01/31(Sun) 16:12:52
☆
Re: トップのコメント
NEW
/ もりそば
引用
>映画「アバター」
確かに「反米、反軍の映画だ」といわれてもおかしくはない内容でしたね。現地住民を無視し、資源を奪うために軍事力を用いるなんて、まさにアメリカそのものじゃないかとおもう人もいるでしょう。
ですが、それ以前に映画は楽しんで観るものだとおもうんですけどね^^;
>F組の露骨に劣悪な教室の環境
まさにその通りだと思いますよ。実際にこんなことをやったら教育委員会とかがうるさいでしょうが、学力を上げることで目に見える形で環境が良くなるのならば、生徒たちのやる気もあがることでしょうね
No.2938 - 2010/02/07(Sun) 10:42:09
★
伝勇伝アニメ化
/ T.K
♂
[近畿]
引用
伝説の勇者の伝説、ゲームに続きアニメ化するらしいですね。
自分は途中から読んでないのですが、短編のほうはともかく、本編のほうは結構グロイ描写とかエグイねたが多いのでアニメ化には不向きのような気も‥
ところで、「這いよれニャル子さん」2巻読みました。
もりそばさんは、一発ものと書きながらそれなりの評価をしていましたが、個人的にはストーリー、バトルのグレードがともに低く、漫画などのパロネタなどのギャグも生徒会の一存ほどでもないので、自分の評価はやや低いです。
2巻は、後半のクー子のバトル面においては特別すごいほどではないが、まあまあといえる程度に改善はされていたが、肝心のニャル子のバトルのほうはあいかわらずの力技でした。
No.2935 - 2010/01/26(Tue) 22:21:27
☆
Re: 伝勇伝アニメ化
NEW
/ もりそば
引用
>「這いよれニャル子さん」
1発ネタ小説ですからね。クトゥルー神話をこう使って、一番人気のある邪神ニャルラトホテプをこう描いたのか、という1発ネタですから、そのインパクトがなくなる2巻、3巻と続けば面白さもドンドン失われていくのはしかたないことです。
T.Kさんはクトゥルー神話そのものをご存知ないのですから、1巻の1発ネタもほとんどわからなかったので、面白くないとおもうのは無理ないとおもいますよ。
No.2937 - 2010/02/07(Sun) 10:38:10
★
これはゾンビですか?
/ T.K
♂
[近畿]
引用
ところで、最近はバカとテストと召喚獣、デュラララ、れでぃ×ばと、などの自分の知らない作品のアニメ化が相次いでいるようですが、もりそばさんはこれらの作品はご存知ですか?
まず、電撃文庫の「れでぃ×ばと」については、同じ電撃文庫つながりで、「乃木坂春香の秘密」「とある科学の超電磁砲」などのアニメ版の間でやってるCMで宣伝してました。
ちなみに自分は1巻の冒頭を少しだけ読んでおり、どうもメイドや執事を養成する専科の学校に主人公が転入する感じの話だということだけは知っております。
ちなみに、この前富士見ファンタジアの「これはゾンビですか?」の1巻を読んだのですが、出てくるヒロインが主人公をゾンビとして生き返らせたネクロマンサーのユー、チェーンソー形の武器を使い、制服を着た動物型の敵メガロと戦うはずが、主人公に魔力を取られ変身不能になった自称天才の魔装少女(魔法少女ではない)のハルカ、吸血忍者のセラなどを、1巻の序盤からいっぺんに出しているため、なんというかヒロインの属性がちょっとごちゃ混ぜ感が‥
せめてもう少し間隔を置いて順番に出してくれたほうがよかったのではと。
No.2933 - 2010/01/19(Tue) 18:43:52
☆
Re: これはゾンビですか?
/ もりそば
引用
デュラララは未読ですが、バカテスとれでぃ×ばとに関しては書評も上がっているので、そちらを参考にしてください^^
これまでのT.Kさんの書き込みから勝手に推測すると、「れでぃ×ばと」なら面白いと思うんじゃないでしょうか?
個人的にはバカテスのほうが好きなんで、こちらもお勧めしておきます^^
No.2934 - 2010/01/26(Tue) 00:35:48
★
生徒会の七光
/ T.K
♂
[近畿]
引用
最新刊「生徒会の七光」冒頭からいきなり、あの杉崎の幼馴染にして、元カノの飛鳥がついに登場。このあとどうなっていくのでしょう?
今回は飛鳥だけでなく杉崎の義理の妹の林檎も本編の内容に出てました。短編集のほうと、6巻の冒頭のあたりにはすでに生徒会メンバーとちょっと出てましたが、本格的な生徒会メンバーとの絡みは初めてではないでしょうか?
それと、氷結境界のエデン2巻読みました。
にしても、副題や本文の中で出てきた「禁断水晶」って結局なんだったのでしょう?おそらく、これが今後の展開を左右するのでしょうが‥
ところで、ハイスクールD×D最新刊のほうですが、「搭城子猫」についてですが、今まではぜんぜん笑顔を見せたりするキャラではなかったのですが、今回初めて笑ってるシーンの絵がでてきて、今までの絵とは、がらりと印象が変わったと思いました。
いままでは、あまり笑ったりしてるとこなかったのでわからなかったのですが、笑って「にゃあ」とかいってるとこ見ると、ちょっと「まぶらほ」の舞穂にちょっと似てるかも?
舞穂に似てるといえば、「生徒会の七光」にて再登場した新聞部の藤堂リリシアの妹の幼女キャラ、エリスも、以前よりさらにやばいエロ発言を連発してました。このやばさは、正直「まぶらほ」のなかでも「エロ大魔神」とまで本文中に書かれ、その大量の放送禁止用語によってあの2年B組の生徒たちをも大混乱に陥れたほどの舞穂にも匹敵する‥
ところで、自分はお正月に角川ビーンズの「今日からマのつく自由業」シリーズ最新刊を買いましたが、12月にやや散財したきらいがあるので、ちょっとまだ派手にお金を使うのに抵抗が‥
ところで、なかなか見れなかったアニメ「とある科学の超電磁砲」ですが、ようやく予約録画して見ることができました。オープニング曲の「Only my railgun」(オンリーマイレールガン)はなかなかスピード感のあるノリのいい曲で、よかったです。ちなみに、DVD、ブルーレイは1月29日発売です。
No.2931 - 2010/01/11(Mon) 13:42:38
☆
Re: 生徒会の七光
/ もりそば
引用
「生徒会」「ハイスクールD×D」「まぶらほ」はすでに読むのをやめているので、ちょっとわからないですね^^;
あと、アニメもまったくのノータッチです。
「氷結境界のエデン」は、まだ2巻でいろいろと伏線を張っている段階ではないでしょうか? いろんな用語は出てきていますが、まだまだ謎は多そうですしね。
No.2932 - 2010/01/19(Tue) 00:39:00
★
訂正
/ T.K
♂
[近畿]
引用
前回の書き込みのドミニクに関する部分の訂正ですが、本文中に「消えてもらうつもりだった」と書いていたので当初はてっきり殺すと言う意味と思っていたのですが、グレリオ戦であえて相手を殺さないように戦っていたことを考えると、命を奪うと言う意味ではなかったのかもしれません。とすると、適当な理由でもつけて追い出すか、クビにでもするつもりだったのでしょうか?
No.2929 - 2009/12/22(Tue) 06:34:12
☆
Re: 訂正
/ もりそば
引用
返事が大変遅くなって失礼しました。
大掃除で片付けてしまった本を発掘して内容を確認しましたが、確かに本文では「消えてもらうつもりだった」とありますね。
でも、T.Kさんのおっしゃるとおり、私も追い出すだけだったと思いますよ。
これは私の推測ですが、精霊の力を集めるには精霊と契約した人と契約をするという形を取ってます。ですから、契約してもその契約者を殺してしまうと無効になってしまうんじゃないでしょうか?
招かざる客は近づけないという館の特性も考えれば、普通に追い出して二度と招かなければ館には戻ってこれませんからね。契約者自身も対価が薄まれば恨むようなことも少ないでしょう。
No.2930 - 2010/01/10(Sun) 12:06:05
★
トップのコメント
/ T.K
♂
[近畿]
引用
トップのコメントみました。どうやら最近お忙しいようですね。自分も12月は結構忙しくて大変でした。
ところで、早速頂いたお返事のほうですが、実はおっしゃるとうり自分クトゥルー神話は知らないんですよ。
ギリシャ神話なら多少知ってる話もあるのですが‥
ところで、そんな自分ですがニャルラトホテプと言う名前だけは以前より知ってました。
というのは、もりそばさんがご存知かはわかりませんが自分は「ペルソナ」というもともとプレステのほうで出され、今はリメイクされたPSP版も出ているゲームの中にニャルラトホテプが出てたからです。
ちなみに、内容は「ペルソナ」と言ういろいろな神話や伝説の中に出てくる天使や悪魔、妖怪などの姿をした、自分の中の別人格、心の力に目覚めた主人公をはじめとする「ペルソナ使い」の少年少女たちが自分のペルソナを使って戦うと言う内容で、ニャルラトホテプも古今東西のさまざまな数百体の中のペルソナの一体としてゲームにでてたからです。だからこそこの名前に反応し読み始めたんですけど。
ところで、以前ツンデレキャラの話でまぶらほの神城凛について不満があるようでしたが、あとがきの情報ではまぶらほの中で一番人気は凛とか言うことが書いていたように思いますが。
ところで、影執事マルク、ハイスクールD×D最新刊読みました。できるだけネタばれしないように書きますが、
ハイスクールD×Dは前巻のあとがきで次回は戦闘多めで、とかかれてたわりに戦闘の方がちょっとものたりない気がしましたね。
影執事マルクのほうでちょっと驚いたのはドミニクが最初からマルクが暗殺者だと気づいていたと言うことでしょうか?まあ、あの人がすごいのはいまさら驚きませんが、暗殺者でもいいから精霊と契約させ、その後用済みになったら殺すつもりだったとは。ドミニクさん結構エグイですね。あのまま自分で暗殺者であることを話さなかったら、ある意味1巻で一番命が危なかったのはアルバたちに狙われたエルミナではなく、ドミニクに狙われたマルクだったりして?
No.2928 - 2009/12/21(Mon) 22:34:39
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