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No.2242 - 2019/11/20(Wed) 11:04:10
9Fクオーツメンテナンス / 最初は、8NGS
管理人様・GSファンの皆様こんにちは。

先日、某グランドセイコーマスターショップへ9Fクオーツ(SBGT021)の修理の依頼に、行ってきました。店に行く前は、メーカー修理で、頼もうと思いましたが、そこの店の技術の方が、防水テストとパッキン交換をして下さるとの事なので、試しにやっていただくことに、なりました。
それで、今後もし、なにかあった時は、メーカー修理を依頼しようと思いました。
販売店に行った理由は、○○急便の送り・受け取りを何回かやったことがありますが、面倒と感じたためです。
No.2241 - 2018/10/23(Tue) 15:16:29
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No.2240 - 2018/04/05(Thu) 00:58:55
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No.2237 - 2018/04/05(Thu) 00:56:45
SEIKOロゴ廃止、独立ブランド化 / pon
バーゼルでグランドセイコーの独立ブランド化、SEIKOロゴ廃止と創業以来初となる大変革の発表がありましたね。セイコーの業績が芳しくない中、大幅な値上げを進めるようですが、うまく行くのでしょうか・・・
No.2234 - 2017/03/25(Sat) 13:22:30
Re: SEIKOロゴ廃止、独立ブランド化 / tomo
ゼンマイオヤジさんの仰る通り、ブランドとしての独立やロゴ表記を変更したのはある意味「英断」であり、必ずしも悪い事ではないと思います。

ただ、新表記は12時のGSロゴが大きすぎて主張しすぎていて、ジャガールクルトの12時位置のJLマークとJaeger-LeCoultreの2連表記のような品の良さやバランスの良さは感じさせず、かえってクドくなってしまったように思います。

やはり初代のように12時位置にGrandSeikoのみがシンプルにして一番完成度が高いベストな表記だと思います。
GSロゴがどうしても必要なら6時位置に持ってきたほうが、バランスは良くなりますね。何が何でも12時位置にGSロゴが必要なら、もう少し小さくするかデザイン・書体を変更してJLのようにシンボルマーク化し、GrandSeikoとの二重表記感を緩和して欲しいです。


個人的には必ずしもGSロゴを文字盤に表記する必要はないのではないかと感じています。

バセロン、ショパールLUC等のジュネーブシールの刻印のように、GS規格合格の証としてのGS印は、ムーブメントのブリッジに刻印すれば良いのではないでしょうか。それも小さく品良く。自動巻きローターにデカデカとGSロゴを入れている現行の裏スケ表記?もあまり好きではありません。
No.2236 - 2017/03/29(Wed) 17:50:11
Re: SEIKOロゴ廃止、独立ブランド化 / ゼンマイオヤジ
CREDORでは既にSEIKO冠はありませんし、GSでも従来の3段重ねはToo Much感アリアリでしたので、今回の『英断』は個人的には遅きに失した感大、であります。SEIKOロゴが無いと言ってもGrand SeikoとしてSeikoは残るので何も問題はありませんね。SEIKOにとってこれからが正念場。頑張って欲しいと思います。
No.2235 - 2017/03/28(Tue) 20:44:18
思い出したこと / おやじ(管理人)
まっきーさんのレポートに遅まきながらコメントをしまして、思い出したことがありました。

私の手元に、機械式GSが復活したしばらく後に出版された「ザ・セイコー・ブック」があり、SBGR001を発売するまでの経緯が突っ込んで書かれています。その中に、「機械式GSを復活させるに当たり、昔のムーブをそのまま復刻する、という案もあった」旨が記されています。具体的にどのムーブの復刻を検討したかは記されていません。なお、この案は「どうせなら、過去のものを再生産するより、今の技術で新しいものを作ろう」ということでボツとなり、9Sムーブが開発されたそうです。
(3針の9Sムーブ初代と、クロノグラフの6Sムーブが兄弟の関係にあったことは有名ですね)

その時点で、52KSのムーブが「4S系」として継続生産されており、クレドールに搭載され、わざわざスイスに送ってCOSC認定を受けた例がありました。4S系をGSに載せて「機械式GS復活!」と宣言するとは考えにくいので、「自動巻」ということを考えると、仮に昔のムーブをそのまま復活させるなら、56系か61系、恐らく8振動の56系が選ばれたと思います。

機械式時計の歴史で、いったん完全に生産を終了して年月が経ったムーブメントについて、量産が再開したという事例はないと思います。

IWCが80年代〜90年代に8541系を搭載した時計を少数ながら新品で発売し、ユニバーサルが同じ頃にマイクロロータームーブを搭載した時計を新品で発売した事例はあります。これらは、いずれも、修理用に保管していた部品で新品時計を組上げて販売したものと思われます。

ロンジンやゼニスでも「機械式時計の黄金期のムーブメントを『限定』復刻」という企画が最近になってあったようですが、いずれも「限定」でしたので、同様に「数十年前に製造した補修用の部品で新品時計を組上げた」事例でしょう。

パテックフィリップでは、自動巻ムーブで一番評価が高いのはCal.27-460Mらしいですが、現行品のムーブは別物です。機械式時計の製造をずっと続けてきたパテックフィリップですら、過去の名ムーブメントのメンテナンスは可能であっても、同じものを新規に作ることは非現実的である、ということですね。

セイコーが、機械式GSを復活させるに当たり、56系?をそのまま復活させることを真剣に検討したのであれば、時計史上に例のないことを、その気になれば実行できたと言うことになります。これはこれで凄いことですよね。
No.2222 - 2015/11/04(Wed) 03:08:01
GS9ClubSALON2015レポ / まっきー
おやじ様、GSファンの皆様、こんばんは。10月4日、虎ノ門で行われた「GS9Club SALON」に行ってまいりましたので、ちょっと長いですがその様子をご報告いたします。

 11時の開場で、私は12時ちょっと前に着きました。虎ノ門ヒルズ4階の会場入口に「GSロゴ」が大きく掲げられていて、受付カウンターの雰囲気は歓迎ムードです。私はジャケット&スラックスで行きましたが、来場者は皆さん案外ラフな服装で、Tシャツやサンダル履きの人もいましたね。でも着けている腕時計は当然みんな愛用のGSというのはお約束ですかね。さて私の方は、入場してすぐご年配のSEIKO社員の方のご案内で歴代GSの展示品の説明を聞きました。といってもお堅いムードではなくて、所有モデルをきっかけに和やかな会話が進みました。そこに初期のGSのひとつ「45GS VFA」が展示されていました。白文字盤のものは写真で見たことがあったのですが、展示品は紺の文字盤でケース形状も曲線主体のもので、これは見たことがありませんでした。また展示資料の中には、かつての社外秘のような商品企画の資料もあって、具体的に何をどうこうではなく「仕上は最高級にして……」「セイコー製品の最高のものであるから仕上を更に検討したいと思います」と書いてあるのが見えました。これらは撮影も可能でした。

 メイン会場に入るとすぐに9Sメカニカルの組み立て実演ブースがありました。当日の実演担当は雫石高級時計工房の伊藤勉氏。じっくりと組み立てを見ながら話を聞くことができました。HPの動画で見て不思議に思っていた、てんぷが乗った瞬間に時計がチチチチチッと動き出すのはなぜか、とか、自動巻時計を手巻きしすぎたり、日付早送り禁止時間帯のときに日送りしたりするとどこが壊れるのか、とかは、知識としてはわかっていても、実際に現物で見ると具体的に形で知ることができ、機械式時計の取り扱い方に一層の理解を得ることができました。また、ひげぜんまいのブレ取りも見せていただきましたが、これは素人目にはどこがゆがんでいるのかまったくわかりません。それを伊藤氏は「ここがゆがんでいる」と言ってサッと工具の先で形を整えてしまいます。でき上がって回転させたテンワを見ると、渦を巻いたひげぜんまいの動きの残像が本当にきれいな同心円を描いて波紋のように広がっていくのを見ることができました。

 その隣では、9S65を使った歩度調整の体験ブースがありました。1度に5人までということだったので待つかと思ったのですが、案外すぐにやらせてもらえました。てんぷについている緩急レバーやネジをどの程度動かしたらてんぷの振れ角が何度変わり、1日に何秒進む(遅れる)のかがタイムグラファーの表示でよくわかりました。これとても、治具に置いた水平状態での調整なら割とすぐできますが、6姿勢全てで高精度となる調整は素人にはとても無理だと思いました。ちなみにタイムグラファーの数字が変動するのはもっぱらてんぷの振れ角で、振動数は28800のままでした。精度の悪化は振動数が28799振動/時みたいに変動すると生じると思っていたところがあるので、「それはあり得ない」と言われ、クォーツ時計の振動数の変動が精度に影響するのとは原理的に違うということも知りました。

 ところでこの歩度調整体験ブースで私に対応して下さったのは、あの大平晃氏でした。それで歩度調整以外にもたくさんのことを伺うことができました。GSを海外展開することになってから、サービス拠点を海外にも設けるために、欧米アジアに出張して現地人の技術指導をされているそうです。そこに国民性の違いが出ると。北米だと教えた技術を自分だけでしまい込み、後進のために教えることはしない。自分の技能という稼ぎを他人に譲り渡したくないという心理が働くとのこと。中国だとやたら「自分はできる。能力がある」とアピールしてくるが、実際やらせるとちゃんとできない。実力不相応に何でも自分を売り込んでくる欲があるとのこと。日本人の性質に一番近いのはタイで、技術を教えるとそれをみんなで共有し、全体で高めようとする気性があるとのこと。こうも異なる各国でGSのサービス水準を一定に保つことの大変さを話して下さいました。

 また、GSを海外販売することで生産数が増えているわけですが、どんなに増えてもGSの製造拠点を海外に広げることはないとも。GSは日本製でなければならない。初のGMTのSBGM001を出した時に、生産数が追いつかないのに本社から「SBGMもSBGRも作れ」と言われて、「そんなのできない。待ってもらえ」と突っぱねた話も伺いました。品質を下げてたくさん作るのではGSのお客に失礼だと。手作りのGSは何ヵ月待ってもほしいと思っていただけるお客の期待に応えるものでないといけない、という大平氏のお話はとても頷けるものがありました。

 歩度調整体験ブースの背後にはGS簡易クリニックのコーナーが。ここでは手持ちのGSの状態の簡単な診断と修理のアドバイスをもらえるようでした。こういうのがあると知っていたら、最近進み遅れの差が激しい2本のSBGLを持って行ったのに、惜しいことをしました。

 さらに奥には「時計店」という名の現物展示・試着コーナーが。今秋発売の新製品を含む現行GSの全モデルを自由に取り出して試着可能で、普段なかなか敷居の高い金無垢モデルも出してもらえたところでしたが、そちらは遠慮して、今一番興味のある女性用メカニカルSTGR003を試着してみました。ケースの厚さは女性用としては厚すぎ。大きさも十分紳士用として通用しますね。ただカン幅が16ミリと細いのが人によってどう映るか。しかし最近小ぶりなGSに食指の動いている自分としては、次期購入候補の筆頭ですね。でも9S61なのに価格が少々高すぎますね。なぜなのでしょう。

 今回のイベントで、別々の社員の方に都合3回、GSの小型化の要望を伝えました。そのどこでも「GSを海外展開することになり、『もっと大きくしてくれ』という外国人の要望に応えている」という答えが返ってきました。今秋発売のSBGR097の異常な大きさも、外国客の要望に応えてのことか。しかし日本人客の間でも「もっと大きいのがいい」という要望があるのだとか。「ケースサイズが大きくなる傾向にあるが、日本人向けの小さいGSを外すことはない」とも言っていましたが、小さめの新モデルやSDモデルの小型化についての具体的な計画は聞き出せませんでした。まだ当分バカデカいGSの販促路線は続きそうです。癪なので、最後の紙アンケートに「GSの大型化路線、若者受け路線がいずれGSブランドの格落ちにつながることを危惧する」趣旨の要望を書いて出しておきました。これが上層部まで届き、反応してくれると嬉しいのですが。

 最初2時間ぐらい居ようと思ったのが、行ってみたら5時間近く滞在してしまいました。それでも外装研磨実演とかインデックス固定実演とかは回れず、全部ゆっくり参加していたら丸半日かかるようなとても楽しいイベントでした。休憩で座った喫茶コーナーで出されたカフェラテの泡面やサブレに「GS9Club」と文字が書かれていたのが面白かったです。来年もやるならまた行こうと思います。
No.2211 - 2015/10/05(Mon) 01:38:29
Re: GS9ClubSALON2015レポ / おやじ(管理人)
まっきーさん、皆さん、レスが遅くなり申し訳ありませんです m(_ _)m

まっきーさんから、まるで現場に行ったような気持ちになる秀逸なレポートを頂きました。本当にありがとうございます。出席資格者が「最近、マスターショップでGSを購入した人」に限られ、また住む場所によっては行くのが難しいですから、まっきーさんのレポートは実に興味深く拝見しました。

私は「国産腕時計博物館」という20年以上前に発行されたムック(の1990年代末の復刻版)を持っております。この本では、1990年代前半、今よりはだいぶ小さい会社だったエプソン(諏訪精工舎の後身)の構内にある創業当時の建物の写真があり、そこに保存されていた、かつてのセイコーの時計や各種資料が紹介されていました。たとえば、天文台クロノメーター(亀戸の製品ですが)の実物を撮影した鮮明な写真(外装、ムーブ)がありました。合計で50本未満しか作られなかった時計ですから、写真だけでも貴重な資料です。
(前に、某時計店のHPに、修理実例として天文台クロノメーターが掲載されていて驚いた記憶がありますが)

今はセイコーの機械式時計はSII(亀戸の第二精工舎の後身)に集約されているので、諏訪にあった資料がどうなっているのか?おそらく、今回の催しで展示された資料には、それらが含まれていたものと思います。

さて、私は最近は「時計ジャーナリズム」とご無沙汰しているもので、GSが海外でも正規に販売されるようになったとは存じませんでした。外国人は日本人より体が大きく骨格が太い(腕の太さには、骨の太さが大きく関係します)ので、日本人にジャストサイズのGSでは、海外では売れない、というのは分らないでもないです。セイコーさんも悩ましい所でしょう。

外国人向けに売るとなると、SBGT系列の5列ブレスのモデルはケース・ブレスとも華奢なイメージがありますから、その辺もあって廃版になったのかな?とも思います。SBGT015をはじめとするモデルはクォーツGSの最終完成形といえるものですから残して欲しかったですが・・・ビジネスの論理は厳しいですよね。

ですが、まっきーさんが自らセイコーウォッチの方に論理的に「日本人にベストサイズのGSを出し続けて欲しい」とお話になったのは、素晴らしいことです。先日、和光で「日本人にベストサイズのGSを購入する」という具体的な購買行動に出ておられる訳ですし(当日は、SBGH041を着用して行かれたものと思います)、きっとセイコーの方に真摯な意見として伝わったと思います。
No.2216 - 2015/11/04(Wed) 01:00:53
Re: GS9ClubSALON2015レポ / ろーどまーべる
まっきーさん、GS9クラブのイベントの詳細をご報告ありがとうございました。私は遠方にて交通費がかさむのと時間が取れず断念しました。GSは確かに大型化している気がします。大きさよりも不変の定番がGSの誇りだったはず。たとえばSBGT001が発売された時はとても時計自体が見栄えしたけど、現在ほど大きくなかったはず。SBGR001発売時もしかり。スタンダードな大きさとデザインでフラッグシップモデルの充実を望みます。で、一方で外人や舶来系の好きな人向けに大き目のモデルもあってもいいと思いますが。管理人のおやじさまが不在のようなので、まとまりませんが投稿させていただきました。ごめんなさい。
No.2214 - 2015/10/27(Tue) 15:50:45
Re: GS9ClubSALON2015レポ / 吉本
マッキー 様

SALONのお話し有難う御座います。私も来年開催されるのであればぜひ参加
したいと思います。現状の新製品のグランドセイコーはビジネスなので
しょうがないのかもしれませんが、巨大化している事にとても残念ですね。
当方SBGR001を購入後にSBGX001,そして最近SBGW001とGSメカが復活初期にリーリースされたモデルだけを保有しております。また最近はオールドGS/KSを
数本所有しております。おやじ様も述べていましたが当方もSBGR001がリリースされた時に近所の時計店では現物が見れなくて東京まで足を延ばし某百貨店で現物を見た時の感動を鮮明に覚えております。SBGR001のケース径で少しづつ改良されブラッシュアップされていけばいいなぁと思っていましたが、現状は残念な傾向です。

又、最近のGS機械式はすべて裏ぶたスケルトンですが、ステンバックも選択できるようにしてもらいたいですね。GSメカはいい時計なのに現状の大きいケース&価格高騰を考慮すると追加で新規購入したいと思えるGSメカはありませんね。価格を考えると現行の36MM径のデイトジャストがベストな選択と
考えてしまいますね。

Ps. 引用と返信を間違えてしまいました。恐縮です。
No.2213 - 2015/10/09(Fri) 00:04:23
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