新●月掲示板

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サイトに来た感想、足跡を残していって下さるとうれしいです。新月について、わいわい盛り上がってくださいねー。
でも、中傷、ワルグチは書かないでくださいね!不適切と管理人が判断した場合は予告なく削除させていただきます。マナーを守って新月についておしゃべりしてくださいねー。
新●月Project with 北山真 11.4 NEW / ころ [ Home ] [ Mail ]
『殺意への船出PART2』オープニング写真四枚です。
https://photos.app.goo.gl/aaSnA2YwrGV6LZE58
No.6169 - 2020/04/04(Sat) 07:23:27
1980年4月3日 / ころ [ Home ] [ Mail ]
思い出シリーズが続きます。

40年前の今日は「ラフォーレ原宿」で新月のコンサートが開催された日でした。
対バンはスペースサーカス。スペースサーカスの演奏が先でした。

この時の演奏曲は、新●月Project with 北山真 11.4と同じく、オープニング曲は『殺意への船出PART2』でした。
『雨上がりの昼下がり』『島へ帰ろう』『科学の夜』『白唇』『赤い目の鏡』アンコール『鬼』。
当時の『島へ帰ろう』はもちろんレゲエ調(笑)

『鬼』の前にドラムの高橋さんを竹の柵がぐるりと囲み、ステージの雰囲気が一気に変わりました。

このライブ後、鈴木清生さん、高橋直哉さんが脱退し、第二期新月、新月オリジナルメンバーの活動はここで一旦停止します。

https://photos.app.goo.gl/mDqZsmbshREcBw6k8
No.6168 - 2020/04/03(Fri) 07:32:06
2016年4月2日 / ころ [ Home ] [ Mail ]
2016年3月25日、ベルアンティークレーベルから「遠き星より」「完●全●再●現 新●月Complete Edition / 1979 Shingetsu Live」「The Best of Album Outtakes 1976 -1981」「新月」の4タイトルの新月アルバムが発売されました。
その発売記念にディスクユニオン新宿プログレッシヴ館で、花本さん北山さんのサイン会とミニ演奏会が開催されました。
演奏曲は『島へ帰ろう』『せめて今宵は』『殺意への船出PART1』、まだこの段階では未完成だった「 静かの海」の曲『調べ』です。
この四タイトルアルバム発売を皮切りに、新月ファンに嬉しいイベント開催、アルバム発売がありました♪

http://shingetsu-koro.whitesnow.jp/diskunion0402.html
No.6167 - 2020/04/02(Thu) 12:21:15
「新月」 / ころ [ Home ] [ Mail ]
1979年7月25日に発売された新●月ファーストアルバム「新月」。
この曲順は、最終的に北山さんによって、アルバム全体が 夢-夜-朝-昼-夜-夢と、ひとめぐりするように整えられました。

この40年後、2019年11月4日に開催された「新●月Project with 北山真」でライブで完全再現された「新月」は『朝の向こう側』『発熱の街角』『雨上がりの昼下がり』『白唇』『魔笛”冷凍”』『鬼』『科学の夜』
『せめて今宵は』と、アルバムと少し曲順は異なっています。

でも、このステージで繰り広げられた「新月」は当時には入っていなかった新たな音、新たなパフォーマンで、まるで夢のような世界へオーディエンスを誘いました。
未だに「いつものところで」夢からは覚めていません♪

この写真は一部と二部との休憩時間の映像の写真です(Photo by SG Lab)。
https://photos.app.goo.gl/E4JddUpaFfULodNz7
BGMには新月前身バンド「HAL」の曲が流れていました。
No.6166 - 2020/03/28(Sat) 08:59:35
新●月Project公式Twitter掲載写真です。 / ころ [ Home ] [ Mail ]
Twitterに登録していない方の為に写真へリンクを貼ります。
https://photos.app.goo.gl/WN75Dkgeo2DZCGTGA
No.6165 - 2020/03/23(Mon) 06:47:08
Phonogenix / ころ [ Home ] [ Mail ]
Phonogenixからの告知がFacebookに掲載されました。
転載させて頂きます。
「3月22日"平和堂プレゼンツ ドローン・ミュージックへの誘い" at Silver Elephant に出演予定をしていましたPhonogenixですが、諸々の事情の為に出演を辞退させていただくことになりました。
イベント自体は実行されますのでお楽しみください。」
以上です。
イベント自体は、新月セッションへ参加されていた神山敬太さんの平和堂(ゲスト朝倉靖雄さん:「 静かの海 (北山真・花本彰)」へリュートで参加)、村上常博さん(月兎。「 静かの海 (北山真・花本彰)」、新●月Projectへサポートギターで参加)のMinimal Explosionの2バンドで開催されます。
No.6164 - 2020/03/16(Mon) 07:58:04
「あの日の星空」 / ころ [ Home ] [ Mail ]
昨年はなさまから紹介された3.11のドキュメンタリー「あの日の星空」実はまだ勇気がなくて録画したまま見ていないのです。一年経ってしまいました。

2013年3月23日、新●月Projectとしての初ライブで新曲旧曲が演奏された中の曲の一つが『それからの日々』。
これははなさまが3.11の取材に被災地に行かれて、実際に被災された方々からお聞きした「皆さんが異口同音に、あの日の夜は今までに見たことないような、美しい満天の星空が広がっていたとおっしゃっていた。」事を詩にされました。

曲は、80年代如月小春さんの劇団の為に書かれた原曲に、この詩をつけた作品が『それからの日々』です。
阪神淡路大震災で被災経験のあるゲストボーカルの五十嵐"angie."久勝さんが歌われました。

歌詩はほとんど聞き取れなかったのですが「いつものように」という言葉がなんども繰り返されていて、それだけで、いつものようなふつうの穏やかな日常が突然絶たれた思い、が充分心に沁みました。

丁度この話題をだしたところでこの、まさにその星空のドキュメンタリーの紹介があってその不思議な偶然に驚きました。
今日「あの日の星空」を静かに見ます。

Yahoo!JAPANで「3.11」と検索すると一人につき10円が復興支援の為に寄付されるそうです。
ハチドリの一滴。
No.6162 - 2020/03/11(Wed) 08:16:51
#とろねこチャレンジ / ころ [ Home ] [ Mail ]
「新●月」といえば『鬼』。
『鬼』といえばねこ。
眠るねこの写真、動画、イラストをTwitterやインスタグラムに投稿すると1投稿につき10円が保護猫の譲渡活動に寄付されるすてきなキャンペーンです。
ハチドリの一滴ですね。
https://www.kao.co.jp/humming/linne/toroneko/
No.6156 - 2020/02/19(Wed) 07:45:40
新月公式サイトより転載します。 / ころ [ Home ] [ Mail ]
はな
「エルトン・ジョンさんとバーニー・トゥーピンさんが表彰されました。
http://shingetsu.tv/

新月を検索して初めてここに来た方は、プログレバンドの新月がなぜこの記事を?と思われるかもしれませんが、エルトン・ジョンさんとバーニー・トゥーピンさんの楽曲は、新月のルーツに大変重要な役割を果たしているのです。

花本さんは、「先生はジョンさん」と断言されているように(「新月の一筆箋参照」)
http://shingetsu-koro.whitesnow.jp/shingetsumemo.html
エルトン・ジョンさんの楽曲をとことんコピーしたそうです。

花本さんのプログレ初体験は大学入学後初めて聴いたイエスです。
そしてインストバンド「OUT OF CONTROL」を組みますが、初ライブ後、ボーカリストを募集する事を決意し、池袋のヤマハ楽器店にはりがみをします。

その頃、北山さんはフォーク系のシンガーソングライターを目指しオーディションに合格してレコーディングまで行っていたのですが、バンドを組みライブをやりたいと思うようになりました。
そこへクリムゾンのアルバムをまとめて聴き、特に「アイランズ」に感動し、クリムゾンのようなプログレバンドを組みたいと思いながら池袋をふらふらと歩いていると、ふと、バンドメンバー募集のはりがみに目が留まりました。
イエス、クリムゾン、PFMの名が挙げられ「そんなバンドを演りたい」、さらにそこには「抒情的なボーカリストを求む」と書かれており、「これはオレだろう」、と即座に書かれていた電話番号に「はりがみを見たんですけど」と連絡します。

花本さんと北山さんの記念すべき最初のセッション曲は、エルトン・ジョンさんのファーストアルバムへ収録されていた『スカイライン・ピジョン』です。
お互い、エルトン・ジョンさんの大ファンである事を知って二人は意気投合、そして作詞バーニー・トゥーピンさん作曲エルトン・ジョンさんと同じ共同作業が「OUT OF CONTROL」から始まり「セレナーデ」「新●月」そして四十五年後「静かの海」、さらに「静かの海セカンド(仮)」へと現在も続いています。

2007年10月7日に開催された有志による「新月セッション」に北山さんがゲストで参加された時、ワンフレーズだけですが『スカイライン・ピジョン』を弾き語りされ、ほんとうにその場に居たわずかなファンの前でその歌声が披露されました。
その11日後に「新月から北山真が離脱します」と公式発表があり、またそこからさまざまな変化あり、ファンにとってそんな意味でも『スカイライン・ピジョン』は、深い意味を持つ曲でもあります。

ところで、今回エルトンさんバーニーさんが受賞された映画「ロケットマン」を観て大変感動しましたが、ひとつだけ、大変な不満がありました。
最後まで次こそは演奏されるはず、と待っていた『スカイライン・ピジョン』がついに演奏されなかったことだけです(泣笑)。

今回、新月ファンにとって大恩人である、エルトンさんバーニーさん、「(I'm Gonna) Love Me Again」の歌曲賞受賞!本当におめでとうございます♪
http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/84838
No.6155 - 2020/02/14(Fri) 06:59:24
新月公式サイトより転載します。 / ころ [ Home ] [ Mail ]
はな
「ドローンイベントにフォノジェニックス出演決定!

こういうものがあるらしいです。
ドローンと書いてあるので、以前の曲は演ら(れ)ないとみた。
珍しく、Pの字だけ大文字になっている。
チラシにはメンバー記入が間に合わなかったようで、別枠で発表されています。
スウェーデン大使館イベントの拡大版らしき顔ぶれ。
大使館には行けなかったので楽しみです。

津田 治彦(guitar)
安部 隆雄(bass)
小澤 亜子(percussions)
Henrik Johansson(synths)」
http://blog.livedoor.jp/shingetsutv/
以上です。

フォノジェニックスの表記についてファンサイトでもPhonogenix、PHONOGENIXと混在して表記してしまいました。

「METAGAIA」愛のころとしては、このアルバムの曲を一曲でも演奏されれば嬉しいなと思いましたがイベントの主旨からして違うようですね。ファンの方からはアンビエント寄りになるのでしょうか?と予想されています。
Phonogenixの音楽は、いつもファンには未知の世界。楽しみです。

今日は、満月。
No.6154 - 2020/02/09(Sun) 20:53:36
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