新●月掲示板

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サイトに来た感想、足跡を残していって下さるとうれしいです。新月について、わいわい盛り上がってくださいねー。
でも、中傷、ワルグチは書かないでくださいね!不適切と管理人が判断した場合は予告なく削除させていただきます。マナーを守って新月についておしゃべりしてくださいねー。
スーパーグループ北山真バンド / ころ [ Home ] [ Mail ]
先日掲示板に掲載したメノウ東京スペシャルライブ!北山真バンドのライブレポートをちょっとだけ加筆訂正してLIVE&RECORDSのコーナーにアップしました。
雰囲気だけでも伝われば幸いです。
http://shingetsu-koro.whitesnow.jp/menotokyo1124.html

写真は先日ご紹介したものと同じです。こちらのアルバムを見てください。 https://photos.app.goo.gl/eVPv2o1WKSXrWnNQ6
No.6112 - 2019/12/11(Wed) 12:49:33
津田さん参加のイベントがあります♪ / ころ [ Home ] [ Mail ]
津田さんのFacebookより勝手に転載。
「12/13(金)はこれに出てきます。ユニットは、"Halt! Run!"アンビエントの範疇になるかと。そして年齢詐称w

https://www.sccj.org/events/92?fbclid=IwAR2egM_n21PQr2YPAL1nbD0xFzpoZCA2znsDca57BnQ393Le_EqVEMnby7s
以上です。アンビエントの範疇になる、という事で、1988年以降のPhonogenixの香りがするのでしょうか?
きょうみしんしん♪
No.6111 - 2019/12/11(Wed) 08:10:58
NOAのコンサートは2月29日です。 / ころ [ Home ] [ Mail ]
3年半ぶりの横浜公演だそうです。
詳細は公式サイトを見てくださいね♪
http://www.pjr-noa.com/
No.6110 - 2019/12/02(Mon) 07:17:58
ユーロ・ロック・プレスvol.83 / ころ [ Home ] [ Mail ]
明日発売のユーロ・ロック・プレス最新号に
11月4日に開催された「新●月Project with 北山真」のライブレポート、北山さんのミニインタビュー、「鉱物界之智嚢」広告が掲載されています。
http://www.marquee.co.jp/erp/index_erp.html#erp_newissue
No.6108 - 2019/11/28(Thu) 17:13:15
「環境音楽」が グラミー賞にノミネートされました! / ころ [ Home ] [ Mail ]
2019年2月15日にリリースされた「環境音楽: Japanese Ambient, Environmental & New Age Music 1980-1990」
がグラミー賞にノミネートされました!
https://www.timeout.jp/tokyo/ja/news

北村昌士さん+津田さんのPhonogenixの作品『Masashi Kitamura + Phonogenix - Variation III』が収録されています。
ファーストアルバム「新月/新月」、2006年新月コンサート「遠き星より」にキーボードサポートで参加されている小久保隆さんの作品『A Dream Sails Out To Sea - Scene 3』、1908年にラフォーレ原宿で新月と共演したスペースサーカスの豊田貴志さんの作品が『Snow』が収録されています。
https://jp.residentadvisor.net/news/42799
No.6102 - 2019/11/22(Fri) 07:31:40
Phonogenix / ころ [ Home ] [ Mail ]
Facebookで津田さんが出典を紹介されていました。
https://www.discogs.com/ja/Masashi-Kitamura-Phonogenix-Prologue-For-Post-Modern-Music/release/1427196?fbclid=IwAR2rwMBGj96IfKAa4DMiIQ27ZKtcf8GR4vqbxGg5eQKC2nfSlFylO7CV8PM
No.6107 - 2019/11/28(Thu) 07:58:35
メノウ東京スペシャルライブ! / ころ [ Home ] [ Mail ]
竹場元彦さん追悼イベントに北山真バンド(「ブラインドフェイスに勝るとも劣らない(劣るか)スーパーグループ(北山真(vo)、桜井良行(b)、花本彰(key)、津田治彦(g)、林隆史(g))
の演奏曲は
『光るさざなみ』
『あかねさす』。
『手段』
の三曲でした。
メンバーそれぞれがタケバさんの思い出を語りつつ、素晴らしい演奏が披露されました。
https://photos.app.goo.gl/eVPv2o1WKSXrWnNQ6

詳細レポートはまた書きます。
ころ残念ながら一部のみの観戦でしたが(くすん)、この後すぐの二部は直江さんのラジオ、桜井さん、津田さん、柚楽さんのセッション、タケバさんゆかりのアーティストの方々とのセッションが開催されたそうです。
No.6105 - 2019/11/24(Sun) 19:03:03
新●月Project with 北山真 開演前BGM / ころ [ Home ] [ Mail ]
2006年4月8、9日に開催された新●月コンサートの時と同じ北山さんの選曲です。
クエストホールの時のコメントを再掲します。
開演前BGM
北山 真:
プログレ全盛期にヒットチャートを賑わしたポップスを選曲しました。編集中にホワイトプレインズを再評価し、一番多くの人が聞くであろうタイミングに合わせました。
まあこのへんは「こだわり」ってやつですね。

■新月客入れ用BGM「’68〜’72」
1 サイレンス イズ ゴールデン  トレメローズ
2 サンシャイン スーパーマン  ドノバン
3 リリーの面影  ザ フー
4 ストレンジ ブルー  クリーム
5 ビコーズ  デイブクラーク5
6 ミセスブラウンのお嬢さん  ハーマンズハーミッツ
7 トレイシー  ザ カフリンク
8 笑って!ローズマリーちゃん フライングマシーン
9 恋のかけひき  ハミルトン・ジョーフランク&レイノルド
10 Step Into A Dream ホワイトプレインズ
11 恋に恋して  ホワイトプレインズ
12 In A Moment Of Madness ホワイトプレインズ
13 I've Got You On My Mind  ホワイトプレインズ
14 グリーンタンブリン レモンパイパーズ (初日ここで登場)
15 イエローリバー  クリスティ
16 シルバームーン マイクネスミス&ファーストナショナルバンド
17 恋は二人のハーモニー グラスルーツ
18 ビレッジグリーン キンクス
19  サニーアフタヌーン キンクス(2日目たぶんここで登場)

休憩時間「新月」のジャケットから満月が徐々に現われて上り詰めてステージから完全に姿を消し、ステージが新月状態になる間流れていたBGMは、新月前身バンド「HAL]です。
「新●月●全●史」のDISC4に収録されています。
鎌田洋一さん(key)津田治彦さん(g)桜井良行さん(b)高橋直哉さん(drs)による1975年に開催された「電気通信大学学園祭」のライブの録音で、PAは当時としては画期的な4チャンネルを小久保隆さんが使用したものです。
No.6099 - 2019/11/17(Sun) 08:49:31
取り急ぎセットリストです(敬称略) / ころ [ Home ] [ Mail ]
一部
『殺意への船出PART2』
『赤い目の鏡』
『銀の船』
『テピラの里』
『砂金の渦』
『島へ帰ろう』
『不意の旅立ち』
(寸劇タケシ:花本彰マンガ。声時任顕示 よひら青子)
『殺意への船出PART1』

休憩:
スクリーンに「新月」ジャケットが映し出され、BGMに「HAL」が流れていました。「新月」の裏に隠れていた満月がゆっくりと弧を描きながらステージ上部へ昇って行き視界から消えていく、という映像です。
月が消え、スクリーンから「新月」が消えたところで・・

第二部
『朝の向こう側』(津田治彦ボーカル)
『発熱の街角』
『雨上がりの昼下がり』
『白唇』
『魔笛”冷凍”』
『鬼』
アンコール(ベース鈴木清生)
『科学の夜』
『せめて今宵は』

各曲の出典です(敬称略)
「遠き星より」から
『殺意への船出PART2』
『赤い目の鏡』
『島へ帰ろう』
『不意の旅立ち』
『殺意への船出PART1』

「新●月●全●史」〜「OutTakes 1979-1980/Shingetsu」
から
『寸劇タケシ』
パパ:時任顕示(劇団インカ帝国) ママ:よひら青子(劇団インカ帝国) タケシ:松尾佳子(「母をたずねて三千里」のマルコ声優)」
マンガ;今回花本彰書き下ろしマンガ。

「静かの海」から
『銀の船』」
『テピラの里』 

「セレナーデ〜新月(スペシャルコレクション)科学の夜」から
『砂金の渦』

「新●月●全●史」〜「HAL&Serenade」〜「HAL」
休憩時間にBGMとして会場に流れていました。

ジャケット写真は第二期HALメンバー津田治彦・高橋直哉・津田裕子・米沢氏ですが、演奏はHALオリジナルメンバー鎌田洋一・津田治彦・高橋直哉・桜井良行による1975年11月電気通信大学学園祭ライブです。
https://photos.app.goo.gl/q6cJENJGkFuQZiXdA
No.6084 - 2019/11/04(Mon) 23:50:09
嬉しい余韻が未だに続いています。 / ころ [ Home ] [ Mail ]
2006年の二日間のクエストホールの時もだったのですが、いわゆる「祭りの後の寂しさ」は全くなく、多幸感に満ちた笑顔で会場を後にしました。

演奏はもちろん新●月Projectの盤石の揺るぎない一枚岩。さまざまなアレンジを加えて新●月Project自身の「新月」を完全にものにしているのだと(しろうとなのにすみません)感じました。
オープニングの『殺意への船出PART2』で星男が上空から地球に降り立ち、『せめて今宵は』で再び宇宙へ帰っていくという演出も北山さんのコンセプトに貫かれていたと思います。

そしてそして新月といえばメロトロン。
生メロトロンを花本さんが弾いている、そのお姿と音色にただただ嬉しくて仕方ありませんでした。

すごいものを観てしまいました。むろん『鬼』はまったくなにかちがうもので、これはやはりボーカル北山真の世界以外にありえないということを確信しました。

でも、この『鬼』という稀有な存在は別としても第一部第二部と貫かれていた新月の世界は「新●月Project with 北山真」のライブという一つの神がかった「作品」でした。
全体のライブレポートはまた後日まとめますので、もうすこしお待ちくださいです。
No.6085 - 2019/11/05(Tue) 06:32:17
新●月Project with 北山 真 / ヒロポン [ Home ]
やっと落ち着いてきましたw
素晴らしい"新●月コンサート"を目撃することができて感無量です。
北山さん、かっこよかったなあ♪
No.6087 - 2019/11/06(Wed) 18:20:44
お疲れさまでした! / ころ [ Home ] [ Mail ]
ヒロポンお疲れさまでした。
まだるんるん(死語?)継続中です。
”新●月コンサート”素晴らしかったですね。
演奏も演出も映像もステージの至るところまで全てでひとつの「作品」でしたよね。
オープニング惑星の映像が大写しになって、上から宙づりになった星男が直立で微動だにせず降りて来た時、『殺意への船出』のエピローグである『手段』の”青い星にたどり着く””硬い地上に降り立つ”が浮かびました。
最後に再び星男は宇宙へ帰っていってしまったので、「旅」そのものは続いてるんですね。
クエストホールの時みたいに二日間公演があったらなーと思いました♪
No.6089 - 2019/11/07(Thu) 08:44:02
殺意への船出PART2 / ヒロポン [ Home ]
「オープニング惑星の映像」は火星ですよね?
「遠い星」というのは火星なんでしょうか?
「青い星」は地球ですよね。
No.6091 - 2019/11/08(Fri) 00:28:20
遠い星 / ころ [ Home ] [ Mail ]
殺意の旅って銀河系だけでなく、さらにその外へ飛び出すくらいのスケールの大きな旅のようにも思いますが、どうなのでしょうね。

当日の映像を見てこの惑星が何なのかわからなかったのでせすが、公式サイトの写真で確認したら火星ですよね?
すると、火星=マルス(軍神)なので、ナイフ=殺意を抱いて旅する星男の象徴として火星がその象徴なのかなと単純に思いましたが、星男のふるさとが火星なのでしょうか?

Facebookの北山さんのコメントに
「次に地球に来るときもよろしくです。」とありました。
”青い星””硬い地上”はやはり地球ですよね。

なお、北山さんにお聞きしたところ「遠い星」は「銀河系外」だそうです。
No.6093 - 2019/11/08(Fri) 08:07:35
Re: 取り急ぎセットリストです(敬称略) / 村上常博 [ Home ]
ころんたさん、そして皆様
今回サポートギターで参加させて頂きました村上です。
サポートふぜいの私がいうのはなんなのですが、ご来場、大変に有難う御座いました。
静かの海時も同じでしたが、憧れの新月の皆様、新月プロジェクトの皆様、そして、大山さん、ZIZZの皆様とご一緒させて頂きました事は、最高の宝物と言えましょう。
いろいろ、反省点は有りますが、崩壊させないで終われた事でいまは安堵しております(汗)。
花本さん、津田さん、北山さんのご好意で参加させて頂き、石畠さん、亜子さん、谷本さん、初音さん、直江さん達にいつも助けて頂きながら、この瞬間を体験でき感無量でございます。
40年前、新月のレコードをバイト先のレコード店でターンテーブルに置き、針を落した時から新月は特別な存在でした。
本当だったら会場にいらした皆さんも全てのギターの音が津田さんで有ったらと思われたと思いますが、出来る限りイメージを崩さない様、自分なりに努力したつもりでは有りますが、やはり、あの音は唯一無二のサウンドなので、只々申し訳ない気持ちです、、、。
集中的なリハーサルが開始されて約2か月間弱、全14回のリハーサルに参加させて頂き、多くの勉強をさせて頂きました。
津田さん(師匠と呼ばせて頂きます)と2人でスタジオに入りアンサンブルや新月らしいコードの響き等のレクチャー頂いた事など、本当に暖かくご一緒させて頂いた事は生涯忘れられない出来事であり、花本さんのオーガナイザーの苦労、北山さんのストイックなまでの新月のヴォーカリストとしての姿勢に、只々圧倒される日々といえましょうか。
ましてや、40年前レコードを手にした私が想像もしえなかった場面に、そして一つのライブを作る為に全身全霊を掛ける現場にいる事は奇跡と言えましょう。
花本さん達が、そこに向ける思いは、ご来場いただく皆様へ新月としての有り方、その責任、楽しんで頂きたいっという揺るがない信念に他ならないと自分は思っています。
特に花本さんの御苦労はひしひし感じた次第です。
そんないちシーンを共に皆様と体験出来た事に特別な思いを共有出来た事に感謝を申し上げます。
本当にご来場有難うございました。
No.6094 - 2019/11/09(Sat) 01:37:17
ありがとうございます! / ころ [ Home ] [ Mail ]
村上さん
お疲れさまでした。未だに”新月コンサート”の余韻に浸り続けています。
席が二列目の、まさに津田さん村上さんの正面でしたので村上さんが新月を演奏されるお姿をしっかりと見る事が出来ました。
ライブ中、津田さんの「村上さんのおかげで楽をさせてもらっています」、花本さんの「村上さんが弾く音符がどんどん増えていっています(大意)」のMCに、どれほど村上さんが信頼をおかれているかが良くわかりました。

そして村上さんの文中にある、師匠から「アンサンブルや新月らしいコードの響き等のレクチャーを頂いた」との事で、さらにさらに新月に深く関わっていかれた村上さんが、あの”新月コンサート”に絶対に無くてはならない存在だとさらに確信しました。

さらに実際に現場に共にいらした村上さんご自身から、あの唯一無比の偉大な作品「新●月Project with 北山真」を作り上げる為に全身全霊を掛ける思いを語って頂き、さらにあの感動が甦ります。

村上さんの文章を何度も何度も読み返していました。『白唇』の演奏前の映像に、ターンテーブルに乗った回転するLPが写りA面が終わる。
あの映像を思い出し、村上さんの「新月」に針を落とした時から、の一文を読んだ時、自分との時間軸が一致し、なんとも言えない感慨が湧いてきました。
40年前の、うだるような夏のある日、ラジオから突然流れてきた、いまだかつて聴いた事の無い音楽。
「新月」というバンド名と『鬼』という曲名を心に刻みつけて駅前のレコード屋さんに走って行き抱えて戻って来たそのLPに、何度あの映像のような事を繰り返した事か。

未だに余韻に浸り続けている幸せなコンサートでした。
夢のようなひと時でした。
村上さん、本当にありがとうございました。
No.6098 - 2019/11/15(Fri) 11:04:40
「鑛物界之智嚢」 / ころ [ Home ] [ Mail ]
一般発売開始です。
https://diskunion.net/progre/ct/news/article/1/84733
http://worlddisque.blog42.fc2.com/blog-entry-1854.html
https://nala-records.shop-pro.jp/

「鑛物界之智嚢」
YOU TUBEで試聴できます!
https://youtu.be/AMyEcPFiSBk
●解説より転載
こぼれ出る奇想のメロディたち 北山 真によるインストルメントシリーズ 1983年 動物界之智嚢
2008年 植物界之智嚢
そして
2019年鑛物界之智嚢
完結編は意外なポップサウンド! 鑛物界之智嚢/北山 真 Wisdom of Mineral World/Makoto Kitayama
1 春/柘榴石 Spring/Meteorite
2 夏/桃色珊瑚 Summer/Pink Candy
3 秋/琥珀 Autumn/Amber
4 冬/蛍石 Winter/Flourite
5 閃緑岩 Diorite
6 流紋岩 Rhyolite
7 ペグマタイト Pegmatite
8 頁岩 Shale
9 橄欖岩 Peridotite
10 邪紋岩 Gabbro
11 アメジスト Amethyst 12 ジェルバーナのテーマ Theme from Jervana 2000円(税込)
NALA 007

*目白ワールドディスク、ディスクユニオン新宿プログレッシブ館にて11月13日から発売
(注)ボーカリストのソロアルバムですが歌は入っていません。ご注意ください。
「プログレ度20%」「ボーカリストのソロアルバムなのに歌がない」という存在自体がサプライズのアルバムです。
No.6096 - 2019/11/13(Wed) 20:10:03
新月公式サイトより転載します。 / ころ [ Home ] [ Mail ]
新月公式Twitterより転載します。

はな
「2019.11.4 新●月Project with 北山真のステージは、基本的に1979年のデビューコンサートを現代的にバージョンアップさせたものです。
本来、新月は映像と音と肉体表現が統合された総合表現をその眼目としていましたので、今回、本来の新月スタイルを未体験の方々にもお披露目出来て嬉しく思いました。」

公式サイトcafeorionnより転載します。

はな
「40年間、新月を聴き続けてくれてありがとう。」
http://blog.livedoor.jp/shingetsutv/

新月公式サイト「最新情報」より転載します。

「11.4 終了! ご来場ありがとうございました。
40年前のコンサートの現代版を目ざしたこのコンサート。
本来、新月のステージは音楽だけではなく、映像と肉体表現を統合した総合表現をその眼目としていました。
今回、その一端を、新月のステージをまだ体験していない多くの方々(当時高校生?) にお披露目でき、大変嬉しく思うとともに、この「新月スタイル」を受け継ぐ新たなグループが出現することを期待してやみません。

写真は1979年の新●月のステージの模様
http://http://blog.livedoor.jp/shingetsutv-news//shingetsutv/

以上です。
リアルタイムファンも、後追いファンも、ライブを観たファンも、ライブに来られなかったファンもみんなおんなじ。同じ新月の40年の歴史を音源で、ライブで、共有していますね。
「ひとつの楽曲が破綻なく演奏された時に初めて現われ、聴いている人との間で共有される、日常では味わえないある感覚。その感覚を再現することこそが新月の目的です。」
新月の目的は果たされていますね。
そして「新●月スタイル」を踏襲しさらに発展させた新月すら想像しえない「いまだかつて見た事のない絵」を描く若い世代のグループが世に出てくる日が楽しみです♪
No.6092 - 2019/11/08(Fri) 07:47:43
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