新●月掲示板

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サイトに来た感想、足跡を残していって下さるとうれしいです。新月について、わいわい盛り上がってくださいねー。
でも、中傷、ワルグチは書かないでくださいね!不適切と管理人が判断した場合は予告なく削除させていただきます。マナーを守って新月についておしゃべりしてくださいねー。
WINGBEAT COFFEE ROASTERS
ツイッターで新月の話題が!! / maku
元はP-モデル(マンドレイク)の平沢さんのツイートの様です。
https://twitter.com/Code_fan_fan/status/813718145181417472
No.5383 - 2016/12/27(Tue) 21:26:50
あの写真が! / ころ [ Home ] [ Mail ]
わあ!makuさん。
貴重な情報をありがとうございます!
マンドレイクはデビュー前の新月とよく共演していたからですね。嬉しいです!
No.5385 - 2016/12/28(Wed) 06:22:51
● / ころ [ Home ] [ Mail ]
あれから勝手に平沢進さんのフォロワーになって、こっそり?ツイートを読ませて頂きました。
新●月や花本さんの話題がいくつも出ていて嬉しかったです。「新●月のピカピカのメロトロン」!
makuさんの情報感謝です。

今日は 新月。
No.5386 - 2016/12/29(Thu) 06:42:59
今日は 新月。 / ころ [ Home ] [ Mail ]
新月公式サイトより転載します。

「冬の旅」始まります。

新●月プロジェクト Vol.9「冬の旅」

’70年代から活動を続けているプログレッシヴバンド新月のメンバーを中心とするプロジェクト。関西は新月として1979年に公演して以来なんと38年ぶり。次の公演は来世になるかも。「鬼」「殺意への船出」など新月の代表曲に出来たての新曲を加えたプログレッシヴな内容です。ゲストに上野洋子さんをお迎えし、皆さんを極寒の旅へとお誘いします。

出演 : 上野洋子 (ゲスト/Vocal) 津田治彦 (新月/Guitar) 花本彰 (新月/Kbds)
直江実樹 (Radio) 磯江俊道 (Kbds) 安谷屋真之 (Guitar) 石畠弘 (Bass)
谷本朋翼 (Drums) 小澤亜子 (Percussion) 荻原和音 (Flugelhorn/東京のみ)

2017年
2月5日(日) 東京 SILVER ELEPHANT (ワンマン)
Open 16:30 Start 17:00
Adv. \3,000(+1drink\500) Door \3,500 (+1drink\500)
予約 : SILVER ELEPHANT
店頭・メール予約(silverelephant@dream.com)・電話予約(0422-22-3331)
メール予約の方は下記の内容をお書きください。
1 イベント日程/ 2 お客様のお名前/ 3 予約枚数/ 4 連絡先電話番号
入場は予約整理番号順となります(バンドへの予約も毎日反映されます)
予約開始 : 12月5日(月)15:00

2月11日(土) 大阪 SOMA (4バンド出演)「麗音夜想会 その1 新たな月の宵に集う」
出演 : Burngie.(Burny & Angie. Acoustic Unit)/浪漫座/新●月プロジェクト/Baroque
Open 16:30 Start 17:00
Adv. \3,500 (+ドリンク代) Door \4,000 (+ドリンク代)
予約 : SOMA メール予約(soma@will-music.net)・電話予約(06-6212-2253)
予約開始 : 12月10日(土) SOMA予約-バンド予約-プレイガイド予約の順番での入場です

2月12日(日) 京都 Blue Eyes (ワンマン)
Open 16:30 Start 17:00
Adv. \3,000(+1drink\500) Door \3,500 (+1drink\500)
予約 : BlueEyes メール予約(office@wm-diners.com)
予約開始 : 12月12日(月)
すべてのライヴ予約はバンド(ticket@shingetsu.tv)でも取り扱っております。
ご希望日、枚数、お名前、連絡用メルアドをお送りください。(12/5 15時より受付開始)
No.5357 - 2016/11/29(Tue) 05:55:24
Re: 今日は 新月。 / maku
こんちわ〜
関西でも有るんですね??これは行くかも?
しかしVoは北山さんか、アンジーさんが良いな、、。
アコさんもゼルダ好きで3回ぐらい見たかな??
久々、楽しみです。

今回、PHONOGENIXのMETAGAIA中古で買いまして、
中古ちゅうても、何故か未開封多分新品で1,000円ぐらい、
思い出して、こちら寄せてもらいました。

新月とは全然違うだろう思ってましたが
この手のアンビエントっぽいのも好きで、なかなか良かったです。
最後のフリパトロニクスっぽいのや、
途中の曲でローランドのギターシンセっぽいのとかも、、!!
No.5358 - 2016/12/03(Sat) 00:10:23
冬の旅 / ころ [ Home ] [ Mail ]
makuさんありがとうございます。
38年ぶりの関西公演ですね。ぜひぜひ観戦してください♪チケット予約は明日開始ですね。

ライブ、旧曲はいつか北山ボーカルで聴きたいですよね・・・。
アンジーさんも何度かプロジェクトにボーカルで参加されています。
でも新月オリジナルメンバーの音源、プロジェクトのライブ、とそれぞれボーカルの違いを楽しむのもライブの醍醐味ですね。

世界最古の女の子バンド「ゼルダ」のアルバムは当時LP(!)で何枚か購入したのですが、ライブには行っていないです。三回もライブに行かれているなんてとても羨ましいです。

なんとPhonogenixの「METAGAIA」を未開封で入手されたんですね♪良かったですね。
大好きなアルバㇺです。語りたくなってしまいます。

このアルバムは津田さんが1988年〜1987年の「アンビエント・エスニック・プログレ時代」の10年間に書き溜めた曲の集大成ですね。

『THE STAR OFD.O.G』は新月の未発表曲『まぼろし』のフレーズが使われており、新月の香りを感じます。
どの曲も素晴らしいですが、100歳くらいの北極圏のおばあさんが歌う子守歌が印象的な地球そのものをテーマにした『HOME』、なぜか「天は自ら助くる者を助く」という言葉が浮かぶ『A SIGNAL GLOWS IN THE DARK』が特にお気に入りです。
最後の花本さんのピアノが入った曲も美しいです。

2005年に新月オリジナルメンバー4人で、一度だけライブが行われましたが、またライブを観たいものです。
http://shingetsu-koro.whitesnow.jp/phonogenix103002.html
No.5359 - 2016/12/04(Sun) 17:26:15
Re: 今日は 新月。 / maku
そう言えば、新月っぽいコードやメロディーが、
ほんの少しですが有りますね。

北村昌士+フォノジェニクスってLP持ってたの思い出しまして
探したら有りました。
どんな音楽だったのか?とかまったく記憶に無いです。
買った時の感性には合わなかったのだと思いますが、
今なら楽しめるかも?
近いうちに聞いてみたいと思います。
No.5360 - 2016/12/06(Tue) 21:45:23
北村昌士+Phonogenix! / ころ [ Home ] [ Mail ]
makuさん。
北村さんとPhonogenixのLPをお持ちなんですね。
聴いた事がないので羨ましいです。

資料によりますと、北村さんとの共同作業は1984年のポストモダンミュージック時代に行われています。
フランスポストモダン系の哲学に傾倒していた北村さんの企画・プロデュースで、アルバムが2枚制作されました。

○「ポスト・モダン・ミュージックへの序章」
北村昌士 LP/Vapレコード。
北村昌士/津田治彦/花本彰/清水一登/津田裕子/石畠弘/伊藤信介
浅田彰さんと中沢新一さんの対談がブックレットになっています。

○「HYMNS FOR SAVANNAH」PHONOGENIX」 30cmEP
作詩:北村昌士 作曲:花本彰
 /演奏:北村昌士/津田治彦/花本彰/椎名K太/伊藤信介/大森俊之/石畠弘

「HYMNS FOR SAVANNAH」PHONOGENIX は、花本さんが作曲した『サバンナ』という曲に北村さんが詩をつけた作品だそうです。

しかし、凄いメンバーですね。

makuさんがお持ちなのはどちらなのでしょうね。LPとあるので「ポストモダン」の方でしょうか。
聴かれた是非感想を聞かせて下さいね!
No.5363 - 2016/12/07(Wed) 08:37:21
Re: 今日は 新月。 / maku
ポストモダンの方ですよ。

内容の方はMETAGAIA同様アンビエントで、めちゃめちゃ良かったです。
1曲目ドラムマシーンが入ると80年代前半という時代を感じさせますが、
シンセのシーケンスは70年代後半以降の幅広い年代に共通するフレーズで、シンセミュージック、アンビエントミュージック全般に通じる感じです。
またエスニックな感じもアルバムの方向性を特徴付けているようです。
A面ラストのメロトロンから始まる曲は、新月のサウンドをそのまま思い起こさせる曲で、新月ファンの方でしたら聞いた方が良さそうです。

ところで新月全史、ネットショップで中古品出てまして、
高いな〜思いましたが注文しました。
税込み12,000円でした。
No.5365 - 2016/12/14(Wed) 22:45:07
ポスト・モダン・ミュージックへの序章 / ころ [ Home ] [ Mail ]
makuさん、感想ありがとうございます!
素晴らしいアルバムなのですね。
解説していただいた文章を読むだけでわくわくします。

METAGAIAと同じ香りがするのも嬉しいですが、新月サウンドを思い起こされる曲があるというのがとても気になります。
是非聴いてみたいです!でも入手は難しそうですね・・・。是非CD再発をしてほしいアルバムです(切望)。

2005年12月16日に「新●月●全●史」が発売になりましたが、10年以上経った今も、限定わずか千セットのボックスが、中古という形で再び市場に出て、こうしてまたファンの耳と目に届くんですね。

以前5万円(!)という金額をネットで見た事があります。発売当時は税込13,800円でした。
DUとWDでそれぞれ特典が異なっていたので、2つのお店で別々に購入して、特典だけ手元に置いて一部を売却した方々もいたようで、その当時はショップで7,800円くらいで流通していた時期もありました。
金額の話になってしまいましたね(汗)

新録音「遠き星より」を今年発売の「遠き星より」と聴き比べるのも楽しいですね。
新月前身バンドHAL&Serenadeは、衝撃でした。
また「新●月●全●史」の感想を聞かせて頂いたら嬉しいです。
お待ちしています♪
No.5366 - 2016/12/17(Sat) 08:05:27
新●月●全●史 / ヒロポン
実はわたしも今年「新●月●全●史」(2箱目)を買いました。残念ながら特典は付いてなかったですw
No.5372 - 2016/12/21(Wed) 19:55:28
流通してますね。 / ころ [ Home ] [ Mail ]
ヒロポンが今年購入した「新●月●全●史」も、そんな2セットのうちの一つが巡り巡って手元に来たのでしょうね♪2箱目を購入したのは保存用?
No.5373 - 2016/12/21(Wed) 21:02:48
2箱目 / ヒロポン
まあコレクター魂というか(笑)。今まで見たなかで一番のお買い得価格だったのでつい買ってしまいました。
「SAVANNAH」も譲りうけられるそうでよかったですね。「ポストモダン」はあまり見かけませんが、「SAVANNAH」の方は北村さんのレーベルSSE閉鎖?のころに一時よく出回っておりました。ファンの方に代理購入したことがありました。
No.5374 - 2016/12/22(Thu) 22:33:53
雷は怖いねぇ / ころ [ Home ] [ Mail ]
鳴るほど。
さすが新月資料室長ヒロポン。
「新●月●全●史」は限定千セットだったので、あちこちいろんな人が耳に届いては、また巡礼の旅(?)に出て千人以上の人が聴く事が出来てるんですね♪

「ポストモダン」「SAVANNAH」本当にありがたい事です。「ポストモダン」はmakuさん、ひろさんのお話からも素晴らしいアルバムのようで楽しみです。
流通する時期、というのがあるんですね。チェックが甘かったです。

ところで今日12月23日は1979年にシルエレで新月クリスマスパーティコンサートが行われた日です。
まだ観ていない方はファンから頂いた写真を掲載してるのでみて下さいね。
http://shingetsu-koro.whitesnow.jp/silver1979.html
No.5375 - 2016/12/23(Fri) 07:19:41
Re: 今日は 新月。 / maku
こんちはー
ポストモダンの話で盛り上がってるみたいですね。
自分の買った全史には得点付いてましたよ。
逆襲ってヤツです。

全史はこちらのページの解説を見ながら、音の方は全部聞きました。
こちらの解説はありがたいです。

映像の方はまだ見ていません。
ちょっと気合い入れてみれる時に見ようかと、、。

この冬、めちゃめちゃCDやDVDやブルーレイ買いまくって、、。
正月ぐらいにじっくり見るかな??

しかし全史聞いて思うのは、当時あと3枚ぐらいアルバム出ていれば
その後の扱い全然違ったのでは?って事です。
現状、プログレ系ファンの伝説的バンドですが、
ロッキンオンなんかの1ページ広告出てたバンドです。
ですので一般のロックファンにも覚えられてるようなバンドになってたのでは?と思います。
No.5382 - 2016/12/26(Mon) 22:57:51
「新●月●全●史」 / ころ [ Home ] [ Mail ]
makuさんのボックスには「プログレの逆襲」がついていましたか。1976年HALとジョイントコンサートを行ったserenadeのアンコール用リハーサル音源ですね♪花本さん北山さん高津さん桜井さん小松さん長友さんの演奏ですね。
http://shingetsu-koro.whitesnow.jp/history4.html
http://shingetsu-koro.whitesnow.jp/hal&serenade.html

「新●月●全●史」について解説などとはおこがましいのですが、そういって頂けると嬉しいです。
?と思っている方もいるかと、念のためリンクを張りますね。
トップページの「日本のプログレッシブロック新●月」
http://shingetsu-koro.whitesnow.jp/
の中の「新●月●全●史」
http://scn-net.easymyweb.jp/member/shingetsu-koro/?view=category&category_code=5

映像に関しては完全に個人的な思いで書いたものなで、皆さんそれぞれの感想で楽しまれたらと思いますです。

当時、すでに『赤い目の鏡』などセカンドアルバムの構想もあったところ、原盤の予算削減など諸事情に伴い、新月はファーストアルバムを世に出し、一度解散になってしまいました。

その後ネクサスレーベルから、今知られている日本のプログレバンドがたくさんデビューしました。

ここでデビューしたバンドの方々が新月と共演したかったのに、すでにその時には新月はもう解散してしまって残念だった、という記事を読んだ事があります。

歴史に「もし」はNGですが、もし新月が「もっと遅れて」ネクサスレーベルからデビューしていたら、と思う事はあります。

でも新月は全てやる事が他の誰よりも早いんですよね。遅れてこの流れに乗っていたら、今セカンドアルバムを完成させた新●月は無かったように思います。

もっとも・・・本当に一般のロックファンにも記憶してもらえて、もっとたくさんの人に聴いてもらえる新●月だったら、もっともっと嬉しいですよねー。
No.5384 - 2016/12/28(Wed) 06:09:40
(No Subject) / ひろ
そうでした、これ書こうとして忘れてました。
「ポスト・モダン・ミュージックへの序章」B面の”幻のアジア”(作曲・編曲 北村昌士、津田治彦、花本彰 音楽 フォノジェニックス)で使用されているドラムマシンは、

そのドラムマシンは、
ローランドのそのドラムマシンは、

PPAP(作詞・作曲・歌 ピコ太郎)で使用された楽器と一緒。
No.5376 - 2016/12/23(Fri) 11:57:58
Phonogenixとピコ太郎♪ / ころ [ Home ] [ Mail ]
ひろさん、なんと!!ギネス認定されたPPAPと同じ楽器を使っているんですね。

今年の紅白にピコ太郎さんが特別枠で出演されるそうですが、その楽器をテレビで拝めたら嬉しいです。
No.5377 - 2016/12/24(Sat) 07:37:12
Re: / ひろ
ははは、ピコ太郎さんがドラムマシン演奏したら恰好いいですね。
”The Bells / ジェフ・ミルズ ”でググってみてください。このひとが操っているのは後継機ですが、同じメーカーのものです。
No.5378 - 2016/12/24(Sat) 09:31:01
幻のアジア / ヒロポン
こんにちは〜。
やっとLP「ポストモダンミュージック」を発掘しました。フォノジェニックスと言えば"リンドラム"の印象が強かったのですが、なるほどローランドのアレも使われているんですね。

私の「ポストモダンミュージック」と「サバンナ」には津田さんと花本さんのサインが並んで書いてあるので、SNOWパーティーの時にもらったのかな♪
No.5379 - 2016/12/24(Sat) 15:18:53
今年は紅白見ます。 / ころ [ Home ] [ Mail ]
ぐぐってみました。この楽器と同じメーカーのものなんですね。
これがPhonogenixとピコ太郎さんと両方に使われてるんですね。
『幻のアジア』楽しみです。
紅白ロングバージョンでピコ太郎さんに是非演奏してほしいです♪
No.5380 - 2016/12/26(Mon) 08:07:18
津花サイン会 / ころ [ Home ] [ Mail ]
ヒロポンも発掘したんですね。楽器の事はわかりませんが、印象深い楽器以外に発見があって良かったですね!

サインを貰える機会は2004年のSNOW以外には2006年の新月復活コンサートト後、HAL&RINGコンサート後かなと思いますが、LP二枚を持って行ってサインおねだりできたのはラフなSNOWパーティかもしれませんね。
No.5381 - 2016/12/26(Mon) 08:12:39
ポストモダン / ひろ [ Mail ]
はじめまして。北村さんと新月とクチロロのファンです。(最後のは忘れてください)こちらよく訪れてます。新月愛がハンパないですね。

さて、「ポストモダン」はB面ぜんぶつかって一曲なんです。ゆったり長い曲なので体調がいいと脳内で旅ができるレコードです。

ところで、そのころさんがなんとポストモダン聴いたことないとのことで、掲示板に書くことがふさわしいかわかりませんが、無駄に数枚(中古見かけるたびに購入)持ってるのでひとつ差し上げますよ。アナログ再生できる環境ですか?
No.5367 - 2016/12/17(Sat) 12:30:04
ポストモダン! / ころ [ Home ] [ Mail ]
ひろさん
はじめまして!ありがとうございます。とても嬉しいです。
「クチロロ」初めて聞きました(すみません)。ぐぐってみたら活躍しているポップユニットなんですね。

>体調がいいと脳内で旅ができるレコードです。
素敵ですね〜。B面全部使って一曲、ゆったり浸りたいですね。

そしてそして、嬉しいお申し出!感激しております。
ただ現在プレイヤーの調子が悪く、LPはずっと聴いていない状態です。
なので実家に置きっぱなしのプレイヤーが動くかどうか試してみようとちょうど思っていたところです。
ただ、長く使っていないのでこちらも動くかどうか・・・すぐ聴く事ができるかが不明です。

でもそのレコードを見た事もないので、もし譲って頂けるのでしたら、お言葉に甘えてよろしいでしょうか。
No.5368 - 2016/12/18(Sun) 08:42:33
Re: ポストモダン / ひろ [ Mail ]
クチロロチェックしましたかー。「マンパワー」がプログレしてます(違うか?)おすすめです。
ところで、差し上げるとか書いといてレコード棚確認したらダブり分は実家でした。正月に帰省するので、それからということで、楽しみに少々お待ちください。
どうお渡しましょうか。こちらのメールアドレス見えてますか?
No.5370 - 2016/12/19(Mon) 23:50:28
ありがとうございます。 / ころ [ Home ] [ Mail ]
クチロロ、プログレしてる曲もあるんですね。
「ポスト・モダン・ミュージックへの序章」について、せっかくのお正月の帰省に、お手数おかけしてすみません。
こちらもプレイヤーが無事動くと良いのですが。「新月/新●月」のLP版もしばらく聴いていないです。
ひろさんのメールアドレス確認できています。
メールを送らせて頂きますので宜しくお願い致します。
No.5371 - 2016/12/20(Tue) 08:24:05
4月2日の花本北山サイン会 / ころ [ Home ] [ Mail ]
いまさらですが、今年4月2日にディスクユニオンプログレッシヴ館で開催されたサイン会レポートに、不備がありました為、訂正・加筆し再掲しました。

キャプションを写真の中に書いていたのですが、それを読む事が出来るブラウザがIEだけと最近になって知りました(詫)。

写真の中のキャプションを改めて本文に書き直し、またさらに加筆しました。
他の同様のファイルもおいおい訂正していきます。

3月25日に発売になった新●月セカンドアルバムにあたる「遠き星より」を始め、1979年のライブ「完●全●再●現 新●月Complete Edition / 1979 Shingetsu Live」、「The Best of Album Outtakes 1976 -1981」、ファーストアルバム「新月/新●月」の四タイトル発売記念サイン会のレポートです。

『島へ帰ろう』『調べ(北山花本ユニット「静かの海」の新曲)』『せめて今宵は』『殺意への船出PART1』が演奏されました。
興味のある方は読んでくださいね。

http://shingetsu-koro.whitesnow.jp/diskunion0402.html
No.5364 - 2016/12/07(Wed) 08:59:15
新月新ユニット(名前はまだない、らしい) / ころ [ Home ] [ Mail ]
のライブが本日6日に行われます。
http://www.silver-elephant.com/

新月公式サイトより転載します。
はな「新月の新ユニット、花本、津田組にベースの鈴木くんが参加!して、新月にあるまじき?
自由な雰囲気でのライヴです。
僕的な課題はいかに音数を少なくするか。
いかにリハと違う音を出すか。
新月新ユニットは18:50あたりからの予定。
お時間とご興味のある方は是非。
11月6日 17時より
吉祥寺シルバーエレファントにて
〜PROGRESSIVE LIVE 2016〜
「至極の音楽夜会」
出演
 Burngie.(Burny&Angie. Acoustic Unit)
  ag.cho.Burny / ag.vo.Angie.
 新月新ユニット(新月Acoustic Unit)
  vo.ワタナベカズヒロ / g.津田治彦 / key.花本彰
  b.鈴木清生 / dr.谷本朋翼 / flugelhorn荻原和音
 Moon Stone(Original Progressive Hard Rock)
  vo.Max / g.Ben / dr.堀江仙人 / key.Ginzilla / b.Kaba

 EDAZAREHEHCS(SCHEHERAZADE Cover Band)
  vo.Kazzhiro / g.SATO / b.MOORI / dr.Ryu / key.yusho 」
以上です。

演奏時間は約40分との事です。

ころまたまた行かれないので(涙)皆さんのレポートをお待ちしています♪
No.5349 - 2016/11/06(Sun) 01:08:05
ファンの方からライブ状況頂きました / ころ [ Home ] [ Mail ]
最初二曲がカバー曲、三曲目が鈴木さんのオリジナル曲、四曲目が『白唇』、五曲目が新ユニットの新曲、六曲目がプロジェクトの曲だったそうです。

鈴木さんは終始にこにこで、そしてこのユニットが和気あいあいとしていたのがとても雰囲気が良かったそうです。
ワタナベさんは声量がありものすごく上手な方だったそうです。
今回ワタナベさんのために書かれた新曲はドラマチックで素晴らしい曲だったそうです。
なんといっても新月曲『白唇』は聴きもので、ワタナベさん、荻原さん、つさまの三声コーラスで、この曲を演奏するために鈴木さんがいる、という意味のMCがあったそうです。

また、音の強弱、ピアニッシモからフォルテまでの使い分けは流石です!最後まで聴き惚れてしまいました!との感想も頂きました。

ありがとうございました(感涙)。

新月公式サイトから転載します。
「おこしいただいた皆さん、ありがとうございました。
いろいろ実験成果のあったライヴでした。
セットリストは以下の通りです。

1 Here Comes the Flood / 詞・曲 P.G.
2 Heroes / 詞・曲 D.B.
3 時の微笑 / 詞 ワタナベカズヒロ / 曲 鈴木清生
4 白唇 / 詞 津田治彦 / 曲 津田治彦・花本彰
5 大きな鳥 / 詞・曲 花本彰
6 五月雨 / 詞・曲 花本彰」
No.5351 - 2016/11/06(Sun) 21:01:07
至極の音楽夜会 / ヒロポン
実況中継してもらえて、よかったですね♪
ワタナベさんの歌は説得力がありました。1曲目の"Here Comes the Flood"の静かな歌いだしで「おお!」とうなりました。
鈴木さん作曲の「時の微笑」は不思議な曲でした。短めの曲なので、また聴きたいですね。
新曲の「大きな鳥」はスケールの大きな曲で、津田さんのEギターが一番ラウドに鳴っていました(わーい)。
No.5354 - 2016/11/07(Mon) 21:27:21
おおヒロポン♪ / ころ [ Home ] [ Mail ]
実況中継、ほんとうに嬉しかったです(感涙)。
鈴木さんのにこにこ顔、メンバーの皆さんの演奏風景と、リアルにライブの雰囲気を味わう事が出来ました(号泣)。

ワタナベさんは本当に素晴らしいボーカリストなんですね!次回是非ワナベさんのボーカルでいろいろな新月曲を聴いてみたいです。

鈴木さんの曲がステージで披露されたなんて素晴らしいですね。鈴木さんのベースがステージを飲み込んだ新月曲『生と死』のようなスケールの大きな曲が浮かびますが、不思議な曲とな?

どう不思議なんだろ?
高津さんのソロアルバム「信号」のおまけCDRに鈴木さんの曲『盆踊り月に行く』が収録されていましたが、またそれとは違う雰囲気んでしょうか。
また次回是非演奏される事を期待してます!

ワタナベさんの為に書かれた『大きな鳥』。
スケールの大きな曲、ドラマチックな曲、との事でまさに花本ワールド炸裂なのでしょうね。
今回行かれなかったので、2月のプロジェクトライブでもワタナベさんボーカルで聴きたいです。

うーん、やっぱりヒロポンには、前回の新月Pライブ同様つさまのギターがいっぱい聴こえるのがなにより嬉しいですね!
No.5355 - 2016/11/08(Tue) 07:18:46
京極※祭り2 / ころ [ Home ] [ Mail ]
今日開催の京極輝男さんのレコ発イベントに、つさまはなさまが参加します。
レコ発イベント "京極米祭-II"
http://www.ukproject.com/zherthezoo/
2016年9月19日 代々木Zher the ZOO OPEN 17:30/START 18:00
出演:カリキュラマシーン/榊原秀樹/藤田勉(PERSONZ)/The Roodys/他

新月公式サイトによると

「京ちゃんのCD出来!
http://diskunion.net/portal/ct/detail/1007172247?dss_mode=pc
ロックドラマー京極輝男、略して京ちゃんの初ソロアルバムが出来ました。
津田が全体を(京ちゃんと共同)プロデュース兼ギター弾きで参加しています。
僕は最後の曲の作・編曲とメロトロンで参加。
5曲入りですが、すべてリズム主体の楽しい仕上がりになっています。
唯一の歌入りの曲、2曲目はサビの「フォッフォッフォッ・フォーッフォー」が口ぐせになること請け合い!!
ジャケットはECMっぽいですね。そういえばちょっと新しいECM的な感じも少しあるかも。」
なので、かなり楽しいライブになりそうですね!
No.5337 - 2016/09/19(Mon) 06:43:04
DRUM SONG DANCE / ヒロポン
津田さんと花本さんが参加した京極さんのスペシャルバンド"米PROJECT"は京極さんのソロ・アルバム『DRUM SONG DANCE』から4曲が演奏されました。
「D.S.D.」「Breakin'the WALL」「SHAMBARA」「METAL-JUNGLE」
京極さんのMCによると「METAL-JUNGLE」は画家アンリ・ルソーの絵をイメージして花本さんが共作したものだそうです(尚、わたしが主語を勘違いしている恐れありw)。
"米PROJECT"は最後にDavid Bowie の「Heroes」を演奏されました。残念ながらヴォーカルは津田さんではなく、ワタナベカズヒロさんが鎮魂の想いをこめて歌われました。
No.5338 - 2016/09/21(Wed) 00:46:14
おおヒロポン♪ / ころ [ Home ] [ Mail ]
早速のレポート嬉しいです。
はなさま共作曲も演奏されたんですね♪

「METAL-JUNGLE」は公式サイトによると
”アンリ・ルソーの豹が人を食べる絵を音楽にしたものです。
食べられた後に人間の諸要素がジャングルと一体化するという事後ストーリーを勝手に作って曲にしました。
解体する人間役がテイセナさんです(笑)。”
ルソーの絵からのイメージというか、さらにその後の物語を作って発展させた曲なんですね。
実に興味深い曲ですね。

そうでしたか「Heroes」が演奏されましたか・・・。
つさまボーカルを聴く事が出来なかったのは残念ですが、11月の新月新ユニットに参加されるタナベカズヒロさんの鎮魂の思いのボーカルは感慨深い締めくくりだったのでしょうね。
ありがとうございます♪
No.5340 - 2016/09/21(Wed) 18:17:27
METAL-JUNGLE / ヒロポン
ルソーの絵は1910年の「Un nègre attaqué un léopard」みたいですね。
「METAL-JUNGLE」のライヴ演奏ではヴァイオリンのテイセナさんが大活躍でした。新Pにもヴァイオリンが似合いそうな予感♪
No.5341 - 2016/09/25(Sun) 10:30:49
お返事遅れてすみません。 / ころ [ Home ] [ Mail ]
ルソーの絵を調べて下さりありがとうございます。
作品を観てきました!
すごい演奏だったのでしょうね〜。音源も早く聴いてみたいです。
なぜかころんた、法隆寺の玉虫厨子に描かれたお釈迦さまが自ら虎にわが身を捧げる絵を思い出してしまいました。
No.5342 - 2016/09/28(Wed) 08:02:14
ころオフ開催します。 / ころ [ Home ] [ Mail ]
9月11日(日)
17時30分〜
場所:信濃路 鶯谷店
http://tabelog.com/tokyo/A1311/A131104/13008707/
予約名は「新月」です。

早い時間からだらだらと始めていますので、都合の良いお時間から気軽に参加してください。
「遠き星より」のお話をメインにしたいです。

参加希望の方は、ここに書き込むか、メールをくださいね。

今日は、新月。
No.5334 - 2016/09/01(Thu) 06:00:05
ころオフ終了しました! / ころ [ Home ] [ Mail ]
今回は北山さん、桜井さん、村上さん、宵の明星さん、ころと五人でこじんまり、でもその分、主に三月発売になった「遠き星より/新●月」についての話「新月/新●月」についての話などとても濃くじっくりと語り合えたオフ会でした。

17時半開始で、宵ちゃんころは22時に泣く泣く中座しましたが、お三方はまだまだ熱く演奏について語られていました。京極さんのドラムについて盛り上がっていましたが、はて皆さんそれから何時まで語り合っていたのでしょうか。
到底纏められる内容、書き尽くせるボリュームではないのですが、如何に新●月が素晴らしいかをたっぷりと教えてもらい、語り合ったひと時でした。

「遠き星より/新●月」は、「新●月●全●史」の収録曲に新アレンジを上書きした事で、セカンドアルバムとして完璧に完成したと思いますが、それを北山さんにお聞きしたところ、まず津田さんのギターがいかに多くの音を紡いで素晴らしいかを語って下さいました。

個人的に『殺意への船出PART2』の新アレンジ、特に間奏のフルート部分が個人的に最も好きなのですがそれをお伝えし、さらに「この部分でこの『殺意への船出PART2』は完成したと思うのですが」とお聞きしたところ、北山さんも大きく頷いていらっしゃいました。

演奏者にも特に人気のある『赤い目の鏡』の解釈をそれぞれ語り合いました。
『赤い目の鏡』については今回の新録音で以前の紆余曲折のイメージから、むしろ直線的なイメージになり、これをファンはどう感じるのか?という話題にもなりました。

前回のPライブで『赤い目の鏡』の中間部が演奏されなかったのが実に残念という感想もありました。
ファンタジーをイメージしていたけれど、以前新月セッションに参加してくださった花本さんの解説で、主人公のやぎさんは実は悪魔だという事が、新月の詩の深さについて物議を醸しだしました。

「新月/新●月」の話題はまずはなにより『鬼』です。 興味深かったのは、『鬼』を歌うのは、地声がバリトンからバスの北山さんにとってとても大変だったというお話でした。
『鬼』を歌う上でキーを合わせる為に裏声を使ってしまってはひっくり返ってしまうだけなので、喉を使いぎりぎりまで工夫してあの『鬼』になったそうです。特に三番の部分は大変苦労されたそうです。

鈴木さんのベースはSerenade時代にはその才能を北山さんも花本さんも理解できず(新月史参照)ついて行かれなったくらい如何に鈴木さんが天才であったか、高橋さんの「タイミング」が新月曲に重大な役目を果たしているとか、津田さんの多彩な音色のギターは他に例をみないほどで当時ライブではプログレバンドにしては女性ファンも多かったけれど、津田さんの追っかけは男性が多数で最前列で食い入るように津田さんの手元を見ていたかとか、花本さんの「間」が新月曲の要であることなどが(すみません、本当はもう少し専門的なお話だったのですがこんな意味の事です)が北山さんから語られてさらに新月の凄さを実感しました。

嬉しかったのは桜井さんと北山さんが『白唇』の間奏部分をお二人で、「ちゃっちゃちゃっ、ちゃっちゃっちゃ・・・」から、次の「ちゃらーららーんらららららん」(ちゃじゃなかったかも)と口ずさみながら新月のこの「間」について解説してくださった事です。

『少女は帰れない』は新月セッションの演奏者にも、また実はかなり人気があった曲のようです。

ストレンジデイズで歌詩について「北山の名誉のために言っておきますが歌詩は僕です(笑)」と花本さんが発言していますが、いくらなんでもこれはあんまり、というところを北山さんが直したそうです。

まあ歌詩があれなんであれですが、にも関わらず当時レコード会社がアップテンポの曲を、という意向でなんとシングルカットする計画で、ちゃんとスタジオで録音までしたそうです。
もしも『少女は帰れない』が新月デビュー作としてシングルで世に出ていたらどうなっていたのか、想像がつきません。という話題にもなりました。

新月本隊以外の話題では、もちろん昨年8月リリースされた北山ソロ「冷凍睡眠/Cold Sleep」です。
この中で一番好きな曲はなんでしょう、という話になり、『手段』『冷凍睡眠』と候補があがり、『冷凍睡眠』が一番だと嬉しいと北山さん。

『武道館』については2008年のライブに参加され「冷凍睡眠/Cold Sleep」の録音も担当された桜井さんはじめさまざまな素晴らしいという感想があり、ただ「新月ではない」曲だというおはなしが北山さんからありました。

他には津田さんのユニット「紗姫 & Elemental Orchestra」、第三期新月ドラマー藤田響一さんのドラムは「おかずだらけ」で凄かったと北山さん。
北山さんと桜井さんが新月加入前の藤田さんのバンド「オクタスコープ」は凄いバンドだったとおっしゃっていました。残念ながら音源はないそうです。

「光るさざなみ」に参加され元新月マネージャー竹場行彦さんから聞いたお話ですが、80年に新月脱退後、渡米直前の鈴木さんと、マジカルパワーマコさん、そして藤田さんがセッションを行ったそうですが、それは全員弾けきった凄まじい演奏だったそうです。

で、タケバさんが演奏後の鈴木さんに感想をお聞きしたところお返事は「まあね」だったそうで、このお話をオフ会でしたところ、それがいかにも天才鈴木さんの言葉らしい、と演奏者の皆さんうんうんとうなづいていました。

先日行われた桜井さんのバンドNOAと「冷凍睡眠/Cold Sleep」に参加されたギターの林隆史さんフルートの吉田一夫さんのバンドQuiのジョイントコンサートのお話から、HAL2nd.KURSKのライブもやってほしいという声をみんなで挙げました。

鈴木さんも音楽活動を再開されましたし、桜井さんのベースもこれからどんどん生で聴きたいですよね。

あとは新月曲以外のベスト3は?という質問コーナーで、先の『手段』や『冷凍睡眠』のほかに『我が解体』、『薔薇(仮)デモ』などなど。

「新月/新●月」はLPCDとりまぜて10枚持っているというつわものに、ちょっと嫉妬したころ。再発LPは持っておらず、また再発盤CDのうち一枚を手違いで手放してしまった事を未だにクヨクヨしています。

この他もちろんいろいろ話は尽きませんでした。
ころの好きなエスペラントの話もちょっと出て嬉しかったです。しかし持ってたはずの「ラストタンゴ」のCDはどこに行ってしまったのだろう?

それはともかくまだまだ書ききれないほどの新月・プログレ話がありますが、今回参加出来なかった皆さん、また今まで参加した事がなかったけど、参加してみようかな?という初めての皆さん、次回は是非お気軽に参加をお願い致します。

なお、北山花本ユニット「静かの海」の録音は今三分の一弱?進んでいるそうです。
「冷凍睡眠/Cold Sleep」はロックですが、「静かの海」はそうでない曲、北山さん原点のフォークソングぽい曲もあるそうで、また花本さんの曲を聴く事も出来るそうです!
楽しみに待ちましょう。
No.5336 - 2016/09/11(Sun) 22:53:34
NOA LIVE / ころ [ Home ] [ Mail ]
新月前身バンドHALオリジナルメンバー、同じく前身バンドSerenadeに参加、East Wind Pot、北山真with真○日、の桜井良行さんのバンドNOAのライブが行われます。
なんと1995年以来のライブ!
インストバンドなので、桜井さんがベース弾きまくりですよ。貴重なライブなので皆さん当日は是非ヘイジョーへ!

8月13日(土)開場18時30分開演19時
予約3,100円当日3,600円
横浜市神奈川区鶴屋町3-32-14 B1
tel.045-313-3631
「Live & Dining Hey - JOE」です。
http://www.ne.jp/asahi/hey-joe/yokohama/index.html

対バンは北山真with真○日のギタリスト林隆史さんのバンドQUIです。
出演順はQUI、NOAです。

明日は 満月。
No.5321 - 2016/07/19(Tue) 05:55:13
横浜Live&Dining Hey-JOE / ヒロポン
もう今週末ですね♪
う、出演はNOAが後なんですね。22時過ぎたら速攻で駅に向かわないと終電逃します(^_^;)
では会場で〜。
No.5325 - 2016/08/09(Tue) 22:03:54
Re: NOA LIVE / ころ [ Home ] [ Mail ]
週末楽しみですね♪
ヒロポンはなんとNOAライブは二度目の観戦なんですよね。わたしは全く未知なので、わくわく倍増です。

演奏をたくさん聴く事が出来るのは嬉しいですが、遠方在住には万が一の場合は中座の決断が辛いですよね。
22時までに終わると良いですねー。

では当日会場で♪
No.5326 - 2016/08/10(Wed) 05:55:44
Re: NOA LIVE / ヒロポン
前回の下北沢での新月セッションを中座することになり、とても辛かったので、13日は急きょ宿を予約しました(笑)。22時過ぎてもどーんと来い!ですよ。
No.5327 - 2016/08/10(Wed) 22:03:35
おお! / ころ [ Home ] [ Mail ]
良い決断ですね!
ゆっくりたのしみましょうね。
QUIもNOAも初めてなので、先入観なしのライブ観戦にドキドキです!
No.5328 - 2016/08/11(Thu) 06:19:00
濃密で心地良いひとときでした / ころ [ Home ] [ Mail ]
22時に無事ライブ終了。1時間10分の熱演を堪能しました。NOA!
オフィシャルでは1995年12月29日以来のコンサートだそうです。
今日の演奏をライブアルバムにして欲しいです。
どの曲も印象的でしたが、曲名うろおぼえですが「明後日は昨日」、「少年と猫」、「夏の終わり」、アンコールの「シーユーアゲイン」が特に印象に残りました。
桜井さんの、物語を語りかけてくるようなベースを久しぶりに目の前でたっぷりと観て聴いて大満足です。20数年?越しのアルバムの完成を切に祈ってます。
No.5329 - 2016/08/13(Sat) 22:27:26
1979年7月25、26日 / ころ [ Home ] [ Mail ]
新●月のファーストアルバム「新月」が1979年7月25日にリリースされ、同日と26日にレコ発記念コンサートが芝ABCホールで開催されました。

2016年3月25日に発売された二枚組ライブアルバム「完●全●再●現 新●月Complete Edition / 1979 Shingetsu Live」は、26日のコンサートがそのまま丸ごと収録されています。

MCもそのまま聴く事が出来、当時最先端技術であった三面マルチスクリーンに映し出される映像演出がどんなものであったかと思いを馳せながら、会場からはみださんばかりの演奏力とその独自性を余すところなく披露し圧倒的な存在感でこれから世界へ羽ばたこうとする若々しい息吹を、現在のわたしたちもまるでその場に居るかの如く感じる事が出来ます。

ここで演奏されている楽曲は、3月25日に発売された4タイトルのアルバムにそれぞれ全てが収録されています。

セカンドアルバムにあたる「遠き星より」では、5曲が2015年新アレンジで収録されていますが、このライブアルバムを聴き「遠き星より」を聴くと、これらの新月曲が、36年の時を経て色褪せるどころかさらに深みを増し、聴き手の想像力を無限の可能性へと誘い、ここで流れた年月は、ファーストアルバム「新月」と並行して構想が練られていたセカンドアルバムを完成させる為に必要な時間であったと気付かされます。

残念ながらこのコンサートを観ていないので、今日と明日はこのライブアルバム、新月アルバムを聴きながら、過去と現在を行ったり来たりしたいと思います。
No.5323 - 2016/07/25(Mon) 05:55:16
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