新●月掲示板

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サイトに来た感想、足跡を残していって下さるとうれしいです。新月について、わいわい盛り上がってくださいねー。
でも、中傷、ワルグチは書かないでくださいね!不適切と管理人が判断した場合は予告なく削除させていただきます。マナーを守って新月についておしゃべりしてくださいねー。
新●年 / ころ [ Home ] [ Mail ]
明けましておめでとうございます。
今年も楽しく新月、新月関連を応援していきましょう。宜しくお願いいたします。
No.6434 - 2022/01/01(Sat) 05:31:55
今週の花本彰の「フタまんガ」 / ころ [ Home ] [ Mail ]
「簡単ストレッチの巻」
https://lp.p.pia.jp/shared/cnt-s/cnt-s-11-02_2_7f48c915-746d-475e-96bb-2e9e5144b00b.html

ねこさん猫背を治したかったの?
来年も金曜日にくすっと笑えるふたまんが、作者さんよろしくだす。
No.6433 - 2021/12/31(Fri) 20:37:00
高津昌之さんのソロコンサート / ころ [ Home ] [ Mail ]
セレナーデギタリスト高津昌之さんの弾き語りライブが12月18日(土)所沢カフェ チコチコで開催されるそうです。
詳細は高津さんの公式サイトのライブのコーナーを見てください。
https://takatsu-masayuki.jimdofree.com/

現時点で北山さんも観戦予定とか。
高津さんと北山さん。なんとなく経堂さばの湯での、ほのぼのコンサートを思い出します。
あるいは一夜限りのセレナーデコンサートのオープニングアクト「牛浜ブラザース」も記憶に新しいですね。
そんなサプライズがあると良いなと勝手に妄想竹が竹林になっていきます。
No.6418 - 2021/12/05(Sun) 16:27:36
今夜は高津昌之さんのソロコンサート / ころ [ Home ] [ Mail ]
行かれる方楽しんで下さいね♪
どうやら所沢にかなりのひとびとが集結しているもよう。
高津&北山デュオの曲が気になります。やはりバイバイラブでしょうか。北さま復帰後の歌声を聴かれた皆さん羨ましいです♪
No.6426 - 2021/12/18(Sat) 11:10:17
高津さんファンSerenadeファン / ころ [ Home ] [ Mail ]
皆さんがたくさん会場に行かれたそうで、素晴らしい一夜だったそうですね。
高津さん北山さんの牛浜ブラザースの演奏もあったそうで、北さま回復されてお元気に歌われて良かったです。
セットリストを知りたいですね。

今日は、満月。
No.6427 - 2021/12/19(Sun) 09:14:31
高津さんのホームページ / ころ [ Home ] [ Mail ]
ライブのコーナーに高津さんご自身のレポートが掲載されています。
https://takatsu-masayuki.jimdofree.com/

高津さんのソロアルバム「信号」について、恥ずかしなアがら、ころサイト内で紹介してますので、興味のある方は読んでください。
http://shingetsu-koro.whitesnow.jp/signal.html
こちらは高津さんの裏ライナー
http://shingetsu-koro.whitesnow.jp/shingou.html
ここで高津さんが「北山くんはもうどこかに夜逃げしたらしい」と書かれているのはセレナーデ未発表曲組曲『夜話(通称ドッテテ)』のエピソードです。
作詩作曲者北山さんとリーダー花本さんはこの曲を封印したかったので、この曲が「信号」に収録される事を反対されていたそうですが、ついに高津さんの手で世に出る事にっ!
その責任を取ってふたりで連れ立って夜逃げをけつい!
ふたりでドッテテとおかしなテンポでステップ踏みながら四国当たりに巡礼行脚の旅に出る、とかいうものだったと思いますです(うろおぼえ)。
このあたりのやりとりは、北さま花さまご自身により掲示板に投稿されているのですが、膨大すぎて発掘できずすんません。

ちなみにこの組曲『夜話』は1976年目黒区民会館で開催された「金で買える夢(元セレナーデギタリスト桐谷仁さんプロデュース)」で演奏されています。
セレナーデとHALがお互いの演奏を初めて目の当たりにしたコンサートでこの時のメンバーは北山真さん、花本彰さん、高津さん、桜井さん、小松さん、長友さんです。

ところでドッテテといえばまっさきに浮かぶのが「月夜のでんしんばしら(宮沢賢治)」。
ドッテテドッテテドッテテド。北さまも、ざあけんじゅファンだし、月夜、という事で、繋がりにブレはないかなとふと思いました(話がどんどん脱線してる)。
No.6428 - 2021/12/21(Tue) 07:31:10
ギタリストによるライブレポート♪ / ころ [ Home ] [ Mail ]
「 静かの海 (北山真・花本彰)」『調べ』にリュートで参加している朝倉靖雄さんのレポートが12月22日の日記にアップされています。(ひとり言)
http://aroot3.web.fc2.com/self.html
古楽器、ギター、キーボード、サックス、フルート他あらゆる楽器をマルチに演奏される朝倉さんが、高津さんへのリスペクトを籠めてのレポート、わたしのようなちゃんと音楽がわからない者にも大変わかりやすく、楽しく詠む事が出来ました。
会場満席だったんですね。行かれた方良かったですね。
No.6432 - 2021/12/26(Sun) 07:51:15
新●年 / ころ [ Home ] [ Mail ]
つさまに以前教えて頂いたのはクリスマス明けから一週間に何をするかがたいせつ、との事で今日から新●月的には新しい年の始まり。気分を新たにしていきたいと思います。
その新●年が新月リーダー生誕祭とわ、これも必然だったのでしょーか。
どんな新しい事がいろいろ始まるのかにゃ?
No.6431 - 2021/12/26(Sun) 07:44:33
今週の花本彰の「フタまんガ」 / ころ [ Home ] [ Mail ]
メリークリスマス!

「年忘れ今年最悪の日の巻」
https://lp.p.pia.jp/shared/cnt-s/cnt-s-11-02_2_f7641fc3-e889-4eb2-bd06-a15370cf4b8a.html

オニさんの表情が。
きつねくんの共感力。ぶたさんの冷静さ。オニさんは逃げればいいけど蜘蛛さんは家もなくなっちゃう門ね・・・。
No.6430 - 2021/12/24(Fri) 06:53:54
1979年新月クリスマスコンサート / ころ [ Home ] [ Mail ]
1979年12月23日吉祥寺シルバーエレファントで新月クリスマスコンサートが開催されました。
12月14日に続き二度目の新月観戦です。
当日一緒に行く予定だった友人にドタキャンされ、初めてのシルエレに一人で行きました。
たまたま列の隣にいた女性が声をかけてくれて、話をしてるうちに同い年である事、彼女の友人が新月のファンクラブの会長で良いバンドだからライブに来てって言われたの、との事で、一緒のテーブルに座り、後からテーブルについた新月ファンクラブ会長、それが小熊一実さんでした。
演奏の合間小熊さんと新月の事をいろいろ聞いて楽しく過ごした後、メンバーに紹介するよと卒倒しそうでしたが、メンバー皆さんライブ後は撤収で忙しくて慌ただしくごめんねと言いながら、それぞれ会場を後にされました。残念半分、緊張が解けてほっとしたのを覚えています(当時はまだ恥じらう乙女ココロを持っていましたね)。
二人と居酒屋さんに入り後から「文学バンド」の合田みさおさん時任顕示さんが合流して楽しく新月の話を聞いて、それを20年後にサイトに書いて・・・今に至ります。
思えばこの時友人がすっぽさなければ、新月ファンサイトは生まれなかったかもしれません。
思えば遠くに北ものです。
https://photos.app.goo.gl/ghFATssEb9781Zv9A

なじぇか今日から掲示板に広告が表示されるようになってしまいました( ´・・)
No.6429 - 2021/12/23(Thu) 07:18:29
今週の花本彰の「フタまんガ」 / ころ [ Home ] [ Mail ]
「舌くらべの巻」
https://lp.p.pia.jp/shared/cnt-s/cnt-s-11-いt02_2_af35ec62-af4d-43b1-a409-7f502deef797.html

ぶたさん二枚舌をカミングアウト!って、いとこのケンちゃんは「え?二枚舌の意味ちがうんじゃ?」って思ってるかも。
No.6425 - 2021/12/17(Fri) 06:06:49
いけばな展にいってきました。 / ころ [ Home ] [ Mail ]
新月とは全然関係ないのですが「仮屋崎省吾邸Xmasをいける」展に行ってきました。
一足早いクリスマスの雰囲気をどうぞ。
https://photos.app.goo.gl/mdtz9Am9FyU76GJg8
ちなみに、ころが一番好きなのはピンクの着物と造形物とのコラボ作品です。
大きなうねりの造形物に淡いピンクが全く負けてなくて、緩急に富んだ『殺意への船出PART2』を思わせるエッジの効いた作品と思いました。
No.6424 - 2021/12/16(Thu) 17:42:10
「科学の夜」 / ころ [ Home ] [ Mail ]
1979年12月14日。
わたしが初めて新月のライブを観た日です。
毎年同じ投稿ですが、初めてここを見るファンの方もいらっしゃいと思いますので。

高田馬場BIG・BOXビクターミュージックプラザで開催されたイベントのタイトルは「科学の夜」。
美狂乱とのジョイントコンサートです。
美狂乱の演奏が先でした。
佐藤正治さんのドラムが凄まじかった事、新月の緊張感がびりびりと会場全体を覆っていた事だけを覚えています。
https://photos.app.goo.gl/XS3S83Cq7KiPzLdx7
https://photos.app.goo.gl/ytWx6ZcaeoZXA2Mt9

ファイサイト開設時、マーキーの山崎氏からファンサイトへの寄稿文を転載します。

高田馬場BIG・BOX (1979年12月14日) 

山崎尚洋 (マーキー):

 新月を観たのは、後にも先にもこのイヴェントでだけである 。
 新月がアルバム・デビューする以前、日本のプログレッシブ ・ロック・グループとしてレコード・デビューして、70年代 後半まで活動を続けていたのは四人囃子とファー・イースト・ ファミリー・バンドくらいであった。マンドレイク、クェーサ ー、グランギニョル他、東京を拠点にしてライブ・ハウスを中 心に活動を続けていた実力あるアマチュア・バンドはいたけれ ど、インディー・レーベルすらもないこの時期、これらのグル ープ達はなかなかメジャー・デビューする機会はなかった。だ から、新月がビクターを通じてメジャー・デビューしたという ことは、少なからず歴史的な意味があった。

 このライヴは美狂乱と新月のカップリングであり、会場こそ それほど大きくなかったが、新しい波の中で、日本の頂点に立 つ2つのバンドのパフォーマンスを観る事ができたことは個人 的にも大きな収穫であった。
 確か、アルバム・デビュー直後のライヴだったはずで、会場 は緊張した空気で張り詰めていた。美狂乱もドラマーの佐藤が 在籍していた時のもので、その壮絶なライヴも素晴らしかった 。新月もジェネシスばりのステージング・アクトで演奏もバラ ンスよく、おそらく円熟期のパフォーマンスだったのではない だろうか。

 新月の魅力。それは大雑把に言ってしまえば、「北山の生み 出す叙情と花本、津田の創り出す緻密な曲構成の妙」というこ とだろうと思う。新月のメンバー達が生み出す歌詞は、幻想的 でありながらもどこか叙景的だ。「鬼」にしても「白唇」にし ても、聴いていく内に各リスナーの脳裏にそれぞれのインスパ イアされた光景が映し出されていく。どこか、感情を排除した ようなこの光景に、人はそれぞれの叙情を重ねていく。そして 、その叙情を生み出す視点は、少年の清らかな「眼」であるこ とに僕達は気付いていく。その清らかさをリスナーに伝える為 に北山の歌声は唯一無比なるものに想える。又、こうして生み 出された光景を音に紡いでいくのが花本のキーボードと津田の ギターである。彼等はあくまで冷静に、北山の生み出す光景を もっとも効果的に表現するための「音」をまさぐり、そして形 にしていく。結果として、ひとつひとつの音は吟味され、無駄 な音は排除され、全ての音は必然という命題にそって集められ 、並べられていく。こうしてできあがった新月の音は、ジェネ シスの影響を受けながらもどこか日本的だ。

 これは皮相的にではなく、音楽のずっとずっと奥深いところ から沸き起こる衝動が日本的であるということだ。それは、北 山の口から歌われる日本の風景でもあり、捨てるということで 必要なものだけを残していく、花本と津田のアレンジに拠ると ころからくるものでもあるのだ。これがジェネシスとの決定的 な差異であると僕は想う。それは、職人が長い年月をかけて到 達する伝統工芸の美ともどこかオーヴァー・ラップしており、 流行とは無縁のもので、このことが新月のアルバムを歴史的な 一枚にする所以であろうと思っている。
 あの時のライヴを観たことは、そういう、歴史的なイヴェン トの空気を共有できたということに於いて、僕にとっては非常 に意味のある体験であった。

(2003.12.24)
No.6423 - 2021/12/14(Tue) 06:12:46
NOAワンマンコンサート! / ころ [ Home ] [ Mail ]
NOAのライブが今週11日土曜日に開催されます♪
2021.12.11(SAT) at 横浜市関内 Stormy Monday
OPEN 17:00 / START 18:00
予約 \3,000 / 当日 \3,500(消費税・飲食代別)
問い合わせ:Stormy Monday TEL 045-664-2085
詳細は公式サイトを見て下さいね。
https://www.pjr-noa.com/
No.6419 - 2021/12/07(Tue) 07:25:05
NOA! / ころ [ Home ] [ Mail ]
昨日行かれた方楽しまれたのでしょうね♪
レポートお待ちしています。
来年3月にもライブがあるようなので、その時はなんとか行きたいと思っています。
No.6421 - 2021/12/12(Sun) 11:37:31
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