新●月掲示板

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サイトに来た感想、足跡を残していって下さるとうれしいです。新月について、わいわい盛り上がってくださいねー。
でも、中傷、ワルグチは書かないでくださいね!不適切と管理人が判断した場合は予告なく削除させていただきます。マナーを守って新月についておしゃべりしてくださいねー。
WINGBEAT COFFEE ROASTERS
新月公式サイトより転載します / ころ [ Home ] [ Mail ]
「はな
オルガン問題
結局、KORG CX-3(MIDI)にしただ。
最新型はころころ変わるので、すでに変わらなくなってしまったものにした。
しかし、大きい。重い。
10月4日に、ライヴも決定!!
これ、使おうかな。
夜のスケジュール、空けとしてください。」
以上です。

おぉ、このライブは新月プロジェクトでしょうか?
オルガンのお披露目、楽しみですね。
その前に9月7日のcode_oneライブがありますね。
8月はお休みしてまた毎月ライブ開催がポイントかも。

今日は、新月。
No.5074 - 2014/08/25(Mon) 18:17:22
Ladies Voice/Drummer Night / ヒロポン
9月7日(日)はA.m.u. with Phonogenixです。
会場は沼袋SANCTUARYです。
よろしく♪

code_oneは横浜7thAVENUEで9月12日(金)のようです。
よろしく♪
No.5075 - 2014/08/26(Tue) 23:56:57
訂正ありがとうございます。 / ころ [ Home ] [ Mail ]
おっとぉ!
新月資料室長ヒロポン!感謝です。
そ、そうでした(赤面)。しかし毎週ライブとはすごいですね。
さらに10月4日の追加情報として公式サイトより
「10.4は新月プロジェクトですが、かぎりなく新月です(笑)。」
うーん、動きが止まりませんね♪

すかす、Orionによると「KORG CX-3(MIDI)は大きい、重い」との事で10月4日の「かぎりなく新月」のライブのお披露目の為には、搬入が大変そうですね。

「新月の一筆箋」
http://shingetsu-koro.whitesnow.jp/shingetsumemo.html
の中の「苦行・機材運び」を思い出しました。
ふぁいとー(無責任)。
No.5076 - 2014/08/27(Wed) 07:37:11
code_oneライヴ / ヒロポン
2014年9月12日@横浜セブンスアベニュー
code_one
鈴木正美(B&Vo) 小澤亜子(Dr&Vo) 津田治彦(G&Vo)

4回目のcode_oneはトリオ編成でした。
なんだかジェネシスぽい(笑)。
セットリストは
1.Tomorrow Never Knows(vo津田さん)
2.Every Breath You Take(vo津田さん)
3.Doctor Doctor(vo津田さん)
4.Come Together(vo鈴木さん)
5.Ride(vo津田さん)
6.High And Dry(vo鈴木さん)
7.Venus(vo亜子さん)
8.Life In Tokyo(vo津田さん)
アンコール:Time After Time(vo津田さん)

今回、David Sylvianの曲"Ride"が初披露されました。
津田さんの歌声を堪能しました♪
No.5085 - 2014/09/16(Tue) 19:56:47
トリオcode_one / ころ [ Home ] [ Mail ]
ヒロポン、code_oneレポートありがとうございます。
今回はトリオだったんだすね。
メンバー三人の方が交互にボーカルを取られて、それだけでも楽しそうですが、つさまの歌声を堪能されたとの事で、新月ファンとしては、う、羨ましいです。
レパートリーも増えて、ライブ活動がさらに元気になっていく感じですね♪
No.5086 - 2014/09/19(Fri) 07:40:07
新月公式サイトより転載します / ころ [ Home ] [ Mail ]
「はな
9月7日(日)は沼袋!
今度の日曜日に沼袋のライブハウス「サンクチュアリ」で行われる女性ヴォーカル(+ドラマー)フェスに
A.m.u.ちゃんが出演します。A.m.u.ちゃんのオリジナルを中心にしたロックな内容で、バックを務めるのはいつものフォノジェメンバーです。
A.m.u. with Phonogenix
A.m.u.(Vocal),ゲスト参加:五十嵐"angie."久勝(Vocal)
石畠弘(Bass)小澤亜子(Perc.).京極輝男(Drums).津田治彦(Guitar).花本彰(Keyboard)
9月7日(日)
17時開演(前売り2,500円,当日3,000円)
出演バンド:RSG/ロマノマド/ブヴァルディア/A.m.u. with Phonogenix
A.m.u. with Phonogenixの演奏は19時すぎからの予定!
お待ちしております。」
No.5080 - 2014/09/04(Thu) 21:51:27
Last Waltz / ヒロポン
A.m.u.さんが主役というわけで華やかなステージングでしたね。
A.m.u.さんの歌う「Grim Kreuz」から3曲?と「華夢」、新●月プロジェクトの「再会」、五十嵐さんを迎えてヌーヴォ・イミグラートの「少年の丘」の6曲?が演奏されました。アンコールでは「少年の丘」を再演し、京極さんがさらに激しく叩いてました。
津田さんはセミアコとエレキを持ち替えて弾いてましたね。Grim Kreuzからの疾走系の曲では小澤さんのパーカッションが効果的で、リンドラムを使った「HYMNS FOR SAVANNAH」が思い出されて熱くなりました。
A.m.u.さんはMCでPhonogenixと歌える喜びを語っていました。10月の新●月プロジェクトに次いで12月(仮)の予定も発表されました♪
No.5082 - 2014/09/11(Thu) 19:25:24
カセットブック"TRA" / ヒロポン
なんと先日、code_oneがライヴしていた2014年9月12日(金)にEテレで放送された「ニッポン戦後 サブカルチャー史」第7回の講義「「おいしい生活」って何?〜広告文化と原宿・渋谷物語〜80年代(2)」でカセットブック"TRA"が紹介されました。TRA No.4のカセットテープにはPhonogenixの曲も収録されています。持っていないので聴いたことがないのですが(泣)。番組でもTRA No.4の現物が映っていました。EテレのHPにも写真がアップされていますよ!欲しい(笑)。
No.5083 - 2014/09/15(Mon) 13:03:02
Phonogenix♪ / ころ [ Home ] [ Mail ]
ヒロポン、いつもステージが目に浮かぶようなライブレポートをありがとうございます。
バックバンド、と言いながらしっかり新月プロジェクト、Phonogenixが演奏されたんですね。
「HYMNS FOR SAVANNAH」はわたしは聴いていないのですが(涙)Phonogenixを聴きこんでいるヒロポンならではの感想が嬉しいです。
プロジェクトライブは来月に次いで12月にも行われるなんて嬉しい限りです。
いやしかし、さすが新月資料室長ヒロポンの情報に驚愕です。
早速HPを見に行きましたがしっかり写っていますね。ヒロポンが持っていないなんてそれも驚きです(笑)。
この講義のタイトルだけを見たのですが、2006年の「津田さん独占インタビュー」でつさまが語られたPhonogenixの歴史そのもので、驚きの連続です。

ご存知ない方のために紹介しますと「HYMNS FOR SAVANNAH」はPhonogenixのポストモダンミュージック時代、フールズメイト編集長だった北村昌士さんとの共同企画の作品です。


「HYMNS FOR SAVANNAH」PHONOGENIX 30cmEP(敬称略)
作詞:北村昌士 作曲:花本彰 /演奏:北村昌士/津田治彦/花本彰/椎名K太/伊藤信介/大森俊之/石畠弘
No.5084 - 2014/09/16(Tue) 07:55:44
HAL2nd.KURSK公式サイトより転載します / ころ [ Home ] [ Mail ]
「かまた
動画形式にて「KURSK Part1」を1曲丸ごとご提供致します。

こちら→ http://youtu.be/b9XG_KVNELo

動画というよりはスライドショーに近いものですが、何よりも今回この作品のために筆を執って下さったのが、代表作の「黒騎士物語」など、当ジャンルに於ける業界の第一人者かつ現在超多忙な日々を送っておられる小林源文(こばやしもとふみ)先生であるという事です。(この度は過密スケジュールにも関わらず快くお引き受け下さり、この場をお借りして厚く御礼申し上げます。)

尚、動画の構成、編集はすべて私の手に依るものですので、もしかすると拙い部分があるかも知れません。発見された方は、是非ご一報下さい。」
以上です。

前回はスタジオでメンバーの演奏を新月リーダーであり、映像作家であるはなさまが撮影されたPVであった事自体衝撃でしたが、今回も予告?がアナウンスされている時から、果たしてどんな内容なのか、ただものであるわけがないと、楽しみにしていました。

しかし視聴したら想像以上の衝撃で、なんと表現したら良いか・・・演奏と絵が同時に進み、戦地での臨場感に息が苦しくなりました。
戦闘機の側面のかげろうのひだのようなわずかな動きの美しさ、地上を行く兵士と戦車に当たる光の美しさ、それらにむしろ戦慄を覚えました。

作品そのものの力、演奏の力、映像表現の作家同士の力、あらゆる力がぶつかり合いながらも一つになって、観る者を全身全霊で釘づけにするとてつもない作品ですね。なんだか息を止めて観ていたような気がします。

この映像から、PVの内容からは見当違いかもしれませんが、戦闘機も戦車もあくまで「道具」であって、戦争というものは常に人間同士顔が見える「白兵戦」なのではないかと、感じました。
No.5077 - 2014/09/03(Wed) 22:26:53
Re: HAL2nd.KURSK公式サイトより転載します / k
早々にご紹介を賜り、ありがとうございます。
また、思いも掛けない高評価に勇気付けられました。
今回は先方が異業種の方でもあり、ご尊名を汚さぬようにとの思いの部分で苦心致しました。
No.5078 - 2014/09/04(Thu) 09:32:09
ありがとうございます / ころ [ Home ] [ Mail ]
kさんご本人からのコメント恐縮です。
インストルメンタルの曲から、勝手に膨らませていたイメージがこんな表現で具現化するとは思いませんでした。
イラスト(と言ってよいのでしょうか)ひとつひとつ、その映像化について、ひとつひとつ、演奏について、ひとつひとつ、感想を述べたいところですが、そんな語彙を持ちあわせませんので、ただ、ただ、感動した、とだけ発言させてください。
映画のエンドロールのようなラストは本当にうれしくなってしまいました。
No.5079 - 2014/09/04(Thu) 21:41:28
ころオフ楽しく終了しました♪ / ころ [ Home ] [ Mail ]
高津さん、桜井さん、村上さん、ROSEさん、柳川さん、17時から21時半まで濃〜いオフ会参加お疲れ様でした。

ころ以外は全員演奏者というメンバーで、音楽雑談話でも、専門的な視点からの意見が大変勉強になりました。

早い時間からの開始で(ハッピーアワー狙いです)その分、二次会でもじっくり濃く、いろいろな話題でかたりあって楽しかったです。

ギタリストベーシストの方々の参加だったので、最初がまず弦の話題!それからROSEさん参加の「BibleBlack」と水鏡神山さん所属の「平和堂」のジョイントライブの話題に移り、神山さんのパフォーマンスにみんな持って行かれた?など盛り上がりました。他もろもろライブや音楽話が行きかいます。

少し流れが変わって「一番好きな映画は何か」というお題だったのですが、なぜか「一番トラウマになった映画は何か」に流れが変わってしまいました(ころのせい?)。「ジョニーは戦争に行った」などいろいろな映画が挙げられました。ちなみにわたくしのトラウマ映画はイタリア映画「天使の詩」。

中古レコード屋さんでぎっしり並べられた「レコード」の列を両手でぱぱぱと引き出していく宝さがしのような、すこしべたつく手の感触のヨロコビにみんなうんうん。雑談でありながら一つの隙もないころオフ。

合間になぜか高津さんが真顔で「昔セレナーデというバンドがあってね」と言うので、みなさん「知ってます!」と突っ込むと「オレ、実はセレナーデでギター弾いてたんだけど」みなさん「知ってます!!」という謎のやり取りが何度か繰り返されました??

アミューズのコーンのムースから始まり野菜のグリル盛り合わせ、キッシュサーモンアボガドチーズツナソーセージパテ盛り合わせ、魚介のカルパッチョ、チーズ盛り合わせ、野菜のバーニャカウダ、そして今回の目的の真夏の鍋、熱々のチーズフォンデュを囲んであっという間に一次会は終了しました。

この時点で時間はまだ19時半!同じビル内の居酒屋さんに即座に移動する事になりました。
枝豆、イカの姿焼き、青ネギのごまとごま油和え、コロッケ、茄子の漬物などいただきながら、アイドリングタイムなしで一気に盛り上がります。

ここから一気にプログレ話にのみ話が集中します。
ガブリエル在籍時のジェネシスとフィルコリンズ以降のジェネシスについて等々。

そして当然話題は新月に集中します。3月のフェスの感想、2006年の復活コンサートの感想が交わされました。

今回、特に進化をし続けている鈴木さんのベースについて演奏者のみなさんが熱心に語っていました。

「新●月プロジェクトvol.2 『響き』」のライブに行かれたのは、桜井さんのみでそれも後半三曲のみしか聴く事が出来なかったという事でしたが、ゲストの若いベーシストの方の演奏が鈴木さんのスタイルに似て、新月らしさを感じられたそうです。

演奏者側からの新月については、纏めきれるものではありませんが、新月ファンと新月の事を語り合える事ほど幸せな時間はありませんでした。

メンバーから阿久津徹さんの話題が出て、高津さんから「阿久津くんはセレナーデのオーディションも受けたんだよ」という事実が語られ、そこでまたなぜか真顔の高津さんから「オレセレナーデでギター弾いていたんだけど・・」「知ってます!」がぐるぐる、高津さんならではの行間ギャグにすべて持って行かれそうになります。

桜井さん、清水一登さんたちの「ガラパゴス」「新月」「美狂乱」が一堂に会した1978年の全電通ホールの話題になり
http://shingetsu-koro.whitesnow.jp/1978vol605.jpg
ファンにとってはどれほど垂涎のライブが行われたか熱く語られ、それから遡って「レガリア」の名前がメンバーから出たりと
http://scn-net.easymyweb.jp/member/shingetsu-koro/?view=category&category_code=18
どんどんルーツを辿る話題になっていきました。

そして、新月結成のきっかけになった目黒区民会館で行われたhttp://shingetsu-koro.whitesnow.jp/hal&serenade.html
HALとSerenadeのジョイントコンサートの話題になりました。
http://shingetsu-koro.whitesnow.jp/history4.html

HAL脱退後桜井さんがSerenadeのサポートメンバーとして参加、高津さんはこの時ギターの弦を切ってしまい、急きょ津田さんのストラトを借りて演奏したのですが、ボリュームのつまみが右手のすぐ近くで、弾けば弾くほどつまみが動いてボリュームが下がってしまい、大変苦労されたとお話されました。

村上さんはこのライブを観ているかもしれない、との事で羨ましいです。

さらにHAL、HAL&RING、北山バンドの話題と話は尽きませんでしたが、お店からちょうど二時間ですとのお知らせで、お開きとなりました。
あっと言う間の濃いオフ会でした。今回新たに参加希望の方がいらしたのですが、時間が合わずに残念でした。是非次回の参加をお待ちしております。

明日は、新月。
No.5073 - 2014/08/24(Sun) 07:06:28
記憶 / ころ
そろそろ終演の頃でしょうか。
ころ残念ながら行かれませんでしたが(涙)セットリストや感想を楽しみにしています。
No.5058 - 2014/07/26(Sat) 17:12:53
Re: 記憶 / 宵の明星
簡単なレポート(私的感想?)になりますが、報告させていただきます。

厳しい暑さの中、ほぼ時間どおりに開演(津田さん、暑いのに外で待っているのはつらいでしょうから早く開場しましょうね)
演奏開始前に我らがアイドル?である、花本さんのメロトロンちゃんの撮影会の様相を呈していました。
そして演奏者みんなそろったところで演奏開始です。
以下セットリストです。
1「記憶」
2「夕影」音楽俳句シリーズ第2弾
3「白唇」ベースが大山曜さん!
4「それからの日々」アンジーさんのボーカルすばらしい

曲の間に花本さん、津田さんのMCが多めに入っていました。
アンジーさんの新月を始めて聴いたときの感想や、大山さんが新月と関わることになったきっかけや思い出話など、とてもとても興味深く、また楽しいお話でした。

5「風の橋」津田さんの以前の曲のPhonogenix版。A.m.u.さんによる歌詞と歌唱
6「少年の丘」アンジーさんのヌーヴォ・イミグラートの名曲。アルバムでも津田さんがギターを弾いています。

間に来場者の方々へ、35周年記念のプレゼント抽選
それぞれレアなお宝でして1等はファン垂涎、秘密のアイテム

7「殺意への船出Part1」直江さんの短波ラジオがいい感じ
8「鬼」ドラムの京極さんはこの曲の為に猛練習だったようです。オリジナルとは違った味わい
アンコール「せめて今宵は」アコースティックバージョン

終演後、来場者全員に今回のコンサートのセットリストが配られていまして、それぞれの曲に花本さんの貴重なコメントが添えられており、これもとても興味深い内容でした。
今回のライブのテーマでもある『記憶』にまつわる曲の数々、すごいです。そしてやはり新月はいつでも『プログレ』であることが確認できたライブでもありました。
No.5059 - 2014/07/27(Sun) 00:10:20
今日は 新月 / ころ [ Home ] [ Mail ]
宵ちゃん、セットリストと丁寧なライブレポートありがとうございます。
アイドル撮影会?のわくわく感からはじまり、演奏の様子、会場のみなさんの楽しそうな様子が目の前に浮かぶようです。大山さん五十嵐さんの貴重なお話も楽しそうです。抽選会のプレゼントも激しく気になります。
新曲が二曲披露されたんですね。
つさまの名曲『風の橋』がPhonogenixバージョンにさらに素晴らしくなっているようで次回聴く時が楽しみです。
ゲストの方々の演奏、大山さんの『白唇』聴きたかったです〜。
『殺意への船出PART1』での直江さんの短波ラジオ演奏は3月の「ジャパニーズ・プログレッシヴ・ロック・フェス 2014」でも素晴らしかったですよね。
京極さんの『鬼』、アコースティックの『せめて今宵は』などアルバムやオリジナルメンバーでのライブで聴きなれた曲が違うテイストで繰り広げられるのは、まさにプロジェクトライブの醍醐味ですね。
そして、宵ちゃんの「やはり新月はいつでも『プログレ』であることが確認できたライブでもありました。」の力強い感想に、今回行く事は出来ませんでしたが、心から安心しました。

しかし、来場者に全員配られたコメント付のセットリスト、行かれなかったほとんどのファンへ希望者へ配布とか、発売されるCDに特典としてプレゼントとかないのでしょうか、とぼそっとつぶやいてみます。
No.5060 - 2014/07/27(Sun) 07:07:30
せめて今宵は / ヒロポン
「記憶」ライヴ楽しかったです。
Code One、Phonogenixと活発な活動が
新月プロジェクトに還元されているように思われます。
残念ながら抽選会はハズレました(笑)。
1等賞は当たって欲しかったです。

9/7(日)はA.m.u. with Phonogenixで沼袋サンクチュアリに出演です。
No.5062 - 2014/07/27(Sun) 09:04:48
Re: 記憶 / つ
じつはパーソンズのメンバーが見にきてくれていたんですが、あのブツはそのうちのお一人が引き当てていました。
ヒムロックもびっくりw
No.5063 - 2014/07/27(Sun) 12:24:02
新●世界 / ヒロポン
京極さんつながりのTHさんかしらん?
ヒロポンもびっくりw
No.5064 - 2014/07/27(Sun) 23:28:56
NOTHING PERSONAL / ヒロポン
THさんが氷室さんのライヴで弾いているからだと思いますよ。昔チッタでパーソンズを観ましたw
一等賞のことは・・・
No.5066 - 2014/07/28(Mon) 23:53:18
音楽人脈がわからないと / ころ [ Home ] [ Mail ]
つさまのギャグもわからないという事ですね。ふ、深い。
んでもって、ファン垂涎の秘密のアイテム、当たりたかった賞品、あのブツ・・・し、知りたい、知りたいのに、なじぇに一等賞について聞くと、目を伏せて黙ってしまうの?なじぇ?そ、そんなにおそろしいブツなの???し、知りたい〜。
No.5067 - 2014/07/29(Tue) 06:12:34
タレコミあり / ころ [ Home ] [ Mail ]
一等賞は新月ファンならだれでも欲しい強力なお宝ですが、内緒との事で会場で緘口令がしかれたそうです。おそろしや、記憶ライブは秘密結社だったのか。
という事で一等賞の事を聞いてもみなさん目をそらしおびえて口をつぐんでしまうわけですね。
という事だーそです。
No.5068 - 2014/07/30(Wed) 05:55:51
間違えて / ころ [ Home ] [ Mail ]
自分の5065のレスを消しちまいました(泣)
一等賞は何なのか?なじぇここにヒムロックが出てくるのか?に対してヒロポンが解説してくれてるわけです。とほほ。
No.5069 - 2014/07/30(Wed) 20:29:28
今日は新月35周年♪ / ころ [ Home ] [ Mail ]
1979年7月25日。新月のファーストアルバム「新月/新●月」が発売となりました。
そして25日26日の両日芝ABCホールにてレコ発記念コンサートが開催されました。
開演前の会場には、鐘の音が流されていたそうです。
開演時間5分遅れの18時35分から演奏が開始されました。
オープニング曲は「『鬼』。「新月/新●月」の曲順通りに演奏され、『白唇』と『科学の夜』の間に、未発表曲『不意の旅立ち』『少女は帰れない』『赤い目の鏡』『殺意への船出PART2』が演奏されました。

客席では、ムーンダンサー、美狂乱のメンバー、ジェネシスのマネージャーさんが来ていたそうです。

2004年7月25、26日から毎年恒例、この開演時間に合わせて新月の曲を、お家や車や音楽を聴く環境でファンのみなさん一斉に聴きましょうという、誰でも出来る新月イベントを開催しています。
今年は新月デビュー35周年。
プロジェクトライブも26日に開催されます。ライブ演奏を聴くことが出来るのは会場に行かれる幸福な50人のファンですが、行かれないファンのみなさんもこの
いわば新月の誕生日に、新月を聴いて応援していきましょう。むろんこの時間に合わせて聴くことができない人は聴くことが出来る時間に聴いて。思いは同じ。
この時間に聴けない人は、そんな事を思いながら、聴ける時間に。
もうすぐ、新月。
No.5056 - 2014/07/25(Fri) 06:16:03
新月公式サイトより転載します / ころ [ Home ] [ Mail ]
「いろいろ探しています。
何をかというと、記念プレゼント抽選会用の品物! 掘り出し物を出しまっせ。
7月26日 新月プロジェクトvol.3「記憶」
新月1st発売が35年前の7月25日でした。35年前に形作られた音の構造物はその場でいったんビニール盤に定着させたものの、本質的な諸要素はその後も生死を繰り返し、35年前の記憶を秘めつつも新しい構造物へと展転しています。
今回は素敵なゲストの方々と共に、その展転の現在に焦点をあて、その中に潜む本質の記憶に迫ります。
土曜日の午後は下北沢へ。1ドリンク付です!記念プレゼント抽選会もあり。

新月プロジェクト
安谷屋真之(Gt.) A.m.u.(Vo.) 五十嵐”angie”久勝(Vo.) 磯江俊道(Kbds) 大山曜(Bass) 小澤亜子(Perc.) 京極輝男(Dr.) 津田治彦(Gt.●) 直江実樹(Radio) 花本彰(Kbds ●) 山地恒太(Bass)

・日時 2014年7月26日(土) 14時30分開場 15時開演 17時すぎ終演予定
・会場 下北沢アレイホール

以上です。

あらためて35年と1日の年月を感じます。
オリジナルメンバー5人による新月復活コンサートは2006年4月に実現を果たしましたが、その後、新たな活動、表現の実験を繰り返しつつ、活動は継続しています。
注目したいのは、今回、リアルタイム後追いファン問わず第二期新月ファンには未知のPhonogenixメンバーがほぼそろってライブに参加する点です。

第二期新月活動停止後、第三期新月と並行して活動を続けていたPhonogenixは、新月の歴史の中でのいわば、ミッシングリングです。
このPhonogenixメンバーが参加するライブは、今後の新●月の活動の前哨戦であると期待できますね。

月齢「新月」前夜に行われるコンサート、果たしてどんな新たな記憶をオーディエンスに刻みつけてくれるのでしょうか。
No.5052 - 2014/07/15(Tue) 05:49:18
新月公式サイトより転載します / ころ [ Home ] [ Mail ]
「7月11日(金)に横浜セブンスアベニューにてCode Oneのライヴがあります。
'70~'80年代のヒット曲を中心にゆる~く楽しむためのイベント。気分転換にぜひどうぞ。
Code Oneは現在、小澤亜子、鈴木正美、津田治彦、花本彰の4人で活動しています。
台風も朝には峠を越す予定!! 台風一過、夜は晴れるで。4バンド出るので21時あたりにスタート!」

今回で三回目のライブですね。ころは行かれないのですが、行かれた方楽しんでくださいね。セットリストや感想を楽しみにしています。


横浜セブンスアベニューのサイト
http://www2.big.or.jp/~7th/schedule/index.html?v=1
No.5048 - 2014/07/11(Fri) 06:03:32
code one / ヒロポン
「ゆる〜く」はMCで、
演奏はタイトでキラキラしています♪
セットリストはたぶん、

Come Together
Doctor Doctor
Venus
Time After Time
Imagine
High And Dry
Life In Tokyo
Heroes
Every Breath You Take

次回ライブは9/12(金)だったかしらん。
No.5049 - 2014/07/12(Sat) 16:03:22
code_one三回目のライブ / ころ [ Home ] [ Mail ]
ヒロポン、レポートありがとうございます♪
「ゆる〜く」って新月メンバーの言葉を額面通り受け取ってはいけないですねー。
曲数が以前より増えているような。曲目を見るだけで楽しい雰囲気が伝わってきます!
さすがに8月はライブやらないんですね(笑)
ありがとうございました♪
No.5050 - 2014/07/13(Sun) 06:54:29
新月公式サイトより転載します / ころ [ Home ] [ Mail ]
「Code One ライヴ終了!
いよいよ今日から7月26日に向けての準備!(まだやってなかったんかい)
頑張ります!(暑いけど)
プレゼント抽選会も準備中!」
以上です。いよいよ新月35周年と一日目のライブが近づいてきましたね。
プレゼント抽選会?まさか握手会ではないでしょうが、とても気になります。
No.5051 - 2014/07/13(Sun) 07:00:51
新月公式サイトより転載します / ころ [ Home ] [ Mail ]
http://blog.livedoor.jp/shingetsutv/

「新月プロジェクトvol.3「記憶」開催

新月1st発売が35年前の7月25日でした。35年前に形作られた音の構造物はその場でいったんビニール盤に定着させたものの、本質的な諸要素はその後も生死を繰り返し、35年前の記憶を秘めつつも新しい構造物へと展転しています。
今回は素敵なゲストの方々と共に、その展転の現在に焦点をあて、その中に潜む本質の記憶に迫ります。

土曜日の午後は下北沢へ。1ドリンク付です!
参加ミュージシャン(予定)
安谷屋真之(Gt.) A.m.u.(Vo.) 五十嵐久勝(Vo.) 磯江俊道(Kbds) 大山曜(Bass) 小澤亜子(Perc.) 京極輝男(Dr.) 津田治彦(Gt.●) 直江実樹(Radio) 花本彰(Kbds ●) その他ゲストあり!

・日時 2014年7月26日(土) 14時30分開場 15時開演 17時すぎ終演予定
・会場 下北沢アレイホール 」

記念すべき新月メジャーデビュー35年と一日目に開催される新月メンバーによるライブの詳細が発表されましたね。
今回は、公式サイトで再三活発な活動状況がアナウンスされているPhonogenixメンバーが参加とあってこれは豪華ですね。

大山曜さんの参加がひときわ目をひきます!
エレアスのライブではつさまがゲスト参加されていましたが、新月メンバーと大山さんの共演は1988年のアストゥーリアスライブでの『鬼』、番外編?として北さまの結婚記念パーティで演奏されたという『鬼』と『殺意への船出PART2』以来では?その他のゲスト有り!がさらに気になります。

「記憶」がテーマとの事ですが、果たしてどんな表現がオーディエンスの目の前で繰り広げられるのか、興味津々ですね。
No.5041 - 2014/07/01(Tue) 18:02:02
Re: 新月公式サイトより転載します / はな
大変長らくご不自由をおかけしました。公式サイトの掲示板「Cafe Orion」が津田の手によって無事復旧!!
No.5042 - 2014/07/02(Wed) 20:35:58
Cafe Orion復活♪ / ころ [ Home ] [ Mail ]
確認しました!
http://shingetsu.tv/
いつものように玄関から入ったのに、カフェにたどり着けず、泣きながら迷子になっていたファンの方々もこれで安心してお茶を飲めますね。

日記を7月に入ってから更新してなくてすみません。
新月デビュー35年、ファンサイトも15年と、大きな節目の年の最初の「新月月」7月を迎え(新月月はあと10月、12月)今後どの様に応援したらよいかをちびっと考えていたりしてます。

多分変わらないと思いますが、毎日日記を楽しみに読みに来て下さっている皆さんすみませんです、こぴっとお待ちくださいです。
No.5043 - 2014/07/02(Wed) 23:02:32
Re: 新月公式サイトより転載します / ころ [ Home ] [ Mail ]
「7月11日の夜にCodeOneのライヴ開催。
思い出しましたが(笑)、7月11日に横浜セブンスアベニューにてCode Oneのライヴがあります。
80年代のヒット曲を中心に、ひたすらに音楽を楽しむためのイベント。気分転換にぜひどうぞ。
Code Oneは現在、小澤亜子、鈴木正美、津田治彦、花本彰の4人で活動しています。
横浜セブンスアベニューのサイト
http://www2.big.or.jp/~7th/schedule/index.html?v=1
No.5044 - 2014/07/03(Thu) 11:10:34
「記憶」 / ヒロポン
昨晩こちらで知って慌ててメール入れました。
もう涙目状態でしたが、無事予約できました。
今日、素敵なDMも届きました。
ころさん、ありがとう♪

新月ファンのみなさま、まだ間にあいますので予約よろしくね♪
No.5045 - 2014/07/03(Thu) 21:26:13
良かったよかった。 / ころ [ Home ] [ Mail ]
ヒロポン、告知に気付いてチケットを申込み出来て良かったですね♪
チケット情報もありがとうございます。
豪華な参加ミュージシャンのファンの方々にも新月、Phonogenixを知って頂けるのも嬉しいライブです。
No.5046 - 2014/07/04(Fri) 07:24:49
ツェッペリン本 / ころ [ Home ] [ Mail ]
新●月公式サイトより転載します
http://blog.livedoor.jp/shingetsutv/
「ツェッペリンの音楽を悪くいう人がいないのは何故だろう。
母親の料理を(よっぽどひどいのを除いて)悪くいわないのと同じ?
4人の構成員ですら思いもよらなかった領域に、つい足をつっこんでしまったツェッペリン。
フナを釣っていると、見た事もない不気味な生物がかかった時、思わずそれを離すのか、釣り上げるのか? ペイジは釣り上げる方を選んだんですね、たぶん。
ただ音を聞けば済むことですが、その領域について意見を述べ合うのも楽しいものです。

河出書房新社から627に出る「解読レッド・ツェッペリン」を読むと、別の角度から執拗にせまる(笑)意見がいろいろあって、興味深い。かくゆう私もこぴっと書かせてもらいました(呆)。鑑賞のお供にじぇひ。」
今日発売の「解読レッド・ツェッペリン」楽しみですね♪

「今日から再びPhonogenixレコーディング
しかし僕は今回所用があり不参加。残念。
7月26日ライヴの告知が遅れてすみません。
15時から17時まで下北沢アレイホールの予定。
あ、その前に7月11日にCodeoneのライヴがありました!!
横浜セブンスアベニューです。http://www2.big.or.jp/~7th/

7月26日は、新月メジャーデビュー35周年と一日目。いったいどんな企画になるのでしょうね?

今日は 新月
No.5040 - 2014/06/27(Fri) 08:02:20
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