新●月掲示板

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サイトに来た感想、足跡を残していって下さるとうれしいです。新月について、わいわい盛り上がってくださいねー。
でも、中傷、ワルグチは書かないでくださいね!不適切と管理人が判断した場合は予告なく削除させていただきます。マナーを守って新月についておしゃべりしてくださいねー。
WINGBEAT COFFEE ROASTERS
新●月プロジェクト vol.5 「聖」 / ころ [ Home ] [ Mail ]
セットリストです。

・Phonogenix

『サブウェイトーク』(1981年)
『風の橋』(Phonogenixバージョン)

・新●月プロジェクト

上野さん直江さんによる「聖しこの夜」〜
『殺意への船出PART2』
『白唇』
『島へ帰ろう』(アコースティックバージョン)
『夕影』〜
『鬼』

アンコール(想定外!)
『せめて今宵は』
No.5117 - 2014/12/17(Wed) 07:07:22
(No Subject) / はな
ころんたさんは風邪でダウンなんじゃろか。心配。

この隙に1216ライブ詳細リーク。

セットリスト
Phonogenix10分(曲未定)
新月プロジェクト
殺意への船出part2
白唇
島へ帰ろう
夕影
No.5109 - 2014/11/27(Thu) 20:17:51
1週間風邪ダウンでサイトを留守にしていたら・・・ / ころ [ Home ] [ Mail ]
やや、ポストにこっそりとひみつのお手紙が来てるぞ。どれどれ見てみよう(カサカサ、はらり)。
あーっ!わーい!12月16日のライブのセットリストだ〜♪
10分間のPhonogenix曲ってどんなんだろ?新曲なのか当時演奏されていた曲なのか、めちゃくちゃ気になります。実はプログレで一曲10分だったりしち。そんなわけないか。

んでもって「新月クラシック」♪
『殺意への船出PART2』から始まり『鬼』で終わるのは1980年のラフォーレ原宿のライブと同じですね。
http://shingetsu-koro.whitesnow.jp/shingetsulive.html

『島へ帰ろう』と『白唇』の順番は逆ですが、当時を思い出して嬉しいです。
が、『鬼』の前に新曲音楽俳句第二弾『夕影』が演奏されて、これは当時を懐かしむだけではなく、新たな新月の活動が始まっている事が示されてるですね。

奇しくも2005年の「新●月●全●史」発売日と同じ12月16日に行われる新月プロジェクトライブですが、新月35年の年を締めくくるにふさわしい曲たちでわくわく。
た、ただライブ会場のステージがおしくらまんじゅうになるのではないかとはらはら。

ころ風邪でダウンしてサイトを放置してただす。毎日日記を楽しみに読みに来て下さっている皆さんすみませんでした。ごしんぱいありがとうございます。夕べから起き上っただす。

ころ周辺では「下り超特急」でおなかにダメージをくらい、そこで体力が弱ったところへ発熱の街角に連れ込まれ、そこで強烈なボディブローをお見舞いされてとことん体力を奪われダウンするという凶暴な二弾攻撃の恐ろしい風邪が流行っています。

はなさま始めメンバーの皆様、ファンの皆様も気を付けてくださいね。
そしてみんなで元気にライブに臨みましょう♪
No.5111 - 2014/11/28(Fri) 21:07:52
新月公式サイトより転載します / ころ [ Home ] [ Mail ]
高倉健。
なんとなく、タイトルにしてみました(笑)。
一昨日、昨日と1216用のリハ 。
そのほとんどがPhonogenix 関係に費やされた(泣)。
ま、身から出たサビといおうか、自業自得といおうか。
亜子のロトタムも組み上がり、いよいよ場所がなくなってきたなり。
(1/Dec/2014)
No.5112 - 2014/12/01(Mon) 13:15:31
新月公式サイトCafeOrionより転載します / ころ [ Home ] [ Mail ]
「はな
福島に入りました。
復興支援の撮影です。
地元のテレビニュースは放射能関係一色。
今日の原発まわりの細かい数値も出る。
ここでは放射能とともに毎日があり、これから何世代もあるのかと思うと同じ日本とは思えない。
(14/Nov/2014)」
No.5108 - 2014/11/18(Tue) 08:01:25
かまちんの別キャラ?ブログ / ころ [ Home ] [ Mail ]
HAL2nd.KURSK公式サイトより部分転載します。
「このところ目立った動きも特にありませんが、今年中にひとつぐらいサプライズのご報告が出来れば良いなあなどと思っております。
生演奏(のビデオ)の構想もあることはあるのですが、具体化までには至っておりません。
あと、別キャラでブログを立ち上げましたが、当サイトの主旨とは趣きを異にしたものとなっており、特にリンクする必要のないものと考えております。 」

との事でしたが、公式サイトにブログURLが、掲載されました。
「殊更隠さなければならない性質のものでもないので、一応アドレスを掲載しておきます。(当サイトからのリンクは貼りません)

http://blg-hal-kursk.jugem.jp/

但し、音楽とは直接関係有りませんので、その点ご了承下さい。しかし私自身のライフワークに、より近いものと言えるかも知れませんので、興味のある方は覗いてみて下さい」
との事です。青少年の・・・とタイトルにありますが、元青少年も思わず頷いてしまいました。
No.5106 - 2014/10/31(Fri) 23:47:52
新月公式サイトより一部転載します / ころ [ Home ] [ Mail ]
12月16日(火)で行われる渋谷「LASTWALZ」。
「はな
日時 12月16日(火)
場所 渋谷 LastWaltz
http://lastwaltz.info
出演 新月プロジェクトもしくはPhonogenixもしくはその両方/nombres
詳細は決まり次第お知らせします。」

「はな
次回はまた違う趣向でいきたいと思っています。
次回もジョイントライヴで、対バンがフォノジェつながりなので、その方向になるかもです。」
「はな
16日の対バンは「nombres」という、80年代に活躍した人たちが集まったユニットです。津田が窓口なので、詳細は不明。」
との事です。

80年代当時Phonogenixは、時代を先取りした多彩な実験的音楽活動を学生さんやミュージシャンと行っていたとの事です。
勝手な想像ですが「nombres」は、その当時の表現者の方々とのつながり、あるいはメンバーなのでしょうか。
興味津々です。

http://scn-net.easymyweb.jp/member/shingetsu-koro/?view=category&category_code=1
下にスクロールして【Phonogenix】の部分を読んでくださいね。

前回「冬の唄」ではたっぷりと「限りなく新月」を聴くことが出来ましたが次回のプロジェクトライブ?はたっぷりとPhonogenixの予感ですね、
新月もPhonogenixも時代をふたつくらい先取りして、やる事が早すぎていましたが、ようやく時代が追い付いて来たところで、どんなライブが繰り広げられるのか、とても楽しみです。
No.5100 - 2014/10/14(Tue) 07:56:52
nombres / ヒロポン
対バンの"nombres"のHPがありました。
http://www.nombres-japan.com/
12月16日のスケジュールも載ってますね♪
メンバーは有近真澄さん、窪田晴男さん、安部OHJIさん、小滝みつるさん、矢壁アツノブさんですね。
なるほど♪
No.5102 - 2014/10/17(Fri) 22:24:35
お返事遅れてすみません。 / ころ [ Home ] [ Mail ]
nombresのHPご紹介ありがとうございます。行ってみました。
「新月 featuring 上野洋子」になってましたね♪
また予想のつかない新しい事が飛び出すのを期待しちゃいます。
ヒロポンはnombresのメンバーさんのお名前を見て、なるほど♪と納得してますが、さて???
No.5103 - 2014/10/22(Wed) 17:45:49
本屋で見つけた新月? / ころ [ Home ] [ Mail ]
タレコミあり。
レコードコレクターズ10月号の「オールマン・ブラザーズ・バンド」について、新月サポートキーボード、北山バンドキーボードの清水一登さんが、コメントをしています。
当時中学生だった清水さんがニューヨーク在住時代、フィルモア・イーストで最も壮絶なオールマンの演奏をご覧になったという夢のような体験が中心の記事で、ぐいぐいと引き込まれてしまいます。
で、どこが新月かと言うと、清水さんの演奏者としての来歴に「新月のサポートに始まり」というもんごんがあるのでした。
「新月」の文字が活字になっているのが嬉しくてしみじみと見入ってしまいますが、清水さんが語るオールマン、楽しいですので、読んでみてください。
No.5101 - 2014/10/16(Thu) 07:30:45
新月プロジェクトvol.4「冬の唄」 / ころ [ Home ] [ Mail ]
開場ぎりぎりに「新世界」へ向かったのですがお店に着く前にすでに長蛇の列が見えて驚きました。脇の道に曲がってもまだ長い列が出来ていました。焦りました。

並んで待っていると、お店の人が、新月さんが10人編成ですごい機材でした。やっとステージに置けて、転換に1時間かかったんですよと、嬉しそうにどなたかに言っていたのが聞こえてきて、後から新月公式サイトでメロトロンが入れなかったと知り、なるほどと思いました。新月プロジェクトの演奏順が後になったのもそういう理由だったんですね。すごい機材の言葉だけでつい笑いがこぼれてしまいました。

開演近くでやっと入場出来て、立ち見を覚悟しましたが、ちょうど一つだけ空いているキーボード側の一番後ろの席に座る事が出来ました。後からさらに入場された立ち見の方々は階段の上までずらっと並んでいました。

ステージは全く見えずPAで機材も全く見えず、辛うじてつさまの全身だけを正面から拝む事ができ、はなさまが演奏されてるほんの指先のみが見えるというある意味マニアックな席で、それはそれでおもしろかったです。

お馴染みの第二期曲が、リズム隊、ボーカルが変わるとこんなに表情が変わるんだと感じました。実に濃くて楽しいライブでした。狭いステージに総勢10名全員着座したままの演奏です。
アナウンスされていたように直江さんがフロントにいました。ほんとに直江さんのラジオが入ると何倍もイメージが万華鏡のように変化します。

『牡丹』〜『夕影』
波の音が会場に流れていました。ですがフェスの時のような『殺意への船出PART1』を連想するものではなく、どこから運ばれてきた静かな波でした。
下北沢アレイホールのライブを観ていないので、前回どんな演奏だったかわからないのですが、はなさまピアノA.m.u.さんボーカルで聴いた事がある『牡丹』がバンド編成、それも直江さんのラジオがフロントに立ち演奏され静から少しづつ音が増えて行き『夕影』へと繋がりつさまのギターにすこしPhonogenixを感じました。

そして上野洋子さんが登場、いよいよ第二期新月曲が始まり『白唇』〜『殺意への船出PART2』のメドレーです。
可愛らしいのに上野さんの空気感は一気にステージをぴんと引き締めました。
高音低音を変えながらの上野さんのボーカルをフェス以来再び目の当たりにしてやはりすごい方なのだと実感しました。つまり北さまのボーカルの踏襲ではなく、上野さんの『白唇』なのです。

三声でのコーラスは上野さんA.m.u.さんつさまです。
小澤さんのパーカッションが随所でアクセントとなりきらめきます。PAに隠れてキーボードも一切見えなかったのですが、またNORDが活躍したのでしょうか。
あのチェロの音が深ーく心にまで響いてきて、ああ、新月だ、と感激し、つさまのギターがいろんな糸を織り上げてきて、ああ、新月だ、と感無量でした。

『殺意への船出PART2』は、オープニング前に直江さんのラジオが演奏されすでにオーディエンスも宇宙にいました。あのキーボードからつさまのギターへと流れていくオープニングです。個人的に今回の演奏は2005年版ではなく当時の『殺意への船出PART2』のオルガンの感じに似ていたような気がするのですが、思い込みかも。
フェスの時と同じく「(射手座三裂星雲の)王女」を上野さん、星男をA.m.u.さんです。

今回一番興味津々だったのは鈴木・高橋組とは真逆なスタイルのリズム隊でした。
控え目だけど石畠さんのベースはしっかりと軌道を描き、高橋さんの「空気みたいなドラム」と全く対極の京極さんの叩きまくるドラムは船にさらに強力な起爆装置がついたような炸裂ぶりで、この曲では面白かったです。もっと石畠さんにも前に出て頂きたかったですね。

『島へ帰ろう』は女性お二人のコーラスで、主人公が乗った船は、いつもの小船ではなく(勝手にイメージしてすみません)華やかな観光船のような明るさがありました。ここでA.m.u.さんが退場。

『鬼』。
はなさから「新月と言えば『鬼』です」のMCがあり、『鬼』についてどうですかと、話をふられたつさまが、いつものはにかんだような笑顔で「演奏技術の事になりますが、足のペダルを踏み替えるところが難しいです。・・・寄る年波で(大意)」で、とほんわかしたところで、演奏体勢に入り空気が一気に変わりました。

『鬼』のライブ演奏といえばまず鐘の音が静かに響き、しんとした空気の中にキーンコーンから始まりますが、今回、直江さんのラジオ演奏が始まると、上野さんがささやくように何かをつぶやきました。不思議な、何かわからないささやき、つぶやき、何かわからない。わからないので、鬼、です。
そして、そう、あの鐘の音が客席に響きます。そしてそしてキーンコーンが始まり、つさまのギターが始まり・・・その瞬間、会場を覆い尽くし呑み込むような轟音が会場からはみ出すように響きわたります。そしてまた静寂。
『鬼』でした。

息を止めていたのかと思うくらい、『鬼』が終わってふーっと息をついたところでA.m.u.さんが再び登場です。あの小さなアップライトピアノで丁寧で作られたという『せめて今宵は』も、女性お二人が歌い上げると、良く知ってる同じ曲なのにまるで違う情景が浮かびました。この街はどこなのでしょうか。

やはりラストには『せめて今宵は』が相応しいです。
限りなく新月。公式サイトで予告されていたように、まさに「限りなく新月」のライブでした。

次回のライブは12月16日。2005年「新●月●全●史」http://www.tsutaya.co.jp/works/20170315.html
http://scn-net.easymyweb.jp/member/shingetsu-koro/?view=category&category_code=5
が発売された、ファンにとっては記念すべき日で、今回のライブを体験してしまった今、次回はPhonogenixつながりとの事で、また予想がつかないどんな事が飛び出すのか、早くもわくわくわくが止まりません♪
No.5099 - 2014/10/06(Mon) 07:38:37
HAL2nd.KURSK公式サイトより転載します / ころ [ Home ] [ Mail ]
「プロモ第二弾以来、取り立てて話題もありませんが、水面下ではいろいろな動きがあります。形になってくるまでは公表出来ませんが、鋭意努力しておりますので、よろしくお願い致します。

そのかわりといっては何ですが、YouTubeでおもしろいネタを発見しました。「鎌田洋一」で検索すると、「三和町音頭」というのが出てきます。ページ上の説明の「もっと見る」をクリックすると、ちゃんとクレジットされたいます。15年以上前のものかも知れません。 」
そして、新月公式サイトでもはなさまが紹介されていました。
「かまちんからの贈り物
これは素晴らしい!
HALの座付作曲者、鎌田洋一氏(かまちん)が15年以上前に尺八で参加した曲。
つまらないロックを聞くよりよっぽど耳に心地よい!!
https://www.youtube.com/watch?v=IIPUbOg8iOQ
No.5097 - 2014/10/06(Mon) 06:05:15
明日は新月プロジェクトvol.4「冬の唄」です♪ / ころ [ Home ] [ Mail ]
新月公式サイトより転載します。
「はな
いよいよ明日!
昨日、最後のリハを終えました。昨日は直江さんも参加!
直江さんのラジオが入るとぐっと盛り上がりますねー。
つい、いろんなところに入ってもらったりしち。

10.4「冬の唄」プログラム(予定)
1 牡丹
2 夕影
3 白唇
4 殺意への船出Part2
5 島へ帰ろう
6 鬼
7 せめて今宵は

新月プロジェクトvol.4「冬の唄」
10月4日(土) 六本木「音楽実験室 新世界」(赤のれんの斜め向かい)にて
出演 STELLA LEE JONES/新月プロジェクト
開場 18時00分 開演18時30分
新月プロジェクト 18時30分-19時30分
STELLA LEE JONES 20時-21時

新月プロジェクトVol.4「冬の唄」のメンバー
上野洋子(Vocal)
A.m.u.(Vocal)
直江実樹(Radio)
津田治彦(●Guitar)
花本彰(●Keyboards)
磯江俊道(Keyboards)
安谷屋真之(Guitar)
石畠弘(Bass)
小澤亜子(Percussion)
京極輝男(Drums)

料金
予約 3,000円+ドリンクオーダー
当日 3,500円+ドリンクオーダー

予約方法
「音楽実験室 新世界」のサイトにて受付
(電話の場合 15時より19時まで 03-5772-6767にて受付 )
http://shinsekai9.jp/2014/10/04/shinstella/
以上です。

先に演奏曲が発表されるというのは異例の事ではないでしょうか。
今回のライブは「限りなく新月」とアナウンスされていましたが、第二期新月曲名が連なり驚いています。
ファンにはおなじみの新月曲がPhonogenixメンバーでどのように演奏されるのか、そしてまた新曲も楽しみです!
No.5093 - 2014/10/03(Fri) 20:32:31
ライブ終了しました! / ころ [ Home ] [ Mail ]
三月のフェス以来のロックバンド新月の演奏をたっぷりと堪能しました。また後日レポート書きますね。
次回ライブは12月だそうです。
No.5094 - 2014/10/05(Sun) 00:21:25
Last Waltz / ヒロポン
次回は12月16日(仮)だったかと思います。

最後の「せめて今宵は」に胸いっぱいでした♪
とてもいいカップリング・ライヴでした。
また共演してほしいです。
No.5095 - 2014/10/05(Sun) 09:28:03
次回ライブ / ころ [ Home ] [ Mail ]
開場ぎりぎりで行ったら長蛇の列でステージもほとんど見えない位置でヒロポンを見つけられませんでした。
次回ライブありがとうございます、公式サイトにも12月16日とアナウンスされていました。
平日で仏滅ですね、って関係ないか。2005年に「新●月●全●史」が発売された記念日ですね。
次回のライブも期待できますね♪
No.5096 - 2014/10/06(Mon) 06:01:47
新月プロジェクトvol.4「冬の唄」 / ころ [ Home ] [ Mail ]
新月公式サイトより転載します。
「はな
新月プロジェクトvol.4「冬の唄」/STELLA LEE JONESとのジョイントライヴ決定!!
10月4日(土) 六本木「音楽実験室 新世界」(赤のれんの斜め向かい)にて

出演 STELLA LEE JONES/新月プロジェクト
開場 18時00分 開演18時30分
新月プロジェクト 18時30分-19時30分
STELLA LEE JONES 20時-21時
新月プロジェクトVol.4「冬の唄」のメンバー

上野洋子(Vocal)
A.m.u.(Vocal)
直江実樹(Radio)
津田治彦(●Guitar)
花本彰(●Keyboards)
磯江俊道(Keyboards)
安谷屋真之(Guitar)
石畠弘(Bass)
小澤亜子(Percussion)
京極輝男(Drums)

料金
予約 3,000円+ドリンクオーダー
当日 3,500円+ドリンクオーダー

予約方法
「音楽実験室 新世界」のサイトにて受付
(電話の場合 15時より19時まで 03-5772-6767にて受付 )

http://shinsekai9.jp/2014/10/04/shinstella/
No.5087 - 2014/09/19(Fri) 07:46:34
さらに / ころ [ Home ] [ Mail ]
「はな
今回は石畠、京極組のリズム隊での初新月曲演奏というのがポイントです!
クラブチッタでは直江さんの手元が見えないという苦情が絶えなかった(笑)ため、今回はフロントに出ていただき、ラジオマジックを思う存分披露していただきます。」
No.5088 - 2014/10/01(Wed) 05:58:28
新世界 / ヒロポン
週末が楽しみですね。
WEBで予約済ですが、予約確認のメールだけで、特に整理番号とかの案内は来ていません。入場は並んだ順になるのかしら?
No.5089 - 2014/10/02(Thu) 08:56:44
限りなく新月 / ころ [ Home ] [ Mail ]
「新世界」からの予約確認メールを読み返してみたら、入場順で、立ち見の場合もあります、と書いてありますね・・・。
アレイホールのように新月サイドが事務局ではないので、チケットは確保するがあくまで入場順という一般的なライブハウスのシステムのようですね。雨でないと良いのですが。
No.5090 - 2014/10/02(Thu) 16:19:38
六本木 / ヒロポン
「お席の方は入場順となります」はそう言うことなんですね。入場のための整理番号を後からメール連絡してくれるのかと思ってました。
今日は六本木に行ったのに、新世界の場所を確認するのを忘れてました。今日はアラン・ホールズワースのライヴを観てきました♪
No.5091 - 2014/10/02(Thu) 23:03:55
(No Subject) / ころ [ Home ] [ Mail ]
プロジェクトのチケット入手方法に慣れていると、ちょっと不安になってしまいますよね。
ライブ好きのヒロポン、昨日はホールズワースでしたか。だいぶ前ですが恵比寿でのライブに行った事があります。速弾きにただただひたすら目を瞠っていました。

目印の「赤のれん」はラーメモ★★ですよ♪
No.5092 - 2014/10/03(Fri) 05:59:40
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