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やろう会【仮設】掲示板(2010年1月26日〜)

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【近況】《倉品》その3 / 倉品康夫

文献
藤井司(2011)死体入門,メディアファクトリー,p195.
藤田一照,光岡英稔(2017)退歩のススメ: 失われた身体観を取り戻す,晶文社,p24.
原口力也(2012)しゃがみ動作(蹲踞)の下肢運動連鎖,下肢運動連鎖の多面的理解―生活行動とのかかわりから」Anthropological Science (Japanese Series)Vol. 120(1), pp59–64,
No.503 - 2019/02/26(Tue) 03:46:45
【近況】《倉品》その2 / 倉品康夫

2.2縄文期から近現代まで、日本人がしゃがみ動作(蹲踞姿勢)をしていた人類学的証拠
 樹上生活で木の上で座る際は、足首を甲の側に大きく背屈する必要があったと考えられる。樹上生活をやめた人類であるが、人類学的には日本人だけは脚を折りたたんで座り続け、蹲踞面が、縄文時代から第二次世界大戦前の近現代まで、ほとんどの日本人で見られるという(藤井,2011)。縄文人骨からは、「蹲踞の姿勢の常用」、古墳時代人骨は「蹲踞面あり」、江戸時代人骨は「蹲踞面が顕著」だという(片山2015)。これは、これは、排便時及び日常的休息肢位としてしゃがみ動作(蹲踞姿勢)が行われていたと考えられる。また、足首周りの靭帯を柔軟にする習慣を持っていたともいえる。

2.3正座と蹲踞姿勢の共通点
 正座と蹲踞姿勢は膝関節の極端な屈曲が共通している。上半身を下半身の骨盤上に乗せることも同じである。足首、足関節の『底屈・正座』、『背屈・蹲踞』の違いがある。しかし、正座中に血流を確保する足を入れ替え、組み替え、目立たないように亀居(鳶すわり)(入沢,1921)・割座的足首の背屈、座ったままの重心の移動、これらは、正座の中の蹲踞的動作といえる。

2.4正座への適応進化の下地としての蹲踞姿勢
 上述の如く、正座と蹲踞は似通った肢体動作と考えられ、江戸中期から明治にかけての正座文化の普及の背景には民族的な習慣である蹲踞姿勢の存在が考えられないか。※註

W 結び

 蹲踞姿勢の影響で正座に適応できたという仮説のもと、今後、正座耐性を高める蹲踞姿勢は股関節・膝関節・足関節の三つの関節の可動域が広がる蹲踞の姿勢の補助的エクササイズ(四股・花輪のポーズ・フルスクワット等)をさらに検討したい。
 訓練次第で靭帯は比較的短期間で柔らかくなるが、骨は日々、和式のトイレ習慣の如きの日常的に力を加えて少しずつ変形させるしかない。


※田んぼの稲刈りの際、腰を曲げるのは拙いと考えて、しゃがみ動作(蹲踞姿勢)で半日行った。その二日後、謡の稽古があったが、膝の痺れをほとんど感じなかった。
No.502 - 2019/02/26(Tue) 03:45:30
【近況】《倉品》 / 倉品康夫
この場を借ります。日曜に薗田先生と先生の噂をしてました。学会で徳島行って香川の山奥の八島製麺で偶然食いました。ご指導をお願いします。スポーツ人類学投稿でいけますか?
効果的に正座の耐性を高める指導方法の可能性について
正座の構造を考えつつ正座耐性要因を検討する
On the subject of the possibility of teaching method of the Seiza-sit endurance.
While considering the Seiza-sit structure and endurance factor.
倉品康夫
要約
 正座による痺れ・痛みの機序とは、禅僧曰く「椅子生活による尻から下の身体感覚の閑却に対する足からの訴え」、また薬理学者は「虚血/再灌流/活性酸素種産生/ストレス受容体反応」としている。
 ところで、伝統的芸能・宗教行為及び武道における正座技法に関する指導は、足の組み換え、絶対動くな、慣れろ等恣意的である。伝統継承を志す青少年は、試行錯誤を強いられる。もし、効果的に正座の耐性を高める指導が可能なら、伝承の障壁は低くなると考えられる。
 そこで、本稿では、縄文人から昭和大戦後までの人骨の蹲踞の生活痕・蹲踞面の存在を手がかりに、正座の耐性を高める腰より下の身体感覚の取り戻す身体技法として踵を接地した蹲踞に注目し、蹲踞は正座に対する基礎的な力や感覚を養う下肢筋に筋負荷を課す姿勢であると仮定し、関連するエクササイズを検討し、さらに事前調査を経て正座自信度チェックリストを作成した。
 A大学、能楽の実技を受講する学生に対して、チェックリストによるプレテストを実施し、踵を接地した蹲踞の姿勢の補助的エクササイズ(四股・花輪のポーズ・フルスクワット等)を実施し、事後、再度チェック表に記入した。事前事後の変容が認められたが、そこから得られた示唆より正座と蹲踞姿勢の関係について考察を行った。
Abstract:
From the anthropological point of view, from the Jomon to Meiji era, people have a trace of the crouching posture on their carcagnes, tarsus and tibia.
 The author concerned that the crouching full squat posture is very closely related to the sitting posture of Seiza-sit, at the knee's extremely benting.
 Secondly, students who practice traditional art or religion, must bear the seiza-sit. Therefore, with the aim of releasing those students from seiza-sit suffering. We applied such a full squating movement exercise to the above students, based on the fact that the crouching posture and Seiza are related.
Lastly, we examined Seiza sitting endurance result of comparison pre and post exercise.
In conclusion, it was confirmed that it had some effect.
Moreover, it is expected to be a small contribution for the succession of traditional culture.


はじめに

1.正座の起源とその普及過程
 亀居と呼ばれる「膝を曲げて地につけ、 左右の足の間 にお尻を下ろしてしまう坐り方」(川本,1999)が古代から貴人に対する礼法としてあったが、一般化したのは下記のように考えられる。
 入澤は正座について、徳川時代になって畳が普及し、「泰平が続くに従って人間の生活が優長になり、閑雅になり、礼式がやかましくなって其の中に一方には茶の湯なども段々流行し次第に今日のやうに老若男女ともに日常家居の時にも座ることになったのだらうかと思」(1921)う、としている。
 また、丁は明治政府国策「国民総武士化」計画による「正座をする立派な日本人」(2009)のイメージ作りによって正座は普及した、としている。
 つまり、江戸期より仏事・芸道・武道において正座することが求められるようになり、畳が普及した明治以降、庶民が武士の文化を取り入れるようになり正座は普及した。それは国家の「国民総武士化」計画の思惑とも一致して、「正座をする立派な日本人」(2009)のイメージが庶民に横溢した結果とも考えられる。

2.仏事・芸道・武道において正座することの意義
 今日でも正座は椅子利用の座方及び胡坐に置き換え不可能と考えられる伝統的諸道で行われている。
 正座の座法とは、上半身を下半身の骨盤上に乗せ、感覚的に下腹部「丹田」に支点を置く、へそを背にくっつけるようにおなかを引っ込める要領で、「骨盤を立て」(骨盤を前傾させ)ることで、必然的に胸と肩が開き「良姿勢」となる。立位に比して背骨は理想的な骨格アライメント、S字型の緩やかなカーブを描き、その上に頭がい骨が乗っている姿勢を形成し、上半身に関してはストレスや緊張が最小限の状態で身体の効率的な状態と考えられ、以下のような感覚を享受することができる。

2.1正座から様々な身体感覚を味わう
 かかる開かれた胸郭、肺にたくさんの空気を取り込むことができる状態において腹筋もしくは大腰筋を使って横隔膜を上下させて呼吸を制御して、謡や経文の発声をする。正座の型を保持する手順において、様々な身体感覚・発音体感を味わうことができる。  

2.2自律神経を意識的にコントロールする
 また、上記の横隔膜が上下する大きな呼吸は副交感神経の働きを促進し、交感神経の興奮を抑える。自律神経を意識的にコントロールしたリラックスした身体で静かに座り仏事・茶事を行う。
 また、ヨーガにおいて正座はVajrasana(金剛座)と呼ばれ、瞑想の為の座方である。
 また、鮫島康太ら(2010)は高校生・大学生を対象として正座姿勢の心理的効果および認知的効果について一部確かめている。

2.3正座の動く感覚
 橋本(2014)は「矯(た)め」るため、矯正するための「儀式」として正座を考察しているが、実は正座には能動的感覚がある。
 合気道では正座系のエクササイズとして、膝歩き(膝行)や下腹部を支点にした座り相撲をする。その身体感覚は、正座の型が静止した姿勢ではなく、その型の中に動く感覚があることを教えてくれる。

3.正座の痺れの機序
 正座したときにしびれが起きる理由は、足を畳んで圧迫することで血の流れが滞ることから生じる。

3.1「虚血/再灌流/活性酸素種産生/ストレス受容体反応」
正座の後に生じる痛みに近い痺れの機序は、正座による虚血状態から、足を崩して血流再灌流の際に出る過酸化水素(活性酸素)により、皮膚近くの神経のタンパク質のストレスセンサー受容体が刺激され、応答し「痛み」となる、としている(中川,2016)

3.2椅子に座って失われた身体観としての正座の問題点として
正座による痺れ・痛みの機序とは、禅僧曰く「椅子生活による尻から下の身体感覚の閑却に対する足からの訴え」、藤田一照ら(2017)は 「椅子に座っている感覚で(の)正座」は、尻から下の身体が「三人称的」に無視、閑却され、スポイルされた尻から下の身体も「一人称的な、内側から生きられた感覚としての体」・「ソーマ」(生物的身体)として「気を向けて」扱うことを求めている。つまり身体感覚経験がなくなっていることへの足からの訴えが「痺れ(しびれ)」であるとしている。

T 問題と目的

 1.正座の技法指導の現状
 前述のように正座の型を保持した姿勢で行う「行為」「活動」《仏事・芸道・武道》に関する指導は懇切に体系化されて行われる。しかし、基本の正座の技法に関しては体系化されていない。
「足を組み換えてみなさい」
「絶対に動いてはいけません」
「その内に慣れるので我慢して」
等の恣意的指導しか行われていない。伝統的な行為・活動を志す若者は正座に指導に理不尽さを感じつつ、正座に耐える内面的「修行」が個々に成されている。
以下に正座に耐える事への言及と正座指導の事例をあげる。

1.1伝統芸能継承者(能楽シテ方職分)による正座技法に関する感慨
足先(足首よりも先)の血流を常に良くする工夫が大事。片方の足の甲をもう片方の足裏に重ねて座る。重ね方の深い・浅いは各自調整。足を入れ替えるときは、わずかに腰を浮かせて、さっと組み替える。目立たないように足先を動かして、足先の血流を確保。座ったままときどき重心の移動。起立時、少しでも足先を可動状態において血流を復活させる努力をする。立ったときに足の裏が床に付けば、なんとか歩ける(小野田,2011)。この職分は大学生からプロになった。子どもの頃から当たり前に正座をしている職分と異なり、苦労され、自分なりの工夫を懇切に述べているが、一般的な心得の粋をでない。

1.2仏教における正座の指導方法
 ある宗派の僧侶になる得度研修は関連施設、江戸時代以前の建物において大正時代から学林教育が行われている。正座の指導は「絶対動くな」である。足の感覚を麻痺させ「人の足のような自分の足」とする事が求められる。立ち上がり方の指導はなく、正座から立位移行時に転倒して骨折する事例が頻発している。その機序は、しびれたときの形のまま、無感覚で足が固まって足首が伸びたまま(伸展底屈)、足首を返せない(足首が背屈しない)状態で、無理に立とうとする際、足底が床に接地せず「地に足が着かず」転倒する、である。
 唯識教学では「我執をなくせば足の痛いのもなくなる」「ほんとうに自分が本来ないのならば、痛くならないはず」と考える(松久保,2001)。

2.目的
 ここで、正座の構造の体育学的考察から、効果的に正座に耐える、耐性を高める指導が可能となれば、以下の意義があると考えられる。
@仏事・武道・芸道の修行等伝統的な行為・活動の継承の参入障壁を低くする。
A正座の苦痛から解放され、芸道・仏事等の核心部分に専念できる。

U 調査

1.1正座自信度チェックリストの作成
 本稿では日常的な蹲踞姿勢こそが明治以降の正座の普及の要因であると仮定した(後述)。
 そして、正座の耐性を高める正座として、 椅子の座位日常における下半身感覚類推の、尻から下の身体を無視、閑却の正座ではなく、腰より下の身体感覚を取り戻す身体技法として踵を接地した蹲踞姿勢を使う筋群の刺激に注目した。
 正座に対する基礎的な力や感覚を養う下肢筋に筋負荷を課す姿勢に関連するエクササイズを検討し、さらに正座耐性が強いと思われる人物にインタビューし、正座が得意な人の特徴、正座耐性の構造、因子を分析して正座自信度チェック表の項目に生かす等の事前調査を経て以下の正座自信度チェックリストを作成した。
 
1.2調査対象
 能楽の実技、正座という身体技法を一部に使う授業を履修する、18歳〜25歳の学生

1.3手順
 A大学、能楽の実技において、舞台で順番に仕舞をして、演者以外は畳のスペースで地謡を勤めるという内容の稽古の際の途中でデータ1を採取し、踵を接地した蹲踞の姿勢の補助的エクササイズ(四股・花輪のポーズ・フルスクワット等)を舞台で行い、授業終了時にデータ2を採取した。

1.4正座自信度チェック表
フェイスシート質問内容:
・年齢及び体重(標準と比べて)
・月間正座時間
・正座体験
・w型のトンビ座り(亀居)ができるか
・踵を地面に付けて両足を屈伸できか
正座自信度チェック質問内容:
5段階(1自信がある→5自信がない)
・5分間の正座の後に、即、歩くことが出来る。5段階
・正座の最中に脚を組みかえることができる。5段階
・正座で苦痛を考えるようになるのは始めて何分後ですか?   分後
・私はこのような正座を楽にする工夫をしている(開いた質問)     


V 考察

正座自信度プレテストD1,ポストテストD2
a b c d e f g h i j k l 平均
D1 2 5 8 10 5 4 2 6 4 6 2 6 5
D2 2 5 2 6 4 6 4 4 3 5 2 3 3.83
n=12
1.1平均値の推移
 自信度がもとから高い人の変容はない。尺度としての有意な相関関係の議論の対象外であるとして、全く正座に自信がなかった人の変容が目立つ。
正座の初心者に対しては蹲踞姿勢のトレーニングは一部、正座耐性を高めたことが示唆されたと考えられる。

1.2自信度の高い人の場合の特徴及び工夫
 体重は軽い方が足首、膝への負担が少なく正座耐性は高い。自信度が高い人は、「足指を組み替える」、「背筋を伸ばす」等の工夫を述べている。

1.3過去の正座体験
 過去の正座体験は武道、日舞稽古、法事、食事、法事、親の説教などであった。

1.4正座と股関節の柔軟性
 女性は自信度が高い。これは骨盤、股関節の柔軟性が高いからと考えられる。男性でも割座・亀居が出来る人は正座耐性が高い。亀居とは、亀の後足が左右に開くのに似るところから、足先を左右に開いて、その間に尻を据える座り方。叙位・除目(じもく)のときの正式な着座法とされる。正座の足の組み換えの際に、尻を床に下ろせて、更に、足関節を背屈(足首を反す)させれば、膝の圧迫から解放され、完全に血流は回復する。

2.正座の歴史と蹲踞
 正座の歴史と経験は前述(入沢,1921)、江戸中期からであるが、明治大正昭和と日本人はこの座方に適応できている。この適応進化の歴史的・発生的な原因を考えたい。

2.1蹲踞面という生活痕の形成
 習慣的にしゃがみ動作(蹲踞姿勢)を行うと、距骨内側部と脛骨下端部に靭帯や関節包などの軟部組織がはさまれて形成される。足関節がさらに背屈すると,距骨外側滑車面前方部と脛骨下端前縁部外側が衝突し,距骨の外側蹲踞面という生活痕が形成される(蔵元,2009)。
No.501 - 2019/02/26(Tue) 03:44:58
やろう会例会 / 原島
今回の参加者は、遊馬さん、深井さん、三田さん、金子葉さん、和田(姉)さん原島で行いました。
今回は、金子葉さんが園長になっての仕事、大切にしてきたこと、欠けていることなどを話してくれました。
やってきたことは、園内研修、職員会議のやり方などです。
園内研修ではまずは、保育指針を読み理解できるようにする。発達についての基本的な考えを知ることを今年から行っている。職員会議では、なるべく多くの教員意見を聞くことを行っている。
今の若い保育士が特に学習していないことは、教室の環境整理ができず、掃除、また危ないものの使った後の始末などできていなく大変であるとのことでした。
とにかくわからないことは、ベテラン先生に聞くこと、ミスを恐れないなど報告がありました。
それから大切にしていきたいことは、教職員全体で子どもたちを見る。自分にとっては、管理職としてではなく現場目線で、子どもたちや教職員を見ること、管理職になったからといっておごることなくやりたいと思っているとのことでした。とても素晴らしい発表でした。また、定期的に発表をお願いします。
次回予定
日時 3月2日(土)PM6:30〜
場所 北沢地区会館 
   世田谷区北沢3−3−10
   小田急線東北沢駅から徒歩3分です。
内容 納会 次期の計画
今年度最後のやろう会です。みんなで話、美味しい鍋を囲みましょう。
No.500 - 2019/02/18(Mon) 18:33:46
やろう会例会について / 原島
今回は、いろいろなことがあり、3期の最初になってしまいましたいました。参加者は、遊馬さん、村本さん、佐藤弘道さん、三田さん、和田姉さん、太田さん、原島で行いました。
今回は、「悲鳴をあげる身体」の第4章を行いました。生の交換、死の交換と言う見出しで、少し迷走した内容だったので、結論は出ず、著者もこうであると言っていないので、中身を知ることにしました。知ることも大変でした。
その後は、今後の予定、韓国旅行、イタリア旅行についての話が、和田さんと佐藤弘道さんから話がありました。
韓国旅行については、金子葉さんにお知らせください。
次回予定
日時 2月16日(土)PM6:30〜
場所 北沢地区会館 
   世田谷区北沢3−3−10
   小田急線東北沢駅から徒歩3分です。
内容 実践 仮「今の保育園の現状と課題」金子葉さん

次回は、金子葉さんが、渋谷区の保育園園長になっての今の保育園の課題を鋭く話してくれます。是非お集まりください。 
No.498 - 2019/02/05(Tue) 18:35:25
Re: やろう会例会について / t.mita
16日は同窓会理事会があり、遅れての参加または欠席になる予定です。当日電話をどなたかにします。
No.499 - 2019/02/07(Thu) 10:41:08
韓国旅行 / 金子 葉
森川先生と行く韓国旅行がいよいよ実現の運びとなりました。日程は5月17日から19日が基本日程です。あとは個人的に早く行ってもよし遅く帰っても大丈夫ですよ。参加される方は2月5日くらいまでに金子までお知らせください🎵
No.497 - 2019/01/30(Wed) 12:44:29
やろう会例会について / 原島
3期最初のやろう会を2月の第一土曜日に行います。
1月はいろいろなことが重なり、行えなかったことは、すいませんでした。
今年の最初のやろう会です。遅くなりましたが新年会もかねて行いたいと思います。是非お集まりください。
日時 2月2日(土)PM6:30〜
場所 北沢地区会館 
   世田谷区北沢3−3−10
   小田急線東北沢駅から徒歩3分です。
内容 文献学習 「悲鳴をあげる身体」P98〜124 担当は佐藤弘道さんです。よろしくお願いします。
No.496 - 2019/01/23(Wed) 18:55:48
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