08103

虫除け/カユミ止め/虫対策/草花樹

HOME | 新規投稿 | お知らせ(3/8) | 記事検索 | 携帯用URL | フィード | ヘルプ | 環境設定 | ロケットBBS

♣作り方 虫対策/蚊レポートページ ↓ をご覧ください。
http://www17.plala.or.jp/hedawhig/kareport.htm
♣ 純引蒸留器ワークショップ ↓ ホーリーガーデン
http://hollygarden.net/custom4.html
愚かな人間  神は二人目のイエスは許さなかった  / J.N
Chihiro Sato-Schuh
5時間 ·
【世界の風向きが変わった】
ハンガリー首相のオルバンは、7月にEU理事会議長になってから、ウクライナの戦争を止めるために、世界中を外交してまわっていたけれど、北京からワシントンへ、ワシントンからフロリダへ飛んで、最後のミッションはフロリダのトランプ邸での会談だった。トランプとオルバンのツーショットの写真が世界中で拡散されて、ウクライナの戦争を止めるために動くつもりだとトランプが約束してくれたと、オルバンは書いていた。
それから数日後に、トランプが選挙演説中に暗殺未遂に遭って、間一髪のところで助かった。それについてオルバンは、トランプが助かったのは偶然ではなく、神がそれを望んだからに他ならないと、インタビューで語っていた。トランプには世界に平和を取り戻す使命があるので、彼がそれを実現することを神が望んでいるからなのだと。
世界中の多くの人が、まったくその通りだと思ったのに違いない。あのテロ事件がどのように起こったのか、どのような偶然でトランプが生き延びたのかを知ったら、何か大きな力が助けたとしか思えないからだ。
臨死体験をした人の中には、まだ時が来ていないから帰されたという体験をしている人もよくいる。私たち人間は、たまたま死ぬのではなくて、ちゃんと天が決めた寿命が来るまでは、何があろうと死なないようになっているようなのだ。それぞれにこの地上でやることになっている使命があって、それを果たすまでは地上で生きていくようになっているのだと。トランプの暗殺未遂事件は、そのことを世界中に思い出させたようなところがある。人間が小賢しくあれこれを画策しても、大きな宇宙の意志のようなものは、変えることができないということをだ。
暗殺未遂事件のあとで、ふたたび公の場でスピーチしたときのトランプは、まるで生まれ変わったようにさっぱりとした顔になっていた。臨死体験をした人は、神に触れるような体験をすることで、それまで人生を支配していた恐れを失ってしまうということがある。あのものすごい臨死体験をしたことで、トランプはますます神とともにあることを確信したのかもしれない。そのさっぱりと生まれ変わったような顔は、そうしたことを思わせるものがあった。
そのスピーチで、彼はオルバンのことを、「実にタフな男だ」と言っていて、世界を平和にするには、彼が大統領に戻るしかないとオルバンが言っていた、という話をしていた。7月8日に新しいツォルキンが始まったときは、オルバンが政府専用機で北京に到着したということにもう驚いていて、まさかトランプが、オルバンのことをこんな風に公に語る日が直に来ることになるとは、誰も思っていなかったと思う。
暗殺未遂事件があった数日前に、ワシントンで行われたNATOサミットで、バイデンがウクライナ大統領のことを間違えて「ウラジミール・プーチン」と紹介してしまってから、全世界はアメリカの次期大統領はトランプだと思い始めたようだった。ヨーロッパのエリートたちが、トランプとコンタクトを取ろうとし始めているという情報が出てきていた。それが、暗殺未遂事件のあとで、もはやトランプが次期大統領になるのは必然だと世界中が考えているかのようだ。ウクライナについて、台湾について、トランプが何をどう言っているかに全世界が注目していて、それによって先行きの見通しを立てているようなのだ。
トランプは、バイデン政権のときに始まった戦争は、すべて終わらせると言っていた。ということはつまり、ウクライナもイスラエルもだ。こうした戦争は、つまるところ、アメリカ政府が支援しているから終わらないだけなので、アメリカ大統領が終わらせようと思ったら、すぐに終わるようなものなのだ。台湾についてもトランプは、台湾はアメリカに対してチップ事業の邪魔をしただけで、何もしてくれていないのだから、アメリカが対中防衛費を出す必要などない、と言っていた。台湾も、アメリカが軍事援助をして、中国と戦争とさせようとしていたために敵対していただけなのだから、アメリカが防衛費を出さなくなれば、台中戦争は起こらない。それでアジアも、戦争に巻き込まれる危険がなくなることになる。
暗殺未遂事件の直後に、フロリダの裁判官が、機密文書保持についてのトランプに対する訴えを却下していたのも、トランプが次期大統領になると見越しての方向転換のように思える。これについては、フロリダのトランプ邸に家宅捜索が入ったところが報道されたりして、ネガティブなイメージを植えつけるためにやっていたように思えたけれど、結局これといった文書は見つからなかったらしい。この訴えを受理したのは、裁判所が腐敗させられていたからなのだろうけれど、もしトランプが大統領に就任することになれば、状況はひっくり返り、逆に訴追される可能性も出てくるわけだ。
ウクライナ前大統領のポロシェンコは、アメリカに飛んで、共和党大会に参加し、トランプと会談する予定だったのだそうだ。ところが、ゼレンスキーがそれを阻止したので、国境で出国の許可が出ず、アメリカには飛べなかった。ところでその翌日には、ゼレンスキーがトランプと電話会談したというのだ。トランプは、非常にいい会談を行なったと言っていて、ウクライナの戦争を終わらせることを約束したと言っていた。
10年前にマイダン革命でウクライナの政権が入れ換えられたときも、当時オバマ政権下で副大統領だったバイデンがウクライナに何度も行っていて、事実上マイダン政権を支配していたらしい。そして、バイデンがふたたび権力の座に就いたとき、対ロシア戦争にゴーサインが出たわけだ。ウクライナに戦争させて、ロシアを崩壊させるのが目的だったのだけれど、その可能性はもはやない。これで、トランプが次期大統領になるとなると、軍事支援のお金がまわってこなくなる。ウクライナ政権は、このお金で司法も警察もメディアも腐敗させることで、権力を維持していたわけなのだから、お金がまわってこなくなるということは、逆に転落させられる危険が大きくなるということになる。
ポロシェンコやゼレンスキーがトランプとコンタクトしようとしているのは、そのためのように思える。何とか自分の身を守るために、トランプと取引しようとしているのかもしれない。
そして7月19日には、国際刑事裁判所が、イスラエルがパレスチナを不法占拠しているとして非難する判決を出したそうだ。国際刑事裁判所は、実のところはアメリカの軍事ロビーに支配されていて、NATO側の戦争責任を問うような判決は出したことがなかったのだから、これは大きな変化を意味している。パレスチナに関しては、国連決議で独立国になることになっていたのに、それがこれまで無視されてきたために、紛争が絶えない状況になっていた。それが今回、国際刑事裁判所は、イスラエルがやっていることは、事実上パレスチナを併合するようなことだけれど、イスラエルはパレスチナの民族自決権を無視しているし、パレスチナ人の人権を保護していないので、違法占拠に当たるという判断を下したのだ。
そうした変化と関係があるのか、ウクライナのナチの代表格といった政治家、イリーナ・ファリオンが、ウクライナ西部のリヴィウでテロに遭って、病院で死亡するという事件が起きた。この女性は、ウクライナでロシア的なものを排除するべく、過激な発言をし続けていた人で、ドンバス地方から避難してきた人たちが、リヴィウでロシア語を話していると言って、激しく批判していたのだそうだ。内ゲバの可能性もあるということで、どういう動機で行われたテロなのかはまだ不明なのだけれど、ウクライナの中でも風向きが変わってくると、それまで表現されないでいた怒りや憎悪が表に出てくる方向へも向かうのだと思う。
13日前、オルバンの乗ったハンガリーの政府専用機が北京に到着して、習近平と会談したときは、外交によってウクライナの戦争を終わらせるという彼の意図は、まったく何のあてもない希望のように思えた。しかし、たった13日の間に、世界はすっかり風向きを変えてしまい、新しい物語が始まったかのようだ。このことは、やっぱり私たちの意識が現実を作っているのだということ、そして宇宙の意志というものが実は働いているのだということを、思い出させてくれるようだ。
No.2470 - 2024/07/21(Sun) 10:28:18
(No Subject) / J.N
7月11日 プーチン氏は情報キャッチしていたのでしょうか?
微妙なスピーチ後半〜「 〜〜彼らのやり方で〜〜それは植民地支配の〜伝統的なやり方〜」と皮肉? いつもながら名言、、自惚野暮な政治家は意味がわからんだろうか?

ニキータさん情報〜
No.2469 - 2024/07/21(Sun) 01:10:03
(No Subject) / J.N
20240719 トランプ氏後援会から 事件後のスピーチ

No.2468 - 2024/07/20(Sat) 22:54:22
(No Subject) / J.N

ニキータさん情報〜
No.2467 - 2024/07/20(Sat) 02:35:40
(No Subject) / J.N

米国人も悲しく悩んでいる
No.2466 - 2024/07/20(Sat) 02:32:23
(No Subject) / J.N
https://www.bitchute.com/video/s0eNznLt0hRi/
2015年のインタビュー ウクライナ〜経緯 ご存知ない方へ 
No.2465 - 2024/07/19(Fri) 09:02:54
(No Subject) / J.N
観衆は逃げず見定め、立ち上がったトランプに拍手の渦、、
・・・https://x.com/ShortShort_News/status/1812850391119487011
No.2464 - 2024/07/17(Wed) 22:13:51
トランプ無事  / J.N
by Chihiro Sato-Schuh
【数センチの奇跡とガッツポーズ】

新しいツォルキンが始まってちょうど7日目に、トランプが選挙演説の舞台上で された事件が報道されたのは、この260日の方向性を決定的にしてしまうようなものがあったような気がする。

現大統領とのライブ論争が放映されたあとで、トランプが次期大統領に選ばれるのは、ほぼ確実だと多くの人が思った。その上、ワシントンで開かれたNATOサミットで、現大統領がウクライナ大統領の名を間違えて「ウラジミル・プーチン」と言ってしまってからは、ヨーロッパの政治家たちも、トランプを次の大統領とみて、トランプとコンタクトを取ろうとし始めたということだった。ちょうどヨーロッパ理事会議長になったばかりのハンガリー首相オルバンが、フロリダのトランプ邸を訪ねて、その動画メッセージが世界中で拡散されたわずか2日後に、トランプが  未遂に遭ったのだ。

しばらく前に、ロシアのいたずら電話チーム、レックス&ヴォヴァンに引っかかって、ヒラリー・クリントンがウクライナ前大統領のポロシェンコと電話で話していると思い込んで、「絶対にトランプが大統領に選ばれないようにするつもりだ」と言っていたのが、録音されて、暴露されてしまったところだった。何としてでもトランプを大統領に就かせないようにしなければならないのは、トランプが大統領になったら、ウクライナの戦争を終わらせてしまうからだ。
そうなるとウクライナ政府は、西側諸国からの軍事援助のお金が流れてこなくなり、たちまち破産することになる。そして、ヒラリー・クリントンが何としてもその事態を避けようとしているのは、軍事ロビーに流れる巨額のお金から、腐敗のための資金が出るからなのだ。そして、腐敗のためのお金がまわらなくなれば、たちまち訴追されて転落することになりかねない。

戦後のアメリカ大統領は、戦争をやめようとしたり、ロシアや中国と和平を結ぼうとすると、  されるかスキャンダルで落されることになっていた。アメリカの政治は、裏で軍事ロビーが握っていたからだ。それで、NATOは絶えずどこかで戦争することになっていた。アメリカ本土は一度も攻撃されていないのだから、どれも本当には自衛のための戦争ではない。とにかくそれで、巨額のお金が軍事産業に流れることで、米ドルの優位が保たれていた。

ユーゴスラビアを爆撃させたビル・クリントンも、アフガンとイラクを攻撃させたブッシュ・ジュニアも、実は  未遂を経験した回数が最も多い大統領なのだそうだ。このことは、アメリカの大統領がどれだけ戦争を起こすべく脅されているかということを示している。

トランプは、新しい戦争を一つも始めなかった上に、米軍をNATO加盟国から撤退させようとした。世界中に米軍基地を置くことは、アメリカの軍事ロビーの収益を確実にするために重要なことだったのだから、彼らは何とかしてトランプを排除して、軍事ロビーの言うなりになる人物に入れ換えようとしていた。それでトランプは、されそうになったり、何度も弾劾されそうになったり、スキャンダルをでっち上げられたり、ありとある妨害を経験した。その上、二期目の再選を阻止するために、大規模な選挙操作が行われた。

トランプが大統領に選ばれたのは、ウクライナでマイダン革命が起こって、アメリカの傀儡政権に入れ換えられてから2年後のことだったから、軍事ロビーの計画では、ヒラリーが大統領になって、翌年にでもウクライナにロシアと戦争させるつもりだったのだと思う。マイダン革命によってできた政権は、過激な民族主義を主張するナチ的な政権だったから、ロシアと戦争させるために養成したようなものだった。ところが、トランプが大統領になってしまったので、それは起こらなかった。それで、4年後にバイデンが大統領に就任して、その次の年に、ようやくロシアがウクライナに軍事介入して、事実上NATO軍と戦闘することになったのだ。これは、たまたまその時になってロシアが侵攻してきたからではない。バイデン政権が、ロシアがそうせざるを得なくなるところまで、ウクライナを使って挑発させていたからだった。

あれから2年以上が経って、ウクライナが勝つ見込みはまったくなくなった。2016年にヒラリーが選ばれていて、4年早く戦争が起こっていたら、ロシアの政権を崩壊させることができていたかもしれない。ところが、トランプが大統領になってから、ロシアと中国とイランに厳しい経済制裁をかけ、軍備緩和協定を一方的に破棄してしまった。これはロシア経済に損害を与えたように見えて、実は逆だった。ロシア経済は自立して、経済封鎖をかけられても困らないような状態になった上、軍備を増強することができた。実際、これによって、ロシアと中国とイランは、アメリカに対抗できる軍事力と経済力を持つことになり、2023年にはBRICSがG7を超える影響力を持つことになったのだ。一方、世界で米ドル離れが起こって、もはや世界は米ドルに支配されなくなった。

今、軍事ロビーの支配力は、アメリカの傘下の50ヶ国ほどの国々がウクライナ支援のために流し続けている巨額の税金によって、かろうじて保たれている状態だ。ここでトランプが大統領になって、ウクライナの戦争が終わってしまったら、このお金の流れがストップしてしまうのだ。トランプを無実の罪で有罪にして落とそうとする計画が失敗し、無罪判決が出てしまったあとで、トランプ暗 計画があるだろうということは、多くの人が警告していた。

舞台上でスピーチしている際に、とつぜん銃声がして、トランプが倒れ、シークレットサービスがトランプを取り囲んだ。それから、シークレットサービスの人たちに抱え上げられて、トランプは聴衆に向かって顔を出し、拳を振り上げてガッツポーズを取った。このポーズが、世界中のメディアで報道されたのだけれど、この写真があまりにもぴたりと決まっているので、これは本物の暗 未遂ではなくて、やらせではないのかと思えたほどだった。倒れ方も何だか不自然なように思えたし、トランプの態度は余裕がありすぎるように思えた。

ところが、事件についての情報が入ってくると、やらせにしては合わない事実が次々と出てきた。トランプを撃った男は、舞台から150メートルほど離れた建物の屋根の上から  したのだけれど、この男が屋根の上で銃を構えているのを、多くの人々が見ていた。それで警察に知らせているのに、警察は何もしようとしなかったというのだ。この男は、トランプを撃ったあと、30秒くらいして、向かい側の屋根にいたシークレットサービスの狙撃手に撃ち された。この狙撃手の姿も動画に映っていて、銃声がする前から、銃を犯人の屋根の方向に向けていたのがはっきりと見えている。つまり、このシークレットサービスは、銃を持った男がトランプを狙っているのを知っていて、その男が発砲するのを見届けてから、初めて撃ち しているのだ。
ケネディ暗 のときも、ケネディを撃ったとされる犯人は、直後に撃ち されて、もはや真相を知ることができなくなった。まったくひどい話なのだけれど、彼らはこういうやり方をするのだ。暗 計画の本当の犯人をわからなくするために、直接攻撃した人物を撃ち  てしまう。トランプを撃った若い男は、ブラックロックの宣伝に登場していたのだそうで、そのことからして、前から工作員として心理操作されて育てられていた人物なのだろうと言われている。そして、犯人を撃ち  シークレットサービスもその上司も、トランプに敵対していた側の人たちだった。
だとすると、やはりトランプは本当に暗 未遂に遭ったということになりそうだ。そして、信じられないような強運で、奇跡的に助かった。トランプはスクリーンを指し示そうとして、右を向いた瞬間に、弾が右耳を撃ち抜いて後ろへ飛んでいったというのだ。この瞬間に右を向く動作をしていなかったら、後頭部を撃ち抜いていたところだった。耳を撃たれたので、暗 されそうになっていることに気づいて、伏せようとしたのだ。それならば、あの妙な倒れ方は納得がいく。その後、舞台上に立たせて聴衆に向かってガッツポーズを取るなんて、余裕がありすぎるとか、まだ弾が飛んでくる危険があるのにおかしい、という説があったけれど、このときすでに犯人が撃ち されていることがわかっていたことが、あとになってわかった。そうだとしたら、これはあり得ることだ。

これまでのアメリカ大統領を見ていたら、出てきたら叩かれまくるのも されそうになるのも、承知の上で出てきた人なのだから、常人の肚の据わり方とは違うのだと思う。そして、大統領になってからの4年間とそのあとの4年間、トランプはありとある攻撃を受け続けてきたのだ。ありとあるスキャンダルをでっち上げられもしたし、何度も弾劾裁判にかけられたし、逮捕されて刑務所で犯罪者の写真を取られたりもした。そんな人だからこそ、暗 をかわした瞬間に、舞台から聴衆に向かってガッツポーズを取る余裕を見せるようなことも、反射的にできたのかもしれない。

この数センチの奇跡とガッツポーズは、トランプが宇宙に守られているとしか思えないということを、世界中にはっきりと印象づけてしまったようなところがある。

もしトランプが暗 されたりしたら、アメリカで内戦が起こるだろうとスコット・リッターは言っていた。内戦が起こらないとしても、世界大戦になって、アメリカは滅びることになるかもしれない。
しかし、トランプが奇跡的に助かったことは、アメリカはこの運命をたどりはしないということを示しているように思える。7月8日にツォルキンが始まってから、オルバンが北京を訪ねたり、バイデンがNATOサミットで失言したりして、流れが変わってきているのを感じていた。このトランプの事件で、流れの変化がもう決定的になったような気が、私にはする。
たとえどんなにあり得ないように思えても、宇宙は地球が戦争から解放されるべく、ちゃんと導いているのだ。そのことを、理屈ではなく、世界の集合意識にしっかりと刻みこんでしまったような気がするのだ。
No.2463 - 2024/07/16(Tue) 14:09:45
(No Subject) / J.N


ハンガリー、ロシア、中盤共同記者会見必見 
No.2460 - 2024/07/16(Tue) 00:48:37
Re: / J.N
EUの頑なな戦争崇拝の殻を破り始めたハンガリー首相、、
平和を望む姿勢に偽りは感じられないのでしょう?
散々西側に騙され続けてきたロシアですから〜
プーチン氏の対応に表れているように見える
No.2462 - 2024/07/16(Tue) 02:46:01
(No Subject) / J.N
インドモディ首相、、平和を道を突き進む、歴史に残る訪問
7月13日版 ニキータ情報

No.2461 - 2024/07/16(Tue) 01:20:13
以下のフォームに記事No.と投稿時のパスワードを入力すれば
投稿後に記事の編集や削除が行えます。
200/200件 [ ページ : << 1 ... 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 >> | 過去ログ | 画像リスト ]

- HOME - お知らせ(3/8) - 記事検索 - 携帯用URL - フィード - ヘルプ - メール - 環境設定 -

Rocket Board Type-LK (Free) Rocket BBS