| 先程、聴かせて頂きました。 ほんとに、いろんな意味において最後で始めを飾るに相応しいすばらしい作品ですね! 詩・曲・歌どれをとっても文句のつけようがありません。 10分という長さも忘れてしまう位、Yoshieさんの歌声に聞き入ってしまいました。 この作品はテーマも深くて重いものがありますが、音楽性も今まで以上に完成度も高く、一般視聴者にも自分たちの生きている地球の危機を何となく感じられる昨今、高い関心を持って受け入れられるのではないかと思います。 この作品でYoshieさんが脚光を浴び、大きくはばたくきっかけとなる予兆を感じます。 さてと、この大作を私としてはいかに編集させてもらうか、作品の重さを考えると、非常に難しいものがあります。 しばらく悩ませて頂きます。 |
No.277 - 2009/11/25(Wed) 00:29:09 |