夢は日々のグラウンドで培い、試合で実現させるもの。 上に立つ者が夢を抱いて、夢にむかって練習していなければ、下の者はこの場所には夢がないと感じるだろう。 朝、目が覚めて、グラウンドで練習が出来る。この時点で人生を変えるようなきっかけを掴むチャンスがあるということだ。チャンスは待っていても来ない。自ら、よしこの1本、この1投!という気持ちを何度も何日も何ヶ月も何年も繰り返した末に来るものだ。自分が弱いから・・・など考えている暇がある時点で本気ではないと思う。どんなに考えたって「勝つ」か「負けるか」の2つしかない。自分にだって出来ると信じてやるしかないだろ。疑ったまま時間を過ごしても、騙し続けた自分を後悔して卒業するだけだ。どんなに遠くても勝ちに行くんだ!「熱くなければ価値がない!」 |
No.1837 - 2010/06/12(Sat) 19:47:27
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