こんばんは。
今日は小机の方で投擲練習会が行われました。 短距離の人数も増えてよりいっそう、緊張とわくわくや恐怖といった気持ちを強く感じました。 今日の練習では、午前練習で1000mや800mのレペティションを行ったのですが、今までにない練習でまた、男女関係なく競い合いいつもと違った感覚で、自分たちだけで攻めきれてない気持ちの部分にも刺激がありました。
昨日行われたの33期陸上競技部の卒業を祝う会ではたくさんの肩に集まっていただきありがとうございました。先輩方や先生のお話を聞いていて感じたのですが、後悔をする結果や日々の練習をすることは今にも未来にも何も生み出しません。だからといって、「今日自分は出し切った、頑張った」という気持ちでいていいのでしょうか。 自分は頑張ったという事は、自分の中で頑張っていると感じているだけであって、「まだまだ」と求めることも必要だと思います。 言っていることがよく分からず申し訳ないのですが、全力で当たって、それでも後悔するような失敗した時また次へと挑戦することが、今の陸上部には欠けている気持ちだと思います。
頭で思っていること、心で感じたことを言葉ではなく、自分たちの姿・結果で表して行くように練習して行きます。 |
No.1772 - 2010/03/13(Sat) 21:00:19
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