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金井高校陸上競技部の掲示板

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(No Subject) / 加藤真由美
こんばんは。

今日も小机の方で投擲練習会が行われました。
自分は左足の調子があまりよくなく、今日は様子を見ながら入るという形で練習に入らせていただきました。
この投擲練習会についてなのですが、昨日八柳先生から投擲練習会参加高の方からのお手紙を読んでいただきました。お礼の内容だったのですが、自分はそのお手紙をいただけたことがとてもありがたく思いました。
自分たちの方が練習だけでなく、様々な面で刺激を受けて学んだこともたくさんあったのに、本当にうれしかったです。ありがとうございました。

昨日の八柳先生のお話を聞いて感じたことで、自分の弱さを隠さずに見つめるのはとても大事だと思いました(特に心の弱さ)。ですが自分の弱さを知っても、練習中に他人にその弱いところを見せたり抜かされて終わるのは、絶対いやだと思っています。
自分の弱さを隠さず見つめ、克服するにはどうしたらよいのか解決法を探すために強気で攻めていくことを忘れずいようと思いました。
No.1782 - 2010/03/20(Sat) 19:16:10
(No Subject) / しもふじ [ Mail ]
こんにちは。
金井高校陸上競技部28期卒業生の下藤です。

突然ですが宣伝させてください。
陸上競技部の前任顧問でいらっしゃった竹澤先生を中心に卒業生や保護者の皆さんで活動しているラオウアスレチッククラブという陸上競技のクラブチームがございます。

僕はそのラオウACで登録の担当をさせてもらってます。

このクラブチームは月1回の練習会や各自ロードレースに参加したり、飲み会を開催したり楽しく活動しています。


早速ですが登録のご案内です。
来年度登録の第1回締め切りが今月末までとなっています。

少しでも興味お持ちの方は下藤までご連絡ください。

卒業生の皆さんや保護者の方もお誘い合わせの上ふるってご参加ください。

ご連絡お待ちしてます。
No.1781 - 2010/03/20(Sat) 12:51:42
(No Subject) / 八柳
小林へ
本名で呼んだことがないからたぶん「ウィシュ」だよね。「ウィシュ」の由来はダイゴの様にチャラチャラした感じがしたから名付けました。(実際のダイゴはそんなこと無いと思いますが・・・。)
書き込みを呼んで、何を一番感じたかというと、これだけ自分を的確に把握しかつ、さらけ出せる勇気がある人間は金井にはいないと言うこと。どんなに厳しく追い込む練習をしても、すぐに自分を守る理由を見つけだして休養日にしたり、練習を甘くする。口では格好いいことを言っても、実際はつまらないプライドを持っているがためにウィシュのように弱さを認めたい上でさらけ出すことが出来ないのが現状だと思う。冬期の前半にこんな話をしたことがある。「真新しい真っ白なタキシードを着て出かけようとして外に出たら、泥沼でおぼれている子供が目の前にいた。そんな時、お前達は子供の命を救うことより、着ている服が汚れてしまうことを気にするだろう」と言ったら、何人かが頷いていた。格好つけてたら人は救えない。技術も身に付かない。心も磨けない。私も高校時代は一人で練習していたからいかに追い込むことが大変かは知っている。路面に映る自分の影を追いかけて競い合う場面に見立てて走ったり、路線バスと競争したり、とにかく自分を強く出来ると思われることは何でもやった。ウィシュには是非とも、今までの情けない自分に打ち勝って欲しい。そして競技場で結果を出してくれ!
No.1780 - 2010/03/18(Thu) 22:50:13
(No Subject) / 小林浩佳
こんにちは、武相高校2年の小林浩佳です。

皆さんの書き込みを見て自分も書きたくなってしまったので書かせていただきます。自分は一年の冬から1人で練習するようになって、自分で練習メニューも作っています。1人で練習するようになってからは誰も見ていないし誰の声もアドバイスもない中でやっていて自分の素の部分がもろにでて、弱い部分を都合のいい言い訳を言い聞かして、中途半端な練習で追い込む練習もただ苦しむだけで何も考えず練習をやっているだけの状態の時があります。人がいる前では強がって調子のって自分の弱い所を隠して自分と向き合わず、環境が悪いとか人のせいにして、言い訳している自分の弱さをずっと感じています。高校の陸上生活も後もう少しで、今のままで終わったら死んでも死にきれず一生悔いが残ってしまいます。もっとがむしゃらになって、自分に厳しくなって若いこの力を出して小林浩佳と言う人間を陸上を通して成長させてしっかりしていきます。そして辛い場面を自分で乗り越えられる人間になってやりたいと思います。
失礼します。
No.1779 - 2010/03/18(Thu) 16:29:58
(No Subject) / 熊木政浩
こんばんは。
自分と相原は、3月14日に県の中・長距離練習会に参加させて頂きました。
自分は長距離の練習に参加したのですが、他の学校の選手に全く歯が立ちませんでした。メニューの前半はついていくことはできたのですが、そこで体も精神的にも一杯一杯になってしまいました。自分は何故ここにいるのだろうかと思うこともありました。しかし、その反面で今回差を見せ付けられた人達に逆に自分が差をつけてやろうと思いました。
今回の練習会で自分が今までしてきたことが一瞬にして崩されました。しかし、ここで何もせずただ悔やむだけでは何も変わらずそこまでの人間で全てが終わってしまうと思います。今の自分にできることは全てやって、前に進み続けていきたいと思います。
No.1778 - 2010/03/17(Wed) 22:44:51
(No Subject) / 八柳
強気のレースとは、単にスタートしてすぐに飛び出すこと(いわゆる前半から突っ込む)をさすのではなく、自分が一番きつい時にどれだけネガティブな感情を捨てられるかである。今日も5時間投げ続けたにもかかわらずまったくきっかけが掴めずに終わった選手よ!どん底だと思うが、この状況をありがたいと思えているだろうか?一番きつく、しんどい所で「ニッ」と笑えなきゃいかんのです!!
No.1777 - 2010/03/17(Wed) 00:58:55
(No Subject) / 相原拓也
こんばんは。
自分は3月14日(日)に中・長距離の練習会に参加させて頂きました。
その時は自分はアキレス腱を痛めていたために、走るような練習は出来ず見学という形をとらせて頂きました。
主に中距離を見ていたのですが、選手一人一人に風格があり、走りにとても強い勢いを感じました。それが自分には足りないものだと思いました。
仮に中距離の練習に自分が参加出来ていたらと考えると、おそらく力が足りず差を痛感していたことだと思います。怪我のために練習に参加出来なかったという悔しさを、これからにどう活かしていけるかが自分に対して良い方向に働くと思うので、どうしていけるか考え、実行していきたいと思います。
No.1776 - 2010/03/16(Tue) 21:25:39
(No Subject) / 八柳
今日は長距離の2名を県の強化練習会に参加させてきました。
全く足元にも及ばず、ズタボロにされて帰ってきたようです。何よりも通用しないということを県のトップレベルの選手と走ったことによって身をもって知った事が一番の収穫だと思います。
思うに全く自分のリズムをつくらせてもらえないまま、はじかれ、脱落したのだと思います。リズムを差し込んで、滑り込ませて先頭集団に付こうと思っても、全く受け入れてもらえず、そこには自分のポジションすら見つけられなかったと思います。何故ならば強い人間しか入ることの出来ない世界に自分がいないことを自覚したからです。
言葉にならない位の「差」がそこに存在していたと思います。その差が何かは言葉で伝えることは難しいのですが、全く次元の違う存在、気迫であり今までの全てが否定されるくらいの衝撃を受けたことでしょう。しかし、過ぎ去った日々は戻らないのです。今から何が出来るかを考えるきっかけにするしかないのです。どんな状況
になっても前を向いて進むのです。
No.1775 - 2010/03/14(Sun) 23:14:17
(No Subject) / 小俣瞳
こんばんは。

自分は、槍投げを中心にやらせていただいてますが、すべてがまだまだで、直すところばかりです。
これまでは、技術だけでなんとか自分の投げ方を変えてみようと思っていましたが、きれいに物を投げられても力が伝わってないと飛ばない、ということがよく分かりました。

自分の投げの良いところは、力強く投げるところなので、その点をもう一度自分自身、自覚し、誰でもない自分の投げを出来るように探したいと思います。

これから、春、夏とシーズンに入りますが、その前にやっておかなければいけないことは何なのか、をもう一度振り返り、確かめて、悔いのないシーズンを迎えられるようこれからの練習を行いたいと思います。
No.1774 - 2010/03/14(Sun) 21:46:18
(No Subject) / 佐藤衣里子
こんばんは。

昨日、小机で投擲練習会が行われました。
自分は午前中短距離と一緒に練習を行い、午後からはやり投げと一緒に練習に参加させていただきました。
やり投げを行っている時、投げる瞬間の腕の振りについてアドバイスを頂いたのですが、そこばかりを意識してしまって目線や左腕の使い方、投げる瞬間の溜め…など、たくさんある課題の1つしか見ることが出来ていませんでした。
「1本の木ばかりを変えようと思っても、森の中にあるその1本の木だけを変えても、大した変化は起こらない」と、いうお話を八柳先生から頂きました。
自分自身を変化させるためには、その1本の木を変えるだけではなくもっと大きな視野でその森全体を変えてやろう!!!という意志がなければ、大きな変化は起こらないということを感じました。
競技面でもそうですが、生活面でも視野を広く持って自分自身を変化させていこうと思います。
No.1773 - 2010/03/14(Sun) 19:03:10
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