|  | >KIKIさんの画廊(ショップ)2号店がありました。 もともと大きな画廊だったと思っていましたが、2号店も出来たとは。どのようなお店なのか見てみたいです。 一時は、D.F.の額縁屋との取引が少なくなって(真鍮の)額装されている版画が減り、その代わり木の額に入った立体作品が増えたり、きれいなグリーティングカードの増刷を止めたりしていたので、創作志向が強まるのかと思っていたのですが、どうでしよう。外国からの観光客が増えているのかもしれませんね。 ちょっと思い出しましたが、サンクリストバルの図書館の裏手辺りの雑貨屋で、KIKIさんのグリーテイングカードが破格値で売られていた事がありました。昔は市内で委託販売等をしていたのかもしれませんね。かなりボロボロで、時間の経過を感じさせられるものでした。
>差し支えなければ「トルティージャ鈴木」さんの由来を。。? トルテージャの部分ですね。フリフォーレスもトルティージャも好きですが、丁度メールアドレスを取得する時に、メキシコの友人がフリフォーレスを使っていたので、私はトルテージャをもらったという単純ないきさつです。 織物の先生宅へ伺った時に、朝ご飯の支度を家族といっしょにしました。その早朝、近所の粉挽き屋で挽いてきたとうもろこし粉をこねこねして、小さなかまどでトルティージャを焼いたのですが、干した布団みたいに、ふわっと焼けました。 そういえば、生地は、手のひらだけで延ばしたような記憶です。もう一度行って、確かめたいです。 |
No.421 - 2005/07/15(Fri) 12:35:17 |